シャドーアルカ「今更…?」
UA700超え!!!大感謝!!
シャドーアルカ「なんで間が空いた…」
Sideマリオ
♪仮面ライダー-Evolution
エボル「さてと…まずは!」
バッ!
アルミ「ッ!時間停止!」
エボルト以外
↓ブゥゥゥゥン…
カルア「あっぶな…アレ当たったらひとたまりもないね…」
マリオ「もしかして…今年中アルカに殺されるってのは…!!」
アルミ「多分、そういうコトよね。」
ファイズ「コレ…どうすんだよ。」
シャドーアルカ「中にアルカがいるって考えると…むやみに手は出せない…よな。」
ディエンド「なら…僕に任せたまえ。」
ファイズ「あ!お前さっきの…」
アルミ「何者?何で時間停止の中動ける訳?」
ディエンド「そんな事は今どうでもいい。今は、アルカをどう助け出すかだろう?」
マリオ「それはそうだけど…どうするんだ?」
ディエンド「簡単なコトさ。本気で倒す。それだけさ。」
ハリオ「は…?何言ってんだ!中身はアルカだぞ?」
ディエンド「僕だって彼女のコトを守りたいさ。」
ルイージ「だったらなんで…!」
ディエンド「それ以上に、エボルトの力は強大だ。ともかく今は、ヤツを倒す事に専念しないと。」
アルミ「…分かったわよ。再生。」
↑ブゥゥゥゥン…
エボル「っと…時間停止ってヤツか。」
まじかよ…時間停止を一瞬で見破られた…
エボル「…ハッ!」
ドガァァァァン!
ミール「キャッ!?」
ハリオ「うわあっ!?」
ウソだろ…ちょっと腕振っただけでアレかよ…
カメンライド!クローズ!
クローズ「はぁぁぁ!」
ガシッ!
エボル「クローズか、懐かしいねぇ…だが!」
Ready! Go!
エボルテックフィニッシュ!
チャ〜オ〜!
ドガァァァァァァァァァン!!
エボル「今のオレには通用しねぇ。」
ルイージ「だったら…コレでも喰らえ!」
マリオ「ん…!?オイちょっと待t」
ルイージ「ルイージフラッシュ!!」
エボル「グオッ…!?中々、やるじゃねぇか…!」
ルイージ「よし!今の内に攻撃!」
マリオ「なんも見えねぇよ!!」
アルミ「修行が足らないんじゃない?私は見える。」
マリオ「修行ったって、なんの修行すりゃ良いんだよ…」
Sアルミ「ブルーファイアぁ!!」
バァァン!
エボル「グッ…!」
Sアルミ「オラァ!」
バキィン!
エボル「グハッ…!?」
押してる…?
やっぱアルミスゲェな。俺の娘なだけある。
こっちオレの娘ではねぇけどな…
Sアルミ「コレで終わりだ…!煉獄パンチ…!」
アルカ「やめて!!!」
Sアルミ「えっ…!?」
突然、目の前にアルカが現れた…!?
と思ったその時。
アルカE「なんてな。」
Sアルミ「ハッ…!?」
アルカE「ブラックホーール!!」
キュィィィィン!
ドガァァァァン!!
ブラックホールに吸い込まれたアルミが吹き飛ばされ、大爆発した…
あの野郎、卑怯過ぎだろ…!
アルミ「ハァ…ハァ…何今の…」
アルカE「ま、こういう戦い方もあるってワケだ。」
シュンッ!
マリオ「へっ!?」
エボル「ハッ!」
ドゴォン!
マリオ「ガハッ!?」
エボル「もう、手加減無用だな。」
Ready! Go!
エボルテックフィニッシュ!
チャ〜オ〜!
エボル「お前は消えてろォ!!」
マズイ…!!
あんなんに当たったら…!!
バァァァァァァン!!
ッ…………!?!?
ドガァァァァン!!!!
アルミ「お父さん!!!」
エボル「さてと…あとは残りカスを片付けるか。」
ブレイド「チッ…!」
あの占いは…マジだったのかよ…
26年間…いろんなコトがあった…な。
はぁ…せめて最期くらいアルカと一緒にいたかったな…
?????「諦めないで!マリオさん!!」
作者「マリオ死亡!?んな訳ないですね。」
シャドーアルカ「言っちゃうな…まぁ最後ので生きてるのはなんとなく分かるけど…」