さて、(果たして)どのような感じに待つ構えているのか?
6人の軍団〈ロンロック・ノック(旧ノック)、鬼次郎(紅田鬼太郎)、マッチョマン{旧マッスルマン}…白髪の高身長男、赤色服の男、そして男子高ような男〉は無事に悪王率いる組織本部へ到着させた…
武器を取り戦闘態勢に入って構えている状態
鬼次郎「よし…入るぞ」
マッチマン「お」
ロンロック・ノック「ああ」
白髪の身長男「おおう」
赤色の男「うん!」
男子高生ような男「おう」
敷地に入っていく鬼次郎率いる部隊…
問題無く…侵入してゆく
「……」
ゴグン…
慎重に入って侵入していった…
汗を掻きながら潜入する様子
一方…
悪王率いる組織では?
特殊部屋
悪王「どうなんだ?確認してキャッチしたか?」
悪兵「いえ…まだ何もキャッチ感がありません」
悪兵「各地には何も一つ反応が無いです」
悪王「うむ〜……」
そろそろ対人レーダーに反応するおかしく無い気配の感じであった
しかし…何も反応しなかった
悪王「何か…いや予感して来た、諸君一応として武器を取れ!」
悪兵「…❗️」
驚いて反応で悪王へ見る兵士たち
悪兵「武器を持つんですか!?」
悪王「そうだ!とにかく武器へ持つのだ」
悪王の命令より武器を持つように実行する兵士たち
悪兵「武器など持ちました!」
悪王「うむ!そろそろ特に来ているかもしれんな!」
悪王の予想近く敵{鬼次郎たち}が来ている事を推測され感じっていた
だが……警報を鳴らす事が無かった
ーーー外(玄関ルーム)ーーー
悪兵「……」
悪兵「………」
辺りへキロキロする悪兵たち
悪兵「…………❓」
悪兵「……❔」
何か気配な空気を感じる兵など
悪兵「お、おい…何か人居る気配しなかったか?」
悪兵「あ、ああぁ…た、確かに今何だか人居る気配がしたような…?」
何かが人居る気配した感じた悪兵たちだった…
悪兵の目線からは辺りを左右と上下を見て確認している
だが…全く人ような人影が見当たらない
警戒しながら見つめて見ている様子
すると…鬼次郎たちは?
鬼次郎「[ふうー危ねぇ危ねぇ…]」
ロンロック・ノック「{はぁ…ギリギリセーフだったなぁ…}」
マッチョマン「(擦れ擦れ危機一髪ような感じだな…)」
白髪の身長男「フン……」
赤色の男「不幸幸いような感覚だ…」
男子高校ような男「危なかった…」
潜入成功した鬼次郎たちは…偶然少しだけ隠れる場所が有った
その辺に隠れて身を隠して様子を見ている
悪兵はウロウロ、キロキロの動きして辺りをチェックして警戒にしながら様子を確認している
ロンロック・ノック「チッ!このままじゃ…隠れている所まで見つけてバレルぞ?」
鬼次郎「ああ、下手に動けば…敵の連中がここに居る事を特定してまうなぁ…これじゃバレてしまう恐れがあるなぁ…」
マッチマン「この場所じゃ…直ぐに発見するぞ?本当に…どうするんだ?」
白髪の身長男「ずっとすれば良いんだが…それとも動かずこのまま場でバレル待つか?…どっちにしても選ぶのか?」
赤色の男「ここから強行突破して突入するか?もしくは、囮して戦うのか?それともこの辺に居る敵兵を倒す先なのか?」
男子高校生ような男「うむ〜………さすがに無理だな…これじゃ無理に考えても無くってもちょっと計画的な事は不利だな??」
6人は危険の中隠れている様子であった…
ちょっと冷や汗をかいていた…
小声で何か考えて口会話をしている様子であった
ロンロック・ノック「あれが悪王の所属している悪兵の姿か?」
鬼次郎「悪兵の服装ってちょっと変で変わっているなぁ…」
白髪の身長男「うーむ…ズボンは白なのか?…全く変な奇妙過ぎる格好だな」
マッチョマン「おう、確かに同感通りだね、」
男子高校生ような男「玄関ルーム辺りでは…そんなに多く居ないような気がするなぁ…」
赤色の男「うん、そいうえば良くご確認していたら…そんなに居る訳無いな人数がちょっと少しやや多くないけど…少ないね?」
6人の軍団の視線は悪王率いる武力組織隊の本部に有る玄関ルームと待ち場エリアなど確認すると…展開中の悪兵の少数名だけが態勢になって警戒中の様子な動きをしていた…
それな様子を見る6人の軍団だった…
鬼次郎「ああ、見る通りすれば…確かにそうだな…」
ロンロック・ノック「そのようだな…様子から確認すると…そんなに大きな数では無さそうだぁ」
マッチョマン「おや…通りようだね、」
白髪の身長男「敵兵は大規模な数ではじゃないなぁ…俺たちような小隊ぐらいな警備かもしれん」
男子高校生ような男「うんうむ!最終確認しても、ご確かにね…だ、だが…こっちに見つかる時間の問題だ…早くしないと警報になってバレってしまうトラブル起きるぞ❔」
赤色の男「ああ、そうだな…確かに君の言う通りだ…」
皆んなは…考えていっだ…玄関ルームと待ち場エリア辺りに悪兵が展開中の様子動き…
だが…そんなに大した大規模な数ような悪兵ぐらいしか居ない模様の様子であった
全員は下手に考えて動いてしまうっと…グスグスしてしまうっとこっちに側にてバレつしてまう恐れが問題だった…
一方…悪王率いる武力組織隊
悪王にいる部屋は?
特殊部屋
悪王「どうかね?見つかったのか?」
悪兵「いや…しかしどこかに居るのか?可能性があります場合です」
悪王「うむ」
悪兵「断じて分からないですが…可能性大ありかと思います」
悪王「確かに」
悪兵「悪王様、警報を使いますか?」
悪王「いや待て…もう暫く待とう」
悪兵「はっ」
悪王「……」
悪王たちはモニターへ見ていた
その後に…違うモニターへ切り替えていった
外 玄関ルーム付近
悪兵「…」キロ
悪兵「…」キロ、キロキロ
展開警戒中の態勢している悪兵たち
ロンロック・ノック「うむ〜むむ…」
マッチマン「……」
鬼次郎「焦るな、ロンロック・ノック、マッチョマン」
鬼次郎はロンロック・ノックとマッチョマンへ向かって言葉出して少し焦れないように声会話を言っている
ロンロック・ノック「!す、すまない」
マッチョマン「すまん…」
反省する2人
鬼次郎「さて…どうするべきだろうか?」
ロンロック・ノックたち「…」
何かちょっと考える鬼次郎など
鬼次郎「攻撃するか{奇襲}それともどうすれば……」
考える鬼次郎、そっちへ向き変わって歩いていく悪兵たち
鬼次郎「敵兵の動きが変わったか?」
ロンロック・ノック「ああ、そのような動き様子だな」
鬼次郎「うん」
マッチョマン「お?後ろへ向けたか?」
赤色の男「そっちへ向かって行くか?」
白髪の身長男「なんだ…あっちの所へ行くところなのか?」
男子高校生ような男「………どうやら、そっちの辺り付近ところで行くのが?…ふ、よかった・・・」
6人の軍団の隠れている所へ向かう諦めて向き変更してあっちへ変わって歩く悪兵たち
鬼次郎「よしよし…ずっとあっちへ行け」
ロンロック・ノック「ずっとずっと…よしよしそれにで良いんだ」
マッチョマン「……………{なんて?あっちに行くんだぁ❓…ケッ!なんかつまんねぇ……}」
赤色の男「俺たち事を気付くないようにそのままであっちに行くんだよ」
白髪の身長男「そうだぁ…永遠にそっち側へ行くんだぁ…」
男子高校生ような男「ああ、それで良いんだそれで良いんだぁ…長くからずっとそっちへ行けぇ………」
皆はそれなど事を発言言ってそんななどで言っているようだぁ……
6人の軍団の中うち1人だけ何か厳しい唸り的な感じな顔になっている人が居た…?
マッチョマン「……〜〜〜〜……」
少し微速貧弱で動きマッチマン
すると何か気付く様子を見る数人…
鬼次郎「……うん❓……っ❗️」
ロンロック・ノック「………ハッ❕」
白髪の身長男「……なっ!!」
赤色の男「……お!…お、おい!?」
男子高校生ような男「………ふ、ふはぁ!?…バッバカ!、アイツ!!」
皆はマッチョマンの不審な妙な動きする事を気付いた
焦って皆んなは…マッチョマンを取り押さえるように動きを出す…だが…押さえたいが…バレって見つかってしまうが…もはやそれはもう…出来ないになってしまった……
マッチョマン「…………ーーーーー…………」
全員「〜〜〜〜〜………‼️❕❕……ーーーー」
静止したいが…もう誰も止めれない…マッチマンは超筋肉攻撃展開になって強烈な手と足に変化をしてゆく
あっちに歩いて警戒している悪兵たちは気付く様子が全然全く一切無い様子
悪兵「………」
悪兵「………」
悪兵たちは全然後ろから気付く様子が全く無い…後方にで人居る気配しなかった模様であった
マッチョマンは急速に接近して行く
その時であった…
悪兵「…………っ❓……⁉️⁉️」
悪兵「……っ❕❔」
後ろへ少し何かっと気付く悪兵たち…急から後方へ何かかなっと振り見えて確認する悪兵だった
もう目の後ろにマッチョマンが直ぐそこに近く接近して来た
悪兵「な!な❕な❗️」
悪兵「わ、わ、わ、わ❗️」
慌てパニックになって行く悪兵
マッチョマン「必殺技!超筋肉格闘攻撃波ぁ〜!」
マッチョマンの強烈な格闘の攻撃を開始した
筋肉の体が頑丈的に変化され攻撃したのだ
ムキムキ!
ゴクゴクリッ❗️
悪兵「う、う、うわ〜!」
悪兵「わ〜!て、敵襲ーー!!悪王様に連〜…っぶっ❗️」
悪兵が絶対絶命になって叫んで緊急用電話機を手へ出そうっと最中の思ったら……やられた
ゴン!
ゴツン
ゴン
バシ!
悪兵「ぶわぁ!」
悪兵「ぎゃ!」
マッチョマンの攻撃より玄関ルームと待ち場エリア付近に居た悪兵たちは殲滅した模様だった
それを様子見ていた鬼次郎たちは……
「……………」
ただ呆れて…チッ、またやってくれたなぁ…っとような様子であった
鬼次郎から口言葉からは…
鬼次郎「たくぅ!マッチョマンめ…派手にやりやがって!」
ロンロック・ノック「マッチョマン!?…っ…く!」
赤色の男「あ、あいつ…くそに妙な事をしゃがって…」
男子高校生ような男「あの野郎め〜〜!くだらん事な真似をやたなぁ…」
白髪の身長男「ああ〜ああぁぁ・・・やってしまったなぁ…」
ただ見るしかなかった鬼次郎たちであった…
派手にやる行動を見るマッチマンへ見る様子…
悪兵「うわぁー!」
悪兵「ぐわぁ〜!」
次々とやられる悪兵の兵士たち
残りの悪兵は悪王様に連絡したいが…もはや何もする事が不可能になった
悪兵「……〈うーー…〉」
悪兵「あぁぁ〜」
唖然して呆然する悪兵
怯える兵士たちの様子姿であり恐怖しかなかったよう模様
悪兵「次々と仲間が!」
悪兵「れ、連絡しろー!悪王様に」
悪兵「わ、分かった了解ぃー!」
残り残党する悪兵は緊急用連絡電話機を使うっと手を出そうっと途端でマッチョマンが急速にこっちへ来た…
悪兵たち「・・・〜〜ひぃー!?」
焦ってビビる悪兵たち…
マッチョマンは目の前に居て怯えている様子ようで…恐怖怖がりになっている
マッチョマン「何をしてっているんだ?」
悪兵「な、なんでもしておりません〜!手を滑ってだけです!」
マッチョマン「フン!、その手部分は何を動く様子かなぁ❔」
悪兵は誤魔化ししたが…マッチョマンは理解出来ずような動きであった…
悪兵「…………ーーーー」
マッチマン「それでは…その緊急用電話機を破壊しょうー!」
悪兵「ひ!」
マッチョマンは緊急用電話機を跡もなく原型無く強烈な壊し仕方になりバラバラになって紙屑ような塵になった
バキバキ!
バキバキ❗️
パカーン!!
悪兵「ああーぁぁ…」
何も出来ない状態になった悪兵たち
そして……
マッチョマン「ふふふ…さてぇ」
マッチョマンの怒り強烈みたいな表情になって悪兵へ向かう
それを様子見るしかない鬼次郎たち
鬼次郎「ああーいかん事になってしまったなぁ……」
ロンロック・ノック「おい…全く派手な戦いにしてやがってぇ…あ、あいつ・・・」
赤色の男「チッ!あのあいつ…変な事な活躍したなぁ…」
男子高校生ような男「やりやがって…」
白髪の身長男「くっ!」
ただ見届けるしか出来ぬなった鬼次郎たちであった…
マッチョマン「う…うおおおおおおーーー!!!」
悪兵たち「う、う…うわわわあああぁぁぁぁーー……!!」
マッチョマンの攻撃より悪兵たちは壊滅してしまったした……
玄関ルームと待ち場エリア付近に居る悪兵たちは殲滅された
一方…特殊部屋
悪兵「・・・ん?、なんだぁ・・・」
悪兵「ど、どうした❔」
モニターの画面に展開中の悪兵での有る生命継続装置が切れて点滅しているっと警告光と少し小さな音が出た
悪兵「何か警告が出ているような…」
悪兵「本当なのか❓…もう一度を確認しろ」
悪兵「了解」
モニター画面を確認する悪兵たち
またカメラモニターへ確認する
だが…玄関ルームなど確認したが…何も映る物は無かった
悪兵「うむ〜?「」
悪兵「うん?何も無いなぁ…気のせいか?」
確認するチェックしている悪兵
うん良く違うカメラのアングルだった為、鬼次郎たち居る付近エリアの映像しなかつたようだ
悪兵「どうやら違う付近の誤作動か?」
悪兵「可能性低いより予想有るな?」
どうやら何かの原因で誤作動の勘違いになったような事を認識してしまったようだぁ〜
悪兵は最終確認して問題無く違う付近のエリア映像へ変更切り替えた
悪兵「よし!警告光と生命継続装置などを安全解除へする!」
悪兵「了解!」
悪兵たちは問題無く画面モニターなどへ見て最終チェック確認され玄関ルームと待ち場エリア付近などは問題と異常は一切無くとして警告光と生命継続装置などスイッチボタンを押して安全解除へ触れた
何事無く監視モニターへ色々っと切り替え続けて目視で見つめていった
悪王など別の部屋に居た為、この部屋に居なかった
そして…鬼次郎は?
鬼次郎「たく…もうぉ〜変な妙な戦いにして活躍したなぁ…マッチョマン」
ロンロック・ノック「やれやれくだらんな戦いをするな…」
赤色の男「問題有りな戦いする姿だよ」
白髪の身長男・男子高校生ような男「…………」
呆れる6人の軍団メンバー
マッチョマンは少し苦笑になっていた
マッチョマン「す、すまない…悪い事をしたなぁ…失敬をするよ」
ちょっと反省点になるマッチョマンだった
鬼次郎「よし…それよりも前の進むぞ!」
ロンロック・ノックたち「おお、おおーー!」
切り直して前進する鬼次郎たち軍団は前の先へ進んだ
一方…キックサトシアタッカーは❓
キックサトシアタッカー「来るか?鬼太郎…いや鬼次郎!俺たちはここで待っているぞ!掛かってこいよ〜!!」
キックサトシアタッカーは座っている所から立つ様子になった
まるで盛り上がりな挑発ような口へ言っていた
金剛X「……・・・……・・・……」
カモフラージュ中の金剛Xは少し呼吸して心の中で何か言っている模様だ
戦闘寸前の目前になっている2人
移動している鬼次郎は…もう既にその場へ向かっていた
ある場にで…
ロンロック・ノック「この場所から例の場所に繋いでいる道ようだな」
鬼次郎「ああ、この先に進めば…もうそこに居るはずだぁ!」
マッチョマン「早く!、悪王に会って対決して俺たちが戦いで降参すれば良いんだ!これにて平和がなれる!」
白髪の身長男「うろたえるな!マッチマン、無断しているぞ!」
赤色の男「ああ、少し狼狽える過ぎだ・・・」
男子高校生ような男「落ち着け…」
ある場へ到着した鬼次郎メンバー
その道を通せば直ぐに辿りつくはずだ
少し落ち着きように言う赤色の男と白髪の身長男と男子高校生ような男はマッチョマンへ向かって平然口へ言っている
鬼次郎「前へ進もう」
ロンロック・ノックたち「おうぅぅ❗️」
鬼次郎の言葉で皆は前へ前進して進む
すると…目の前は行くと……
皆は何か前に目から何か少し驚き様子である物を見つめた
「❗️」
ロンロック・ノック「おっ…おい…あ、あれは⁉️」
鬼次郎「…っ❗️…な、なんだあれは・・・」
マッチョマン「こ、これは・・・」
白髪の身長男「なんだこいつは…!?」
赤色の男「おいおいこれはなんだこりぁ!!」
男子高校生ような男「なんなんだあれは?!」
6人の軍団は…見た物とは…かつて15.16年前〈2009年〉の2月に戦闘で戦った前の敵…戦艦男の姿であった。しかし…もう半世紀に経っているのか?外身の全体が朽ち果ている状態であった…。
ロンロック・ノックから言葉では……
ロンロック・ノック「あ、あれは…せ…❗️❔戦艦男の残骸だ…」
鬼次郎「戦艦男の残骸だと❕❓…今から15.16年前に戦った姿をした残骸なのか?…それにしてもかなり以上に朽ち果ている様子だな…もう半世紀以上に越えて経っているなのに…無惨なシルエットしている」
マッチョマン「もう半世紀かぁ……それに相当以上に経っているのに…姿が朽ち果ているな…その姿は15.16年前の状態で銃を構って持っている仕草の姿で赤錆になっているな…」
白髪の身長男「せ、戦艦男・・・かつて大部な昔の姿では…初代は確か…セーラー服と黒ズボン等と大砲と無線機を装着したシルエットだったような気がするなぁ…それと一年半頃は、二代目はそれ以上にパワーアップされ姿と物影が少し残る僅かだけだが…黒い派手なカッコいい系ジャケットと黒スカートに着用され武器ではマシンガンとショットガンなど持っていたな確か…」
男子高校生ような男「ああ、うん、確かにそうだな……戦艦男のシルエットした朽ち果てた残骸での姿ようだな…それにこの状況の姿は…武器を持っていたような姿した朽ち果てた残骸だな…」
6人の軍団の目の前には、かつて15.16年前にお互い敵で戦った兵士 戦艦男の赤錆になって朽ち果てた残骸の光景シルエットの姿を見ている様子であった
鬼次郎「……戦艦男……」
ロンロック・ノック「2009年時の戦艦男の姿か……」
鬼次郎とロンロック・ノックは朽ち果てた残骸になった戦艦男を見つめている様子
戦闘態勢のままで長く見つめていた
さて果たしてどっちか勝利するんだろうか?
6人の軍団メンバーなのか?それとももしくは…悪王率いる武力組織隊なのか?
どちらか勝つのか?
次回は最終回‼️
続くだぁー!
終わり