転生物語   作:まっちゃくりーむ

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7話

一言

うわああああああああ!本当に謝罪しかない!!!1ヶ月以上更新してなかったああああ!でもプリ小説の方で1週間に1回投稿してるから許してクレメンス!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

zzZZ

「はっ!」

あっ終わった。

学校にいないかないと行かない時間が、8時、今の時刻が8時半やっべえ

ん?

あれ?

8時にしては空が暗い、、、あっ

時計ぶっ壊しちゃってる

でっ、今は6時かあよかった

少し能力でもいじるか

30分後

このくらいでいっか

後学校は自由服だから水で作ればいいんだよ!(上に着る服は持って行く)

いやいいのか?

いやいっか

ーーーーーーーーーーー学校にて

ガラガラガラ

どうしょう早くきちゃった。

本でも読もう

ーーーーーーーーーーーー30分後

ガラガラガラ

「早いですね。おはようございます!」

先生が言った。

やばい、コミュ症がやばい

でも言うしかない!

「おはようございます。」

私が言った。

うわああああやばい

「フフフッ、そんな緊張しないで大丈夫ですよ!」

先生が言った。

ガラガラガラ

「おはようございます!」

クラスメイトが言った。

数分後

「それでは出席をとります!〇〇さん!〇〇さん!スイカさん!〇〇さん!」先生が言った。

色々終わって休み時間になった時

「ねえねえ、君の能力ってなあに?」

クラスメイトが言った。

「水を操る能力だよ!」

私が言った。

「じゃあ私とペア組もうよ!私の名前は、りりか!石を操る能力!」

りりかが言った。

「おっけー!」

私が言った。

ってか思った。人から水能力で抜いたら相手タヒぬじゃん!

そう思い、十分やばい能力だと思い返した。

今から、戦闘力テストが始まる。

いっちょやったるか

「はい!今からこの学校内で殺し合いをしてもらいます!」

先生が言った。

勝ったな。

笛の合図とともにみんな逃げて行く。

と言っても私の能力も、時間がかかる。

だから範囲内にとどめとかないといけない。

つまりは、能力で武器を作成すればいいけどめんどくさいんで弾幕で、学校ごと破壊します⭐︎

ドッカーン

先生達は、魔法でバリアを貼り助かっているが、かすり傷が着くぐらいになっている。

生徒たちはもちろん跡形もない⭐︎

先生たちは魔法で元に戻した!

あと、私がこの学校のトップに立てることに気づいた。

弱気で手加減したはずなのに学校ごと壊れていたから!

「すいかさんいっかい参加しないでおいてください」

先生が言った、

うわあああいやだあああこれでも戦闘狂なんだよ!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

あとがき

うわああああ

小説投稿できなくてハイパー土下座

本当に申し訳ありません!

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