悪王たち率いる本部
悪兵「よかったら少し近く寄って構えませんよ、これが…改装しております」
悪王「ほう〜〜?うむうむ」
キック・サトシアタッカー「うぉー!」
悪王とキックアタッカーと兵士たちは改装ユニットの観察窓へ見つめて確認している
悪兵「かつて戦艦男の着用していたジャケットは酷く赤錆してしまい復元困難のため、修復不能です それと、黒いズボン及びサングラス&手袋も大破被害甚大より修復不可能状態でした…」
悪王「うむ〜そ。そうかぁ…以上に残念過ぎる」
悪兵「はい…確かに残念ですが…、なお戦艦男の武装 マシンガンとショットガンはジャケットなど同じく赤錆より酷く損傷より大破…修復不可能のため、使用不可です」
キック・サトシアタッカー「そ…そんな…な、な…何でだぁ?」
悪兵「戦艦男を回収後。修復ユニットエリアへ移りましたが…急ぎに改修と修理しましたが、け、結局完全な修復する姿を不要でした……」
キック・サトシアタッカー「……❕・・・くっ!…くそぉ〜なんてことだぁー!?」
悪王「ううぅぅむむむ〜〜!あのかつての2009年(2008年時含めて…)時の勇者な戦艦男が基の復元することが不可能の状態とは❕❔」
あんまりもショックと何で?とそんな馬鹿な!?みたいな表情を衝撃受ける2人
だが……その時悪兵士が何か発する
悪兵「で、ですから…あ、あの〜強力なエネルギーと特殊的な資材を導入しました」
悪王「き、強力なエネルギーと特殊的な資材?……?……一体どうゆう意味なんだ?…さっぱり意味わからんぞ!」
悪兵「はっはは!ですが…生まれ変わる戦艦男のボディを新たなスタイルを作り直しするのが時間と日にちが掛かること場合があります」
悪兵の言葉よりにで悪王とキックアタッカーが表情変わる
キックアタッカー「!な、なんだって!!」
悪王「それは本当の誠か?」
悪兵「は、はい!現在の改装修理中の戦艦男のシルエットはーーーかつての男{男性}の外見姿ではありません、想像以上外に超える物影が変わってしてしまいました」
悪兵の報告では…かつて15.6年前の戦艦男の姿から消えてあの頃の物影が一つも見当たらない
その姿は?……
【艦隊これくしょん 艦これ】のようなメインキャラクターに酷似されていた
その風景の外見シルエットは、巫女さんような服装と紫色のミニスカート(ちょっとなチェック系)の着物を完全に着ている状態
顔は改装中のため、顔が見えない
遠くから少し真剣に見つめる悪王とキックアタッカーと悪兵たち
悪王「これが…新たなに復活するとして改装中の戦艦男の姿か?」!
悪兵「はい」
悪王「うむ」
キックアタッカーサトシ「これが…生まれ変わる戦艦男の姿なのか?」
着々に新鋭として改装中の戦艦男の全体影のシルエット
確かによく見ると艦これの金剛型姉妹にも酷似している
悪王「ほぉ〜〜何回見てもかつて昔の物影が無いなぁ…あの16年前の姿がどこも一つも見当たらないな…」
キックサトシアタッカー「もはや…16年前時の姿じゃない、まるで違う別の姿に見えるぜ」
悪王「そうだな…キックの言うとおりだな…」
悪王とキックアタッカー達は印象物影が変わった戦艦男の姿を長く見て見つめている
悪王「この距離から見物観察ルームへ見ると確かに全体が少しちょっと見えるけど、やっぱり見た目が違うなぁ」
キックアタッカーサトシ「確かに…そのようですねぇ」
悪王「うん」
悪兵{改装終わるまでは、今日中頃に改装終わるつもりです、急ぎ完成するまで時間をください」
悪王{分かった、慌ててせず頼む」
悪兵「御意」
悪兵は悪王へ向かって戦艦男の改装中を終わるまで完了まで急速にで要請した
一方…その頃
マッチョマン「どんなんだ?この筋肉」
ロンロック・ノック「ああ、頼ましいね」
マッチョマン「そうだろ?」
ロンロック・ノック「うん、そうだな…」
マッチョマン「ふふふ」
2人は何かで会話へしている
悪党侍の鬼次郎が来た
鬼次郎「何の話しをしているんだ?」
マッチョマン・ロンロック「鬼次郎!?」
鬼次郎「それで?、何の話しをしたんだ?」
ロンロック・ノック「ああ、マッチョマンの筋肉の体を見てるんだ」
鬼次郎「なんだ〜それこてかい?」
ロンロック・ノック「そいゆうことだ」
マッチョマン「まぁ、それほどことだい」
鬼次郎「そうか、?、それはなんだそれ?」
鬼次郎は指を出してマッチョマンのポケットへ見る
マッチョマン「これかい?、ああ〜、これは15.6年前で作った折り紙の鳥だよ」
ポケットから出す折り紙の鳥を見せるマッチョマン
その折り紙の鳥の出来上がりの姿は当時の時ままだった
ロンロック・ノック「昔から全然変わらないなぁ…あの時のまま状態の姿だ」
鬼次郎「懐かしいなぁ…あの時の俺たちことが」
マッチョマン「ああ…」
3人は・・・あの16年前〈あの事の戦いこと〉の記憶を思い出した
今から16年前に遡る…
ーーーーー15.16年前ーーーー
2009年2月27日
あの戦いの出来事……
紅田鬼太郎「悪党侍、紅田鬼太郎!」
マッスルマン「正規の味方!マッスルマン!」
鬼太郎・マッスルマン「只今、参上《誕生》ー!!」
盛り上がって見参する2人
マッスルマン「見ろ!この筋肉カチカチだぞ!」
紅田鬼太郎「本当だ〜!カチカチだ!」
それを言う2人、その時後ろから誰か叩く
バシ!
バシ!
2人「痛てぇ❗️」
ノック「お前ら…こんな時に何をしているんだよ!?」
紅田鬼太郎「分かりやすくご説明ように自己紹介しているじゃないか?」
マッスルマン「そうだよなぁ」
ノック「おかしいだろ?変じゃないか!な、何でーー」
紅田鬼太郎「ーーーそうだったよなぁ…あの伝説の噂の言う物を無事に手に入れて永遠にゲームを続けるつもりだぁ!」
ノック「は!?」
マッスルマン「そうそう、あの伝説の噂の言う物を手に入れたら、ずっと丁寧に折り紙を折り続けるで!」
ノック「だぁあぁ〜〜!?何でこんな度に……まぁ、ともかく状況の内容が分かった早く屋上へ行くぞ!」
紅田鬼太郎・マッスルマン「おう!」
じ
ノック「時、時間が無い・・・ 」
3人は最終決戦ような建物の最上部に在る屋上へ向かう
その同時に2人が出現した
3人「❗️」
キック「待ってぃ!」
戦艦男「久しぶりだな、鬼太郎…マッスルマン。そして…ノック」
3人はびっくりで驚く
ノック「お前らは!?、キック・・・戦艦男!?な、何でこんな所に!」
キック「フフフ、お前ら倒す為に復活したのさ!伝説の噂の言う物は俺たちが頂く!」
戦艦男「その通り!」
ノックと紅田鬼太郎とマッスルマンを倒す為、復活した戦艦男とキック
本格として最終の戦いになる
すると…鬼太郎が何か発言する
紅田鬼太郎「お前らは誰?」
それを言うっと戦艦男とキックは転ける
戦艦男・キック「うぐっ❗️」
キック「変な言いかったなぁ⁉️、己れ〜戦艦男!あいつを倒せ〜!」
キックから戦艦男へ向かって攻撃スタンバイする
戦艦男「鬼太郎!、覚悟をするんだ!」
紅田鬼次郎「うわ〜!な、何ー!何でーー!!」
戦艦男「喰らえやがれ〜!、46センチプラズマ波動砲!!」
ダダダダダダダダダ!
戦艦男から発射する砲撃音
紅田鬼太郎「うわぁぁぁ〜!?」
ノック・マッスルマン「うわ〜!」
キック「わぁ〜〈汗〉〜!!…って、何しているんだよ!間違えて俺の所撃つなよ!?」
ノック「紅田!、大丈夫かぁ!?…くそ!前よりもパワーアップしている……」
戦艦男の攻撃で倒れる紅田鬼太郎、攻撃から交わしたノックとマッスルマン
態勢を立て直す鬼太郎
紅田鬼太郎「中々良い攻撃だな、必殺技!紅田要義ー!…あれ?鳥が飛んでいるよ?」
戦艦男「…ッ!/キロっ!〔何!?〉」
キック「えっ!嘘ぉー!」
2人は鳥が飛んでいる方向へ見る
っ…その時だった
バン!
紅田鬼太郎から撃つ拳銃が戦艦男へ直撃受ける
戦艦男「…う!…うっ❗️」
ド、ドサッ!
倒れる戦艦男
慌ててキックが戦艦男の所へ向かう
キック「お、おい〜《汗汗》戦艦男、しっかりしろ〜!」
戦艦男「うっっ〜〜……あ、あとは頼んだぞぉ………ガクン!」
戦艦男は絶命してガクンっと目を閉じる
キックは戦艦男を床へそっとゆっくり置く?
キック「己れー!よくも戦艦男をやったなー!、お前を倒してやる!!」
マッスルマン「キック!相手しやるのはこの俺だ!」
キック「行くぜー!俺のパンチを喰らえ!ーにゃにゃ!ニャニャ!!」
キックとマッスルマンと交戦する
見届けるノックと鬼太郎
鬼太郎は何か答えて言う
紅田鬼太郎「マッスルマン、必殺技を使え!」
マッスルマン「俺の必殺技を喰らえー!」
キック「おうよー!?」
マッスルマン「ハメハメーハァァァ〜〜!!」
マッスルマンで攻撃よりキックが断末魔の悲鳴声を出す
《正規の味方マッスルマンの主力攻撃 ハメハメーハアは人気マンガ『ドラゴンボール』の主人公【悟空】ような攻撃の技を使った》
キック「うわぁぁぁ〜⁉️」
キックが倒れて死亡?した…
これで邪魔な2人が消えたのだ
ノック「これにで邪魔者2人が破滅で死んだな…」
紅田鬼太郎「よし、上へ向かうか!」
マッスルマン「早く、上にて行き伝説の噂の言う物の場所へ向おうぜ!」
「おお〜!!」
3人は伝説の噂の言う物が有る場所へ歩いて向かった
ーーーーーーーーーーーー
ロンロック・ノックとマッチョマンと鬼次郎は昔の記憶を思い出して振り替えた
3人は静かにゆっくりと目を開けて…かつての記憶が思い出しながら何か言った
鬼次郎「あの時のあの頃出来事が懐かしい思い出だ」
ロンロック・ノック「ああ、懐かしい記憶だ…時々少し昨日ような事が思い出す」
マッチョマン「俺も覚えているよ、あの頃ことが…」
3人は16年前の出来事記憶ことを思い出して懐かしく表情が変わって感想反省みたいな会話をしていた
鬼次郎「しかし…あれからもう16年後へ経った、それから暫く長く経って思ったら、まさか外交の平和和平が切れるとは…」
ロンロック・ノック「ああ、そうだな。俺もかなりびっくりして驚いているよ、まさか…あの神{魔王}が和平を突然縁を切れて姿から消すなんて」
マッチョマン「ショック大きい過ぎる…神《魔王》が突然ながらなんて急に表から姿から消滅して消えるなんてびっくりだぁ」
鬼次郎たちが話しへしていたのは、突如から神いや魔王は突然、鬼次郎〈旧 紅田鬼太郎〉たちから表からにで姿を消した。突然ながら和平の平和外交が縁を切った事の話しだったのだ{していった}
鬼次郎「さて、そろそろ…戻ろうか?」
ロンロック・ノック「そうだな」
マッチョマン「うん」
3人は大部屋?《リビング近い部屋》へ戻った
白髪高身長の男とルパン三世ような男と背高い高校生の男は読書とゲームなどしている
全員を揃ってくつろぐしていった
そして一方…悪組織本部
悪王「ふうむーん…」
悪兵「どうかしましたか?」
悪王「あっ…いや昔の記憶を思い出したことを思っていたんだ」
悪兵「そうでしたかぁ」
悪王「それに今から15.16年前の話しけどね」
悪兵「少し経った昔の記憶ですね?」
悪王「ああ…ーーーー・・・」
悪王は少し目閉じて16年前の記憶を遡る
ーーーーー15.16年前ーーーーー
2009年2月27日
紅田鬼太郎「あぁああ!、あっ、あれは!」
目の前に伝説の噂の言う物が置いていた
紅田鬼太郎「て、伝説の噂の言う物が置いているぞ!これで、ずっと永遠長くゲームすることが出来る!マッスルマン行くぞ!」
マッスルマン「うん!」
紅田鬼太郎「いただき〜!」〈やったーー……〉
鬼太郎とマッスルマンの2人は伝説の噂の言う物へ向けて走る
っと・・・その時
神「待ちなさ〜い」
3人「…ッ❗️❗️❗️」
目の前に登場したのは、マント着用している男の姿であった
頭にインドような帽子が被っている
紅田鬼太郎「チッ!こんな時に場所で待ち伏せされているとは…!」
マッスルマン「くっ!…」
ノック「てっお前は誰なんだ?」
神「私はこの伝説の噂の言う物を守る神である!」
ノック「か、神!?」
ノック「あの伝説の噂の言う物を守る神?」
神「うるさい!」
ノック「うるさくねえよー!」
神「もしも、その伝説の噂の言う物を手に入れたいならば、私を勝負しなさい。」
ノックたち「な!?何‼️」
神「キック、戦艦男よ!、例の物を取りに行きなさい」
キック・戦艦男「御意!」
ノックたちの後ろに倒したはずの2人がいた
ノック「何で?お前らここに居るんだよ・・・」
神「それでは、始めようかぁーーー」
ーーーーーーーーー
悪王はかつての16年前の記憶を思い出して心から記憶から考えた
悪王「今から思って…何か懐かしい出来事の記憶だ…。あれから、もう…16年後に経ってしまった・・・」
悪兵「そんな事がありましたか?」
悪王「ああ」
悪兵「なんという、そんな戦いがあった事知りませんでした」
悪王「ふふふ、そうだな…君は何も知らない世代だからな」
悪兵「は、はいぃ…た、確かにそうですよね…」
悪王「まぁ、そんなに遠くない近いうちに分かるのだ」
悪兵「は?はぁ…」
悪王と悪兵は今から当時、16年前の戦い出来事の話しへ会話していった
西暦2009年2月事の話ししていたのだ
それから今週から終わって数週間弱後へなった
ー
次の日に経った……
トントン
悪王「入れ」
悪兵「失礼します、ご報告します悪王様」
悪王「なんだ?」
悪兵「改装中の戦艦男は改装完了終わりました」
報告を着たのは改装中の戦艦男が改装を終わった知らせだった
悪王「そうか❗️、戦艦男の改装が終わったのか!」
悪兵「はい!」
悪王「これで良い事だぁ!あとはカモフラージュするだけだな…」
悪兵「はっ、直ぐに用意をしてきます」
悪王「うん!、よろしく頼んだ」
悪兵「御意」
報告来たね兵士は直ぐに待ち場へ行った
悪王は窓へ見る
悪王「残りは・・・向こう側の発見と特定判明の恐れ有る時間の問題だな……」
悪王は1人だけ頭の中から過った
鬼次郎、いや鬼太郎たち率いる部隊であった事だった〔マッスルマンと鬼太郎とノック〕
いずれにせよ、この拠点の場所特定する判明がいつかバレルだろうっと想像して思っていた
悪王「ここに来るんだろうか?…マッスルマン、紅田鬼太郎…そしてノック……いずれ決着時の決戦になるだろうなぁ?」
悪王はそれことを思って考えて頭の中から予想していった
悪兵たちは改装完了した戦艦男を輸送及びカモフラージュ〔偽装〕作業へしていった…
カモフラージュしている姿はかつて、16年前の戦闘したシルエットの格好だった
黒い派手なジャケットと黒いスカート近いズボン?を見せ掛けている風景であった
ボリューム感は赤灰錆った朽ち果てたような偽装の姿をしている…
無論、復活する為そうゆう姿してカモフラージュをされているのだ
悪兵たちなどは、準備していた・・・そんな遠くない頃に鬼次郎たちが攻めて来るっと想定しながらどこの場所に設置配備へ作業する様子へしている
完了後に悪兵は下がった
朽ち果てた戦艦男はその場所で立ったまま状態でそのまま待機している様子だ
他、無論に悪王と悪兵たちとキックサトシアタッカーも万全する為、用意へしていた
一方…その頃では?
鬼次郎たちの隠れ家
マッチョマン「あぁぁあ〜眠いぜ」
ロンロック・ノック「俺も眠い…」
鬼次郎「退屈だぁ・・・」
白髪の男「ああ、俺も少し暇だな」
赤色の服装男「ふむ、確かに俺だって暇だからな」
男子校生ような男「ふふふ、まぁ確かに・・・」
全員は寛ぐ暇過ぎて平和的な日常へしている
マッチョマン「なんとか体を鍛えているけど…全く何かも退屈だ」
鬼次郎「チッ!暇暇だな〜!」
ロンロック・ノック「やれやれ…長くずっとこうして居られるたろうか?」
鬼次郎「こっちの言葉だぜ!、退屈でこうやって過ごす事が良いだろうかーー」
っと…その時だった
♪♪♪♪
「‼️」
メール音がした
鬼次郎「なんだ?…うん❓」
ロンロック・ノック「どうしんだ?」
マッチョマン達「❓」
鬼次郎のスマホから誰から連絡のメールが来た
鬼次郎「俺の友人いや違う…知り合い方から悪王率いる組織の本部を特定して発見した連絡ようだらしい…」
ロンロック・ノック「…❕❕…。それは本当かぁ!」
鬼次郎「ああ」
マッチョマン「悪王達が居る組織の本部を特定したとは……すげびっくりだぞ!」
興奮して爆発以上な声を出していくマッチョマン
すごく驚くロンロック・ノック
鬼次郎「うんうむ、だが…問題点が有るんだ」
盛り上がりが少し収まるロンロック・マッチョマン
ロンロック・ノック「うん?それってどういうこと?」
マッチョマン「なんでっだ?」
気になってこっちへ見る2人
鬼次郎「まだ悪王が居る組織の拠点有る建物の正確な特定の場所が分からない事らしい」
マッチョマン「なーんだ〜それ事かい…早く言ってよ」
ロンロック・ノック「そうゆうことかぁ…まぁ、確かにそうだな・・・」
鬼次郎の知り合いからの情報にでの話より悪王の組織拠点の特定する事が分かった
しかし…未だ正確的な特定の所有る場所が有るのか分からなかった
鬼次郎「だけど、そんな不服な事じゃないよ…そんな悲しいガッカリじゃないさ…」
ロンロック・ノック「え?それって…という意味だ?」
マッチョマン「お?」
なんだか驚く反応
鬼次郎「まぁまぁそんなに焦って焦るな…この地図を見ろ」
ロンロック・マッチョマン「うん???」
地図を出す鬼次郎
確認して見る2人
マッチョマン「……???……ん?」
ロンロック・ノック「……?…うん?」
地図へ見ている
が、どう見ても・・・小規模な大きな大林の空間
でも良く確認すると、何かの建物ようなご立派な屋敷みたいな建造物が有って見える…
鬼次郎「何かおかしく見えないが…これ?」
ロンロック・ノック「これは…どう良く見ても建物ような建設物にも見える風景の雰囲気だ」
マッチョマン「うーん……た、確かにちゃんと確認しても建物ような人工物だな、もう一度見ても人工物が有るのか気がするし、建物だな良く見てもしても…」
ようやく気付いた2人であった
どうやら完全に見つけて確認した模様な様子だった
鬼次郎「ああ、ロンロック・ノックとマッチョマンの言う通りだ。見た目は何か変わった奇妙な廃墟に似ているが…少し良く近く見ると…これはどう様子見ても偽装な作りようだ、つまりカモフラージュしている雰囲気な事だ…。付近には小規模な大きな大林を設置してそれにわざと朽ち果てたような施設跡に見せかけて作りをしているんだ」
色々なGoogleマップと航空写真そして鬼次郎の知り合い方などを撮影した写真を確認して見つめて拝見しながら確認していった
ロンロック・ノック「なるほどなぁ…この建物ような使い拠点として使用しているかもなぁ、もしかしてすると……あの悪王が居る可能性高い訳かぁ?」
マッチョマン「否定出来ない、必ずこの拠点の建物に悪王が絶対居るはずだ…、それに以前15.16年前に倒したキックと戦艦男が居るはずだよー、」
鬼次郎「うん、俺の考えでは恐らくこの拠点には必ず悪王の仲間部下、戦艦男とキックなど居るかもしれんぞ?」
マッチョマン「ああ、絶対に居るかもなぁ…絶対アイツら見つけて倒してやるぞ!」
ロンロック・ノック「ああ、マッチョマンの同感だな、俺も悪王と戦艦男とキックを見つけて始末してやるさ」
鬼次郎「うん!」
マッチョマン「新たなに増加した仲間、白髪高身長の男と男子高校生ような男と赤い色服を着た男も知らせようか?」
鬼次郎「ああ!、そうだったなぁ…知らせて伝えて出陣用意をしてくるからぁ!」
「おおーーー!!」
話など終わって3人は白髪高身長の男たちへ向かった
一方…
悪王たち率いる組織拠点
悪王「……うお〜!?」
悪王は見た物とは…?
悪兵「悪王様、もう10分に完了です。そろそろ扉を開けます」
悪王「うむうん❗️」
見た物とは…生まれ変わった戦艦男の姿シルエットで有る事だ
悪兵が扉安全装置を解除して開けていった
プシュー
プシュー
凄い煙が出た
そして…開けていた後
出ていきゆっくりと歩いて悪王たちへ向かって行く…
悪王「……」
悪兵たち「…」
生まれ変わった戦艦男は悪王へ向かって歩き
近く寄っていく
何かっと言った
旧戦艦男「……………」
キョロキョロする戦艦男
悪王「私だ、私のこと分かるかな?」
悪兵「……」
旧戦艦男「……」
旧戦艦男は悪王の顔へ見つめている
悪王「うむ…もう1回で言う・・・私の事が分かるか?」
悪王は何か…それを言うと、旧戦艦男は口から何か言う様子
旧戦艦男「か、か……神{神様/魔王}?」
戦艦男は神っと発言した
少し記憶があいまい状態な様子であった
悪王「そ、そうだぁ…その通りだ戦艦男よ…良く生まれ変わったのだ」
悪王は生まれ変わった戦艦男へ向かい抱きつく
旧戦艦男「神…ー」
悪王「旧戦艦男いやお前は生まれ変わっているのだ……それよりも私は神じゃない悪王つと呼んでいるのだ」
旧戦艦男「……!……悪王様?」
悪王「そうだ」
生まれ変わった蘇えた戦艦男は悪王(旧名 神〈魔王〉)の顔へ見つめる
旧戦艦男「悪王様…お、俺は生まれ変わってパワーアップして復活したんですか?…この俺が…」
悪王「左様{うむ、そうだ}、旧戦艦男…いや…今日からお前の名前はー…」
悪王は戦艦男{旧}へ見つめて改めて新名称を言う付けて始める
真剣に聞いて見る旧戦艦男
悪王「……金剛X〈グレート金剛改〉・《金剛改ニ丁》として襲名する!」
旧戦艦男[金剛X]「こ、金剛X?……それが俺の名前ですか❓」
悪王「うむその通りだ同感通りだ」
金剛X「………悪王様…」
少し困っている金剛X
悪王はずっと見ている様子
悪王「どうしたのだ?」
金剛X「これ…これが生まれ変わった俺の姿ですか?」
金剛Xはかつて昔…15.16年前〔2008年及び2009年〕の戦艦男の物影はどこも一つもらしき物が見当たら無い・・・どう見ても過去の物は何も無い状態なシルエットであった
少し見ると…顔のおでこ及び目の辺りに切り傷ような跡が残っていた
その傷は今から.16年前に出来た傷だったようだ……
なお、目は欠損せずそのまま綺麗な状態でハッキリと残っている
また、金剛X{旧戦艦男}の全体図シルエットは予想かなり以上に異常な変わっている
その見た目では…【艦これの金剛】ようなそのもものにした酷似している姿だった
但し、髪型は金剛に似ているが…髪飾りのカチューシャが全く異なっている
レーダーアンテナ状のカチューシャは改と改ニが重なる紙屑ように載せている状態な掛けている
ほか、金剛型姉妹ように服装は巫女さんの格好している感じだ
しかし、着用しているスカートは紫色
実に想定外以上越える生まれ変わった戦艦男の全体シルエットだったのだ!
それに…良く見ると…ちょっと中性感が有って少しややっと女顔で女性感に近い…(時透無一郎では無いから…汗)
金剛X「なんだか……あの時のかつての物影が一つも無いです」
少し混乱して焦っている金剛X
そのはずである…今から15.16年前の戦った姿のシルエットはどこも一つ見当たらなかったのだ…
今までの姿シルエットでは…、派手な黒いジャケット{かっこいい系}と黒いズボンもしくはスカートであっただった…武装兵器 マシンガンとショットガンを持っていた
また、補助兵器としては、サングラスを有った
かつてあの…昔に有った物影はどこにも無かった
悪王「うむ!そのはず通りだ、戦艦男…いや金剛Xよ、……お前は15.16年前よりも遥かに越えるぐらいパワーアップされ強く生まれ変わって蘇ったのだ」
金剛X「悪王様〔神・魔王〕…」
金剛Xは悪王様へ見て見つめる
悪王「どう気味かな?金剛X」
金剛X「………意義と悪くありません、問題点と欠点な所はございません!」
悪王「それは何よりだ…」
金剛Xは問題点のところは全く無かった
気にっ感じな様子になって表情が変わった
金剛X「それよりも悪王様」
悪王「うん?どうしたのだ?金剛Xよ…」
金剛X「懐かしい戦友『キック』に会いたいです」
金剛Xから言った発言はかつて一緒に戦って活躍したキックと再会したいっと答えた会話で有ったようだ
悪王「お〜!?…あの時のかつての15.16年前に共に活躍したキックと会いたいのか?金剛X…?」
金剛X「はい、必ずとして再会したい希望です」
悪王「分かった…呼んでみる」
金剛Xの希望より悪王はキックサトシアタッカーへ呼び連絡ボタンを押した
キックサトシアタッカーは分かったっと理解して移動してきた
悪王「うむ……うむ……分かった」
キロ
悪王は金剛Xへ向けて見つめる
金剛X「……❔」
悪王「喜べ…キックサトシアタッカーはこっちに直ぐに来るぞ?…15数年ぶりの再会するぞ?」
金剛X「はい❕ありがとうございます…悪王様!」
悪王「うむうむうむ!良い事だ!」
それから数秒後…キックサトシアタッカーは生まれ変わった姿をした戦艦男……いや金剛Xと目を覚めた後の姿を見てキックサトシアタッカーの顔がウルウルっとなって飛んで来た
キックサトシアタッカー「…こ……こ……(せ、せ……戦艦男ーー!!)金剛X〜〜!!」
金剛X「キック〜〜〜!?」
キックサトシアタッカーと金剛Xは走って抱きつく
強烈な抱きついた!
ぎゅ!
キックサトシアタッカー「うぅぅうう〜〜……!戦艦男〔金剛X〕……」
金剛X「き、キック……」
まるで出会い映画ような風景みたいなアングルシーン
悪王たちは黙って見つめている
キックサトシアタッカー「復活して祈って良かったよ!戦艦男…」
金剛X「ああ、俺もだよ…キック」
金剛Xとキックとの再会は年結の時超えて15.16年ぶりの再会であった……
懐かしく抱きついて楽しく会話をしていた
キックサトシアタッカー「かなり以上驚いているよ…もう昔の物影がないよ」
金剛X「うん、確かに……」
キックサトシアタッカー「ああ、そうだね…」
金剛X「それに…俺のこれからての任務はーー」
キックサトシアタッカー「あっ…?」
金剛Xとキックサトシアタッカーは悪王へ見つめる
悪王「おっ?やっと気付いたかぁ?」
金剛X「はい、俺の任務の事です、悪王様」
悪王「うむ、良く言った…金剛X、お前の任務は…鬼次郎という人物っと者だ、誰か事分かるかな金剛X…」
金剛X「鬼次郎?……っ!はっ…!」
金剛Xの記憶から何か思い出した
それは…15.16年前の出来事の事が思い出す……
ーーーー15.16年前ーーーー
2009年2月27日
キック「待ってぃ〜!」
二代目戦艦男「久しぶりだな…悪党侍紅田鬼太郎そしてマッスルマン(ノック)よ…」
戦艦男とキックの登場をし鬼太郎たちは驚く様子
ノック「お、お前らは…!?、キック・・・戦艦男!?何でこんなところに!」
キック「ククク…お前達を倒す為に復活したのさぁ!伝説の噂の物は俺たちが頂く!」
二代目戦艦男「その通り!」
紅田鬼太郎達を倒すための目的で復活したキックと戦艦男…
姿を驚いて動揺する鬼太郎たち
紅田鬼太郎から何が発言してきた
紅田鬼太郎「お前ら……だ、誰?」
それ事を発言した紅田鬼太郎
それに言った事より転ける戦艦男とキック
キック「お、己れぇ〜良くも言ってくれたなぁー!あいつ野郎をやっけろよぉ〜!」
二代目戦艦男「鬼太郎ー!お前の相手はこの俺だぁ!」
紅田鬼太郎「えええぇぇぇ〜〜!?な、な、何でぇ〜!」
叫び鬼太郎
っと…その時…
二代目戦艦男「喰らえーー!」
引き金押す戦艦男
大規模な射撃を開始する
その同時に鬼太郎へ被弾直撃を受ける
交わすマッスルマンとノック
誤動作の影響よりキックも少し当たる
紅田鬼太郎「うわぁァァあああーー……!!」
ノック「べ、紅田ぁー!?だ、大丈夫かぁ!?く、くそー!前よりもパワーアップしてやがる」
キック「わー!間違えてどこに狙っているんだよー!」
何とか態勢を取り直す鬼太郎たち
紅田鬼太郎「中々やるなぁ〜!戦艦男!次は番ぁこの俺だぁ〜!必殺技紅田要義〜〜……あれ?鳥が飛んでいるよ?」
二代目戦艦男「くるっ!」
キック「え?嘘…」
バン!
二代目戦艦男「ぐぁ!?……ドサ!」
キック「おい、しっかりしろ〜!大丈夫かぁ!」
二代目戦艦男「あ、後は頼むぞ・・・」ーーーーー
ーーーーーーーーー
昔の事を思い出した金剛X
頭の中にはかつて敵であった紅田鬼太郎の事が思い出し懐かしくむ表情が変わっていた
金剛X「…紅田鬼太郎…懐かしい名前という者だ…」
悪王「思い出したかな?」
金剛X「はい」
悪王「よもや事だ」
金剛X「悪王様、いずれにせよ…この拠点の場所にいつ頃に特定され発見する恐れがあります。侵攻に備えて戦う用意の準備が必要です」
悪王「うむ、そうゆうっと思っていた事を考えていたぞ?」
金剛X・キックサトシアタッカー「!」
金剛X「では…攻めて来る危機感がある事ですか?」
キックサトシアタッカー「いつ攻める推測ですか?」
金剛Xは恐れて考えて答えたる
悪王「いつかぁ分からないが……恐らく…」
金剛Xたち「……」
悪王「今日か?明日もしくは明後日以上になるだろう?」
金剛X「っ…!」
キックサトシアタッカー「な!何でずっと!」
悪兵たち「ザワザワ」
驚く全員
少しざわつく
すると…悪王は何かと答えたえる
悪王「慌てうろたえるな!」
悪兵たち・金剛X・キックサトシアタッカー「っ‼️」
悪王「特定されたとかまだ断定したどうかでは分からん!だが…今日中か今週中に襲撃するしかしれん、諸君!臨時として備えるしかないのだ!」
金剛X「…」
キックサトシアタッカー「…」
悪兵「…」
悪王「諸君たち良く作業へ最終態勢を用意へするんだ!」
悪兵たち「……え、えいえいオー❗️」「えいえいオー」「えいえいオー」「えいえいオー〜〜……」
金剛X・キックサトシアタッカー「えいえいオー〜〜えいえいオー〜〜…」
取り戻しような顔へなった金剛Xたち
悪王はうむうむっとコクっと下がった
悪王「では……諸君最終作業へ入れるのだぁーー!」
「オオォォーー❗️」
早速に作業へ入る悪兵たちなどほか達
悪王は金剛Xとキックサトシアタッカーを誘い別の所場所へ向かった
一方……鬼次郎達は?
鬼次郎達の隠れ家
ロンロック・ノック「恐らく多分この辺に居る可能性訳が有る事か?」
鬼次郎「ああ、居る可能性が高い推測するぞ?」
ロンロック・ノックと鬼次郎は悪王達率いる組織達の者はここ辺に居る推測すると判定しているようだ…
会議中で全員を揃って集結している
マッチョマン「もしかしてすると…あいつも居るかな?キックと戦艦男も潜んでいる可能性が高いのか…いや…居る想定するなきっとすれば?」
鬼次郎「ああ、うむ!必ず居る訳だ…きっとすると居るかもなぁ!」
ロンロック・ノック「今からもう15、16年後に過ぎている姿とかシルエットも変わっているかもしれんないなぁ…俺たちから知らない全く変わっているかもれないぞ?」
白髪高身長の男「そうかもれしないねぇ〈なぁ〉否定可能性は分からないが…相当ぐらい強くなっているしらないな…」
赤服の男「そうなっている有る一説有りか?あり得るなぁ…おかしくないか分からんないぞ?」
男子高校生ような男「ああ、俺も想像しても可能性あり得る事だな」
全員は色々と思って考えて口から出して会話をされ作戦会議をしている様子
鬼次郎「うむ!確かに皆の意見など事は良い色々な考えことだ」
ロンロック・ノック「それに悪王達が居る組織にどのぐらい人数が居るのか残念ながら正式な正確な数は不明のままだ…どんな戦力が有るのが特定していない。一体どの状態な武器を持っているのか想定予想していない…」
マッチョマン「あくまで向こう側の武器はキックの武器は、ボウシングようなグローブだったはず。それと戦艦男の武器は確か…マシンガンとショットガンなどだったような気がするぞ?」
ロンロック・ノック「ああ、そういえば確かにそのようだな…現在はどうなっているか分からないけどな」
鬼次郎「現在の状態{キックと戦艦男}はどんな姿をしているか現時点では確認されてないから無効だから分からないのままだ…だがこれは…新たな戦いになるような気がする」
ロンロック・ノックとマッチョマンなどコクコクっと聞いて色々っと話し等聞いている様子
無論として白髪高身長の男たちも聞いていた
そして…多数など考えて決まり事の仕草をしていた……
その時、鬼太郎は決断をした
鬼次郎「皆、武器を持って…これからいよいよになって本格的なような戦いになるだろう?」
ロンロック・ノック「よし!戦い時の日だ!皆!、武器を持つぞ!」
マッチョマン「オオォォ〜〜!!!筋肉がモチモチだぜ!」
白髪高身長の男「ほい〜来たぁ!」
赤服の男「いよいよだよ!、こいつの出番時が来たよ!」
男子高校生の身長男「よっしゃ!時が来たぞ!!」
全員皆は決断決まったようだ…
盛り上がって武器などを持って外へ出る様子へ変わった
鬼次郎「俺はこいつと刀などを使い持って戦う!…これから時に来たのだ!抜群ような張りきて盛り有る感じに気合い入れて戦う!悪王など倒してやるか!」
ロンロック・ノック「ああ!俺だって、このハリセンを持っているさぁ!これにて戦いを使うんだ!悪王など武力組織なんか殲滅して戦う続けるさ!」
マッチョマン「俺なんかなんてぇ、この体の筋肉があるからなぁ!頑丈になって敵なんか倒してやるぜ!」
白髪高身長の男「俺はこの刀を持っているぞ!…あんな奴な悪王たちなどを全滅ぐらい撃滅してやる」
赤服の男「この俺だって、17世紀製のピストルを保有しているからね?…何発で発砲してやるよ!…悪王なんで1人残らすやつけてやるよ!!」
男子高校生ようなの男「俺なんか武器が一切一つも持って積んでいないが…体力と自信など{あんまり十分な体が有るのか分からない}を強いんだ!」
全員は…かなり以上に一人前ように強い発言な言葉を出して台詞を言ったようだったのだ
1人残らす主力の武器を持ってもう準備の用意を出来ているような様子の感じだったよう模様であった……
ちょうどのその頃
悪王率いる武力組織本部
悪王「ちょっと苦しいが…我慢してくれ」
金剛X「はい……」
悪王は生まれ変わった戦艦男を偽装カモフラージュを最終チェック段階作業へしていた
その姿シルエットは今から約15.16年前のシルエットでの戦艦男の姿のモチーフした様子であった
古い外壁を付けて偽装している様子
悪王「うむ…これにでよし!……戦艦男よ少しポーズをしてくれ」
金剛X「了解致します」
悪王のご命令通りに金剛Xはポーズの動きをする
そのポーズの格好は今から15.16年前の戦った姿を近いポーズのフリをしたのだ
右の手はマシンガンを持っていた動きして左の手は…左側の腰に触れている状態に手を固定した
まるで…赤錆た朽ち果てた戦艦男のシルエットみたいな感じする風景ようであった…
金剛X「これでよろしいですか?悪王様」←旧外壁を装着している為…目が見えない状態。つまり動きの感覚で判断しかない…
悪王「よし!上出来だ金剛X」
金剛X「…コクリ…〔うむ〕」
悪王「宜しい…キックアタッカーサトシよ!」
キックサトシアタッカー「はい!」
悪王「敵は必ずここに来るかもしれん!お前はこの場[その場の所]へ行くのだ!」
キックサトシアタッカー「はっ!承知しました」
悪王「うむ!この辺辺りの所へ向かってくれ!金剛Xと共に行ってくれ、その前では恐らく悪兵などは苦戦して戦う想定され推測するだろう?…2人共はこの辺で厳重待機してくれたまえ!」
キックサトシアタッカー・金剛X「はっはは!承知致しました!/………〈うむむむむ〜〜……」
了解具申したキックサトシアタッカーと金剛X〔←金剛Xの視線側では旧外壁を付けている為、目が見えない状態〕キックサトシアタッカーは旧外壁偽装しているの為時力で歩く事不可能…その為にキックは運んで場所へ向かった
居るその場所から後にした
悪王「……頼んだぞキックサトシアタッカー…金剛X」
ずっと見えなくなるまで見つめた悪王
悪王「…さて持ち場へ向かって歩くか?」
悪王は違う場所へ向かう
悪王「……よし、ここでよりにて十分だ」
到着した場所は悪王が使う空間な特殊の部屋に入った
特殊ような部屋だった
まるでイージス艦の戦闘指揮場みたいな空間であった
その頃…鬼次郎達の隠れ家の有る玄関ルーム
鬼次郎「皆、出番の用意出来たか?」
ロンロック・ノック「おう❗️」
マッチョマン「うおーー!」
白髪高身長の男「ああ、出来た」
赤服の男「うん!、良く出来ている!いつも良いよ」
男子高校生ような男「問題無いよ、十分に良いさ」
玄関ルームに揃ってもはや完全な姿で待機していった
そして・・・この時が来てしまったようだ
鬼次郎「うむ……よお〜しぃ!…行くぞぉぉ〜!野郎共どもがぁー!」
ロンロック・ノック達「おおおおォォォォ〜!!!!!」
鬼次郎の言葉より努力で皆は出陣開始した
外へ出て悪王率いる武力組織本部へ向かって歩き走り始める
先頭は悪党侍兵士 鬼次郎でその後方には…ロンロック・ノック&マッチョマン
その少し離れて後ろに居るのは、白髪高身長の男と男子高校生ような男そして赤服の男…。
5人ぐらいの戦力を編成した軍団が目的地へ向かって移動中であった
そのちょうどの時間では…
悪王率いる武力組織の本部
キックサトシアタッカー「まぁこのもんかぁ?……ふぅーん」
ゴト!
キックサトシアタッカーは運んていった金剛Xをこの辺りに置いて固定した
少し疲れてちょっと離れて休憩した
キックサトシアタッカー「ふぅーちょっとなら休憩しよう…」
首と肩に予備用のグローブを掛けている
少し邪魔になる為なのか?床に置いている
キックサトシアタッカー「ごくごく!……うん!美味しいねぇこれがぁ!」
どうやら飲み物を飲んでいるようだ
飲み物は限定のコーラを飲んでいた
キックサトシアタッカー「うむ〜〜 上手いよこれが……ふぅーー」
寛ぐキックサトシアタッカーだった…
平和に飲み物を飲む1人の時間であった
…金剛Xが居るけどなぁ…
一方…悪王は?
特殊部屋〔特殊補佐部屋・特殊部屋の隣部屋に居た〕
悪王「どうかね?悪党侍の連中が来たかな?」
悪兵「いえ…未だ来ておりません」
悪兵「対人レーダーには感じれません、無反応しかありません」
悪兵「生命接近装置、一つも反応しません」
悪王「そうか…だが目から離すな」
悪兵たち「了解!」
悪王と複数弱の悪兵達が特殊補佐部屋居てレーダーモニターを確認しながらチェックして監視していった
悪王「そろそろいつに来るのが分からないなぁ……」
モニターへ確認している悪王
悪王「余っている悪兵達は外へ警戒して強化せよ!」
悪兵「はっ!」
他の余っていた悪兵達は外へ集中して厳重警戒態勢へ移動した
外に展開する悪兵たち
外
悪兵「……」
悪兵「……」
悪兵「…」
悪兵「…」
キロキロと左右へ警戒中の悪兵
悪兵「敵が来ないなぁ…」
悪兵「ああ、だが警戒を続けろ」
悪兵「うむ、確かにそうだなぁ」
外へ強化警戒中の悪兵たち
有る場所辺り
キックサトシアタッカー「飲み物が全部飲んでしまった…まぁ良いや…」
キックサトシアタッカーはコーラを全部飲んだ
どうやら…休憩を終わったようだ
立って予備用のグローブを手掴んで首と肩に掛けた
完全な戦闘態勢モードに入ったキックサトシアタッカーであった
その辺の所で強く待機をした
その頃
移動中の鬼次郎達は…?
鬼次郎「と、どうやらこの辺ようだ…目的地に到着したぞ?」
マッチョマン「ほ、本当にここなのか?この辺りが目的地?」
ロンロック・ノック「ここが…」
赤服の男「何か不気味だな…この目的地……」
白髪高身長の男「到着したかぁ…ここが目的地の建物」
男子高校生ような男「やっと到着したなぁ…ここが例の噂の目的地を着いた…」
5人の軍団は無事に悪王率いる武力組織本部へ到着したようだ
鬼次郎は刀を出す
マッチョマンは…Yシャツが跡も無くビリビリの音が出して破けて消えた
上半身だけが裸になった
ロンロック・ノックはハリセンを用意して出し構える
白髪高身長の男は鬼次郎ようなみたく刀を出していた
赤服の男は…17世紀製のピストルだけ取り出して射撃構えている
男子高校生ような男は、武器を持っていないが少しような手から力を入れている様子
いよいよ本格的な本番の戦闘へ突入せんとす……
鬼次郎「よし……い、行くぞ!」←超超小声で会話
マッチョマン「うむ!…」
ロンロック・ノック「ああ……」
赤服の男「うん……」
白髪高身長の男「お・・・」
男子高校生ような男「あ…」
超超小声で出しゆっくりと歩き突撃した
鬼次郎達は悪王率いる武力組織本部へ入って行った
なお、悪王率いる武力組織本部に居る悪王、金剛X、キックサトシアタッカー…そして悪兵たちも全く気付く様子が1人もいなかったようだらしい……
とうとう…入る寸前な鬼次郎率いる軍団はいよいよ侵入したのだ!
果たして…鬼次郎たちは悪王率いる武力組織隊は倒すする事が出来るのか?
そして生き残るのが出来るだろうか?
一方ではでも…悪王たちの組織隊の金剛Xとキックサトシアタッカーなど兵士たちは、鬼次郎率いる軍団を撃破する事可能だろうなのか?それとも…生き残って出来るんだろうか?
どっちが勝利する事はどちなんだ?……続くへ!