「やぁ みんな 俺ちゃんの名はデッドプールって言うんだ」
「ん?なに?お前こんなとこにいていいのかって? ウル○ァリンとの映画はどうしたんだって?」
「なぁに心配ご無用 あの世界的に有名なネズミさんだって 沢山いようが1人ってことになってるんだ
俺ちゃんだって複数いても1人ってことよ」
「え?なに?もう版権がFO○からディ○ニーになったんだからそんなことを言うなって?
、、、むり!」
「さて、話を戻そう 今回のタイトル見て気になるよね
デッドプール&このすばってタイトル」
「え?デッドプールは、死なないから異世界転生なんて無理だよーっていうめんどくさいオタがいるって?」
「そんな戯言ほっとけ 異世界だって言い方変えればマルチバースだ
、、、まぁ最近のマルチバース設定にはうんざりしてるけど」
「それと、この作者も馬鹿だよ 数年前に書いてた二次創作物そもそもリバ○スを、見なくなって続きを書けないってなるもんだから最近見たデッドプールで二次創作してんだと」
「全くそんなやつはケツにぶっといものをはめて
反省してもらわないと」
「っとまぁこんな話をしてるけど今の状況はね
まぁ最悪、、、
でかいカエルに追われるわで大変なのよ」
「ぎゃーーーーーー助けてカジュマさーーーん!!」
「おま!こっち来んじゃねーよ!俺たちまで巻き込むんじゃねーーーー!」
「ちょっと!何も俺ちゃん巻き込むことないじゃん!」
「ほんとすいません!!
うちの仲間がすいません!」
なぜこんな状況になったのか…
話は数時間前に遡る
アース10005
あの日 俺ちゃんはただただのんびり過ごしてたわけよ
あっ この本編ガッツリ最新映画に関すること言うから気をつけてね
TVAやらあの出家お嬢さんからの戦いの後も
しれっとTVAのところに行ったわけ
にしてもあの鼻折くんはいつになったらソーが泣いていた理由を答えてくれるのかね
で、そのTVAからあの世界を行き来する装置を拝借し、
ある世界にやってきた
そこは魔法や魔物などいわゆるTheファンタジーな世界 まるでク○リでも決めてるかだね
え?ク○リはMARVEL的にNGって?
とにかくその世界に飛んでみた訳よ
そしたら その世界に着いた瞬間に何かに吹っ飛ばされ 身体ボッキボキよ
で、その飛ばされた時に世界を行き来する装置が壊れちゃってね
俺ちゃん帰れないのよ
まぁもしかしたら色々暴れてたらTVAがまた来て逆に戻れるチャンスが来るかもしれない
だからひとまずこの世界で過ごそうと思ったんだけど、、、この状況よ
数分後、、、
「はぁ、、、はぁ、、、 つ、疲れた、、、あっそこのスーツの人もすみません、、、カエル倒すの手伝ってもらって」
「ん?あぁいいのよ それよりお嬢ちゃん大丈夫なの?」
「え?あぁあいつはいつもの事なので」
「なに?いつもそんなプレイしてるの?」
「ち!ちがわい!」
「そんなに敏感になるなよ 」
「う、うぅ、、、ありがとう、、、ありがどうカジュマさん、、、うわぁーーん!」
「ちょ!やめろ!ヌルヌルでこっちに近づいてくるな!」
「ちょちょちょお嬢さん 俺ちゃんあまりヌルヌルプレイは受け付けてないのよ あれってヤる時いいんだけど後始末が大変なのよ」
「うぅ、、、っていうか、、、あんた誰?」「
「俺ちゃん? 俺ちゃんはデッドプール
MARVELの神
こと ウェイドウィルソンだ よろしく」