シャドーアルカ「いや〜やっとスリーハンドレットだね!」
作者「そういえば最近前書きにお前よく出てくるな。」
シャドーアルカ「まぁ…一応この章の主人公だし。」
Sideアルカ
あのラスボスとか言う男の放送を見て、私達はピーチ城へ向かった。
マリオ「お〜い!アルカ!ルイージ!」
アルカ「あっ!マリオさん!」
ルイージ「兄さん!どこ行ってたの?」
シュッ
アルミ「ちょっと…色々あったのよ。」
ノリオ「アルミさん…!」
アオバ「どうやら…もうそろそろ始まるようですね。」
キノピオ「いや…誰だ?」
アオバ「僕は…アオバと言います。よろしくお願いします。」
剣崎一真「知り合い?」
マリオ「あ〜…お前らは?」
剣崎一真「オレは…剣崎一真。仮面ライダー剣だ。」
上城睦月「僕は、上城睦月です。仮面ライダーレンゲルです。」
アルミ「仮面ライダー?アーマードライダーじゃなくて?」
アオバ「……」
クッパ「マリオがまた仲間になるのは仕方ないが、ともかく、ピーチ城に向かうぞ!」
全員「おーー!」
メンバー
マリオ、アルカ、ルイージ、アルミ、シャドーアルカ、剣崎一真、上城睦月、キノピオ、クッパ、ノリオ、ミール、カービィ、アド、アオバ、
アルカ「よしッ!着いた!」
ノリオ「あともう少ししたら始まるようですね。」
周りには、アーマードライダーに変身するであろう人達が沢山いた。
ゴーン…!
ゴーン…!
カービィ「なんか、急に鐘の音が鳴り始めたよ?」
アド「もう始まるって合図じゃないの?」
ミール「お…ピーチ城の中から誰か出てきたね。」
黒い服の男「コレだけの人数が集まったか…」
アイツが持ってるのは…
多分ロックシードね。
よく見ると普通のロックシードとは違うみたい…
ヨモツヘグリ!
ドラゴンフルーツエナジー!
Lock!On!
ハッ!
Mix!
ヨモツヘグリアームズ!
冥・界・ヨミヨミヨミ!
ジンバードラゴンフルーツ!
ハハーッ!
ドガァァァァン!
剣崎一真「クッ…!なんて覇気だ!」
上城睦月「行きましょう!剣崎さん!」
ターンアップ!
オープンアップ!
シャキィン!
アルミ「へぇ…アレが仮面ライダーね。」
龍玄「アーマードライダー龍玄…!まずは手始めに…!」
シュウン!
バァァァン!
モブ「うわぁぁぁ〜〜!」
マリオ「うわ、モブが全員吹き飛ばされたぞ。」
ノリオ「何故か…私達は除かれましたが。」
???「うわ…危ねーい。電柱にしがみついてて良かった。」
キノピオ「いや、一人残ってるな。」
???「よ、よ〜し。俺だってロックシードを二つ持ってるんだ…コレで!」
ザクロ!
イチゴ!
Lock!On!
ハッ!
イチゴアームズ!
シュシュッと!
スパーク!
ロザク「だぁーーっ!」
龍玄「…はっ!」
ロザク「ウワーッ!」
シュゥゥゥ…
シャドーアルカ「全然ダメじゃん…アンタ大丈夫?」
???「あー、ハイ!全然平気ッス。」
アルカ「まぁ…いいや。速攻で倒そう!」
作者「シーユーネクストタイム!!」
シャドーアルカ「セイ〇ン?」