覚えにくい人はこれ見て思い出してみてください。
かなり適当に書いてるので完成度のほうはどうか気にしないでいただけると……。
①ってしているのは今後もまた新しくキャラ増えるかもしれないのでつけただけです。今のところキャラはこれで全部だと思います。
アインラーベル
葦毛ちゃん。
元気溌剌、人を心配できるいい子。あぶなっかしいこともあるかも。
チームホトオリの最初期メンバー。タナベトレーナーのトレーニングを一時期受けたことがある。
嬉しいことがあると跳ねちゃう。いい娘。
皐月賞出走、トライアルレースはわかばステークス
適正は2000メートルの中距離
アウレリア
ずっしりとした走り方をする。
あまり目がよくない。悪い馬場でも猪突猛進でぶっこめる。
返事がまじめ。
皐月賞出走、トライアルはスプリングステークス
適正は1800メートルのマイル。
どさくさに紛れてまじめフィルターを外して利根田のしっぽを触ろうとしたことがある。
ルボちゃん
ふわふわ系。疲れると声がへろへろになる。でかそう。
ゼウちゃん。
フジキセキに受け止められて限界化した女の子。
ちょっとドジっ子? 躓き癖があるかも。
トレーニングは普通にまじめに受ける派。内ラチ側に体がよりがち。
エアロちゃん
ダッシングエアロ。
休憩時間を増やしてほしいといつも言っている。
軽めの性格。笑顔が怖いのでトレーナーモードの根岸が苦手。
耳がヒトの手くらいに長い。
チームホトオリ
総勢十二名。トレーナー数:二名(臨時でタナベトレーナーの一名追加)
チーフトレーナー:根岸安里
サブトレーナー:利根田理沙
臨時トレーナー:タナベさん
フジキセキ
安定感がすごい。すごすぎて支配力がすごい。
タナベさん
トレセンの超ベテラントレーナー。
フジキセキのトレーナーをしている。大柄グラサンイケオジ体型。
超いい人。トレーナーになったばかりの時期の根岸と利根田の面倒を見て、トレーナーとしての色はを叩き込んだ。
本人は全然普通に教えたつもりだったが二人の覚悟が決まりすぎていたので変にすごい評価を受けている。
利根田理沙
主人公。超虚弱体質。五十メートル走は完走できるかも怪しい。
しかしウマ娘に対してなみなみならぬ思いを抱いており、ウマ娘以外に人生のよりどころはないと思っている。
ただでさえ厳しいトレーナー業と教師業を兼任している。周りからはひそかに『実は虚弱体質は労働しすぎたせいなのでは?』とささやかれている。
何かのいたずらで頭を打ち、起きたらウマ娘になっていた。
大学で教員免許を取ったのち、どこかの院に入って中央トレーナー免許を取る。
根岸とは昔からの友人。
一時期タナベさんに面倒を見られており、タナベさんからトレーナーとしてのいろはを学んだ。
タナベさんのことは尊敬するとともに少しの畏怖も感じている。
おそらく長髪だが作者の頭の中でまだいろいろとビジュが決まっていない。
根岸安里
主人公。利根田の心の内では友人根岸とばかり呼ばれている。
利根田と反してかなりスポーツ体質で、学生時代は長いこと陸上をやっていた。人間の中でもかなり動けるほう。トレーナーになってからも運動は欠かしていないが、さすがに学生時代の運動量は保てないのでやや体重が増えている。
大学時代から利根田との友人。常に利根田のことに対して気を配っており、いつ倒れるかと常にハラハラしながら見守っている。彼女のおかげで利根田はまだ生きている。
利根田とは同期で中央トレセンに入った。利根田とは同じ大学だったが別の過程でスポーツ学を学んでいた。
ウマ娘に小さいころからあこがれていて、ウマ娘に生まれてきたかったと小さいころから思っていた。
利根田と一緒にタナベさんに師事し、トレーナーとしてのいろはを学んでいた。大学でもかなり優秀だったためにわりかし調子に乗っていたがタナベさんに師事してからは丸くなった。
髪は長そうだが利根田ほどではないかもしれない。おそらくズボンタイプのスーツを着ていると思う。
暇さえあれば利根田のしっぽと耳を狙っている。
ウマ娘やトレーナーのステータス的なものは必要ですか?
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いる
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いらない
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ごかってにどーぞ
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そんなことより続き
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そんなことよりプリン食べたい