承太郎の奇妙なヒーローアカデミア 作:シィィィィザァァァァァ!!!!!!!!!
承太郎は先生に誘われ、能力の検査、訓練をしに来ていた
承「広いな、ここならやりやすそうだ」
先生「だろ?私は学校では舐められてるが、結構すごいんだぞ!てかもう早速検査しようか、項目はスピード、パワー、精密動作性、射程距離、これは人によって単位が違ったりする、持続力、成長性だの6項目だ早速スピードと精密動作性をはかりに行こう」
承「【
先生「この豆をこの小さな穴に入れる速度と時間で計算する」
測定士「行きますよ」
承「やってやるぜ、」
測定士「スタート!」
シュシュシュシュシュン
測定士なっ!スピードA!しかもパラメータはオールマイト以上です、信じられません………精密動作性も世界記録を抜いています!
先生「す、すごいねじゃあ次はパワーで、」
承「オラァ!」ドゴォ
測定士「なっ!パワーはオールマイトより少しですが上回っています!」A
先生「じゃ、じゃあ次は持続力と成長性と射程距離だ、君の場合はスタープラチナの射程だね、どこら辺まで遠くに行かせられる?」
承「3mだ」
先生「ありがとう、じゃあ次はスキャンするから待って」カシャ
承「どうだった?」
先生「すごいね、ほぼ全て世界記録を上回っている、射程距離以外がA.射程距離がCだねじゃあ次はとっくんだ」
承「いや、特訓入らねぇぜ…今日はありがとうな、雄英に必ず入学するぜ」
承「そういえば時を止める時間を測ってなかったな【
《b6秒経過!……《/b》
7秒経過、8秒経過、9秒経過、10秒経過、11秒経過、限界だ、時は動き出す……
驚いた、これ程止められるとは……まあいいとしよう)
承「お袋、帰ったぜ」
ホリィ「承太郎、ほんとに遊泳にいくの?こころからじゃあ遠いでしょう?おじいちゃんが雄英の近くに家を建ててくれたの、電気代や水道代の請求はおじいちゃんに行くし、お小遣いも好きなだけやるそうよ」
承「それはありがてぇ、だが小遣いはいる時だけ貰うぜ」
引越し準備中
ホリィ「行ってらっしゃい!絶対に合格するでしょ!頑張りなさい!そして彼女作りなさいよ!」チュッ
じょ「鬱陶しいぜ、行ってくる」
ホリィ「行ってきなさい!」
承「やれやれ、過保護すぎやしねぇか、じじぃ」
承「ここか、明後日には試験だ、今日はもう寝よう」
かくして、ようやく長かったプロローグが終わり本編が始まり始まり〜