Talesof・Lyrical〜救世主と魔法少女達との物語〜 作:かもめカメ
「は、はい⁉」
ディセ「これは如何いうつもりだ?」
「い、いや〜ね?これを見てくれている皆に君の紹介をしようと思って…」
ディセ「俺の許可なくしてやっていいと思っていたのか?この野郎が‼」
「ひ、ひぇ〜‼お助けを〜〜!」
ディセ「許すわけねぇだろうが‼クレス直伝!真空破斬‼」
「ぎゃあああああ‼」
キラーン☆
ディセ「・・・ふぅ。
取り敢えず、もう投稿された後だし、
見たければ勝手に見ておいてくれよ?」
高町ディセ(フルネーム:高町・ディム・センダース)
イメージCV:(通常時)松本梨香
(代表作【ポケットモンスターシリーズ】サトシ)
(
(代表作【NARUTO】うちはサスケetc)
年齢・9歳
身長/体重・・・120cm/45kg
本職・・・学生
副業・・・多彩魔導師
魔導ランク・・・平均S以上(職業毎に異なる可能性有り)
称号・・・小さな救世主
職業…「レディアントマイソロジー3」に出てくる自分の職業16種+α
デバイス
レディアント(インテリジェントデバイス)
一人称・・・俺
家族の接し方
士郎→士郎父さん
桃子→桃子母さん
恭也→恭也兄
美由希→美由希姉
なのは→なのは
好きなもの(項目内で上にある程、一層好きな存在)
カノンノ(グラスバレー)
なのは
(意外に)ラザリス
ストーン・スペル(愛称・スト(親友として))
芋けんぴ(シブい!)
スイーツ、デザート(特に桃子母さんの手作りシュークリームが好き)♪
アドリビトムの仲間達
嫌いなもの
自分の怒りを買う者達
この世とは思えない物
「テイルズ・オブ・リリカル」の主人公であり、オリ主。
髪は黒のショートヘアー。
瞳の色は真紅の右目と蒼海の左目のオッドアイ。
胸に貫かれたような傷口があるが、既に塞いである。
仲間の為なら自分の命を勝手に投げ出す無茶苦茶な少年。
けど、その言動で女の子達から惚れられている事に当の本人は自覚していない。
だが、見た目を率直に言うので、シングとはいつも気が合う。基本は素直、怒る時は感情的。
身体能力は本来の時より低下しているが、其れを士郎父さんが教えている流派「御神流」を教わり、アレンジした我流受身術「柔軟舞踊」で、最小限の動きで広範囲をカバーできる様になっている。
その為か、体力テストの際は小学生でありながら、私立聖祥大附属小学校内で1位になった。
勉学は一応出来る様だが、ニガテな項目もある。
だが、面白い事になのはのニガテ項目がディセの得意科目で有り、逆もまた然り。
その為、それぞれをフォローする形で勉学に励んでいる。
魔導師として目覚めたが、基本的には魔法を使う攻撃は主に職業【魔術師】と【僧侶】、そしてそれの上級職である【ビショップ】、魔法と剣術の融合である【魔法剣士】だけな物であり、
後は武術、弓術、剣術、銃撃等でなんとかなるようだ。
なので、魔法はあまり使わない。だが、秘奥義や直伝術で放つ時は他の職業でも魔法を扱う事もある。
その為、他の職業でも其れなりに魔法を熟知している。
剣、銃、弓、杖、斧、短剣、刀を扱うのに長けている。
だが、まだまだやれると自負しているので、そのうち全ての武器を扱えるようになるかもしれない。
魔力光は基本は虹色。
属性毎に色が変化する。(例:火属性→赤、水→青など)
だが、それが何を意味しているのかは、この時は知らず、
まだ到底先である。
レディアントの能力を使う事で様々な職業に変化して、対応する。
剣士はオーソドックス、格闘家は掴みと投げ技、
僧侶は回復、忍者はスピード戦法など。
まだたくさんあるが、本編で記載する。
ツッコミ癖があるのが、玉に瑕。
最近シスコン気味になっている事が悩みの種だそうだ…。
甘党であるが、辛いのが嫌いと言うわけでは無いようで、
逆に苦いのが嫌いなので、皆がブラックコーヒーを飲んでいる時はいつも何処からともなく芋けんぴを頬張っている。
ファッションセンスは絶望的の一歩手前。
その為、いつもストがディセのコーディネートをしていたが、最近はなのはに着せ替え人形化されている…。
それに対してネーミングセンスは意外と上手く、
中々良い名前を思い付く事がある。
特殊能力
レイジング・ドライヴ
感情の殆どを怒りに身を任せる謂わば「激昂状態」。
命中率が低くなる代わりに、攻撃力が各職業毎の基礎値の倍を獲得する。
特徴としては、顔の頬から全身に赤いラインが発光する。
身体の骨格の大部分に沿って、ラインが描かれる。
自分の周りにあるマナを取り込んで、身体を一時的に急成長させる能力。
ディセ自身の故郷での本来の姿。
但し、3分間しかその姿を維持する事が出来ない。
更に、一度放つと再度使用する為には、1時間以上もの間が必要であると言うデメリットがある。
しかし、それを補ってリーチの長さ、
ステータスの向上等、メリットも多くある。
ディセ「・・・とまあ、こんな感じだな。
作者の野郎…真の事ばっかり書きやがって!
・・・まあ、事実だから仕方が無いか」
「次回はディセがアドリビトムメンバーから教わった直伝術・直伝技を大特集‼」
ディセ「んな⁉てめえ!また勝手にしやがって‼」
「取り敢えず見て下さいねーーーー‼」
ディセ「ふざけんな!迸れ!走る雷!エミル直伝!雷神烈光刹‼」
「ビギャアアアア⁉シビレビレ〜‼」
ディセ「勝手な事すんじゃねぇよ‼」