図書館で司書補として働いていたけど出れた…! ココドコ…? 作:くうちゃづけ
まぁ僕はこの物語を見てくれる人が一人でもいれば飽きても書きやめることはありません!…まぁ飽きたらかなり遅くはなると思いますが…
現在1、2話でキョウヤ君の所属校
3、4話で小説の文字量
5話から今回で間章の内容のアンケートをしています!よろしければ投票お願いします!
やぁどうも キョウヤだ
現在俺はアビドス高校グラウンドにいるカタカタヘルメット団10人のうち2人撃ち抜いたとこだ。
セリカとノノミ、ホシノおじさんの反応を見るに二人は合流したっぽいな、なら俺も校舎に向かうことにする。
「先生聞こえてるか!」
「うん!聞こえてるよ、キョウヤどうしたの?」
「敵は2人倒した。今からそちらへ向かう」
「わかったよ、みんな!キョウヤがカタカタヘルメット団を2人倒した見たいだ!僕が指揮をするからその通りに動いてくれ!」
「わかりました~」
「…わかったよぉ」
「わ、わかったわ!でも!学校がとられちゃうことがあったら許さないからね!」
「先生はうまいこと出来てるみたいだな(近付いて至近距離で1人位は持ってくぞ…)」
「ぐっ!あいつら急に前に出てきたぞ!撃て撃て!」
「(あいつを倒せばいいか)」
「手榴弾でも食らえ!くそ…1人増援に狙撃…しかもあいつらさっきまでと動きが違う…何故」(ダンッ)バタッ
「ボスがやられた!撤退だ撤退!」
「撤退してったわね…」
「いやーなんとかなってよかったよかった~」
「取り敢えず教室に戻りましょうか!セリカちゃん!シロコちゃん!ホシノ先輩!」
「なんか戦闘なんて久々でかなりつかれたぁ…取り敢えず先生の所にいくか」
~移動中~
「とーちゃくっと」
三回ノックした
「はい!どうぞ~」
「入るぞ~」
「キョウヤ!お疲れ!」
「ああ お疲れ、今はなんの話をしてたんだ?」
「先生に私達の自己紹介をしたところです!」
「そうか」
「キョウヤ君、お疲れ様~おじさんは小鳥遊ホシノだよ よろしく~」
「ホシノさんか…よろしくな(でた!生おじさんだ!)」
「キョウヤさんも来たので、これから会議を始めます!今先生が銃弾を持ってきてくれましたが…これからどうするかを決めたいと思います!」
「それについておじさん考えがあるんだけどさぁ~」
「ホシノ先輩が提案…!?」
「セリカちゃんひどいよぉ~おじさんだってやるときはやるんだよ~?んで、おじさんの考えはねーカタカタヘルメット団の拠点を襲撃しないかってことーあいつらも物資が無限って訳じゃないし、キョウヤ君と先生もいるから今ならできるんじゃないかな~って」
「…私は賛成です。相手も先程の戦いで消耗しているでしょうし」
「私も賛成よ!あいつらをアビドスから追い出しましょう!」
「悪い子はお仕置きですね~☆」
「それでは…カタカタヘルメット団の拠点に向かうために準備しましょう!」
この子はこんなこといわない!って人…それは僕のキャラクターに対する勉強不足です マジすんません…
間章はおじさん救出後に書く予定です!…何時になるんでしょうね
しばらくは1日2話投稿少なくても1日1話は投稿しようと思っています、これからもお願いします。
間章で連れてくる司書(すぐ帰ります)…誰がいい?
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ローラン
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アンジェラ
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マルクト
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イェソド
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ホド
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サボり魔(ネツァク)
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ティファレト
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例のあの人(ゲブラー)
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ケセド
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ビナー
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ホクマー
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一時的にキョウヤ君帰れ
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他の人の投票みたい人用