どいてくれませんかね…?俺、お兄ちゃんなんですよ 作:マリーを妹にし隊
真名:ケルベロス(ケル)
クラス·アサシン
筋力 B+
敏捷 A
耐久 C
魔力 EX
幸運 C+
宝具 EX
スキル
異界の門番 A+
冥界と現界の両方の門番としての神話が核として作られたスキル。本来ならばたかだか神話生物が境界を越えることは非常に困難であるが、ケルベロスにはその常識が通用しない。
位相を越える時に受ける影響がなくなる。
「ケルはどこにでも行けるよ!皆がいてくれるなら、ね!」
ゲームでは自サーヴァント全員の状態異常解除と無敵貫通を付与。
英雄を喰らうもの EX
ケルベロスは神話の時代より冥界の門番として英雄の魂を喰らってきた。神話が終わった後の英雄を食べてきたケルベロスには対サーヴァントに対する特攻がついている。
「え!?こんなご飯、食べていいの!?」
ゲームでは自分にサーヴァント特攻と攻撃力アップ。敵サーヴァントにのみ防御力と攻撃力ダウン。
『死』 B
冥界の門番として濃密な死の概念を受け続けてきた影響。生きているものも死へと誘うつもりである。
神話生物以外の生と死に対する死の特攻を持つ。
「ん〜?皆もこっちおいでよ!ほらほら、涼しいよ?」
ゲームではとある条件を満たした場合のみ発動可能。確実に即死付与。
宝具『
分類としては対軍宝具。
番犬としての自覚を持ったケルベロスの愛の咆哮。巨大化した三つ首ではち切れんばかりに咆哮しながらとびかかる。
巨大化したケルベロスには濃密な『死』が纏われており、触れただけで即死にまで追い込まれる。
「お兄ちゃん、大好き〜!わふ〜!」
ゲームでは強化状態を解除&防御力をダウン&宝具耐性ダウンを確定で付与し、確率で敵全員に人特攻の攻撃を行う。
宝具【
彼女に最も関わりのある人物の記憶を元に作られた処刑場。犬である彼女にも大部分について理解できていないが、本来の宝具の数段上の対魂宝具。
「うぅ〜…なんか気持ち悪いよぉ…なんなの、助けてよお兄ちゃん…」
ゲームでは実装されていない。
後続の誰かを犠牲にして、一人に即死を付与。
ケル
天海 ケル
天海ケル
アマカケル
正直マリーが癖ないからケルに頑張ってもらいたいもの。サーヴァントだけどお兄ちゃんに力で勝てない。
お兄ちゃんは本当に人間じゃない。
使用したのはAIです
立花ちゃんは?
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妹にする
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妹にしない
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そもそも男
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姉にする