オリジナル聖杯戦争   作:スナイプさん

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最近みりゃちていうvにに沼ってる


第一話

町のハズレにある公園の中で、4人の仮面ライダーが居た。

 

「追い詰めたぞ。ハンドレッド。」

 

仮面ライダーレジェンドの目の先には、黒いドラゴンの仮面ライダー 仮面ライダーリュウガ、紫の蛇の仮面ライダー 仮面ライダー王蛇、仮面ライダークロニクルのゲームマスターの緑色の仮面ライダー 仮面ライダークロノスが居た。

 

「ふん、レジェンドといえど、クロノスの前には勝てるわけがない。」

 

クロノスが、自身の変身に使っているバグルドライバーⅡの aとbボタンを同時に触ろうとするが、どこからともなく、

 

『スチームホッパー フィーバー』

 

と、黒色の仮面ライダーからの必殺技を喰らい、仮面ライダークロノスは変身解除するとともに、塵となった、仮面ライダークロノスが居た場所には、変身にしようされていた、バグルドライバーIIと仮面ライダークロニクルのガシャットと仮面ライダークロノスのケミートレカだけが落ちていた。

 

『宝太郎???』

 

レジェンドが、黒いガッチャードに向けて、尋ねるが、黒いガッチャードはまたもベルトを操作をする。

 

『スチームホッパー フィーバー!』

 

ベルトから流れる音声と共に、必殺技を放つ黒いガッチャード。その黒いガッチャードがレジェンド以外の仮面ライダーリュウガと仮面ライダー王蛇を倒し、変身者は塵となった。。リュウガと王蛇のvバックルとデッキケースと王蛇とリュウガのケミートレカがその場に落ちた。

 

『我は、一ノ瀬宝太郎ではない。黄金の仮面ライダー。我は、仮面ライダーダークガッチャ―ド。我以外の全ての仮面ライダーを滅ぼす者なり。』

 

『仮面ライダーを滅ぼす、仮面ライダーダークガッチャードだと?あまりにもゴージャスじゃ無いな。』

 

『ゴージャスであるかどうかなど我には関係のない事だ。』

 

『貴様には、関係なくとも、カグヤ様には関係のあることだ。ダークガッチャード。』

 

先に攻撃を始めたのは、ダークガッチャードであった。無から、錬金術で産み出した、ヴァルバラッシャーを右手に持ち、レジェンドに斬りかかる。レジェンドは、ダークガッチャードの攻撃を回避する。

 

『見つけた。一ノ瀬。変身!』

 

『ガガガガッチャーンコ!』

 

『プロミネンスホーン!』 『『サンユニコーン!』『デイブレイク!』

 

仮面ライダーマジェードデイブレイクが、そこに立っていた。

 

ダークガッチャ―ドは、マジェ―ドデイブレイクが現れたことで、少し、頭がふらつきながら、その場を撤退した。その後、青色のドレッドこと、仮面ライダーブイブッドが現れた。

 

『見つけたぞ。仮面ライダーマジェード!』

 

レジェンドの事には目を触れず、ブイブッドは、マジェードを睨んでいる。マジェードははぁ、といった感じで、ブイブッドを見ている。

 

『はぁ、しつこい。』

 

 

マジェードデイブレイクは、ため息をつきながら、ブイブッドを見ている。

 

『一ノ瀬宝太郎を見殺しにしたお前を俺は許さない。』

 

ブイブッドは、マジェードに殴りかかる。マジェードもそれを回避しながら攻撃する。お互い距離を取る。そこに、オーロラカーテンが現れ、中からハンドレッドの雑魚怪人の軍隊が現れる。現れた雑魚怪人は、3人の仮面ライダーに攻撃を始める。

 

「雑魚共か。マジェ―ドと共に片づける。」

 

ブイブッドは、エクスガッチャリバーにジャマタノオロチブイブッドカードを入れ、雑魚怪人に向けて攻撃する。雑魚怪人はジャマタノオロチの能力で石化する。ブイブッドは、自分に攻撃しようとしてきた雑魚軍団を石化させ破壊し、そのままマジェードに攻撃を始めようとする。

 

「せっかくの外の世界ですのに、こんな怪人軍団と出会うなんて困りますわ うふふふふ……では、始めましょうか?滅ぼしましょう。」




みりゃちてv面白いんですよ
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