初めてのホラー小説です
邨カ縺医k縺薙→縺ョ縺ェ縺?ヲ也キ
⬛︎⬛︎をみてから何者かの視線を感じるようになったの。
点から面にそして立体ではない所から。
最近物がなくなってきているの、でもパッと戻ってくる時もある。大体は原型を留められなくて何か判別もできないけど。
菴輔r譖ク縺?※縺?k縺ョ?
はは、こんな所まで干渉してきてる…
頭が軽くなってきたよ。
視線の主は僕に興味を示したみたい。
あまり時間がない、これをみた人に書き残すとしよう。
•⬛︎⬛︎は何処にでもいて、君をすぐに殺すことができる
•⬛︎⬛︎は実体をもたず、存在すら知られていない
•⬛︎⬛︎を視界に入れてはならない、意識していなくても見た場合、彼は君をオモチャと勘違いする
こんな所かな?
体の中が掻き回されてるみたいだ。
視界が歪んで、頭が捩れて、やがて意識も隔絶されていく。
ここは何処だろう?
縺薙l縺ッ菫コ縺ョ菴薙h縺?d縺乗焔縺ォ蜈・繧後◆
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これ以降は文字化けが邯壹>縺ヲ縺?k…
ー高次元干渉体【仮称:β】
ー高次元体出没警報
”雑音”で高次元干渉体【β】の存在が確認されまし”雑音”
■■市付近の方は外に出ず目をつぶってください、彼らはどこにでも”雑音”
現在約17名が行方不明となり状況は深刻です。
[高次元体対策部による警報]
ー都市壊滅情報
今日の14頃■■市は高次元干渉体【β】により壊滅したものとみられます。
対策部の部員60名と都民約19万人が行方不明となり、”雑音”変形または欠損した奇形死体が複数発”雑音”、それらは行方不明者のものと考えられます。
これにより【β】によって壊滅させられた都市は”雑音”となります。」
さらなる被害拡大を防ぐためこの三つを守ってくださ”雑音”
・警報が発せられた次第すぐに視界を遮断する
・大きな音を立てない
・彼を認知してはならない
以上高次元対策部による報告”雑音”た
ーひどく変形した日記
【β】のやつが出現してから丸一日が経った、一昨日までは人々が行きかいにぎやかな街だったのに。
いつも通ってたバーのマスターがいなくなったと思ったらねじのように捩じられた状態で死んでいた、その時は腰が抜けて口はぽっかり空いたまましばらく動けなかった、俺はすぐに対策部に報告した後家に逃げ込み目を覆った。
けたたましく警報が鳴り響くくと同時に町から”人が消えた”
跡形もなく。きれいさっぱりとな。
いつになったら警報は解除され繧九?縺?繧阪≧縺
嘘だ、俺は俺はあんな奴らのおもちゃなんかじゃない。死にたくない、いやだ、なんで、対策部!なんとかしてくれよ!そのための機関なんだろ!?めがおかしい…?うでが変な方向に曲がって…なんでだ!なぜおれ縺セ縺溘?縺ィ繧
ここからは血が染みついていて読み取れない、他のページは酷く歪んでいる
ー高次元対策部の機密情報
高次元干渉体【β】
我々の次元をはるかに超えた実体を持たない生物、私たちが知っている生物とはかけ離れた存在または現象。
【β】は私たちに強い好奇心を持っています。
職員■■■■は【β】との接触をした際職員は瞬時に変形し即死した。
【β】は次元を改変し高次元を生みだし低次元の物体を取り込むことで変形させる、【β】によって死亡した職員はすべて異なった変形をとげている。
【β】は我々の視線を察知し場所を特定することも可能。
また【β】にはあらゆる手段をもってしても触れることはできません
【β】には継続的な警戒が必要です。
小説の特性上全体が短くなってしまうのは許してください