紅 レナ
・学園:トリニティ総合学園
・学年:3年生
・所属:ティーパーティー
・性別:女
・年齢:17歳
・誕生日:8月10日
・身長:155㎝
・趣味:読書、稽古
《性格》
・基本的に温厚で友好的だが戦闘においては別、冷静沈着で確実に勝利を取りに行く。
・責任感が強く真面目かつ律儀で丁寧、そして負けず嫌い。
《概要》
・ミカとナギサの幼馴染。
・ギヴォトス唯一の剣士であり、その剣の腕から”剣聖”と呼ばれており、その実力はギヴォトス内で5本指に入るほど。
・ティーパーティ内の調和を担う調停者であり裁定者、”ルーラー”
・何処の派閥にも所属していない無派閥の生徒。
・後輩・同級生からの人望が厚く頼りにされている。
・直感が鋭く主に戦闘時にその能力を発揮する。これによりつねに自身にとって最適な展開を感じ取り、さらに視覚・聴覚に干渉する妨害があってもある程度対処可能。
《容姿》
・髪色はプラチナブロンドのロングヘアにエメラルドの様な緑色の瞳
・髪型は基本ポニーテールだが戦闘時には邪魔にならないように編み込んでお団子の様にしている。
ヘイローは中央に剣のようなものがありその周りに光を発しているかようなデザイン
・顔はキリッとした感じだが、カッコいいというよりは可愛い系。
・翼は生えていない。
・制服はティーパーティーの制服を改造したもので軍服のようなデザインで左肩に短めのマントを着けている。(マントは着脱可)
(例)ヘイロー
AI画像生成 紅レナ(例)
《武器》
・約束された勝利の剣
人々の「こうであって欲しい」という想念が星の内部で結晶・精製された神造兵装であり、最強の幻想。
聖剣というカテゴリーの中において頂点に立つ最強の聖剣。
真名を解放することで所有者の神秘を光に変換し、集束・加速させることで運動量を増大させ、光の断層による“究極の斬撃”として放つ。
第三者からは巨大なレーザーに見えるが、本来攻撃判定があるのはその先端のみなのだが、あまりも膨大な魔力量ゆえに先端以外にも熱を持たせ、結果として放たれた一撃は地上
を薙ぎ払う光の波となって射線上にある一切を消し飛ばす。
曰く聖剣はひとりの英雄が使用を決めるに非ず。
星の外敵を両断せしめる剣。世界を救うために振るわれるべき最強の剣は、個人が手にする武装としてはあまりに強大すぎるが故に、かの古き国の■■■とその配下たる十二の騎士たちは厳格な法を聖剣そのものに定め、施したという。
聖剣十三拘束。
複数の誇りと使命を成し遂げられるであろう事態でのみ拘束は解放される。
■■■と十二の騎士達が地上より消え去ってもこの拘束は永遠に働く。
当代の聖剣使いがその開放を望めば自動的に■■議決が開始される。
完全解放に必要な議決数は七つ。
不完全な解放でも振るうことは可能だが、完全解放されることで真の威力を発揮する。
・全て遠き理想郷
■■■の名を冠した聖剣エクスカリバーの鞘。
所有者からの神秘の供給がある限り持ち主のいかなる傷を癒し老化をも停滞させる。
真名を開放すれば数百のパーツに分解し、所有者をあらゆる干渉から守る最強の結界が展開される。
・カルンウェナン
グロック19をモデルにカスタムされた銃。
攻撃的なスパイクフェイス付きコンペンセイターを採用している。
白と青メインにシンプルに塗装されており持ち手に星と月が彫ってある。
普段は左太腿のホルスターに収納している。
・
剣を覆う、彼女の持つ神秘によって作られた風の鞘。
幾重にも重なった空気の層により、普段は不可視の剣へと変えている。
また、他にも纏わせた風を解放することでジェット噴射のように加速したり、風の防御壁として利用したり、と中々に使い勝手が良い。
《戦闘スタイル》
不可視の剣と拳銃を用いた二刀流。
基本的に拳銃で牽制しつつ飛んでくる銃弾を剣で弾きながら相手の間合いに持ち込み斬り伏せる戦い方。
だが本気になると音速を超える剣術と高い身体能力を活用した戦闘スタイルに変わる。
今回紅レナの立ち絵をAIで作ってみました。
服は上手く生成できなかったので許してください。