図書館で司書補として働いていたけど出れた…! ココドコ…? 作:くうちゃづけ
ちなみに苗字は決まってません 感想か何処かに提案あったらよろしく!
あ興味ない? じゃあほんへにいってらっしゃい
「ちょっと待って襲撃!?物騒だね!?」
「いやここ(キヴォトス)ってそういう世界だろ?」
はい キョウヤだぞ
今馬鹿(先生)を発見した後意識を取り戻させ、アビドス高校に戻る所で、アヤネからヘルメット団の襲撃がきたと聞き、普通に焦っている。
「いや…そうなの?」
「知らん シロコどうなんだ?」
「普通ではないと思う…」
「だよね!」
「まぁどうでもいいから早くアビドス高校に戻るぞ」
「ん 急ごう」
「ところで…ここからアビドス高校までってどれくらいなの?」
「ん…わからないけど徒歩3時間位じゃない?」
「ってことはまぁまぁ近かったんだ…」
「取り敢えず走るぞ 水やら何やらは持ってるから休憩しながらな」
~30分後~
「やっぱ先生が走るより俺が背負って走る方が早いと思うが…」
「はぁ…ちょっ…待ってよ…」
「はぁ…先生背負うからさっさといくぞ」
「ん じゃあ行こ」
~1時間後~
「校舎が見えたな…」
「ん キョウヤ速い…なんで?」
「本当に速いね…」
「(人体強化受けただけなんだが…)走るのが好きだから速いだけさ」
「じゃあ今度私とサイクリングに行こう」
「考えておくよ」
「このままじゃジリ貧だよぉ…シロコちゃんはまだなのぉ~?」
「"あと少しらしいのでそのまま耐えていてください!ホシノ先輩!"」
「うへ~後輩のおじさん使いが荒いよぉ~」
「キョウヤ君達が見えました!」
「大丈夫~…ではないよな、よし!シロコ!先生!あとはこっちで何とかするから助太刀に行ってきて!」
「わかった。アヤネ今行く」
「キョウヤはどうするの!?」
「俺はさっきから抱えてたこの銃で狙撃する」
銃を両手で上げて見せた
「わかった…気を付けてね!」
「それはこっちのセリフじゃ?」
「先生 行こう」
「わかったよ!シロコ…ちゃん?でいいのかな」
「ん いいよ」
「(さて…1時間半シロコ無しだったが敵は校舎内に入ってない、全員グラウンドか…いや凄いな!?まぁ狙撃してくか)」 紫の涙(射撃体制)
「おらおら~!もう1時間以上粘ってるが…こっちは補給があるがそっちはないだろう!さっさと校舎を渡し…」(ダーン!)バタッ
「よし 一人…あと9人か(ダーン!)これで8人」
「遅れたけどシャーレの先生だ!補給物資を届けにきたよ!」
「先生!物資ありがとうございます!」
「アヤネちゃ~んようやく攻められるねぇ」
「"はい!皆さん!もう弾薬の心配はありません!カタカタヘルメット団を退治しましょう!"」
「ようやくこの子を遠慮なく撃てますね~☆」
「シロコ先輩と合流したわ!じゃあアビドス廃校対策委員会…やるわよ!」
戦闘描写ムズいねぇ…語彙力がないのが悔やまれるぅあ お気に入り30件嬉しいですわ!これからもよろしくですわ!
あと太字のやり方等がわからないので感想にアドバイス頂けると嬉しいです!
ps.キョウヤ君がホシノ推しなのは私が死刑囚だからです。ホシノと仲良くするのは私だぁ…( ;∀;)
間章で連れてくる司書(すぐ帰ります)…誰がいい?
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ローラン
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アンジェラ
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マルクト
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イェソド
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ホド
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サボり魔(ネツァク)
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ティファレト
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例のあの人(ゲブラー)
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ケセド
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ビナー
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ホクマー
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一時的にキョウヤ君帰れ
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