田中さん「ウフフフフ☆」
田中ちゃん「消えろ。」
ひし形「そうだ!そうだ!消えてろ〜!!その分の出番よこせ〜!バス運転させろ〜!!」
作者「地味にひし形初登場なんだよな…」
シャドーアルカ「こういう原作キャラ全然出てこなくない?仮面ライダー要素の方が強い気が…」
ユニークアクセス2000めっちゃありがとうございますッ!!
Sideアイラ
アイラ「スーパー化の…特訓?」
アルカ「そうよ。アンタが爆発タイプとは言え、スーパー化には慣れないと。」
スーパー化の特訓をしようと…いきなりお母さんが言い出した。
エイト「でも、追い詰められないとならないんすよね?どうやってスーパー化させるんすか?」
アルミ「そりゃまぁ…ボコボコに…」
アイラ「え…冗談だ…よね?」
アルカМ「…じゃ、ヤッてみる?」ポキ…ポキ…
指をポキポキさせながら別世界のお母さんが言う。
アイラ「ちょちょちょ!?ヤッてみるって…どういう意味合いが…?」
エイト「ま、まぁ…一旦特訓するか。オレが付き合ってやるよ。」
アイラ「こっちの次元の方々を相手にするよりはアンタの方がいいわ…」
アルミ「え?私、別次元レベル?」
作者「異次元レベルだと思います…(小声)」
エイトと他の人と共に外へ出る…
カチャ、
そこでエイトは、聖剣を取り出した。
エイト「シンプルに組み手しようぜ。そうすれば、スーパー化も出来るかもだからな。」
アイラ「はぁ…分かった。」
海東さんって人が…意外な方法でスーパー化出来るって言ってたけど…なんだろ?
ま、戦ってる途中に考えれば良いか。
エイト「行くぞ…」
エイトがそう言うと、ライドブックを取り出した。
"毒性大辞典"!
この死の空気が舞う、空想の一節…
ガチャン!
エイト「変・身。」
死霧!開戦!
DIENG! SMOG! SMOKE! POISON! DOKUSEI大辞典! 揺蕩う切っ先!
ベノム「仮面ライダー…ベノム。」
アルカ「へぇ〜エイト君って変身するとあんな感じなのね。」
アイラ「よし…まずは…!」
ベノム「フン。」
死霧!霧虫!
シュュュー!
うわっ!?急に何!?
アイラ「うっ、アレ…?何かクラクラしてきた…」
ベノム「それは毒の霧だ。あんまり吸うと…」
毒の霧!?
んな危ない物を…!
カメンライド!
ファイズ!
Ready…
EXCEEDCHARGE…!
アイラ「ハアッ!」ジャキン!ジャキン!
ベノム「フンッ!」バギィ!ガキィン!
二つの剣が交わり、火花が散る…
でも、エイトが出した霧があるせいで全然まともに攻撃出来ない…
ベノム「そこだっ!」
ガキィン!
グッ…コレは…!!
アイラ「グハッ!?」
ベノム「はぁ…どうした!そんなんじゃスーパー化出来ねぇぞ!」
アイラ「はぁ…はぁ…だったら…一か八かやってみようかな…!!」
フォームライド!
スーパー化!
全員「!?」
ビリリリリ!
アイラ「グゥ…くっ…はあぁぁぁっ!!!」
ドガァァァァァァァァン!!!
Sアイラ「よし!また復か…ゴホッ!ゴホッ!どういう状況!?」
アルミ「本当にスーパー化した…」
アルカ「意外と簡単に出来るのね…」
Sアイラ「ったくも〜!でも、なぜか知らないけどドライバーはある!コレで…!」
Zero-One Driver!
Jump!
Authorize!
Sアイラ「変身!!」
Progrize!
飛び上がライズ!ライジングホッパー!!
A jump to the sky turns to a riderkick.
ゼロワン「仮面ライダーゼロワン!参上!!」
作者「オリジナルライダー出しましたッ!!あとゼロワンも出ましたっ!展開がわけわかりませんね!!!!!!!」