承太郎の奇妙なヒーローアカデミア 作:シィィィィザァァァァァ!!!!!!!!!
承「ここが……雄英高校、思ったよりデカイな……なんだアイツ、女と喋ってなにモゾモゾしてんだ、まあいい、いくか」
筆記試験
承「まあ余裕だな…前世は海洋学者だが、高校生程度の勉強は余裕でこなせる……ここが実技の説明会場か」
「受験生のリスナー…今日は俺のライブにようこそ!エブリバディセイヘイ!」
シーン!!
承(やれやれだぜ)
「こいつぁーシビぃー!じゃあ受験生のみんなに、実技試験の内容をサクッと説明するぜ、アーユーレディ?いえ〜!」
シーン
「リスナーにはこの後!10分間の模擬市外支援くんれんを行ってもらうぜ!
練習場には以下略……最後にリスナーへ我が校訓をプレゼントしよう、かの英雄
、ナポレオン・ボナパルトは言った…真の英雄とは、人生の不幸を乗り越えていくものと、さらに向こうへ」
プルスウルトラ!
承「ここが試験会場か……少し情報を整理しt「スタート!」何っ!くそっ出遅れた」タタタタタ
「標テキ補足……ぶっ殺す!」
承「随分物騒だな、【星の白金スタープラチナ】!!、オラァ!」ドゴォ
「ぶ、ぶこ」ボォン
承「脆いな、、」
「ぶっ殺す」
「標的発見」
「びぴぴ」
「キキキ」
承「オラオラオラオラオラオラオラァ!」ドゴドゴドゴドゴドゴ
承「これで85ポイント…これだけあれば十分だろう」
ボゴォォォン!
「逃げろぉ!」
「なんだよこれ!しんじまうぞ!」
承「チッ、0ポイントか!倒す必要はな…ッ?!あいつ!瓦礫に挟まってやがる!
クソっ!助けるギリはねぇが、ここで助けなきゃあ心に悪いんもんが残るぜ!
【
ドゴゴォ!……ドガァーン
試験終了!
「ウッ、誰か助け、え?あれ?生きてる……て誰?!///」
承「あぁ、すまなかったな…怪我はないか?」
「ああああありがとう!///お、下ろしてくれない?」
承「あぁ、そうだな(スト)……じゃあ」
「ま、まって!あ、あたし耳郎響香……ら。LINE交換しない?今度たすてくれたお礼とかしたいし……」
承「そうか、有難く受け取っておこう」
耳郎「じゃ、じゃあまたね!」
承「あぁ」
耳郎「かっ、かっこよかったな………」
帰宅後
ピロン
承「ん?LINEの通知か」
耳{承太郎!次の土日空いてるかな?)
(空いているが、何かあるのか?}承
耳{前助けてくれたお礼に、今度ご飯食べに行かない?)
( ああ、いいぜ…11時集合でいいか?}承
耳{うん!)
承(やれやれ、服装は…仗助達といた時と同じ服装で…帽子は、錨のでいいか)
ホリィ「承太郎〜!ご飯よ!」
承「ああ、今行くぜ」