【ブルアカクロススレ】ルビコンからやってきたウォルター達が 作:AC組んでSS書いてる人
大本イトナ
「はいどーも。大本イトナです。コンゴトモヨロシク」
【基本情報】
名前:大本イトナ
年齢:18歳
所属:ニューハウンズ通信・諜報部隊副長(元所属:ヴァルキューレ警察学校・情報通信局局長)
学年:元3年
誕生日:8月31日
身長:180㎝
ヘイローの形状:六角形を組み合わせた幾何学模様を打ち砕くような槍
【戦闘情報】
EXスキル(コスト:8)「ド派手な花火どうぞー」
発動画面
屋外および市街地:カノン砲などで絨毯爆撃。
屋内:モブハウンズたちの一斉掃射。陸奥がいればそこに爆発も加わる。
ノーマルスキル「飛んで火に入る…あー、敵」
敵を全員マーキングする。マーキングされた敵は被ダメージが上がる。
パッシブスキル「そういえば手榴弾と亀って似てない?」
モブハウンズに指示出しして敵全員に手榴弾を投げてダメージを与える。
サブスキル「こんなんいくらあってもいいからね」
複数のデコイを投げて敵のターゲットをそっちに晒させる。レア演出でペロロ様が出る。
【固有武器(武器種)】
「ゲッシュ」(SR)
・なんもカスタマイズされてない昔からの相棒。本人曰く「いやー自分としては情報集めたり頭使う方が好きなんだけどさ?スナイパーの適性も多少あったのよねー」とのこと。
・今の仕事柄自分が使うことは滅多になく、よく誰かに貸している。622とかがいい例。
【愛用品】
「少しくたびれたメモ帳」
・様々なことが書かれたメモ帳。本人曰く「これで28代目…(真偽不明)」とのこと。ただ表紙には「6」と書かれてる。
→敵全体の被ダメージ率が80%アップ。
・絆ストーリー
EP1「楽観者」
EP2「正義心」
EP3「出奔者」
EP4「通信士」
EP5「安心感」
ピックアップ募集「さて、推参と行こうかね。あ、好きな海産物はカツオだよ」
ガチャ演出:ヴァルキューレの壁紙を引っ剥がしていろんな写真や情報の書いたメモを次々と貼っていき、最後にニューハウンズのエンブレムをバンッと貼り付ける。
【容姿】
【詳細】
・性格はおおらかで楽しければいいかという楽観的な考え方。なので窘めてるようでアクセル踏んでくる。
リズ曰く「甘やかさないでくださいっす」。
・だが不正や腐敗や断じて許せない正義心も持ち合わせており、その時はいつもの雰囲気が嘘のように鋭くなる。
・ヴァルキューレの腐敗を知ってしまった時からその原因を調査していたがある日そのことがバレてしまい、窮地に立たされる。
・本人は部屋を丸ごと爆破して証拠を隠滅、出奔に成功。その後はブラックマーケットに潜んで着々と情報を集めていた。あとちゃっかりとデータ自体はUSBに入れていたので無事。
・コエと華音辺とは情報交換する間柄であった。
・ある日、いつものようにコエのアジトに出向くともぬけの殻であり。不思議に思っていたところを後ろからやってきたロニーにしばかれて今に至る。
・カルノバルグ編でカヤが捕まってカイザーが撤退した時は大笑いしていた。
ヴァルキューレについて
腐敗が嫌いなだけで人が嫌いなわけじゃない。街中で出会ったら挨拶するくらいにはよく思ってる。今日も元気だねー
イトナ「そっち調子どうなの」
カンナ「相変わらずって感じです。あ、でもイグアス教官がビシバシ指導してくれてるんで練度は向上してるかと」
イトナ「武装もだいぶ充実してる?」
カンナ「よくわかりましたね。あの人の伝手でいろいろ武器をおろせてますよ。特にエルカノからの支援が厚いです」
イトナ「あぁ、あそこ鍛造がメインだっけ?武士がいそうだよね」
カンナ「・・・?・・・いや大河ドラマじゃないんですから」
※2005年のN〇Kの大河ドラマに湛増(たんぞう)という人物が出てくる。
イグアスについて
元とは言え後輩が世話になってるそうですね。
ビシバシしてやってください。あれでも警察ですから早々へこたれないはずですよー、自分がそうでしたから。
イトナ「ところで貴方も酸とか吐けるんですか?」
イグアス「?……あ??」
ロニー「すまないイグアス。こいつこう見えてボケなんだ」
イトナ「ロニーさん私ボケてないですよ」
SRTについて
気の毒だと思ってる。ケンジを筆頭にここに流れ着いた子達も多いため、可愛がっている。
ケンジ「お疲れ様です」
イトナ「お疲れ。ところでこのカロリーバー食べる?」
ケンジ「何味っすか?」
イトナ「ねぎ味」
ケンジ「ねぎ味って何ですか(困惑)」
連邦生徒会について
判断ミスが多いと思っている。連邦生徒会長がいなくなってその上直轄組織であるSRTの解体から権威はないに等しいと判断しているので脅威に値しないとも思っている。
シャーレ?それは先生個人の功績であってあいつらの功績じゃないよね?
カンナ「今はどう思ってます?」
イトナ「正直権威はないよね。カブトムシよりないと思うよ?」
カンナ「なんでカブトムシなんですか…?」
※おそらく彼女の中ではニューハウンズ>ヴァルキューレ>その他学園>そこら辺のカブトムシ>シャーレ>(省略)...>連邦生徒会という順列らしい。純〇じゃないよ。
シャーレについて
先生の手腕は面白いね。うちもまぁまぁ助かってるよ。
ん?私?私はいいよ。憂い事はすんだからねー。
先生「”元気してる?”」
イトナ「してるしてる。いっぱいしてる。
そんなことよりアンタ人の頭皮嗅いだり足舐めたり拘束プレイしたりお尻がん身したらしいけど違う?」
先生「”・・・ッスゥー”」
イトナ「まぁ性癖とかは人それぞれだから私はとやかく言わないよ。ニューハウンズの皆には言うけど安心して?」
先生「”何一つ安心できないんだけど?!”」
この後普通にばらされた。
ニューハウンズについて
居心地がいいと思っている。不正も腐敗も感じないので気分がいい。小細工や不意打ちはあれど許容範囲。
大人たちも頼り甲斐があって好き。特にエアさんの腕前は尊敬している。アオカちゃん、今日もちょっとだけ頑張ろうかー。
エア「何持ってるんですか?」
イトナ「前の職場から分捕ってきたエンターキーです」
アオカ「なんで持ってるんですか…?」