想像以上に忙しくてですね、ハイ。
全く執筆にしばらく関わって無かったので正直リハビリ期間のようなものです。なのであとで書き直すかも………
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監禁40日目
なんだか体がすごくあつい。いつも全裸で過ごしてたから風邪でもひいたかと思い色々アクションをおこして具合がへんなことを訴える。
何かに気付いた研究員たちは何かを確かめるように体を色々と弄ると、おれを抱きあげて尻尾の付け根と下腹部をぽんぽんと叩き始めた。
痺れるようなするどい快感に襲われ思わず変な鳴き声のようなものが口から飛び出る。
どんどん力がぬけていき、そのままおもらしをしてしまった。
おれを一度寝台へねかせると、なにか研究員たちがはなしはじめた。
ぼーっと横になっていると、急にからだを抱き上げられて口になにか錠剤のようなものをいれられ飲まされる。
おれが飲み込んだのをかくにんすると、そのままおれをけものたちがいる部屋に投げ込んだ。
こんな体調で相手できるはずがないとおもいなんとか抵抗しようとするもあっというまに囲まれ、四方から襲われた。
監禁50日目
いつものようにごほーししていると、けんきゅういんたちがひさしぶりにやってきてじぶんをへやからつれだした。
そのまましゃわーをあびせられて、からだじゅうにまとわりつくせーえきをながされる。
せーえきがめにはいったせいでしばらくあまりまわりがみえていなかったけど、あらいながしてくれたおかげでじぶんのからだがどうなっているかよくわかる。
くろかったかみがせーえきのせいかしろくなっていたり、にんぷさんみたいにおなかがおおきくなっていた。
いんもんもまえよりかたちがおおきくなっているようなきがする。
からだをふかれていると、いきなりくびわのようなものをもったひとがあらわれた。
それをじぶんにつけ、りーどをひかれながらまえにいたへやへおしこまれる。
そこにはごはんがあり、ひさしぶりのせーえきいがいのごはんにうれしくなりいきおいよくがっついた。
ごはんをたべおわるとといれがしたくなり、そのままといれでおしっこをしようとする。
すると、ごはんをたべていたじぶんをみていたひとたちのひとりがぼうのようなものをだして「尿をかけろ」としじしてきた。
いわれたとおりにかけてると、なにやらそのぼうをじっとみつめてほかのひとたちとなにやらはなしている。
「ぼたい」とか「にんしん」とか「せいこう」とかわけがわからないはなしをぼーっときいていると、ねむくなってきた。
べっどでまるくなってねようとしていると、りーどをひかれた。
しぶしぶむかうとちゅうしゃきのようなものをとりだしてじぶんのくびもとにさしてきた。
するといきなりすごいこうふくかんとかいらくにおそわれ、しあわせなままいしきをてばなした。
感想と高評価をくれるたびにバーピージャンプします
ふたなりになるのは
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さやか
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先輩