悪王 決闘!8人の戦士たちの激しい戦い   作:齋藤美琴

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悪王!決戦 8人の戦 後編 最終回❕

鬼次郎「戦艦男のスクラップ鉄屑…」

 

ロンロック・ノック「赤錆ったスクラップ状態の姿か…?」

 

マッチョマン「外壁が…もはやどう見ても崩れるそうようなボロボロだな…あの朽ち果てた戦艦男の鉄屑残骸は」

 

鬼次郎とロンロック・ノックとマッチョマンはちょっと少しずつ近く寄っていく…戦艦男の残骸辺りへ寄って歩く

 

鬼次郎「かつて着ていた黒派手なカッコいい系ジャケット…黒ズボンまたは…黒スカートを着用されている状態で赤錆に荒廃なって朽ち果ているな……」

 

ロンロック・ノック「ああ…、もう…特に既に半世紀を越えてスクラップ状態ようなヨレヨレ朽ち果ているみたいに感じるなぁ…」

 

マッチョマン「もう動かずになって以降…そのままになって動かないのか長年移動せず朽ち果て腐っているわ?」

 

3人は戦艦男の朽ち果て残骸を見つめていた

少し近遠いところで見る白髪の高身長男たちは、鬼次郎たちの方向へ見ている様子感だった

 

 

ロンロック・ノック「しかし・・・何故?こんな所に置いて居るんだ?何でずっとこの場所に立って置いているんだ?」

 

鬼次郎「さぁ・・・」

 

マッチョマン「うーん・・・」

 

3人は朽ち果て残骸化した戦艦男を見ている

一方、少し遠く近くあつまって止まる赤色の男達はロンロック・ノックと同じく見つめている様子

 

鬼次郎「あれからもう半世紀を経って永遠ずっとあんな状態になっていたのか?」

 

ロンロック・ノック「それは…良く分からん」

 

マッチョマン「もう腐っているから動く事無いだろうな?」

 

 

赤色の男「もう15、16年以上に年月経っているのに…あれほどの状況になっているのか?」

 

白髪の高身長男「そんなに以上経って…あのまま状態なのか?」

 

男子高校生ような男「朽ち果ていって老朽化なるとは……」

 

6人の軍団は朽ち果て老朽化なっている状態の戦艦男の残骸を見ていた

 

すると、マッチョマンと鬼次郎は口会話を出す

 

マッチョマン「フン!〔ケッ❗️〕もうぉ〜どうせさぁ、もう動かないなんだぁ!…こ、こいつをぶっ壊せしてしまえば良いんだよ!」

 

鬼次郎「ああー!、そうだなぁ・・・何しろこの奴はもう既にくだばって絶命しているし!、生き返る事が出来ないからな!」

 

ロンロック・ノック「っておい!…マッチョマン、鬼次郎!な、何をしているんだ!?」

 

マッチョマンと鬼次郎は戦闘モード展開している

ロンロック・ノックは2人へ見り…正止しようっと思ったが

皆の動きも戦闘モード有りであった

 

マッチョマン「そもそも…あれから半世紀経っているぞ❓、こいつは残念ながら生き返るする事が出来ないさ…跡もなく原型無く木っ端微塵にしている❗️」

 

鬼次郎「マッチョマンの同感だな!、もはやそんな状態になって生き返る訳無いから最後にトドメ刺してやるか!」

 

赤色の男「ああ、うん❗️同感だね〜!攻撃技出してゴミの塵して紙屑化してやるよー」

 

白髪の高身長男「だな!、俺の攻撃してこの野郎を破滅してやれるせ」

 

男子高校生ような男「そうだよな!、俺だってやってやるよ!」

 

ロンロック・ノック「ああ〜み、皆が本気に壊すのか!?……ああ、全く仕方ない・・・壊してやるかぁ!」

 

ノックも戦闘モードに入ってみんな全員ば朽ち果てた残骸を接近してゆっくりへ進む

 

鬼次郎「これが最後の最終的なお別れだ戦艦男!…俺の技を喰らえ!必殺技、鬼次郎の良い義!!」

 

マッチョマン「さらばだぞ〜!戦艦男よー!!俺のハメハメムキムキの技を喰らえやがれー!」

 

ロンロック・ノック「……くっ!すまない…戦艦男よ……俺の技だぁ!ハリセンで当たれば良い❗️」

 

赤色の男「俺の17製のピストルで当たれ〜!」

 

白髪の高身長男「…俺の刀を直撃で当たればすれば良い…❗️」

 

男子高校生ような男「………俺には武器が無いが…俺のパンチ等で喰らえば良いのさ!」

 

6人全員が攻撃を技を使う…急速な速さのスピードで突撃して攻撃へ

っとその時だった❕❓

 

キックサトシアタッカー「そうはさせないぞ‼️」

 

「!❕❗️❔‼︎!!❕❓⁉︎」

 

攻撃ギリギリ寸前で誰か登場した…それはかつて…15.16年前に戦った敵 キックの姿であった

6人の軍団が少し大きく驚いてびっくりした反応を受ける

 

鬼次郎「…ッ⁉️お、お前は・・・!!?」

 

マッチョマン「貴様は確か…あの時のーー」

 

ロンロック・ノック「お前、……き、キック⁉︎」

 

赤色の男「あの15、16年前のキックだと‼︎」

 

白髪の高身長男「チッ!(くそ)邪魔が入って来やがった」

 

男子高校生ような男「こんな時に障害して邪魔者が入って来るとは」

 

キックサトシアタッカーは朽ち果てた戦艦男の残骸を護衛もしくは防衛するような仕草の動きだった

6人の軍団はちょっと焦って留まっている様子

 

キックサトシアタッカー「戦艦男の残骸は俺が守る!」

 

勇気的な言葉を出して努力して戦闘構えるキックサトシアタッカーの姿だった

それを見て興味深く見る6人の軍団

 

ロンロック・ノック「な、!?何⁉️」

 

鬼次郎「ほう〜?」

 

マッチョマン「へぇ〜??」

 

驚く3人

 

キックサトシアタッカー「戦艦男の残骸に手を出すな!」

 

鬼次郎「それがどうした事なんだ?」

 

マッチョマン「へ!笑えらうせるぜ!何のことだい?」

 

ロンロックノック「なんだって?」

 

キックサトシアタッカー「それに・・・俺は生まれ変わったのだ!」

 

 

「!?」

 

鬼次郎「な、何!?・・・生まれ変わっただと!」

 

マッチョマン「ふうーん〜どこが?・・・❕」

 

ロンロック・ノック「どこ辺所が変わったんだ?・・・❕❔」

 

白髪の高身長男「何が変わっているんだだと?・・・・っ❕」

 

赤色の男「うん?・・・そいうえば・・・た、確かに」

 

男子高校生ような男「うむ❔」

 

6人の軍団はキックサトシアタッカーのシルエットを見た

そういえば確かに良く確認すると雰囲気が何か違う・・・

かつて元々のキックのシルエットは黄色丁シャツと短い短パンの服装だった

武器は、グローブであった…

 

鬼次郎「……生まれ変わったキックだと❓❗️、外身見た目が…何か」

 

ロンロック・ノック「ああ、見る限りあれは…どう見ても人気アニメ・ゲーム作品の……」

 

マッチョマン「ああ…見てしてもあれは良く見てもあれだな?」

 

赤色の男「き、キックが大好きだったアニメの姿なのか?…」

 

白髪の高身長男「ああ、見ても確認しても確かに」

 

男子高校生ような男「そうだな、あのシルエットは最終確認してもどう見てもあれはーーーー」

 

全員は目線で見たとは…人気アニメ・ゲーム作品「ポケットモンスター」〈通常名称  ポケモン〉の主人公 サトシような酷似したシルエットの姿であった

 

ロンロック・ノック「ポケモンの主人公のサトシような雰囲気な姿だな、良く見ると確かに」

 

鬼次郎「ああ、言うすれば本当にサトシようだな、あの姿視線では…」

 

マッチョマン「ああ、通りで同感にそうだな、ポケモンシリーズ出るサトシみたいだ」

 

男子高校生ような男「ああ、そうだな…」

 

赤色の男「サトシの酷似されたようなシルエットした男か…」

 

白髪の高身長男「ほーー?サトシかぁ…確かにそういえばそうだな…見て確認限りして同感通り」

 

サトシ酷似しているキックの生まれ変わり姿を見て何か発言会話している6人の軍団

そして、キックサトシアタッカーは?

 

キックサトシアタッカー「おい〜‼️、なんだぁその言い方は〜!?」

 

怒りMAXになるキックサトシアタッカー

そして…6人の軍団はおっとやばいっと受けている

で、本格な本番的に戦闘直前であった

 

鬼次郎{おっと、これはこれは失礼」

 

ロンロック・ノック「まぁ、仕方ない事さ・・・」

 

マッチョマン「怒らせてしまったな」

 

「ククク」

 

「プププ」

 

少し笑えせる反応する軍団

そしてその時…

 

キックサトシアタッカー「この野郎〜〜‼️」

 

キックサトシアタッカーは攻撃せんとすグローブか手を伸ばして出して6人の軍団へ向ける

鬼次郎達は?

 

鬼次郎「おやおや?…攻撃して来るのか?もうちょっと長く時間をだけ伸ばし会話すれば良かったなのになぁ」

 

ロンロック・ノック「な、何❔攻撃して来るぞ?会話話しが交渉亀裂してしまったな…」

 

マッチョマン「あらあら…宣戦布告一切無し状態の中で攻撃開始か?…」

 

赤色の男「な、何と❕ま、まさかこっちに向かって攻撃するなんて……」

 

白髪の高身長男「フン!何も無夢中で攻撃して接近するとは…」

 

男子高校生ような男「恐れ足りずに何も考えずこっちに向かって攻撃してやって来るとは」

 

こっちへ接近して来るキックサトシアタッカー

鬼次郎達は少し驚いて反応しているが冷静だった

そして、決意する6人の軍団

 

鬼次郎「仕方ない……野郎共攻撃へするぞー!」

 

「おお〜おお〜おおー!!」

 

攻撃展開する鬼次郎たち

 

キックサトシアタッカー「ニニャャ〜〜‼️」

 

攻撃突入開始した!

 

鬼次郎「おおお〜〜!」

 

参戦して攻撃開始する鬼次郎たち

鬼次郎はピストルなど攻撃へした

ロンロック・ノックでは…ハリセンで応戦

マッチョマンは、筋肉抜群な格闘攻撃した

赤色の男には17世紀製のピストルで射撃発射した

白髪の高身長男からは日輸刀ような武器を使い攻撃したのだ

男子高校生ような男は素手で攻撃開始した〔武器が無い為、超危険な接近戦〕

 

強烈なお互いな両方側の大規模な攻撃の風景だった…

激しい過ぎる火柱と士煙ような埃と塵が吹き飛ぶぐらい形成していった

刀攻撃、銃撃攻撃、格闘戦、ハリセン殴り攻撃など…拳銃の射撃そして素手の肉戦攻撃を続けて激しい戦闘を起きた

 

バシ

 

バシ

 

バシ

 

バシ

 

バシ

 

バシ

 

バン

 

バン

 

バン 

 

バン

 

バン

 

チヨーキ

 

チヨーキ

 

チヨーキ

 

チヨーキ

 

チヨーキ

 

チヨーキ

 

チヨーキ

 

チヨーキ

 

バッジ

 

バッジ

 

バッジ

 

バッジ

 

バン

 

バン

 

ゴン

 

ゴン 

 

ゴン

 

ゴン

 

強烈な猛攻撃が続けていった

キックサトシアタッカーと6人の軍団は必死に攻撃へ続けた

 

キックサトシアタッカー「うぐ!、まだまだぁ!!」

 

鬼次郎「中々やるな?キックサトシアタッカーよ」

 

ロンロック・ノック「これが生まれ変わったキックの攻撃技か?良い良い攻撃だな…だが…」

 

マッチョマン「悪く無い良い技を使うなキックサトシアタッカー!」

 

赤色の男「悪く無いよその動きとそのような攻撃」

 

白髪の高身長男「へ!脆くないが…そろそろそこまでしようか?」

 

男子高校生ような男「良い攻撃で腕前の姿の動きだ」

 

耐久戦を続けている攻撃へしているキックサトシアタッカーと6人の軍団

そして強力攻撃技を使う時が来た

 

鬼次郎「最後のトドメだぁ〜!!当たれば良いー!必殺技!紅田要義ー!!」

 

バーン

 

バーン

 

ロンロック・ノック「喰らえやがれ〜〜!

 

バーシシ

 

バーシシ

 

マッチョマン「くたばれーー!ハメハメハメハメ…ハハハァァーー!」

 

ズズズボボボボ〜〜!!

 

赤色の男「はいーさよなら〜!」

 

バーン

 

バーン

 

バーン

 

白髪の高身長「フハァーー!」

 

男子高校生ような男「うむーんッ!」

 

6人の軍団から技を使用され強い攻撃力を出してキックサトシアタッカーを向かって強烈な光を合体してキックサトシアタッカーへ触れて直撃へ受ける

 

キックサトシアタッカー「っ!!な……な!?……う、ううう➖〜ぐわわわぁぁぁあぁぁ〜〜⁉️」

 

キックサトシアタッカーが悲鳴が上げてダメージを受けた

抜群以上の至命傷な状態になった

 

鬼次郎たち「やったぞ〜!」

 

鬼次郎たちが歓迎な声出して盛り上がって声出している模様

 

キックサトシアタッカーが倒れた

 

ドサ!

 

マッチョマン「フン、死んだか?」

 

ロンロック・ノック「さあなぁ」

 

鬼次郎「ははは、サマみろ」

 

6人の軍団はワイワイ叫んでキックサトシアタッカーへ見つめる

と、ところが・・・

 

「うん❓」

 

キックサトシアタッカーはまだ生きっていた

ゆっくりと起きて少し歩くどこへ向かう

 

ロンロック・ノック「何⁉︎まだ生きているのか?!」

 

鬼次郎「チッ!鋭い手強い相手だ!」

 

マッチョマン「あいつ…どこへ向かって歩いているんだ?」

 

「さぁ、分からん…うん❓」

 

6人の軍団が何か気付く

キックサトシアタッカーのポケットから何か出した

 

「なんだあれは?……」

 

「ん?……あれは…」

 

出して来たのは、USBメモリーだった

 

鬼次郎たち「USBメモリー!?」

 

ロンロック・ノック「何をする気なんだ!?」

 

驚く6人の軍団、

怪我しながら歩くキックサトシアタッカーは…何と戦艦男の残骸へ向かって歩いていた

するとキックサトシアタッカーは最後、声を力入れてUSBメモリーを持っている手が戦艦男へ向かって一挙出して戦艦男の背中辺りを入れた

 

キックサトシアタッカー「蘇れぇ〜〜!!戦艦男ぉぉーー!!」

 

ガッ❕

 

ドサ!!←キックサトシアタッカーは力が消えて倒れて死亡した

 

鬼次郎とロンロック・ノック達は汗をかいてちょっと反応を感じった

 

そんな経ったずに戦艦男の外壁残骸がひび割れ起きる

まるであの曲が流れるそうだった『大河ヤマト』の曲が聞こえるそうであった

旧艦橋から崩れて新艦橋へ変わっていくような感じだった

 

バキバキ!

 

バキバキ!

 

バキバキ

 

ロンロック・ノック「!?…せ、戦艦男の古い外壁が!」

 

鬼次郎「く、崩れていく⁉️」

 

マッチョマン「な、な、な!何…戦艦男の残骸の外壁の瓦礫がひび割れなって崩れていくどうなっているんだ!?」

 

「あああぁぁ……」

 

「な?!」

 

「うわ、ああ…」

 

戦艦男の残骸外壁が崩れていく姿を見る唖然して見つめるしか出来ない鬼次郎たち

 

バキバキ

 

バキバキ

 

バキバキ

 

バキバキ

 

バキバキ

 

かつて戦った戦艦男の残骸外壁がだんだんっと崩れて新外壁シルエットが少し見えていく

一部では旧手の所が白い服装の先端が見えた

どうやらなんだか巫女さんような服装みたいな見えるようだ

足部分は黒い靴下の何か見えた

腹の部分には白色の服装一部と黒色の固定するみたい物が少しちょっと見えている

他では…上の部分、かつて派手な黒いジャケットのチェンような有った所が跡もなく崩れてゴミカスように崩れていった…

 

 

バキバキバキバキ!

 

バキバキバキバキ!

 

バキバキバキバキ!

 

下、下半身部分は…旧部分のズボン辺り〈スカート〉所では、少しかなりと崩れていっていく…

その中から黒いような模様の物が見えていた

 

頭部〔頭〕は…最上部に何か黄色の物が薄く見えた…なんかカチューシャみたいならしき物が出てきて出現した

 

その後ろ背中の中心部分からも瓦礫が崩れて白い布が出てきた…まるで褌ような状物がぶら下がるような感じに出た

 

バキバキ❗️

 

バキバキ❗️

 

バキバキ❕

 

バキバキ❕

 

肩の所は派手なカッコいい系のジャケットの元所が形無くなり消えて崩れていった

肌の肩を露出されていき、女性近いような白い肩が見えている

鬼次郎たちの6人の軍団は[あぁあぁ……》っと言い唖然して言葉が失っている様子であった

 

バキバキ

バキバキ

バキバキ

 

顔{頭}部分の後方付近が旧外壁崩れて同時に髪の毛らしきが一挙で出てきた…その髪はやや越える長さで伸びてゆくように出てきた

若い女性のロングヘアような髪が背中までユサっと降りていく

 

 

旧戦艦男の旧外壁がかなり以上に茶色土色の塵になって崩れて埃に変化され崩壊してゆく

もはやかつてあの時頃の戦艦男のシルエットでは無かった…

6人の軍団(鬼次郎)たちは驚いてびっくりして焦っている模様

 

バキバキ

 

バキバキ

 

バキバキ

 

バキバキ

 

一方…特殊部屋では…

 

悪王「どうかな?鬼四郎は来たのか?」

 

悪兵「ほ、報告します❗️」

 

悪王「どうした❗️」

 

悪兵「玄関ルーム及び待ち場付近に居た悪兵部隊が殲滅した模様デス」

 

悪王「な、何⁉️」

 

悪兵「どうしましょうか?他の悪兵を集めて辺りを捜索して派遣しますか?」

 

悪王「…」

 

悪兵「悪王様、警報鳴らして緊急依頼連絡を!」

 

 

悪王「いや❗️待つのだ❕…いくらなんでも他の悪兵たちに各部から移動しても何人ぐらいであっちへ到着するには時間が少し掛かる…もう暫く待て!」

 

悪兵「で、ですが…次々と兵が犠牲になります!」

 

悪王「分かっておる!」

 

悪兵「先程、キックサトシアタッカーが生命反応消えました!、やられました」

 

悪王「…❕❕……そうか…キックサトシアタッカーがやられたのか?」

 

悪兵「はい…残念ですがキックサトシアタッカーは死亡しました」

 

悪王「無念だ」

 

悪兵「鬼次郎率いる軍団の攻撃よりでキックサトシアタッカーはダメージが受け至命傷の損傷なりよもや被害甚大なってもはや立っていない状態絶対絶命有り何とか自力で立ち歩き戦艦男…いえ金剛Xへ向かいキックサトシアタッカーの服装ポケットからUSBメモリーを取り出し金剛Xの後ろ首辺りに触れ刺しその直後に今、戦艦男の旧外壁が崩れている最中です」

 

悪王「お〜❔そうかぁ…!キックサトシアタッカーは金剛Xの後ろ首辺りにUSBメモリーを刺して生き返る為に蘇生用USBメモリーの影響より金剛Xはもう今、生き返る時が来たのだ!」

 

悪兵「はい!」

 

 

悪王から誉めかしような言葉出して悪兵から努力抜群言葉言った

その前に悪兵の報告では・・・キックサトシアタッカーは残念ながら戦死された報告を聞きクッと!唸り我慢な悲しい寂しいような表情になっていたなどであった・・・

 

悪王「総員、万全として戦闘用意だぁ❗️」

 

悪兵たち「はっ!」

 

悪王と悪兵たちは万全に万が一にとして戦闘作業を用意へして開始させていった

 

そして一方では…

 

バキバキ

 

バキバキ

 

バキバキ

 

旧戦艦男の旧外壁の瓦礫が段々と崩れて新しい新外壁の姿が少しずつハッキリと見えてきた

 

6人の軍団達は唖然としてしながら汗をかきながら見つめていた…

 

ロンロック・ノック「みっ!…巫女さんの服装ような服だと!!」

 

鬼次郎「な、なっ…何ぃ!…ま、まさかぁ!?」

 

マッチョマン「そ、そんなあり得る事が馬鹿な事だー!……ん?」

 

すると…1人が何か感じて見る

 

マッチョマン「!、お・・・おいあれはなんだあれはぁ!?」

 

鬼四郎たち「んっ⁉︎」

 

マッチョマンは天正へ見つめて指を指す

 

ロンロック・ノック「なんだあれは…⁇」

 

鬼四郎「あれは一体なんだなんだぁ…??」

 

赤色の男「なんだ?あの物体は?」

 

白髪の高身長男「わ、分からん…なんだありゃ?」

 

男子高校生ような男「…え?!…あれは…な、何だ?」

 

6人の軍団は天井から何か物体を動かして旧戦艦男へ接近してゆく…

 

バキバキ

 

バキバキ

 

バキバキ……

 

バキ・・・バキ・・・パラパラパラパラ……

 

戦艦男の旧外壁が完全に残らず崩れてまさしく新外壁な真新しい姿したシルエットの人物だった

その姿は生まれ変わった戦艦男の姿であった

ーーー金剛Xーーー

 

……旧外壁の足部分、手部分、背中部分、腹部分そして色々崩壊崩れて原型を崩れて新たな胴体の全てが出現した……

 

そして…謎の物体が金剛X〔旧戦艦男〕の背中へゆっくりゆっくりと近く接近していく

6人の軍団達はもはや何をするか分からないままだった…

とその時……

 

ウィーーン

ウィーーン

 

ガ、ガシャン❕

 

金剛Xの背中に装着した物体はガッチリと合体させた

その衝撃で顔{頭}部分にあつた旧外壁は完全に塵なって崩れていた

直後に目がゆっくりに開いた

 

ぱち

 

金剛X「……」チラ

 

金剛X〔生まれ変わった戦艦男〕は6人の軍団 鬼次郎達へ見つめる

 

 

鬼次郎・ロンロック・マッチョマン達「❕❕❓❓」

 

鬼次郎達はちょっと小規模なびっくり表情受ける

 

金剛X「………」

 

金剛Xは鬼次郎達の方向へ深く長くに見つめている

 

鬼次郎「あれが…まさか生まれ変わった戦艦男の姿なのか!?」

 

ロンロック・ノック「あの時のかつて物影な姿ではないぞ!」

 

マッチョマン「外壁が崩れて全く桁違う姿になっているじゃないか?!」

 

白髪の高身長男「あの頃の姿の戦艦のシルエットじゃない……」

 

赤色の男「ああ……ああ……」

 

男子高校生ような男「あっ…あっ…あの姿まさかあの噂の聞く…ーーー」

 

動揺なって少し大きく混乱している6人の軍団

そして…金剛Xが動く

 

鬼次郎達「…っ❕❓」

 

金剛X「…パッチっ!」

 

金剛Xは両手を気合い入れるようなグになって手を組む

その同時に背中へ装着している艤装らしき物の大砲が展開する

 

ウーゴッ!

 

ウーゴッ!

 

大砲が設置へ向けている

金剛Xから言葉を出す

 

金剛X「バーニングラープ〜〜❕」

 

金剛Xから言葉同時に大砲から射撃開始する

 

ドーン

 

 

ドーン

 

 ドーン

 

 

ドーン

 

 

ドーン

 

 

ドーン

 

金剛Xから大規模な艦砲射撃を開始した

それは今までの15、16年前よりも相当越える以上の艦砲射撃であった

比べよりもみると桁違いみたいな振動と衝撃波が襲う

 

「うっ!」

 

ロンロック・ノック「な!?何という衝撃波の振動なんだ!」

 

マッチョマン「くっ!何と恐ろしい揺れだぁ…」

 

たわごとじゃないような振動の動きで驚く

 

金剛X「全砲門展開ー!ファイヤー!!」

 

ドーン

 

 

ドーン

 

 

ドーン

 

 

ドーン

 

 

ドーン

 

第ニ波の射撃を撃った

第一波の射撃は間も無くいよいよ…6人の軍団所へ着弾するようだ…

 

「ま、また撃ちやがったぞ?」

 

鬼次郎「くっ!」

 

ロンロック・ノック「くそ!……ッ⁉️」

 

ヒュー

 

ヒュー

 

 

ヒュー

 

ヒュー 

 

ヒュー

 

金剛Xから放った砲弾が大雨ように降って来る

数は…無数以上越える砲弾の雨だった……

 

一方…特殊部屋

 

悪兵「外壁を崩れ完了し交戦中模様です」

 

悪王「うむ」

 

悪兵「金剛X、只今にで鬼次郎の軍団と交戦している模様」

 

悪王「分かった……では私も行こうか?」

 

悪兵「!?悪王様…それでは危険でございます、私たちがお供します!」

 

悪王「それは十分に分かっておる事だ」

 

悪兵「ですが…単独に応戦〔参戦〕するにはとても以上に危険です、まずは避けるべきです」

 

悪王「心配要らんのだ!…私にはこの武器があるんじゃないか!」

 

悪王に持っているのは杖ような形状した物が持っていた

 

悪兵「その杖ものをだけで大丈夫ですか?…そ、それは無茶でございます!」

 

悪王「心配必要あるまい、こいつだって立派な武器なのだ!」

 

悪兵「しかし…」

 

悪王「十分な事だ、私は大丈夫なのだ」

 

悪兵「………りょ、了解しました、悪王様…どうかご無事で」

 

悪王「うむ、それではあとは頼んだぞ?」

 

悪兵たち「はっ❕」

 

悪王は特殊部屋から後にする

扉を閉める

 

悪王「……」

 

場所へ向かう悪王

 

悪王「やっと会えるなぁ…鬼次郎…いや紅田鬼太郎」

 

頭の中にはかつて敵として相手した紅田鬼太郎の顔を浮かんだ

 

悪王「フフフ、どっちか強いのか金剛Xにあいてするれば良い…」

 

悪王は移動していった…

 

一方……

 

ロンロック・ノック「あっ………」

 

ヒュー

 

 

ヒュー

 

 

ヒュー

 

 

接近中の砲弾

 

鬼次郎「いっ!いかんぅ〜〜か、回避ーー!!」

 

「うぐぅ❕」

 

 

鬼次郎たちが砲弾から緊急回避する

その時っ!

 

どーオン!

 

ドーオン!

 

ドーオン

 

金剛Xから発射した砲弾は鬼次郎たち付近に着弾、至近弾を受ける

その衝撃な爆風が厳しい過ぎる出来事であった

 

ロンロック・ノック「わぁぁ〜!」

 

鬼次郎「うわぁぁぁ〜〜!?」

 

マッチョマン「ぐわわぁぁー!」

 

赤色の男「うっ⁉︎」

 

白髪の高身長男「ぐっ❕❓」

 

男子高校生ような男「ぶっ?!」

 

被害受けながら交わす6人の軍団・・・

 

ロンロック・ノック「あ、あれが生まれ変わった戦艦男の攻撃なのか⁉️」

 

鬼次郎「何という攻撃威力だ・・・・」

 

あんまり驚きで困難しているロンロックと鬼次郎など

皆はうまれ変わった戦艦男いや・・・違う・・・金剛Xの全体姿と攻撃した様子へ見ていた…

 

ロンロック・ノック「くっ!…このままじゃ俺たちが負けるぞ!どうすれば……っ❗️」

 

第ニ波射撃して降って落下してゆく砲弾

 

ロンロック・ノック「また来るぞ!?第ニ波の砲弾が落下してくるぞ!!」

 

「❕❗️」

 

 

金剛X《旧戦艦男》から射撃して発射した砲弾がこっちに来る第2波射撃であった

ロンロック・ノックから言った発言は大きな声で唸さく

皆は全員はハッと!驚く

 

ヒュー

 

ヒュー

 

ヒュー  

 

ヒュー

 

ヒュー

 

超かなり速度のスピードで落下していく砲弾

もはや回避するなんて不可能

 

ヒュー

 

ヒュー

 

ヒュー

 

ヒュー

 

 

赤色の男「な…な…な…ああぁぁー!……」

 

白髪の高身長男「う…ううう……ぐっ!」

 

男子高校生ような男「…っ……チッ!なんでこった…」

 

マッチョマン「ち、畜生そ、そんなアホなぁ」

 

ロンロック・ノック「うぅうわわああぁぁ〜〜!!」

 

鬼次郎「いいううわぁぁぁーー!」

 

もう…残念ながら回避交わすする動作が出来ないな状態になってしまった6人の軍団・・・。

上から降って落下中の砲弾

もはやここまでようだった感じるになった鬼次郎たちであった

 

ヒュー

 

 

ヒュー

 

 

ヒュー

  

 

ヒュー

 

 

ドドーン

 

 

ドドーン

 

 

ドドーン   

 

 

ドドーン

 

 

着弾した砲弾

鬼次郎達は爆風より吹き飛ぶ

 

鬼次郎「わー!」

 

ロンロック・ノック「お、鬼次郎!?っ…ぐわぁ❗️」

 

マッチョマン「鬼次郎!、ロンロック!ぎやぁわわー!」

 

赤色の男「3人共〜!?大丈ーー……うわ!」

 

白髪の高身長男「はっ❗️なんだ…とぉ!?……わああぁぁ!!」

 

男子高校生ような男「そ、そん……そんなぁぁー!うあああ!!」

 

 

着弾の衝撃影響にで鬼次郎たちが吹き飛ばされた……もはや完全的に行動する事が不可能な近い状況だったのだ…

 

金剛X「…ヘーイフン!」

 

金剛Xの視線は自分の攻撃した風景を見ていた…

また、爆風波より鬼次郎たち全員は倒れている状態だった

確認して見つめて様子

 

金剛X「こんなものかぁ……これが生まれ変わってパワー・アンプした俺の姿か?」

 

金剛Xは強くなり生まれ変わったパワーアップして姿シルエットを変わった戦艦男の全体図を顔から下部分を見ている様子ようだ…

 

金剛X「まあ、これら姿では動きやすいなぁ…」

 

感心する金剛X

一方…鬼次郎たちでは?

 

鬼次郎「うぅうぅぅぅ〜〜〜……あ、あれがパワーアップで生まれ変わった戦艦男の姿と強化して攻撃を強くなった風景な様子なのか!?」

 

ロンロック・ノック「うぐぅぅぅーー……あの時の15.16年前の戦艦男よりも抜群的な強化しているぞ…あの戦艦男がぁ……」

 

マッチョマン「く、くそぉ………」

 

赤色の男・白髪の高身長男・男子高校生ような男「………………・・・・・・・・・・」

 

あんまりような衝撃大きい巨大な空気を感じった鬼次郎たち(少し起き金剛Xへ見つめる)

何も戦闘出来る状態になっていた状況有りであった

もう戦闘が出来なくなって戦意喪失感になった

 

金剛X「さて…どうするべきかな?」

 

金剛Xは鬼次郎たちへ見ている模様ようだ

 

鬼次郎たち「…………」

 

覚悟を決めて少し目閉じる鬼次郎たちあった

っと……その時だった。

 

金剛X「……トドメで刺す!…バアアニングラアアーーー」

 

悪王「よせ!…待ちたまえのだ❗️金剛Xよぉ!」

 

金剛X「……っッ❗️…悪王様ぁ!?」

 

悪王の声よりトドメ刺す攻撃しようっとした金剛Xは攻撃が止んだ

死を覚悟した鬼次郎達は、うん❓っと目を開ける

 

鬼次郎「…❗️❓…あ、あなた様は確か・・・」

 

ロンロック・ノック「だ、誰なんだ?………アッ❗️ま、まさかお前は❓❗️」

 

マッチョマン「どこかで見覚えのあるような顔した男はーーーあ、あの時の……」

 

赤色の男「あれが噂の言う人物の……」

 

白髪の高身長男「ああ…少し昔に聞いた事有るような感じるなぁ…」

 

男子高校生ような男「こんな建物場所で会うとは……」

 

鬼次郎達の目の前に立っていたのは、悪力武力組織隊の創業者に首揮者【悪王】《旧神・魔王》という男の人だった

インド王国に居るそう雰囲気なシルエットした光景であった

背中にマントを背負って手には杖を持っていた

 

金剛X「悪王様…キックサトシアタッカー(旧キック)が……」

 

悪王「分かっている…キックサトシアタッカーは良く立派に戦ってくれたのだ!」

 

金剛X「は、はい❗️」

 

金剛Xと悪王は話しへしている

すると…悪王は鬼次郎達の方向へ向ける

 

 

悪王「…………」キロ…

 

鬼次郎たち「…❗️ひぃ❕?」

 

 

 

目を合って合わせられてゾッと感じりになつた鬼次郎たち

悪王はずっとそちらへ見る

 

悪王「無駄な無効の戦闘はやめたまえ、さなければそのままを継続して攻撃をするぞ?」

 

悪王は鬼次郎達対して無条件降伏宣言言葉を交渉会話言う始める

少し慌て焦る鬼次郎達の様子…

 

悪王「もう1回言うぞ?…くだらんくどい戦闘を直ちに中止するのだ!」

 

金剛X「…」

 

悪王「応答しなかったら…1人ずつに射殺する…」

 

鬼次郎・ロンロック「くッ!?」

 

悪王「さぁ、どうする?…降伏するか?戦う続けるか?どちらか選べ❗️」

 

悪王は強烈な表情になって鬼次郎達へ向けて鋭い目つきになってこちらへ見ている

……少し数秒後に鬼次郎たちが決断した

 

鬼次郎「…わ、分かった降伏する…」

 

ロンロックノック「⁉️…お、鬼次郎!」

 

マッチョマン「なん…なんだって!?」

 

鬼次郎から言葉出しそれを何と驚くロンロック・ノックとマッチョマン達

 

鬼次郎「このまま戦い続ければ俺たちだって帰省になるだけだぁ……これ以上死ぬのがごめんだ」

 

ロンロック・ノック「鬼次郎……」

 

赤色の男「た、確かに…鬼次郎の同感だな……俺も残念ながら長くこれ以上ぐらいに戦闘するのは無理だ…俺も降伏するべきだよ」

 

「!❓」

 

マッチョマン「な!?」

 

男子高校生ような男「俺もだ…怪我よりもマジだぁ…武器も一切無いのに戦うのはコリコリだぁ……!」

 

白髪の高身長男「ふはぁぁ〜〜!なんだか戦う事がもう今、飽きてきたわ…降伏だな」

 

武装解除して降伏してゆく動きする赤色の男と白髪の高身長男そして……男子高校生ような男並びにまだ戦闘態勢のままでのロンロック・ノックとマッチョマンだけに残った

 

とうとう2人のみ…なってしまった

 

悪王「うむうむうむ……❓……さて、とどうするかな?マッチョマン、ロンロックよ!お前はどうする思うかね?」

 

ロンロック・マッチョマン「!」

 

悪王「皆は少し前を出て降伏寸前なのだ?2人はどうするのだ?」

 

説得話しをしている悪王

それを聞く2人

 

悪王「私と戦うのか?それとも金剛Xの射撃より餌食するのか?…もしくは…降伏しようのか?」

 

ロンロック・マッチョマン「・・・・・・」

 

悪王「それでも我々と戦うつもりか?この我ら悪力武力組織隊の悪王っと❓」

 

ロンロック・マッチョマン「うーーーー……」

 

悪王の圧力言葉より沈黙で黙る2人…

そして…考えを決断させた

 

ロンロック・ノック「……分かったよ、悪王…降伏させよう」

 

マッチョマン「悪王よ、俺もうだってこのまま状態まで戦う長期する事が出来ない…俺からも降伏するべきだ…降伏だ」

 

決意した2人、……ロンロック・ノックとマッチョマンは公式に悪力武力組織隊に対して向かって降伏宣言させてしたのだ

こうして、6人の軍団と武力組織隊と戦いが永遠に終わって幕を閉じたのだ!

6人の軍団は武力組織隊へ向けて終戦協定を結んだ…

 

6人の軍団の鬼次郎達は公式のため…解散した

その直後に武力組織隊の戦利品として捕虜になった

しかし…1番大きく犠牲になってしまったキックサトシアタッカーと何人の悪兵たち程度だった

悪王と金剛Xはキックサトシアタッカーの遺体を運んで近くの広い場所で土葬した

それから少し日にちと年と時間そして…時が流れた

 

 

 

そんなに長くない数年後…

西暦2024年……

 

金剛X「あれから何年に経っただろう?」

 

金剛Xは懐かしい写真を見ていた…

卒業アルバムを見ているようだ

 

金剛X「高校卒業してから…もうあれから…15年かぁ……」

 

懐かしく薄く涙が流れていた

 

金剛X「……懐かしいなぁ…あ、あいつ今何をしているんだろうか?」

 

金剛Xの頭の中から高校時代の記憶思い出を目を閉じて振り替えていた

色々な記憶した写真などを見つめていた

 

金剛X「フン、良い記憶と悪い記憶が沢山数切れないなど有るわ……」

 

高校時代の足跡が残っている事思って感じて1人言う金剛Xだった

 

パタン 卒業アルバムの本を閉じる音

 

金剛X「ふぅ〜〜……久々で時々に見たわ…さて、少し昼寝をするか?」

 

高校卒業アルバムをテーブルの少し前に置く

違う部屋で横になる金剛X

 

金剛X「色々事がちょっと一部懐かしく思い出してしまった……まぁ良いよ……ふぁ〜寝よ寝よ……グゥ〜グゥ〜グゥ〜」

 

ベッドに寝る金剛X

良い夢を見る事が祈っている感じな表情だった

それ以降にあの出来事な戦いは現在には一切起きていない…

 

 

終わり……完

 

完結

 

 

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