転生特典には気をつけよう   作:鯛じゃ

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理由ある暴力が三人を襲う!

「まて〜!アハハハハ!」

息子が4歳になった。

ハイハイや、つかまり立ちも疾うの昔に終わり今では元気に外でポケモンと走り回っている。

そんな息子を見ているとああ、今日も平和だな…なんて思えてしまう。

「ババリバリッシュ!」

「モエルーワ!」

「ミュー」

「ショオーッ!」

「ギャーアアス!」

「ぐらぐらるぅぅ!」

「ぎゅらりゅるぅぅ!」

「きりゅりりゅりしぃぃ!」

息子と一緒に走り回っているポケモンを除けば、であるけど。

 

……

 

当時は大変だった。

突如病院に黒いポケモン(息子は「ぜくろむ」と言っていた。かわいい。)が現れ周囲は大騒ぎになった。

ヒウンジムリーダーだけでなくチャンピオンに別件でイッシュに来ていたという国際警察までもがこの件に関わることとなった。

その時私は息子をゼクロムから逃さなければと産後の体でどうにか走って逃げようとしていたけど、普通に飛んで先回りされた。

周りの人がゼクロムを止めようとしてはいたが、全員返り討ちにされていた。(ジムリーダーも例外ではない。)

その後チャンピオンが来てゼクロムに敵意は無いと周りを収め事態は収束となった

その後すぐ近くにいた国際警察の人に事情聴取をされ、ゼクロムはチャンピオンの下で預かるということになった。

が、当のゼクロムはそんなことお構いなしに私達(正確には息子)にべったりでチャンピオンが自身のポケモンを使ってゼクロムをその場から動かそうとしていたが全く意味がなかった。

結局どうしようもないということになり、ゼクロムは息子のポケモンになってしまったのである。

あのときは流石にチャンピオンってこんなのでいいの?なんて思ってしまったが、まぁそれはそれ

ゼクロムはついてきてからも特になにかしてくるというわけでもなく、只々息子の側にいるだけであった。

なんなら家事とか手伝ってくれるし家に野生ポケモンが入ってきても追い返してくれるし、四六時中息子といるので、なにかあれば気づいて対処してくれるため、非常に助けられている。

特に周りに迷惑をかけるでもなくただ純粋に息子と居るのが楽しいという様子である。

まぁでも息子が初めて喋った言葉が「えくおむ!」だったのは滅茶苦茶ショックだった。

おのれゼクロム、あのときのドヤ顔は生涯忘れないだろう。

 

……

 

次の年には新たに一匹増えた。

ある日突然チャイムが鳴ったので出てみたら目の前には

「ミュー」

薄紫の二足歩行のポケモンが立っていた。

思わずドアを閉め再度開けるとやはり、ポケモンが立っていた。

その頃ハイハイに夢中な息子がこちらに近寄ってきてそのポケモンをみると

「みゅーつー!」と笑顔でポケモンに言ったのである。

「ミュー」

それを聞いた、ポケモンは息子に近づきニコッと笑顔を返した。

「え?え?」

私はその光景に呆気にとられた。誰?そのポケモン?知り合いなの?いつ?どこで?ゼクロムは?このポケモンを追い返さないってことは危険ではないってことなの?

ゼクロムは息子の後ろにいたけど特にそのポケモンに対してなにかするということはなくただ息子のハイハイを見ながらニコニコしていた。いや、ニコニコしてる場合じゃないだろ

結局、そのまま家に住むことになり息子の二匹目のポケモンとなった。

調べたところによるとミュウツーというポケモンはカントー地方で姿を発見されたポケモンらしい。

そういえばミュウツーが来た時期の少し前にカントー地方のどこかの研究所が謎の爆発にみまわれたらしい。

しかも、研究に関する資料だけが完全に消えており、中で働いていた研究者達も何も覚えていないのだという…

ちなみに爆発と同時に紫色っぽいポケモンが飛んでいったのが見えたというけど…いやまさかね?

こんな田舎で息子にニコニコしながら楽しそうに遊んでるポケモンがまさか研究所爆発、隠蔽なんてことしてるわけないよね?ね?

 

……

 

「ショオーッ!」 「ギャーアアス!」

「」

数カ月後、今度は二匹の鳥ポケモンが来た。律儀にチャイムを鳴らして。

どちらも直ぐに息子の方に向かっていったので、またか…という感じだった。

息子になんのポケモンか聞いてみると虹色のポケモンを「ほーおー」銀色のポケモンを「るぎあ」と呼んだ。

ホーホー?流石に違うでしょ?イッシュ地方出身とはいえ、見た目ぐらいなら知ってる。こんな派手な色じゃなくてもっと暗い色だった。

…よくよく聞いてみるとホウオウというポケモンらしい。

ジョウト地方ではかなり有名なポケモンで火災で死んでしまったポケモンを蘇らせたのだとか。

もう一匹のルギアというポケモンは海の神なんて呼ばれているらしい…

なんでそんなすごいポケモン達がうちの息子にこんなに懐いているの?前世は徳を積みすぎたりでもしたの?

まぁこんなに可愛くているだけで私を癒してくれる本当に可愛い(大事なことなので二回言った)息子なわけだけども!

この二匹もその後息子のポケモンになったのである。

そういえばゼクロムもイッシュ英雄?だなんて言われているらしい。

おそらく別個体とかの話でしょ。

歩けるようになって覚束ない足取りでゼクロムの方まで歩いていき、到着してそのままゼクロムに飛びついた息子をみて、ものすごくふにゃふにゃな顔になっているようなポケモンがかつて伝説的な何かを成し遂げたとは到底思えない。

 

……

 

息子が二歳になった頃

息子も歩くのがかなり上手になってきたので、サンギ牧場にやってきた。

息子も「ぼくじょー!」なんてはしゃぎながら放牧場のメリープ達と遊び回っていた。

もちろん周囲にはゼクロム達がおり、下手なボディーガードよりも強固な防御が固められていた。

そんなとき、牧場の奥の林から一匹のポケモンが出てきた。

そのポケモンはルカリオ。サンギ牧場にはリオルが生息しているので生息していてもおかしくはないだろう。

ルカリオは息子の前にやってくると跪き、まるで騎士の礼とでもいわんばかりに頭を下げた。

それを見た息子は花のような笑みを浮かべルカリオの頭に抱きついた。

「きっど!久しぶり!」

「クワンヌ!」

ルカリオは嬉しそうに尻尾をふるわせ、息子に抱きつき返した。

…?今キッドって言った?ニックネーム?

ありえない…息子が牧場に来たのは今回が初めてのはず…

牧場主に聞いてもわからないとのことだし…やはり前世で何かあったとかだろうか…若しくはルカリオが牧場外に出てきたときに息子に出会ってそこで名付けられたか…

理解はできないが、今までと同じなのだろう。

そう思っていたのだが帰るときにルカリオはついては来なかった。

これにはゼクロム達も驚いていた。え?そマ?みたいな感じで何度もルカリオを見ていた。

しかし息子は何を感じだったのか「そっかぁ、じゃあまたくるね〜」と言ってルカリオに手を振って別れていた。

全員が全員勝手についてくるわけじゃなかったんだなぁ…

 

……

 

息子が三歳になった頃

この頃は外で遊んだりサンギ牧場に行ってルカリオのキッドと遊びに行ったりと元気に過ごしていた。

しかし当時はかなりひどい異常気象に見舞われていた。

突然豪雨が降り始めたと思ったら次の瞬間にはリゾートデザートもかくやといわんばかりのカンカン照りになったり、いきなりスンッと普通の気候に戻ったりしていた。

テレビでは気象予報士が大慌てで異常気象について説明したり、ポワルンが狂ったようにフォルムチェンジを繰り返したりと大忙しであった。

自然保護区の方では大量発生したダーテングが葉緑素を発動したり解除されたりと繰り返されたストレスで一斉に大爆発が行われたなんてニュースもあった。幸い被害者は色の違うオノノクスだけだったとか…幸いか?これ。

そしてその災厄は息子にも起きてしまった。

そう、風邪である

外で遊んでいたら何度も雨に降られたりしたせいで体調を崩してしまったのである。

息子が苦しそうにしているのを見ていたときただ側にいることしかできない自分のなんと不甲斐ないことか…

そう思ったのは私だけではなく、

「ババリバリッシュ!」

「ミュー」

「ショオーッ!」

「ギャーアアス!」

この四匹も例外ではなかった。

息子を私とキッドに任せた四匹は同じ方向へと飛び去っていった。

少しした後に突如地震と雷鳴が降り注いだ

慌てて空を見ると空は荒れ狂い空気の渦が大量にうずまき

壮烈でそれでいてきらびやかな炎が舞い

摩訶不思議なエネルギーでできたレーザーが空を大地を切り拓く

そして青い稲妻が雷鳴を轟かせ縦横無尽に飛び交っていた

まるで世界の終わりでも見ているのかと思った。

いや、実際にそうだったのかもしれない

そしてそれを起こしたのがあの四匹と今回の異常気象の原因であることもわかった。

この騒動は早々に決着がついた。

そして、異常気象の原因もわかった。

なぜなら

「ぐらぐらるぅぅ…」

「ぎゅらりゅるぅぅ…」

「きりゅりりゅりしぃぃ…」

元凶が目の前で謝罪をしてきていたのだから。

この元凶たちも息子に会いに来ていたポケモンであるそうだ。

…いや会いに来るために異常気象ふりまくとかどんな災害だって話よ…

結局息子につきっきりで看病していた私は疲れ切っていたせいで三匹の滞在を許してしまった。

 

……

 

そして今に至る。

今では皆大人しくとても仲良しだ。

本当にあの戦いはなんだったんだろうと思うぐらい穏やかだ。

少し前に本当に大丈夫なのか心配になり、近くに住んでいたチャンピオンに聞いてみたところ。

「あの者たちは相当息子さんのことを気に入っている。だから心配することはない。

…あぁ心配ない。息子さんから離れたりなどしなければ何も心配ない。心配ないとも!」

となんだか投げやりな答えをいただいた。

この人がチャンピオンで本当にいいんだろうか?(二回目)

まぁ、息子はとても楽しそうだしゼクロム達も協力的だ。

私と息子、そして八匹のポケモン達の生活はなんだかんだと進んでいくのだろう。

「モエルーワ!」

願わくばこれ以上増えることなどありませんように。なーんて

 

…?あれ?八匹?…おかしいな今日はキッドは居ないから七匹のはずだ

あれ?あんな白いポケモンいたっけ?

 

「えい!れしらむつかまえた!」

「ンバーニンガガッ!」

…って!

「増えてるー!!!」

 

 

………………………………………………………………………………

 

転生者(息子)が生まれて少したった頃

イッシュ地方のどこかでのこと

 

「この先で 間違いは ないな?」

「ああ そうだ。この先に 対象が いる」

「必ず 捕まえろ それが ゲーチス様の ご命令だ」

「わかっている」

森の中を三人の影が走り去っていく。

彼らが追うのは主人の計画にとって欠かせない存在。

ポケモンと言葉を交わし、未来を見据えることのできる化物

物心ついたときからとある場所で二人の少女とともに隔離していたのだが、それが突如少女とともに逃げたしたのだ。

直ちに捕まえなければ。我らの主のためにも。

「!?」

「どうした!」

後ろでがさりと音がした。

伏兵か?

いや、あの少女と化物にそんな知恵はない。教えていないのだから。

『…あぁ大丈夫だ。少し木の根に引っかかっただけだ。』

「気をつけろ 早くせねば 逃げられるぞ」

「ゲーチス様の ご命令を 必ず 遂行せねば」

『わかっている。直ぐに追いかけよう』

 

 

『…なぁ伏兵はありえないと言っていたが、ポケモン達はどうなのだ?Nとともに何匹かいたはずだろう?』

先程コケた影の一人がふとそのようなことを話す。

「心配することはない あれの 近くにいる ポケモンは 弱いものばかりだ 襲ってきたとしても 対処可能だ」

「貴様 先程から 少しおかしいぞ それに 奇襲対策は お前の 担当だ」

影達は眉をひそめ、一人の影を見る。

『へぇ、そうだったのか忘れていたよすまんすまん』

―ざわり

その瞬間、周りの雰囲気が変わる。

突然の気配の変わりようにモンスターボールに手をかける。

「?!貴様 誰だ!」

『…ここまでくれば周りにはバレないだろう。よしやるか』

姿が変わる。そこには仲間の姿はなく、ただ一匹の幻影が姿を現す。

「…!」

「ゾロアーク…!」

「くあぁああああぁん!!」

ばけぎつねポケモン

ゾロアーク

イッシュ地方ではかなり希少なポケモンであまり生息してはいない。

もちろんこの周辺にもいるわけがない。

あれのポケモンの中にゾロアがいたが…短時間で即進化できるほど強くはないゆえ、あれではないと断言できる。

完全なるイレギュラー

そしてその身から溢れ出る敵意は自分たちを狙っているとわかる。

更に今の状況では絶対に勝てないということも理解する。

「…!キリキザン!アギルダー!」

「キリキザン!ジュペッタ!」

6体のポケモンが姿を現す。

6体は現状を即座に理解し、互いに意志をあわせ目の前の敵に襲いかかる。

それと同時に爆風が起こる。

ゾロアークの放った技によって周囲は瞬く間に焦土と化した。

「…くあぁあん」

逃がした。とでも言わんばかりに声を上げるが、すぐに気を取り直しその場を去る。

 

 

「…あ!ゾロアーク!」

「!ゾロアーク無事でしたか!」

「良かった…」

「くあぁあああん!」

「バチュチュ!」

「ヒヒぃ!」

「ズルッグゥ!」

ゾロアークの向かった先にはたくさんのポケモンと三人の人がいた。

「ありがとう。うまくいったんだね」

「…くぁん...」

「逃がしたって?…いいよ皆無事だったんだから」

その中のうちの一人はさも当然のようにゾロアークと会話をしていた。

「ゾロアークはなんと?」少女の一人が少年に問いかける。

「無事成功したって。後は逃げれれば問題無しだよ。」

「そうですか…」もう一人の少女が胸を撫で下ろす。

「それにしても父さんが考えていたことがあんなことだったなんて…そして、それに気づくことなくただ言うことを聞き続けていたなんて…僕は最低だ。」

「!くあぁああああぁん!!」

「…ありがとう。でも君たちのおかげで今こうして気づくことができたんだ。あんなことに協力なんて絶対にしないよ。」

「くぁん!」

「…N。これから、どうしますか」

「とりあえず街へ向かおう。ゾロアーク達が言うには今の僕達の年齢であればポケモントレーナーの資格を手に入れられる。

トレーナーになって生きる方法と父さんを止める方法を探していこう。」

「トレーナーですか…ポケモン同士で戦わせ合うなど良いのでしょうか…」

「大丈夫

トレーナーがポケモンを戦わせるのは傷つけ合うためじゃない」

「それに…トモダチ達が言っていたんだ。

人間に虐げられたり、虐められたりしていた皆が、ただ一人その少年によってもう一度人を信じるということをできるようになったって。」

「いつかあってみたいな。彼に」

三人とポケモン達は外を目指す。

自分たちで選んだ生き方をするために

父親の企てを止めるために

そしてトモダチを変えた一人の少年に出会うために

 

 

________________________________

 

 

・息子(いちおう主人公)

転生者。

ポケモン達との生活をエンジョイ中。思考は体に引っ張られている。

通常のポケモンにはニックネームを付ける派

ホワイト→ホワイト2の順で攻略しているのでゼクロムはホワイト時代の仲間

 

・母親

走り回ってる息子可愛い〜!癒やされる〜!

でも、伝説達がいるせいでスンッとなってしまう今日この頃

流石にこれ以上は増えないでしょ(フラグ)

チャンピオンが結構近くに住んでいたことにはかなりびっくりした。

息子の第一声がゼクロムだったことは絶対に許さない。

 

・ゼクロム

主が突然風邪を引いてしまいましたぁ!

ウッヒョー!(テラボルテージ起動)

その原因がかつての仲間でしたー!

◯すぞ〜!(雷撃収束)

思わずこちらに向かってきている三匹にクロスサンダーをお見舞いしてしまいましたー!

バリバリダー!(驚異のクロスサンダー八連撃)

主が第一声で自分の名前を呼んでくれた時はものっすごいドヤ顔をかました。

 

・在宅伝説達

(三匹ども)◯すぞ〜!(専用技のオンパレード)

ドヤ顔かましてくるゼクロムは絶対に許さない。

 

・ルカリオ(キッド)

お!旦那ぁ!また会えるとは恐悦至極の限り!

結構そっちにはポケモン集まってるんすね…じゃあ自分はこっちにいるんで暇なときにいつでも来てください!。

あ、ポケウッドに出るなら真っ先に呼んでくださいね!ルカリオキッドの相棒はこのキッド以外にはいないんですから!

…あとメガストーン手に入れたら自分にくださいね?間違ってもあのスケート女から旦那にすぐ乗り換えるような尻軽には渡さないでくださいね?あのガキンチョにも渡しちゃだめですからね?!絶対ですよ?!

 

・古代ポケモントリオ

会いたくって会いたくって星の数の夜を豪雨と日照りと乱気流で包みながら主の下へ馳せ参じた。

三匹の謝罪しているシーンはぜひ、サブチャンネルをご覧くださぁい!

 

・モエルーワ!

レシラム

ホワイト2個体であるので最初はNの方に行こうか主人公の方に行こうか迷ったがNの近くにはたくさんの仲間がいたし、この世界のNは英雄にはならないのだろうと判断し(勝手に)家に突撃し(勝手に)住み始めた。

 

 

 

・N(10歳ぐらい)

城に閉じ込められていたが、ある時トモダチ達が一斉に進化し自分のおかれている状況を聞き逃亡を決意。

トモダチ達の言う「彼」が真実であるのか確かめるために、外へと踏み出していく。

 

・トモダチ達

BW2ではなんやかんやすることで、野生にNのポケモンが出現するようになります。

主人公はそれを捕まえて育てていたので、彼らにも特典が適用され即進化が起きました。

彼らは主人公に懐いてはいるもののNと共にいたいのでNの下に残っています。

 

・ゾロアーク

N絶守護化狐

ダークトリニティに近づく前に悪巧み3詰みからの会敵後即

気合玉四連発

火炎放射

ナイトバースト

で瞬殺した。

主人公は結構好き

でもNはもっと好き

 

・影三人衆

ふぇぇえ…突然ゾロアーク(レベル100)に襲われて手持ち全滅しちゃったよぉ…

ゲーチス様にも怒られちゃったしもぅマジムリ…

腹いせに最近噂の黒いポケモンでも泥棒しにいっちゃおっと!(フラグ)

 

・とあるシッポウシティに住むミニスカート

うわーん!モンモンが突然

おくびょうHS振り追い風ムンフォアンコール袋叩きとかいうダブルでしか使わない技構成のエルフーンになっちゃったよー!

 

 




伝説のポケモン8匹も入る家とかあるんやろか…
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