先にあげている方を先にお読みください。
本当にすみませんでした。
念話とかあれば楽なんだけどなー。
『スキル「念話」をスキル「創造」で作成に成功しました。』
念話 魔力を消費して離れたところにいる者と連絡できる。離れれば離れるほど消費魔力
が増え、精度が下がる。またパイプと作ることで念話をもっていないものでもパ
イプをつないだ物に念話を送ることができる。
いい感じのができた。では早速。
【バットよ、戻ってきなさい。】
指示に従いバットが戻ってきました。
これは使えるスキルだ。
ここで上げられるだけ上げてやる。
やるぞー。
私はひたすらに蝙蝠とネズミのスケルトンを作り続けた、
検証してわかった事は小さすぎる物はやはり戦闘能力が低いこと、死霊魔法を上げることで上位スケルトンを使役することげできるみたい。
できるスケルトンはその死体の質と大きさによって変わって、強い奴を作ろうとすればするほど消費MPが増える。
時折人型のスケルトンを作ってみると戦闘力では私に少し劣るぐらいで技なんかはまだ使えないみたい。
死霊魔法上げたらいけるかな?
ここは要検証ということで。
じゃあこの人型でLv上げでもするかな。
今は蝙蝠とネズミのスケルトンでこのダンジョンの探索している。
今ではダンジョンの3階層まで完全把握することができている。
ちなみにこのダンジョン階層がある方でゴブリンの群れがいるのが3階層。
このダンジョンは一回層だけでもなかなかの広さがある。
まあ、これはおいておいて。
何もしないのは暇だから、人型のスケルトン、下僕でゴブリンでも倒させてみようかな。
倒した際の経験値がどうなるか気になるし。
行かせるしかないでしょう。
まあ私暇じゃないのだけど。
あ、そうだ。
この何日かで骨創造と死霊魔法を使い切り骨創造がLv9に、死霊魔法はLv3に、MP自動回復はLv5に、魔力上昇はLv3に上がった。
こうなれば限界まで上げてやる精神でひたすらにスケルトン…配下と言おう。
配下をひたすらに作ってダンジョン探索を続けつつLvでも上げるかな。
お、下僕がゴブリンを発見した。
ゴブリン2匹ぐらいなら下僕一体で抑えることはできるが倒すことはできないと思う。
ただ今回はゴブリン一体負けることは無い。
どうやって戦うかは実際に見てみないとどうにもならにけど多分どうにかなる。
そんなことを考えているとゴブリンが力尽きていた。
『死霊魔法Lv3がLv5になりました。』
戦闘したからか死霊魔法が一気に上がった。
これをしていったらカンストするのでは。
よしやっていこう。