悪王 決闘!8人の戦士たちの激しい戦い   作:齋藤美琴

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この作品はある友人の書いた作品です
なお、これは高校時(養護学校)の2008年&2009年時頃の三年生送る会の劇をベース基にモチーフしたものです
{まぁ、簡単に考えてみると…その三年送る会の劇での【復活編・完結編】ようなまぜるみたいな作品です}


悪王!決戦 8人戦士の戦(前夜)

あれから、あの戦いから数16年後に経った世界……。

 

悪党サムライ鬼次郎とマッチョマンそして…ロンロック・ノックは3人住む隠れ家にて過ごしていた

 

鬼次郎「はぁ〜平和でおっとり過ぎて退屈だぜ」

 

マッチョマン「あぁ〜そうだよなぁ」

 

鬼次郎とマッチョマンは地面に座り平和的に会話をしていた

誰か1人が来た

 

ロンロック・ノック「お前は変わらず変わらないなぁ〜」

 

鬼次郎「ああ、ロンロックかぁ…どうしたんだ?」

 

マッチョマン「どうした?」

 

2人はロンロックへ見つめる

 

ロンロック・ノック「あっ!、新たな仲間を増えたぞ」

 

鬼次郎「新しい仲間?…何というか呼ぶ仲間なんだ?」

 

マッチョマン「新人かい?」

 

ロンロック・ノック「まぁ待て……来てくれ(入ってくれ)」

 

鬼・マッチョ「?」

 

ロンロックの言葉より2人が入ってきた

その人物は…?

 

白髪長背の男「ここが噂に聞く隠れ家か?」

 

赤服着る男「ほう〜中々良い出来てる家じゃんか?」

 

白髪の男と赤服きた男は部屋へ見ている

鬼次郎とマッチョマンは『え?なんやことの人は?』ような表情になる

 

鬼次郎「な…なんだ?この男2人は?」

 

マッチョマン「少し変なよりも何か強そうみたいな男だな」

 

ロンロック・ノック「ああ、それはそうだが…」

 

3人は新人さん2人を見つめていた…

今後ではこれから新たな2人の仲間になったてあった

 

一方…魔王中心率いる組織は、正規戦士 悪党サムライ鬼次郎とマッチョマンとロンロック・ノックと戦った敵対部隊 魔王とキックと戦艦男などは破られて以来にその後、和解して降伏し平然の平和になっていた……ところが突如から姿と影を消し行方知らずになり消息経っていた…

魔王は敗北で負けた損傷受けたキック引き上げて修復した(実際には魔王の手より妖星ような感じに直した?)それからそんなに長く無くかつて共に戦った人物 戦艦男も回収した〈戦闘より大損傷受けそれから風化の影響より朽ち果てた姿になっていた…まるで【宇宙戦艦ヤ○ト】みたく赤茶サビになっていたようだ…〉魔王は残留する兵士たちを再集結され組織を創業され本部を竣工させていた

本部の場所では偽装している

また、魔王は名を変更した悪王へ変わった

悪王は蘇ったキックを見つめて会話した

 

ーーー悪王組織隊 本部 ーーー

 

悪王「気分はどうかな?」

 

キック・サトシアタッカー「はい、この俺は…パワーアップして生まれ変わりましたぁ!」

 

悪王「うむ!、大変宜しいぞ!キックアタッカー」

 

キック・サトシアタッカー「は!ありがとうございます!」

 

悪王「うむ!」

 

悪王は生まれ変わったキック・サトシアタッカーを見つめている

そして兵士が来た

 

悪兵「悪王様、ご報告であります」

 

悪王「なんだ?」

 

悪兵「はっ、改装中の戦艦男ですが…」

 

悪王「何か問題でも有るのかね?」

 

悪兵「あっ、いえそれは違います…かつて優姿が変わってしまい桁違いに修復されております」

 

悪王「そうか…」

 

キック・サトシアタッカー「あの戦いで大損傷受けて撃沈された戦艦男が復活するとは!?」

 

悪王「キックアタッカーよ、お前も早く見たいか?」

 

キック・サトシアタッカー「はいぃ!見たいでございます!」

 

悪王「うん!誠にそうか…」

 

悪王とキックアタッカーは改装中の戦艦男を見てみたいっと言われこの場所から後にした

それから数十時間後…

 

正規戦士隊 隠れ家

 

ロンロック・ノック「全くお前ら…変わらねぇなぁ〜」

 

鬼次郎「俺だってねぇ〜…少し変わったぜ!」

 

マッチョマン「このゲームだったら負けねぇで〜」

 

3人はしているのは、人気ゲームG○A 5のゲームをプレイしていた

他見ている2人で…いや3人に増えていた

 

白髪の男「ほう?これが噂に聞くゲームかぁ」

 

赤服の男「へぇー?人気な流行っているゲームね?」

 

高身長の高校生ような男「確かそのゲームは日本とアメリカなど人気的なゲームだな」

 

3人は流行っているゲーム作品を見物していた

 

ロンロック・ノック「何?知っているのか?このゲームを?」

 

白髪の男「ああ…」

 

赤服の男「そんなに詳しくないけど、どこかの店で販売している所を見たことあるがプレイしたことない」

 

高身長の高校生ような男「名前を聞いたことあるが…1回目もしたことないんだ」

 

新人の3人は未プレイの者ようだ…

 

ロンロック・ノック「そうか…」

 

マッチョマン「3人共、最新鋭型ゲーム機を買う必要だなぁ」

 

鬼次郎「同感、確かに買うえば良いぜ!」

 

高身長の高校生ような男「そ、そうだな・・・」

 

白髪の男「まぁ、確かに同感だな」

 

赤服の男「うむ、そういえばそうだなぁ…」

 

ロンロックたちは色々っとゲーム作品のことを会話していたようだ

すると…鬼次郎はロンロックに話する

 

鬼次郎「なぁ?…ロンロック、ちょっと良いかな?」

 

ロンロック・ノック「…?どうした?」

 

鬼次郎はロンロックへ少し近く寄り何か会話をする

 

鬼次郎「実は…魔王など部隊組織ついてことだが…」

 

ロンロック・ノック「ま!、魔王⁉️魔王だ…と…⁉︎」

 

ロンロックは少し大きな声を出してしまった…

 

鬼次郎「お、おい… 」

 

ロンロック・ノック「あ…あっ… 」

 

他の者たちはこっちに見る

3人は「うん?」っと表情になった

 

鬼次郎「全く…」

 

ロンロック・ノック「す、すまん…つい大きな声を出してしまった… 」

 

鬼次郎「まぁ良いさぁ…話を戻すぞ」

 

ロンロック・ノック「ああ」

 

鬼次郎「うむ…、・・・魔王のついてだが…我ら正規戦士隊の外交から突如して縁を切れたようだ…」

 

ロンロック・ノック「な!何❗️」

 

鬼次郎「うむ…本当のことようだ…つい最近の今日の朝10時10分以上だったらしいことだ」

 

ロンロック・ノック「ま、まさか…!そんなことが……」

 

鬼次郎「現実のこと有った出来事だ…。だが…魔王率いる武力組織隊が再び形成されかつて以前、2009年の時に戦った戦士 キックと戦艦男を回収され魔王たちなどものが突然ながら姿を消したようだ…未だ行方不明らしい情報だが…」

 

ロンロック・ノック「あのキックと戦艦男が…突然に姿を消しただと…?それは一体どういゆうことた?」

 

鬼次郎「詳細不明だけどな?恐らく魔王率いる本部の基地はどこかに潜んでいる噂の話が有るけどな?」

 

ロンロック・ノック「可能性有りしても…どこかに隠れ家で隠れている訳か?」

 

鬼次郎「うむ」

 

ロンロック・ノック「……言葉がなくなる位驚いているよ…しかし本当にどこに居るんだ?」

 

ロンロックと鬼次郎は魔王率いる武力組織隊はどこにいるか推測していない…無論、あくまでまだ考えていなかった

 

その頃…悪王に居る本拠地

 

悪雄武力組織隊の本部

 

悪兵「あっ!悪王様!」

 

悪王「戦艦男はどうなっている?」

 

悪兵「はっ!、着々っと順調に改装しております」

 

悪王「うむ」

 

キック・サトシアタッカー「こ、これが戦艦男の改装しているとは…し、しかし…2009年2月の時とちょっと形とシルエットが…」

 

キックアタッカーの視線ではそれは…かつて2009年時の戦艦男の姿とやや異なる

その姿はーーー

 

 

【艦隊これくしょん 艦これ】の金剛型姉妹 金剛の巫女さん服装の全体図の姿であった

 

悪王「うむうむ!…確かにそうだな」

 

悪兵「キックアタッカー殿っとおしゃる通りです、かつての戦艦男の姿が桁違いシルエットになっております それに…元々の姿の物影がありません」

 

悪王「ああ、全く確かにだが…そいうえばそうだな」

 

悪王とキックアタッカーと数名の悪兵たちは改装修理中の戦艦男の姿を見つめていた

そのシルエットの姿は…かつて元々では2009年2月時の激しい戦闘死闘させた物影が無くなっていた

まさしく元の姿が一つも無かった……

一方何も知らないロンロックと鬼次郎たちは一つも気付く様子は一才無かった

果たしてロンロックと鬼次郎たちは悪雄武力組織隊 悪王率いる部隊を撃破すること可能だろうか?

次回へ続く

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