なななんと!8時間ぐらいで、21の人に見てもらえましたー!(1話と2話合わせて)そして1話にしおりが挟んでありましたー!ハッピーハッピーハッピーだぜ!文字数は、めちゃくちゃ少ないけど、投稿頻度を頑張ってあげるから応援してね!
あらすじ(2話の)
転生して能力があった!7〜8歳ぐらいだったー!美少女だった!そして名前は[すいか]だった!
(あらすじ見るぐらいだったら1話から見た方がいいよ!だって1話と2話合わせて2013文字くらいしかないから1〜2分で読み終わるよ!)
それでは本編スタート!
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「すいかー入るわよー!」
----------------------------------------------ここから今回の話
ついに呼ばれにきてしまったか。どうしようどうしよう!こうなったら寝たふりだ!!!!
「あら、すいか、寝てるのね!、、下まで運んで行ってあげよう!」母が言った。
ご飯はどんなご飯なんだろう!他の人に作ってもらったご飯は、久しぶりだな。
「ほーら、起きて!」母が言った。
しょうがないなぁ
「おはよう」(眠たそうに)
「起きたのねぇ!今日のお昼ごはんは、カップラーメンとスイカよ!」母が言った。
「えっ!なぜカップラーメン!?そして私がスイカ食べると共食いだよ!?」驚きすぎて声に出てしまった。
「確かに共食いになるわね。」母が言った。
「しょうがないなぁー。作ってあげるよ!」
「本当!?安全にね!気をつけてね!!」母が言った。
「はーい。おかあさんは、椅子に座ってて!」
私がそう言うと、少し残念そうに椅子に座った。
、、、そんなに残念な事なのか?
気を取り直して、何を作ろう。
そうだ!スクランブルエッグと、ウインナー焼いたやつにしよう!となれば冷蔵庫!
ガチャ(冷蔵庫が開いた音)
卵とウインナーと、ケチャップを取り出して、、
よいしょ
ガチャ(冷蔵庫を閉める音)
そして色々して出来上がった!
これをテーブルに運んで、そして牛乳とコップ二つ取り出してテーブルに置く!
「あっ!ブロッコリー入れるの忘れてた!」私が言った。
またもや冷蔵庫を開けブロッコリーを取り出して、スクランブルエッグの乗っているお皿に乗せた。
母が嫌そうな顔をした。
「もしかしてブロッコリー嫌いなの?」私が言った。
母は、黙ってコクっと頷いた。
「じゃあもらうね。じゃあ野菜だったら何がすき?」私が言った。
母は、小さな声で
「ミニトマト」と答えた。
めんどくさいが母からもらったブロッコリーを食べながら冷蔵庫の前にやってきた。
よいしょ。よし取り出せた!水で洗って母のお皿に乗せた。
「じゃあ食べてね!」私が言った。
母は、コクっと頷いた。
数分後
食べ終わったので、食器を片付け、洗う。
母が、なんか申し訳なさそうな顔をしている。
洗い終わった。
次は、何をしようかなぁー。
豆知識!
ここの世界では、9歳から小学校!