mula物語・クロスワールド編   作:メタルクウラ4号

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作者「UA300!ありがとうございます!」
シャドーアルカ「いや〜やっとスリーハンドレットだね!」
作者「そういえば最近前書きにお前よく出てくるな。」
シャドーアルカ「まぁ…一応この章の主人公だし。」


多分恐らく強そうな敵

Sideアルカ

 

あのラスボスとか言う男の放送を見て、私達はピーチ城へ向かった。

 

マリオ「お〜い!アルカ!ルイージ!」

 

アルカ「あっ!マリオさん!」

 

ルイージ「兄さん!どこ行ってたの?」

シュッ

アルミ「ちょっと…色々あったのよ。」

 

ノリオ「アルミさん…!」

 

アオバ「どうやら…もうそろそろ始まるようですね。」

 

キノピオ「いや…誰だ?」

 

アオバ「僕は…アオバと言います。よろしくお願いします。」

 

剣崎一真「知り合い?」

 

マリオ「あ〜…お前らは?」

 

剣崎一真「オレは…剣崎一真。仮面ライダー剣だ。」

 

上城睦月「僕は、上城睦月です。仮面ライダーレンゲルです。」

 

アルミ「仮面ライダー?アーマードライダーじゃなくて?」

 

アオバ「……」

 

クッパ「マリオがまた仲間になるのは仕方ないが、ともかく、ピーチ城に向かうぞ!」

 

全員「おーー!」

 

 

メンバー

マリオ、アルカ、ルイージ、アルミ、シャドーアルカ、剣崎一真、上城睦月、キノピオ、クッパ、ノリオ、ミール、カービィ、アド、アオバ、

 

 

アルカ「よしッ!着いた!」

 

ノリオ「あともう少ししたら始まるようですね。」

 

周りには、アーマードライダーに変身するであろう人達が沢山いた。

 

ゴーン…!

ゴーン…!

 

カービィ「なんか、急に鐘の音が鳴り始めたよ?」

 

アド「もう始まるって合図じゃないの?」

 

 

ミール「お…ピーチ城の中から誰か出てきたね。」

 

 

 

 

黒い服の男「コレだけの人数が集まったか…」

 

アイツが持ってるのは…

多分ロックシードね。

 

よく見ると普通のロックシードとは違うみたい…

 

ヨモツヘグリ!

ドラゴンフルーツエナジー!

 

Lock!On!

 

ハッ!

 

Mix!

 

ヨモツヘグリアームズ!

 

冥・界・ヨミヨミヨミ!

 

ジンバードラゴンフルーツ!

 

ハハーッ!

 

ドガァァァァン!

 

剣崎一真「クッ…!なんて覇気だ!」

 

上城睦月「行きましょう!剣崎さん!」

 

ターンアップ!

 

オープンアップ!

 

シャキィン!

 

 

アルミ「へぇ…アレが仮面ライダーね。」

 

龍玄「アーマードライダー龍玄…!まずは手始めに…!」

 

シュウン!

バァァァン!

 

モブ「うわぁぁぁ〜〜!」

 

マリオ「うわ、モブが全員吹き飛ばされたぞ。」

 

ノリオ「何故か…私達は除かれましたが。」

 

???「うわ…危ねーい。電柱にしがみついてて良かった。」

 

キノピオ「いや、一人残ってるな。」

 

???「よ、よ〜し。俺だってロックシードを二つ持ってるんだ…コレで!」

 

ザクロ!

イチゴ!

 

Lock!On!

 

ハッ!

 

イチゴアームズ!

シュシュッと!

スパーク!

 

ロザク「だぁーーっ!」

 

龍玄「…はっ!」

 

ロザク「ウワーッ!」

 

シュゥゥゥ…

 

シャドーアルカ「全然ダメじゃん…アンタ大丈夫?」

 

???「あー、ハイ!全然平気ッス。」

 

 

 

 

アルカ「まぁ…いいや。速攻で倒そう!」

 

 




作者「シーユーネクストタイム!!」
シャドーアルカ「セイ〇ン?」
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