※ネタバレあります。
キャラクター設定とちょこっと世界設定
名前 伊藤弦來 異名 武神
年齢 70 異界の神により不老不死になる
容姿 マスターアジで髪は三つ編みを下ろしたもの
体格 身長約3m 体重180kg 筋肉しかない
服装 基本は和服
武器
本領は拳で、基本は刀を使用 無銘刀 長美扇
刃渡り2m厚さが2.5cm重さ約7t
技能
全日本武術、その気になれば拳だけで世界の境界を破壊できる
概要 基本的には穏やかで少し抜けており、弱者を虐げる者を赦さないが基本的に手加減をする、日本武術を全てマスターしており、勇一郎の編み出した技ドレスそのヒントを与えたのも伊藤である30年前の大いなる災害のあと九州の方に住み、神奈子ともに暮らしていたが病で他界したあと、自らの死期を悟りその時に異界の神により、蘇る後に騎王学園に教師としてはいる。
名前 伊藤絢嶺
年齢 16
容姿 東方のキャラクターのかぐや
服装
基本的に白のワンピースを柄違いで着ている。
武器
刀 伊藤が昔使っていた物。銘刀 紅時雨 刀身が紅く染まっている
技能
剣舞、伊藤から教わった剣舞を独自に手を加えた技
概要
記憶喪失していたがすぐに思い出す、伊藤のことを父のように慕っている。 謎か幼児化が進んできている、武術等は学んではいないが伊藤に剣舞を習っている。
名前 伊藤神奈子 異名 世界の母
年齢 69 病により他界
容姿 まんま八坂神奈子
服装
薄紅色のワンピースに茜色のジャケットを羽織っている。
武器 無し
技能
回復術、触れたものを回復させるそれに限度はなく肉体さえ在れば死者を蘇らせることもできる。
概要
伊藤弦來の妻、16歳の高校二年の時に式を上げる20歳の時に息子を出産、30年前の大いなる災害のあと九州に移り住み20年ののち病により他界、その後地獄にゆき閻魔の良き話し相手である、なお弦來は地獄の存在を神奈子が亡くなった後に知った。
ちょこっと世界設定
『地獄』
基本的に死した者が必ず訪れる場所である、勿論監督しているのは閻魔で気軽に話しかけることができるのは使えている者と伊藤神奈子である。
『大いなる災害』
何故か京都で神、天使、堕天使、悪魔の争いが起こった。 これではただの戦争だったが訪れていた伊藤の妻神奈子を巻き込んだので伊藤弦來が激怒し友人の勇一郎と共に乱入したそれに続けと妖怪たちが立ち上がった、伊藤は神を勇一郎が堕天使、悪魔を妖怪たちは天使をそしてその争いは2時程で治まった。その争いの中心地には仁王立ちする大男が二人それにひざまづく神、天使、堕天使、悪魔全ての者がボロボロで震えていた。 この争いの末、伊藤弦來は武神、勇一郎はオニと呼ばれるようになった。 そして、神奈子がボロボロでひざまづく者たちに手をかざしたすると緑色粒子が者たちを包み込み回復させた、その後に神奈子は神界、天界、魔界で世界の母と呼ばれるようになった。
次は過去の話を予定しています