この透き通る世界を俺は機械と骨でハッピーエンドにしてみせる 作:多趣味なオタク
「狂花水月」「この星をかけた魂の戦い」「CROEND」「Return to Dreamland」「組曲:星羅征く旅人」「スカイタワー」「ハッピーマンボー」「GREEN GREENS」 etc...神曲すぎて時間が溶ける!
この先、筆者の妄想があるぞ。つまり無秩序だ。
ということで何でもいいよ!という方のみ閲覧ください。キャラ崩壊は当たり前です。
・万魔殿のサンズ君2
元AU:underfell
しごできマコトの
そのしごできなマコトの横で(半強制的に)秘書?のようなことをさせられているサンズ。原作知識なし
なぜかマコトに執着されている。本当に心当たりはないが、いつも距離が近いので断れずにいる。
ちなみに遠い昔に銀髪の少女を不良たちから身を挺して守ったことがあるが、その後の滅多打ちにされた痛みと恐怖ですべて忘れている。数年後なぜかサンズをボコボコにしていた不良たちがゲヘナ学園を追われることになったのだが、原因は不明
サンズの内面は小心者だけど外面は自分の身を守るため威圧的。でも魔万殿ではマコトたちという安心できる存在がいるので素でいる。その生態はポメラニアンに近い
万魔殿に入って(入らされて)からマコトに自分の肝っ玉の小ささを相談したら、なぜかピアスつけられたし金ぴかのジャラジャラしたものとかくれた。断ろうとしたらすごい笑顔をされたので逆らえなかった。こわい。
悪そうに振る舞ってる男の子がお姉さんに振り回されるやつが見たいと思ったから書きました。反省はしてません。
・四ツ目様と手前
元AU;Dusttale Obsessed Monster(Dustdustdust)
小学生の時にシュロが好奇心で向かったボロボロの祠の中で出会う
黒服たちも手を出さないほどの厄ネタ。ベアトリーチェもヤバすぎて百鬼夜行には近こうとしないし、むしろそのことを忘れようとさえしている。ヤバい
出現した時期は不明。ただしクズノハより前には確実に存在していた。
本人曰く寝たりほのぼのしてたらいつの間にかこんな時代になっていた。なぜか百物語の黒影と同格のやべー奴認定されてる。ちょっと昔に癇癪起こしちゃったからかも...と言っているが、公式の記録にはそのような記述はなく、かわりに「厄災」の記述がある
口はあるため喋れるものの発した言葉が何かしらの呪いのようなものになるので喋れないし、その真名を知ったら本人の意思と関係なく呪殺されるため危険。そのため大体ボディランゲージでわちゃわちゃしてる
シュロの保護者的立ち位置であり、そのため関係があるコクリコに圧迫面接(無自覚)をしたことがある。クソ迷惑
「
「どうしたんですか?四ツ目様」
「
「むむ...あッ!あれですね!」
「
「安心してください!ちゃんとご用意してますよ!」
「
「はい!お供えのお饅頭です!」
「
所々すれ違いがある。
「ちょっ!?よ、四ツ目様!?こんなに食べられねえですよ...!」
「
「ひ、ひええ...お茶碗の上にこんなにお米が...」
「
最近の趣味はひょろひょろのシュロの肉付きをよくすることで、そのためよく割烹着を着ている。厄ネタの姿か?これが...
そろそろ〇魂のエリザベスみたいにプラカードを出して意思疎通を図ってくるかもしれない
「ん?あのお方のこと?」
「あぁ...まぁ...なんじゃ...」
「...悪いお方ではない、ないのじゃが...なんというべきか...」
「まぁ、良くも悪くもはっきりとしておられる。変な企みはせんほうがいい。でないとあの
「あ、それとあまり世話を焼かれすぎるな。あのお方は限界というものを知らぬ。おかげで妾も体重がの...」
謎の少女Kのコメント
・マルクトの弟、コクマーたちの兄
元AU:Xテール
全力でお兄ちゃんを遂行する!
「お兄さまー!」
「撫でてー!」
「...」スッ
「あーわかったわかった。そんなに急がなくても....」
「早く!」
「...!」
「ほーれわしゃわしゃー。」
「きゃー!」
「...」スッ
「ま、マルクトお姉さま!」
「...来て。」
「あ、はい。」
「...ん。」
「...あの、頭を差し出されても...」
「...」ぐりぐり
「分かりました、分かりましたよ...」
「...」帽子を脱ぐ
「...わしゃわしゃー」
「♪」
「...あの、マルクトお姉さ「お姉ちゃん」...お姉ちゃん。」
「なぁに?」
「...なんで俺があな「お姉ちゃん」お姉ちゃんの頭を撫でているのでしょうか...」
「...?」
「かわいらしく頭を傾げられても誤魔化されませんよ?」
「かわいい?」
「...それよりm「かわいい?」かわいいですよ!ええ!」
「...そう。」
(くっそかわいい!)
とある体に憑依しており、なぜか知らないけど幼女たちから「お兄さま」呼びされてるし明らかに格の高そうな人から「お姉ちゃん」呼びを強制されている。正直何がなにかよくわかっていないので怖い。が、日々美少女たちに囲まれているので幸福ではある
一応元人格(Chara)もいるにはいるがずっと後方腕組みしているし、「かわいい!」しか言わない。周りの人たちにはこの声は聞こえないようで一人恐怖を覚えている。でも美少女に囲まれて幸せなのでOKです!
・荒廃した世界にて
元AU:Aftertale
Geno!サンズと行方不明だったセリカの話。シロコテラーが先生と世界を離れた後の世界
いやだ、まだ死ねない/もうだめだ
私がみんなを助けるんだ/私程度じゃ助けられない
だから、お願い、動いて/もう諦めたい
ここで立てなきゃどうするの/どうせ何にもできやしない
じゃないと、私は.../やっとここで...
「おーい、大丈夫か?生きてる?」
はっきりとしない視界の中で私が見たのは、真っ白で神々しい、まるで...
「...天使?」
「いや違うが」
どうやら違うらしい
荒廃した世界を常に死にかけのサンズと元気いっぱいセリカの二人で探索していくお話。とりあえずの目的はアビドス廃校対策委員会のメンバーと合流すること
・空虚な人生、神はいない
元AU:EmptyLife(あるいはEmptyLife Godless)
トリニティの聖堂の中、その中でさらに秘匿された部屋にある神聖な白い棒のオブジェ...と言われているナニカ。見た目はもやし
シスターフットの長のみ受け継がれる部屋となっていて、歴代の長もよくこの部屋に行っていたとか...ちなみにサクラコはよく誤解について相談しに行く。
ソレは自分を「もやし」と呼ぶように言っている。大分昔からいるらしく、たまに「バルちゃん」という生徒の話をする。ソレ曰くその時は普通に人間だったらしいが、色々あって仲違いとか絶望とか取り返しのつかないことをした罰としてこの姿になったらしい。口はないはずだが声は聞こえるし話せる。口調関西弁で、その風貌も相まってかなり怪しい。明らかに厄ネタ
「...その、もやしさん。今回もよろしいでしょうか。」
「おぉおぉ、ええで。どしたんサクラコちゃん?話し聞こか?」
「えっと、その、じ、実は...」
「おん、なんでも聞いたるよ。」
「わ、私が世界征服を企んでるとのうわさが...」
「へぇ、それは彼氏がわるーーなんて?」
「うぅ...ど、どうやら生徒の皆さんにそう噂されているみたいで...」
「はぁ...なんで君らシスターフットのリーダーはみんながみんなそうなんや...」
「もやしさん!わ、私はどうすればいいのでしょうか!?このままだとトリニティ中、いえ、もしかしたらキヴォトス中に広まってしまうかも...」
「えぇ...さすがにそこまでは広まらんやろ...あ」
「「あ」!?今「あ」って言いましたか!?」
「ハハ...まぁ、なんとかなるやろ。あの
「広まってしまうのは絶対なのですか!?というかバルちゃんとはどなたの事なのですか!?」
「バルちゃんはバルちゃんや。まあまあ大丈夫やろ、最悪死後100年経てば忘れられるって、知らんけど」
「「知らんけど」じゃないですよ!このままじゃ本当に...」
「まあ助言するとしたら...なるたけわかりやすく、丁寧に話すことやな。今までそれができた子はおらんかったけど...」
「なるほど...ありがとうございますもやしさん!私、頑張りますね!」
「...ほどほどにな」
という感じで日々お悩み相談をしている。その効果があるのかは不明
もやしの姿をしているのは贖罪のため。別に人間体(赤い腕アリ)に戻れはする。ただし思考がかなり変化してしまう。
・サンズがもやしになった経緯
「すべて理解した」サンズが幼馴染の聖女ヴァルハラと敵対するどころか、全ての宗派と敵対してしまう。その戦力差は五分五分。よってサンズの鎮圧のため全ての宗派が協力する事態になった。結果サンズを鎮圧するも、アリウスは責任を取り追い出され、サンズはトリニティに幽閉された。ただしあまりにも厄ネタすぎ+時がたちすぎたこともあり、その管理がティーパーティー→正義実現委員会→シスターフット→シスターフットの長というように変化して今に至る。今トリニティ内で実際の彼を知る者はサクラコのみ。
ちなみに伝承はトリニティ側に隠蔽されているため、アリウスは原作同様の扱いとなっている。
このAUの概要意味不明すぎる。本当になにも分からない...
・よわよわ先生と見えちゃう系サンズ君
元AU:Lethetale
サンズが先生の死相みえちゃうやつ(影)
「おーっす先生。暇なんで遊びに...」
ある日のシャーレでの扉前、白髪の男子生徒が軽い挨拶をしながらドアを叩いた。見たところ持ち物は何もない、それこそ銃すらも。本当に遊びに来ただけのように見えるが...
「...すみません、今ちょっと込み合っているのでご用件は後ででもよろしいですか?」
「...ああ、わかった。」
中から出てきて対応をしたのは金髪で頭に悪魔のような角を生やした少女、鰐渕アカリだった。その丁寧な言葉の裏には少しの焦りと、まるで何かを邪魔されたかのような怒りが見えた。その怒りを感じ取ったのか、冷やかしにきたようなものだったサンズはそそくさとその場を後にした
「...さて、では邪魔者もいなくなったわけですし、一番の美食をいただくとしますか♪」
『ン゛ー゛!゛』
邪魔者を追い返したアカリの背後には、口に猿ぐつわをはめられて縄で縛られている先生がいた
必死の形相で叫ぶ先生、その言葉はどれもアカリをたしなめるものであったが、それは口を封じられているために役割を果たすことができない。対してアカリはその言葉を極上のスパイスのように感じながら、目を細めて口角を上げながらゆっくりと先生に近づいていく
「ふふ♪絶対に力でかなわないというのに必死に抵抗して...誘っているのですか?」
『ン゛ン゛!?』
縛り上げられている先生はどうあがいても
「では...いただきます♡」
『...!』
ついには先生の視界いっぱいにアカリが映るほどになってしまった。もう抵抗は意味をなさないと悟った先生は肩にかけられた強い力に耐えながら、せめてこれから来るであろう衝撃に備えるために目を閉じた
「はい、アウトー」
目を閉じて
そこには、キヴォトスに来てからずっと支えになってくれた少年がいた
『サンズ、本当にいつもありがとう。また無理やりされるところだったよ...』
「礼はいい。納得いかんがいつものことだ...で?これが今週で何回目だ?」
とりあえず気絶させたアカリはシャーレの仮眠室に寝かせ、何度目かもわからない事情聴取が行われる。先生は安心しながらも疲れ切った表情で、それを聞くサンズは笑みを崩して真剣な様子で
『えっと...カンナに、ノノミに、ミヤコに、カズサに...』
「オーケーオーケー、もう言わなくて大丈夫だ」
「...まあ、一応言っとくが今日は火曜日。今週始まってからまだ二日、流石に冗談キツイぞ?」
『そうだよね...冗談だったらよかったのにね...』
「目が死んでやがる...大丈夫だって先生!なんかあったらまた助けてやっから、な?」
先生から出てきた名前の初めにヴァルキューレの尾白カンナが出てきたことに驚きというか呆れが隠しきれなかったサンズだが、そんなことよりもまず心配が勝る。こんなことを何回も目にしてそのたびに救助しているサンズとしてはその精神状態が未だ健在であることに不安を覚えていた
『あ、ありがとう。サンズ、すごく頼りになるよ』
「うわぁ」
だが、そんな不安も先生のふにゃっとした笑顔によって一瞬でかき消される。先生の笑みによって憐れみを覚えていたサンズの心に一瞬影がかかった
この笑顔は間違いなく魔性のもの、時代によっては魔女とされるほど凶悪なものだとその身をもって実感させられた
『今「うわっ」って言った!?それはちょっとひどくない!?』
「ちょっと流石にそれは...え?狙ってないよな?」
『な、何が?』
「マジで言ってんのかコレ...」
油断しきった表情を見て、何が彼女たちをここまで駆り立てるのか一瞬で仮説を立ててしまえることに頭を抱える
そんな彼だが、先生を心配する気持ちだけは本物であり、そのために今まで先生に却下された対生徒の案を頭に浮かべて難儀な性格だと思いつつ、渋い顔をしながらも一応の対策を伝えておく
「ま、とりあえずこれからはボディーガードでも雇った方がいいな。生徒以外で」
『う~ん...』
「はぁ...」
何の手ごたえもない答えを聞いて、次この人が襲われるのは何時間後だろうかと思いを馳せるサンズだった
<ぐぅ...>
ちなみに自慢の高性能AIはスリープモードになっていた
備考
LOVEは“21”
秘匿されているが、普通に七囚人以上の罪を着せられている。
・建築士
元AU:Instincttale
常に煙草を吸っている、逆さ向きにキャップを被った長身の男子生徒。銃は何も持っておらず、代わりにその辺の道路標識を引き抜いて敵対するやつらを一人ひとりぶん殴る
ゲヘナ学園の建築部部長で、部員はそこそこいる。日々倒壊する建物のがれきを撤去し、ものの数日で新しい建物を作り出す。ゲヘナ学園の数少ない善良な部活と言われている
「なんでこんなとこで建築部なんてやってるか?」
「そりゃお前、こんな地獄みてぇなところで安心できる場所を作るために決まってんだろ」
「...は?てっきり自分はゲヘナを建築で支配するためだと思ってた?...そんなことする意味あるか?」
「それにな...ドカーン!...ほら、また爆発してやがる。あそこはつい最近立て替えたばっかりだってのによぉ...で、こんなとこを支配できんのはそれこそ神様みたいなやつしかいねぇよ。あの風紀委員長サマですら無理なんだからよ」
ちなみに一年生。一年生にして部活を作り上げそこそこの部員数を誇っているのは、彼のその善性に頭を焼かれた人が多いからだとかなんだとか
元はパピルスです。このAUのサンズ見つからなくて...このパピルスはswapとは違うカッコよさがありますよね!
・シュポサンズ君
元AU:undertrain rear-end collision
所属:ハイランダー鉄道学園
ノノミ許嫁概念のサンズ君。ネフティスの社長秘書に拾われ、そのまま執事になるもネフティスグループの関係性強化のため許嫁となる。そのためノノミとは同年代の幼馴染となるが、中学生のころには既に主従関係になっていた(ノノミは不満げだったが)。
仕えるべきお嬢様がいきなりアビドスに行ってしまったのは悲しかったが、それが彼女にとっての幸せだと考えたので頑張ってご両親を説得した。結果、責任を取る形でハイランダーに入学。社長の駒となる
ハイランダー二年。主に事務担当で、腕っぷしはスオウ程強くない。電車の運転技術もそこまでなので事務をしている。シュポガキのドリフト技術を末恐ろしく思っているが、そのクソガキ具合に手を焼いている
「何してんのー?」
「かまえー」
「見て分かんねえがガキども、こちとら万年書類仕事だよ!」
「え~つまんなーい」
「ひ~ま~」
「こらひっつくな...オイ書類とるな!」
「みてー紙飛行機ー」
「おおー」
「話聞けよ...(#^ω^)」
そしてよくいじられており、だいたいちゃんと仕事できない...こともない。相手もラインはちゃんとわきまえてる様子で、そこまで酷いことにはならない。ただ余裕があるときや暇なときなどはとんでもないくらい付きまとわれるし、めっちゃ煽られる。そしてサンズがキレて追いかけまわすことが日常になっている
戦闘が強い上司(スオウ)がおり、その人からは「お前はなぜ本気をださない」「お前は強者だというのに...」だのぐちぐち言われているが、そんなことを言われても相手を傷つけたくないし傷つけられたくもないのでサーセンと言って適当に流してる。なぜか知らないけど最近モブ先輩の目が怖くなってきた
最近今更ながらomoriをプレイしました。語彙力が無くなりますね、アレ
あー誰か
「飛び降りend(おやすみ)をしたサニーがなぜかオモリとしてキヴォトスに転生してしまい、そこで目にした生徒たちのヘイローを見て自分はあんなことをしたのに天使のいる天国にやって来てしまったと思ってすぐさま前世と同じように命を絶とうとするけど、自分の頭上にあるヘイローのおかげで死にきれずに苦しみ続けてでもそれが自分がちゃんと罰されているという実感を得てしまったばっかりに、その場は助けられたもののその感覚が忘れられず周囲の人々に止められても何度も何度も自〇未遂をするんだけど、ある時ふと自分が罰されているという安心感のために行っているということに気付いてしまい激しい自己嫌悪にさいなまれ、それからは二度とそんなことをしなくなって、その代わりに自分ができる「バイオリン」で苦しみながら生活していくことになったり、ゲヘナ(地獄)という自治区で生活することが自分にとってふさわしいと思ってて誰ともかかわろうとせずに一人暮らしをしながら毎朝鏡で「アレ」やバジルの幻影が見えることに恐怖を覚えつつもまだ覚えていられることに嬉しさを感じている概念」とか、
そんなサニーのキヴォトスでの姉であるセナが救急医学部を志望する理由が、幼いころ頻繁に自〇をしようとするサニーをどうすることもできずに自分はただ弟の苦しむ姿を見ているだけというトラウマからになっていて、そのために患者を何があっても「病人」と言って「死体」がNGワードになってる概念」
とか誰か書いてくれないかなー!(他力本願)