青春、始めなきゃいけませんでしたbyファイター 作:どうしようもない人
最近スマブラの方もまたやろうかなと思っているので投稿です。
(初投稿では)ないです
まだこの小説はどう書こうか悩んでいるので書き方変わったりしますが温かい目で見てください。
基本ギャグなのは変わりませんが...
ニーハオ!(出オチ)
やあみんな俺だ!須磨シユだ!
今いるのはゲヘナ!
え?前回のもう一回アビドスに行く流れはって?
行くには行くけどもうちょいあとにしよっかなぁって
要は後回し...という訳じゃなくアビドスで時間取るわけには行かないからね、仕方ないね
もういっかい行くのは他の自治区見てから...の予定
とりま話戻して現状を言うと...
いや〜きついっす(切実)
一歩歩くだけで10回爆発音が聞こえてくるは流石にうせやろと思いましたが
マジでした...
ドッタンバッタン大騒ぎなんてレベルじゃね〜ぞ!
栗原!静寂ないぞ!どうなってんだァ!
ウメハラがぁ!の人の実況が静かに聞こえてくるレベルってなんなん?
まぁいいでしょう(眼鏡感)
特に巻き込まれなければ問題はない
......念の為くじ引いとこ...
でぇたぁ!...これは!?
...段ボール?
ってことはスネークか...あの横スマが魔人拳も裸足で逃げ出すほど弱いスネークか
...せっかく段ボールが来てくれたからこれで行くか(狂気)
まぁ頭ゲヘナな奴らにはバレへんやろ
ってことでイクゾーデッデデデデッデデデデッカーン
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風紀委員長である空崎ヒナの朝は早い
毎朝早くに起きてはろくに朝食を取らず出動する
そして仕事中の合間にカロリー○イトを食べる
そしてまた不良生徒や美食研や温泉開発による事件の処理
はっきり言って気が狂うような仕事だが彼女にとっては悲しいことにもはや日常
冷静な判断で処理をしていた
ある日いつものように便利屋を追っているとき不思議なものを見つけた
「...」
「...」段ボール
「...(なにかしら...これ...)」
ヒナの横の道にぽつんと置かれている段ボール
はっきり言ってこれだけならスルー物だが違和感が一つ
「...(中に...居るわよね...人)」
「...」だんぼーる
人の気配がするのだ...段ボールの中に
彼女は考える
「...(逃走用の囮?それとも隠れ蓑?)」
考えたが結局やることは変わらない
段ボールに近づく
少し段ボールが動く
段ボールに手をかける
内側から取られないように抑えられる
しかし無慈悲にも段ボールは持ち上がる
そして...
「...あ、どうも」
「......」
中身は渋い声の男性だった...
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ということで捕まりました須磨です
あ、別に捕まると言っても風紀委員会の部室に連れてこられただけです
それだけでも十分怖いけど
いまは職務質問っぽいことをされています
「...で?あなたの所属は?」
「いや...21歳です。」
相手はヨコチチですけど
「はぁ...そうですか」
「はい!そうです」
「...はぁ」
さっきからため息がすごい!
すっげぇ呆れられてて草なんだ
まぁ...俺のせいで便利屋取り逃がしたらしいし当然か...
「...なぜ段ボールで隠れていtんですか?」
「いや〜いきなり爆発音が聞こえてきてびっくりしてさ...ね?」
「...治安が悪いのは認めますがそこまでするほどですか?」
「頭」
「え?...あぁそういうことですか...」
俺ヘイローないんだよね
そのせいでファイター化してないと先生と同じく簡単にあの世行きなんだよねぇ
ファイター化すれば銃弾なんて0.3%ぐらいしか食らわないからね
「...それで?これからどうするつもりなんですか?」
呆れた顔で聞いてくるヨコチチ
まぁ...暇だし
「...暇なんで手伝いましょうか?」
「.........はぁ」
「...えぇそこまで深い溜息つく?普通...」
「あなたは部外者なんですよ?手伝わせると思ってるんですか?」
「まぁまぁ...お宅の委員長、随分お疲れだろ?正直申し訳ないからさ、お手伝いを...ね?」
「...............いいですよ「やったぁ~」ただし!」
「はい」
「あまり被害を出さずにあなたのせいで取り逃がした便利屋を捕らえられたら...のお話です」
「それって、便利屋側が出した被害も含めて?」
「えぇもちろんです」
「うーむ...まぁいっか。やったるで~」
「せいぜい頑張ってください...応援はしませんが」
次回「中編その2ってなんだよ...この作者計画性皆無か?」
ネクストファイターズヒント
「熱盛!」「飛び道具しまっちゃおうね系ファイター」「横スマの殺意高杉くん」
「横B運ゲ野郎」「上B優秀野郎」「体うっす❤」