ムーンストーリー   作:タンクローリー松本

1 / 4
初投稿だっていいジャマイカ
失踪するかもしやんが見てくれ〜
だれかこんなの書いてくれ〜


第一話誕生バケモノ語&第二話1確

その1ここは何処私はアルク

気づいたら地獄にいた。いや正確には地獄ではない気がするのだけれど、現代それもある程度安全が確約されてる日本に住んでいた俺には地獄に違いなかった。まず相棒がない。実戦使用する前に相棒は消えた。

さらに水面に映る自分の姿がアルクそっくりだった。なんでやなんで型月1確してるんや、もっと別の世界あったやろ。

そんなこんなで考えてるうちにある事に至った幽閉されて死徒ハンターにされるぐらいなら好き勝手してやる。

その2脅威!!圧倒的パワー

あれから数年圧倒的パワーにより襲ってくる人間、謎のバケモンの返り討ちにしている。こんな奴らはいるが一向に死徒どころか真祖は現れない。

まだ〜時間かかりそうですかね?一様住む場所はあるしそもそも原作か人理焼却が始まらなかったらそれはそれでいいんだけど

もしかしなくてもここnot型月?それだとまあ、ありがたいんだがここ何処なんだよ。とりあえず根城である千年城ブリュンスタッドに帰ろう。

うん?千の鎖?うるせぇよ 黙れよ 鎖なんかねぇよ

固有結界だし、何処でも出せるし、鎖で縛られないしでとても便利なただの城となってる。

卍伝承卍

人々はたった一匹の怪異に恐怖した。

そのものは保有している力があまりにも強大で今確認されている怪異、吸血鬼で最強。何者もかの者の前では無力。

その力とあまりの美しさに人々はアルテミットワンと呼んだ。

その3一確〜!!

やっと自分が飛んできた世界についてわかった。これ物語シリーズです。

根拠はキスショットいました。1確です。嘘じゃないもんキスショットいたもん。攻撃してきたんで適当にあしらってあげたら消えた。

逃げられちゃったのかしら俺悲しみ。とりあえず自分が転移してきた世界がわかった。ならば恐るるに足らず。後数千年まってあららららぎくん見に行こうそうしよう。

その4キスショット視点

その者の存在はもはや伝説上のものとして語られていた。儂とて其奴は作り物、夢物語の架空の存在だと思っておった。其奴の領域に足を踏み込んだ。いや正確にはしまったか。踏み入った瞬間辺りの風景が一変、一面に青くほのかに白い花が咲き乱れていた。さらには巨大で儂ですら見たことがない城が現れた。入ってコンマ数秒。儂じゃなきゃ反応できない速度で姿を現した。その女は腰を越すほどの長髪でそれでいて美しい金髪に赤い瞳。整った顔立ちとその抜群のプロポーションがあいまって、あまりの美しさに見惚れてしまった。この儂が。とはいえこの不可解な現象。敵対行動である可能性も否定はできん。やられる前にやるか。そう思い立ち攻撃に身体を動かそうとした瞬間体の隅々まで分解された。分解と言うには生易しいく細胞ひとつひとつ分解され、衝撃波により吹き飛ばされた。幸い吹き飛ばされた事により逃げきれた。儂レベルになると細切れにされようが再生できるが完治するには2週間かかった。この時に儂は悟ったあれが古来より語られていたアルテミットワンだと。できればもう会いたくない。あの場所にも近寄りたくない。




こんな感じで書いてくぜよ
自分語りだけど投稿に最低文字数制限あったのね知らなかったわ♡

続いて欲しい?投票一票でもあれば継続濃厚!?

  • 継続濃厚!!俺の歴史にまた1ページ
  • すぐに終〜わ〜る〜
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。