~イベントシーン・桜舞う夜に舞う忍姫
GM:最初のシーンは、鳴が、桜が丘に駆け付けたところから始まります。
GM:案の定、そこでは、サクラガミが、カップルを捕らえているところです。
GM:さて、いかがしますか?
Nさん→鳴:「やっと出たな…!!」(歯を噛みしめながら)
鳴:とりあえずカップルを捕まえている枝に攻撃します!
鳴:棒杖で!
GM:あい。サクラガミは、カップルを捕らえたまま、「ぐきょぐきょ……」と声を出しながら、戦闘態勢を取ります。では、戦闘に入りますー
GM:えーと、そちらの敏捷はいくらでしたっけ?
鳴:18です。
GM:あい。こちらは26なので、こちらの先攻ですー
鳴:ぎゃあ
GM:回避してくださいー
鳴:1d+3
DiceBot : (1D6+3) → 6[6]+3 → 9
GM:当たりですー
GM:1d6+5
DiceBot : (1D6+5) → 2[2]+5 → 7
鳴:じゃあ防御点5引いて21です!
GM:あいー。では、お待たせしました。そちらの攻撃ですー
GM:こちらは、本体と枝の二体。ともに前衛です。枝は行動しません。
鳴:はいー
鳴:じゃあ枝に棒状でやあってやります!
GM:はーい。では命中力チェックをー
鳴:3d+7
DiceBot : (3D6+7) → 13[2,5,6]+7 → 20
GM:当たりましたー。ダメージどうぞー
鳴:2d+4
DiceBot : (2D6+4) → 8[2,6]+4 → 12
GM:枝はあっさり切り払われましたー。二人がばたりと倒れます。
GM:では、次のラウンド。回避してくださーい
鳴:1d+3
DiceBot : (1D6+3) → 3[3]+3 → 6
GM:あたりー
GM:1d+5
DiceBot : (1D6+5) → 4[4]+5 → 9
GM:9点ダメですー
鳴:ぎゃあ、残り17です
GM:反撃、どうぞー
鳴:はーい
鳴:3d+7
DiceBot : (3D6+7) → 18[6,6,6]+7 → 25
残月:wwww
GM:あたりー。ダメージどぞですー
鳴:2d+4
DiceBot : (2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13
鳴:運の使いどころが……w
Vさん→残月:順調に気点が溜まっていくww
GM:おや、なんということでしょう。前回までは効果がなかった鳴の攻撃が、効いています!
鳴:「ッ!!」
GM:では、次のラウンド。こちらは、術を撃ってきます。抵抗力チェックをどうぞー
鳴:2d+4
DiceBot : (2D6+4) → 7[6,1]+4 → 11
鳴:おっとぉ……
GM:1の目があるのでふぁんぶるですなw
GM:1d6
DiceBot : (1D6) → 1
GM:雷迅の術で1点ダメージですー。防御点は無効です。
鳴:17-1で16ですね……
残月:土遁があれば防げますっけ?
鳴:「術!?」
GM:防げますが、ここにいるのは鳴だけなのでw
鳴:www
残月:ですね~
GM:では、鳴、反撃どうぞー
鳴:叩くしか能がないです!
鳴:3d+7
DiceBot : (3D6+7) → 9[1,3,5]+7 → 16
GM:ファンブルですねw
GM:では、次のラウンドー。通常攻撃してくるので、回避力で回避どうぞー
鳴:しょぼん
鳴:1d+3
DiceBot : (1D6+3) → 1[1]+3 → 4
鳴:ぎゃあ
GM:1d+5
DiceBot : (1D6+5) → 2[2]+5 → 7
GM:7点ダメですー
鳴:うぇーい、14です!
鳴:順調に減っていく体力
GM:反撃、どうぞー
鳴:3d+7
DiceBot : (3D6+7) → 11[5,4,2]+7 → 18
GM:あたりー。ダメージどうぞー
鳴:2d+4
DiceBot : (2D6+4) → 6[2,4]+4 → 10
GM:おぉ、その一撃で、ついにサクラガミは倒れ伏します!!
鳴:「ッ!!」
鳴:「……やった……?」
GM:……が!!
鳴:「……っ、!」
GM:サクラガミの体を暗い紫色のオーラが包み込むと、サクラガミは何事もなく起き上がり、今の傷も再生していきます!
鳴:「……うそ……。やっぱり私じゃ……」
GM:ここでふと、鳴は、『サクラガミは愛情の感情を持つ者しか倒せない」ということを思い出すのでした
鳴:「………それでも、」
鳴:唇を噛みしめつつ、勘で、夜明けまでの時間を確認してみます!
GM:まだあと2時間ほどありそうですね
xxxxx
GM:そして、一方そのころ……お待たせしました。水庭と残月の出番です。
残月:かぽーん
鳴:www
Rさん→水庭:「zzzz……」寝てマス
鳴:そしてお色気のターン……
GM:二人は、宿屋で休んでいるところ、桜が丘のほうで戦いが起きているのを、かすかな音や気配で感じ取ります。
残月:「……ッ!マモノの気配?……!!」
水庭:「zzzz」
残月:バスタオルを慌ててまいて兄さんのところに駆け込みますwww
鳴:wwww
GM:そしたら水庭は、知力チェック15を。成功すると、残月の足音で目が覚めますw
水庭:4d6+8 知力
DiceBot : (4D6+8) → 15[2,4,6,3]+8 → 23
GM:成功ー。誰かがこちらに駆け込んでくる足音がしますな
残月:ふすまをバーン!「兄さん!またあのマモノが暴れています!鳴さんが!……」
水庭:「ん……?」
GM:目を覚ました水庭の視線の先には、バスタオル一枚残月がw
水庭:「ちょ!残月なんて恰好!!?わかった!わかったから着替えてこい!!」
残月:「?……ハッ……(赤面)は、はいー!」
残月:着替えました。
水庭:「残月!先に行ってるぞ!」
残月:「ちょっと!待ってくださいー!」
xxxxx
GM:では、再び、鳴のほうにシーンを移しましょう。鳴は必死に奮闘していますが、サクラガミを倒しては復活され、倒しては復活され……を繰り返しているのでした。
鳴:「あー、もう!!当たれ当たれ当たれ!!」
GM:で、その一撃は当たりましたが、それでもまたサクラガミは復活してくるのでした。
鳴:もう半分自棄っぽく棒杖振り回してます……
GM:そしてそこに、二人が駆けつけてきます。
水庭:「はぁ……なんか予想通りって感じだな……」
残月:「……はぁ、追いついた……鳴さん!ご無事ですか!」
鳴:「……ッ!妹ちゃん!?」
鳴:「と……」
GM:その声を聴いたサクラガミは、二人が初めて遭遇したときのように、桜のほうに引き返して、そして消えて行ったのでした。
鳴:「……っ!!逃げられた!!!」
水庭:「おい!追うなよ駄忍者!!」
鳴:割と限界なので地面にへなへな座り込みます
鳴:「……うるさいなあ……」
水庭:「ってそんな気力もないか……
残月:「鳴さん……怪我を……とりあえず、これ使ってください」(と、体力丸を差し出す)
鳴:「妹ちゃん……(うるうる)」
残月:「すみません、もっと早く気づいていれば……」
鳴:「ううん、悔しいけどいつものことだから、」
GM:と、そのとき、残月はふと気づきます。鳴の近くの地面が不自然に盛り上がっていることを。まるで、何かが飛び出して、彼女を襲おうとしているかのように……!
残月:「……っ!!」
残月:手裏剣を投げます。
鳴:「妹ちゃん!?」
GM:手裏剣が刺さった直後、枝が飛び出し、鳴に伸びていきます!とっさだったので、鳴には回避不能。対策は誰かが突き飛ばしてかばうか、術で防ぐか、だけです
鳴:そのままの姿勢でバッと手裏剣の方を見ますね
残月:「下がってください……っ!」
鳴:何もできない……
水庭:じゃあ突き飛ばします
鳴:「ッ!」
残月:「っ!兄さん!!」
水庭:「バカ!」
GM:そしたら、枝は、鳴を突き飛ばしてかばった水庭の腕に突き刺さります!
GM:その瞬間、水庭は自分の体に何かが流し込まれるのを感じます。
残月:「よくも!」小刀で切り払おうとします。
GM:枝はあっさりと切り払われますw
GM:一方、鳴は、水庭への感情が一段階上がるのでしたw
鳴:「……ッ!!!」
残月:www
鳴:www
水庭:ちょろいんw
鳴:いやあ疲れてたので…ww
GM:その後は何もないようです
残月:「兄さん大丈夫ですか?」
鳴:「あんた何して……」
水庭:「ぐぅ!?あぁ……大丈夫だ」
水庭:「それより残月、今日もカップルがいるんだろ?そいつらを病院へ連れてってくれ」
残月:「……はい、わかりました。兄さんも手当をしてくださいね」
残月:シュバッ……
鳴:(何していいのかわからず視線うろうろ)
鳴:「これ、さっき妹ちゃんがくれたやつ」
水庭:「ん?……なんだよ親切にもらっておけ。俺には不要だ……」
鳴:「使えるかわかんないけど、私はいらないから」(体力丸を差し出す)
鳴:「あんたにけがさせたままなんて妹ちゃんに合わせる顔がないし」
水庭:「気にするな。俺には俺の分がある。いいからお前は使ってろ駄忍者」
鳴:「……駄忍者駄忍者ってうるさいなあ!!私だってこれくらい日常茶飯事なんだから、変な気遣いやめてよ!」
鳴:「……わたしかえる」
水庭:「はぁ……駄忍者。わかっただろう。お前ではあれを倒せない」
鳴:「……そんなのとっくにわかってる、」
水庭:「そうか……それでも戦うか。」
鳴:「あんたも忍者ならわかるでしょ手出しも口出しもしないでよ」
残月:「ただいm…………」
GM:そのとき、水庭はついくらっとしてしまいます。
鳴:www
GM:めまいが
鳴:貧血……
水庭:「うぅ」よろよろ
GM:そして、彼は、少し体がだるく、熱っぽいのを感じます。
鳴:「……ッ!」(とっさに抱える)
残月:「っ!?兄さんッ!……」
残月:とっさに駆け寄る
水庭:「だ、大丈夫だ……駄忍者のせいで疲れただけだ……」
鳴:「ちょっと、大丈夫!?」
鳴:額に手を当ててなんとなく熱測ります!
GM:微熱があるみたいですねー
残月:「まさか、さっきの枝に毒が……?」
水庭:「大丈夫だって……言ってるのに……聞かねえやつらだ……」
鳴:「微熱ってとこかな」
鳴:「病院……保険証とか持ってる?」
残月:「病院で事足りるでしょうか?相手はマモノなので……」
鳴:「……おばあちゃんならなにかわかるかな」
水庭:「うるせぇ……平気だ……この程度……それより帰るぞ残月……」
残月:「兄さん?甘味処に行きますよ……」(ニッコリ)
鳴:「背負えるかな、…よっと、」
水庭:「い、いかねぇって……休ませろよ……ったく」無防備です
残月:「怪我人は、休んでください」(柄でもないことをして……)
鳴:「こんなときにまでうるさいなあ…」(抱えるのをあきらめて引きずります)
GM:では、引きずられて、鳴の家のシーンですw
xxxxx
GM:おばあさん「おやおや、鳴。これはいったいどうしたんだい?」
水庭:連れられるのねェ……
鳴:「ただいまー……、あーおもた!」
鳴:(水庭を畳に投げつつ)「あ、おばあちゃん!これどう思う!?」
おばあちゃん(GM):「もしかして、サクラガミにやられたのかい?」
鳴:「うん」
おばあちゃん(GM):「そいつはやばいねぇ……」
鳴:「……やばい、って?」
残月:「!?……やばい……とは?」
水庭:「さすがだな……駄忍者とは違う……ほんとに……俺のことは気にしなくていい……」
おばあちゃん(GM):「詳しいことは私も知らないんだけど、あいつの毒はとてもやばいんだよ。確か、家の書庫に、その毒のことについて書かれた本があったと思うけど……」
鳴:「私、探してくる!」
~諜報フェイズ(4)桜神の毒~
GM:ということで、この諜報フェイズでは、[他PCとの交流]と、[毒についての調査]ができます。
鳴:ほほう
GM:では、まず水庭から。
水庭:鳴に会いに行きます
GM:はい。[鳴との交流]ですな。では、書庫にいる鳴のところに行った、ってことで。
水庭:「おい駄忍者……話がある……」
鳴:「なん、で?……病人は寝てなさいよ……」
水庭:「うるせぇ……お前に一つだけ質問とお小言だ……」
鳴:「……それ聞いたら戻ってくれるわけ?」
水庭:「あぁ……安心しろ……」
鳴:「……あんまりあれなら強制連行するから」
水庭:「わかってるよ……質問だ。お前は……サクラガミを倒したいか?……」
鳴:「そりゃあ倒したいにきまってるでしょ、じゃなきゃ毎晩毎晩あんなことやってられないし」
水庭:「じゃあそんなお前にお小言だ。倒したいなら俺にかまわずにやつを倒す算段でも考えてろ」
鳴:「……あんたなんか勘違いしてるでしょ」
鳴:「私があんたに構うのは妹ちゃんのため。お店の手伝いしてもらった義理もあるし、恩を仇で返すなんて私の気が済まないってだけ」
鳴:「……それに、運び込んじゃった以上放り出したらおばあちゃんに叱られちゃう」
GM:これは水庭の負けですなw
残月:wwww
水庭:GMぅぅぅぅwww負け宣言しないでよぉぉぉwww
水庭:「だからこそあえて言うぞ。一刻も早くあの魔物との戦いを終わらせろ。それが残月のためでもあるからな……」
鳴:「……ほんっとうるさいなあ。じゃあ言わせてもらうけどあんたのそれがもしかしたら倒す手がかりかもしれないでしょ!」
鳴:「私は忙しいの!あんたはさっさと寝なさいこの小言忍者!!」
水庭:「嘘つけ……お前アイツの倒し方もう知ってんだろ……」
鳴:「まだ見てない書物があるってだけで気が気じゃないの!はい戻る!!」
GM:www では、水庭は任意の能力値で成功チェックを。20以上なら、鳴の感情が上がります。
GM:ちなみに、ファンブルしたら、お決まりのイベントを起こさせてもらいますw
水庭:よ~し知力行くぞ~
GM:はーい
水庭:4d6+8 知力
DiceBot : (4D6+8) → 14[6,2,2,4]+8 → 22
鳴:www
GM:おー。
鳴:くそう
残月:おー
鳴:やっぱりちょろかった
GM:感情が、親愛→恋慕に上がりましたー。胸がとくんとくんと鳴りだす鳴ww
残月:攻略王・陣!
水庭:じゃあ鳴に抱きついて「頼む。これは俺に任せてくれ」
鳴:くそおおおおおおおおおおwwwww
鳴:「……ッ!?ッ!?!?!?」
鳴:「いいいいきなり何するの!?あんた熱上がってんじゃないでしょうね!?!?」
水庭:「はは……悪いな……よろけた……そろそろ戻る……」
xxxxx
GM:では、続いて、残月ー
残月:はーい。毒について調べます!
GM:はーい。では、知力チェックをー。高いほど、詳しいことがわかります
残月:では
残月:2d6+4
DiceBot : (2D6+4) → 8[6,2]+4 → 12
GM:サクラガミは犠牲者を自らのしもべと化す毒を使う
GM:ということがわかりました。
残月:「……なん、ですって……!?解毒の方法を調べなくちゃ……兄さん……必ず!」
GM:では、続いてときめいてる鳴ーw
鳴:はーいw
鳴:「い、いもうとちゃあん!!私も調べる……」
鳴:ってことで毒について調べますー
GM:では、鳴も知力チェックをー
鳴:2d+4
DiceBot : (2D6+4) → 7[6,1]+4 → 11
GM:ファンブルですなぁw
鳴:ときめいてるんじゃねえよおおおおおおお……
残月:「お願いします……早くしないと兄さんが……」
鳴:「うううこれじゃない、これじゃない……」
GM:では、2ターン目。水庭ー
水庭:うん……なんかもう……未来が見える気がする……
残月:www
残月:「これでもない……兄さんならすぐにわかるのに……」
水庭:残月に会いますw
GM:あい。
残月:はーい
GM:では、やっぱり、書庫にいる残月のところに来た、ということで
水庭:「残月……なにかわかったか?……」
残月:「……兄さん……実は……あの毒には……」かくしかー!
残月:「早く解毒方法を見つけないと……」
水庭:まるうまー「そうか……残月……もしものときはわかってるな?……頼む……」
残月:「嫌です!……これ以上……大切な人失いたくないです……」
水庭:「これを頼めるのは……お前だけなんだ……だから頼む……殺してくれ。」
GM:なんかいきなりシリアスにw
水庭:あれ?wwこれシリアスシナリオじゃないのwww
鳴:しゅごい……
GM:まぁ、そうなのですがw
鳴:今までがシリアスじゃなさ過ぎたのか…w
残月:「っ!!……そんなこと……できるわけないじゃない!……たったひとりの家族なのよ!……必ず解毒方法を見つけるから!……あきらめないでください!……」
残月:www
GM:そういって胸に飛び込む残月w
水庭:「……頼むぞ……残月……」といって宿に帰りますw
鳴:wwwww
残月:「行かせません!兄さんは必ず助けます!だから……ここで休んでいてください!そばにいてください!」
GM:ということで、水庭は任意の能力値で成功チェックをー。15以上で上がります
水庭:あ、忘れてたw知力でw
水庭:4d6+8 知力
DiceBot : (4D6+8) → 13[3,2,2,6]+8 → 21
GM:おぉぉ、上がりましたー。感情MAXー
GM:「愛情」になりましたなw
残月:www
鳴:これはドロドロwwww
GM:では、残月ー
残月:はい
残月:毒について再度挑戦しまーす。解毒方法を探りたいです
GM:はーい。どうぞー
残月:2d6+4
DiceBot : (2D6+4) → 7[6,1]+4 → 11
GM:やっちゃいましたが……どうしますか?
残月:「……ない……どうして」シノビガミP使います!
残月:16です
GM:あい。では、一気に。
GM:情報その2。「かのマモノの毒は、受けてから3日後に症状が現れる。そして受けてから7日後に、犠牲者の命は失われ、その後、サクラガミのしもべとして生まれ変わる」
GM:そして、情報その3。「この毒を解毒するには、桜が丘の森に生息する、灰色のキノコと、サクラガミの葉を煎じた薬を飲むしかない」
GM:以上ですー。これで、「桜が丘の森に行く」の行動が追加されましたー
残月:「……期日は3日……それまでに、材料を集めなければ!……鳴さーん!分かりましたよー!」
残月:はい
鳴:「え、ほんとに!?」
残月:「これを読んでください……」
鳴:「ふむふむ……」
鳴:「すごい、妹ちゃんさすが…!!何もできなくてごめんね」
残月:「いえ、鳴さんがいなければわからなかったことです。ありがとうございます!では、森に向かう準備をしますね。おばあさまに兄さんを見てもらうようお願いしてきます。」
GM:では、そういったところで、鳴の番ですー
水庭:え?一人勝手に宿に帰るつもりだったんww
鳴:「うん。幸い定休日だし、おばあちゃんには絶対目を離すなって言っとくね」
残月:行かせません(ニッコリ)
鳴:行かせません(ニッコリ)
水庭:……(汗
GM:過保護妹&ときめき中少女ww
残月:ww
GM:では改めて、鳴はどうしますか?
鳴:では準備を整えて桜が丘の森へ行きます!もう超特急で。
GM:はい。では、探索していただきませう。この森には三つのチェックポイントがありまして、三つめのポイントに、問題のキノコがあります
鳴:なるほど……
GM:そして、次のチェックポイントに行くためには、体力チェックか知力チェック、敏捷チェックで15以上を出さなくてはなりません
GM:さらに、チェックポイントでは、イベントが起こったりします
鳴:おおお……楽しそう……
GM:さらにさらに、引き返したり、成功チェックに失敗すると、探索失敗となり、そこで手番が終わりとなりますので注意してください
残月:フォレストガール……堪能しなきゃ~(わくわく
~諜報フェイズ(5)・桜が森の探索~
GM:ではまずは、入り口→CP1で、成功チェックどうぞー
鳴:ふぁんぶる自信しかない……
鳴:じゃあ体力で!
GM:あい、どうぞー
鳴:4d+9
DiceBot : (4D6+9) → 10[1,3,2,4]+9 → ファンブル
GM:ファンブルー
鳴:ですよねええええええ
GM:どうします?
鳴:じゃあ忍神点使います……!
GM:あい。では成功ー。CP1に到着ー
GM:では、CP1でのイベントを決めてもらいましょう。1d6を振ってくださいー
鳴:1d6
DiceBot : (1D6) → 6
鳴:こんなときだけ……
GM:泉を見つけました。体力点が1d6だけ回復しますー
鳴:やった!
鳴:1d6
DiceBot : (1D6) → 2
鳴:知ってた……
GM:www では、CP2に行けるかどうか、判定どうぞー
鳴:これってさいころ減らせますか……?
GM:減らせますよー
鳴:じゃあ一個減らしますー!
GM:はーい、どぞー
鳴:3d+9
DiceBot : (3D6+9) → 4[1,1,2]+9 → ファンブル
GM:おおっと……
鳴:くっそぉぉぉぉぉ
鳴:えっと……帰ります……(しょぼん)
GM:はーい。では、鳴の手番はこれで終了ー。
GM:では、3ターン目。水庭、どぞー
水庭:鳴にあおうかなww
GM:はい。では、還ってきた鳴にばったり会ったってことで
鳴:傷心なうです……
水庭:「よう駄忍者……ってなんか落ち込んでんな?……」
鳴:「……なによ、笑いたきゃ笑いなさいよ…」
水庭:「はっはっは……なんて言うかよ……それで?成果は?……」
鳴:「……泉がありました」
GM:www
鳴:だってwww
水庭:「う、うん?……まぁ進展があったんだな……」
鳴:「今日はたまたま!!調子が悪かった、だけなんだから……」
鳴:(頭にキノコ生えてそうな感じ)
GM:www
水庭:「そうか……あまり無理はするなよ……鳴」というわけで判定したい
GM:はい。どうぞー。さっきと同じく
水庭:知力で!
水庭:4d6+8 知力
DiceBot : (4D6+8) → 20[4,4,6,6]+8 → 28
鳴:なぜ失敗しないんだ……w
GM:おー、成功ー。さらに鳴がときめいて、感情が愛情になりましたw
水庭:どやぁwwwww
残月:たかい……
鳴:(……)
鳴:トゥンク…って感じで目をそらしますwww
GM:では、鳴がときめいたところで、残月どうぞー
水庭:「お前に無理されるのも……嫌だからな」ハグして去ります
鳴:「無理すんな、はそっちの方でしょ……」(去ってく背中を見て拳握りしめますww)
残月:www
残月:はーい森ガールしまーす
水庭:森ガールww
GM:はーい。では、まず入り口からCP1に行けるかどうか、成功チェックをー
鳴:森ガールするwww
残月:敏捷でー
GM:はーい
残月:3d6+6
DiceBot : (3D6+6) → 16[5,5,6]+6 → 22
残月:まず、一つ目
GM:おー、成功ー。CP1に到着ー。
GM:では、続いてイベントを決めるのに1dをー
残月:1d6
DiceBot : (1D6) → 3
GM:特に何もありませんでしたー
残月:やったぜ……?
GM:では、CP2に行けるかどうか、判定どうぞー
残月:敏捷で
GM:はいー
残月:3d6+6
DiceBot : (3D6+6) → 11[5,2,4]+6 → 17
GM:おー、またもや成功。CP2に到着ー
GM:では、またまたイベントを
残月:1d6
DiceBot : (1D6) → 2
GM:普通のキノコを……
GM:1d3
DiceBot : (1D3) → 2
GM:2個見つけました。体力丸と同じ効果です
残月:「これは……役に立ちそうですね]
GM:では、いよいよCP3に行けるかどうか、判定を!
残月:敏捷!
残月:3d6+6
DiceBot : (3D6+6) → 15[6,3,6]+6 → 21
GM:どうぞ!
GM:おおおお、成功ーー。
残月:キター
鳴:おおおおお
GM:CP3に到着。そこには、情報通り、灰色のキノコがーー
水庭:たどりつきよったw
残月:ドヤァ(ドヤ顔)
鳴:鳴マジ駄忍者ww
GM:どんまいww
残月:「これで……兄さんを!」
GM:それでは、残月は灰色のキノコを持って、意気揚々と、鳴の家に戻ってきました
残月:「兄さん!鳴さん!見つけましたー!」
水庭:「お、おう?」(情報共有されてないやつー)
鳴:「あ、きのこ、見つかったんだ…!」
鳴:妹が変なキノコ意気揚々と持ってきたwwww
残月:「これと葉っぱがあれば……。あ、……薬は私でも作れるのでしょうか?」
GM:作れますよー。なんなら、ばあちゃんが作ってくれるかと
残月:(あとは葉だけですね。殺ってやります。兄さん待っていてください……)
鳴:物騒w
残月:鳴さんに声かけて、ケリをつけいいくのですww
GM:兄さんはどうします?
水庭:兄ちゃんもいくぞ~w
鳴:これ両方愛情持ちだから殺れるやつ
残月:病人は下がってて欲しいけど……無理しても来られるフラグ……
鳴:そんな時こそおばあちゃん
水庭:いきます
残月:ギャグと目隠しするです?
鳴:いもうとwwwwww
GM:兄はついてくる気ですが、どうしますか?w
残月:そばで見ていたほうが安心できそう……
水庭:「残月、鳴……俺も行くぞ……止めてもむだだからな……」
残月:「そういうところは……師匠とそっくりですよね……頑固なところ……フフフ」
GM:しかも、水庭がついに、鳴の名前をっ!!
鳴:「……(気づいてるけど何も言わない)」
GM:そして、ほほを染めてるわけですねわかりますw
水庭:ちょろいんw
残月:(やっと……鳴さんの名前を……よかった)両手を胸にあてて感慨深くしていますねww
鳴:「言っとくけど、戦闘は私と妹ちゃん…残月ちゃんとやるからね」
残月:「……っ!」
鳴:(プイっと顔を背けます)
残月:「はい!サポートは任せてください!」
GM:では、三人で行く、ということでw では、対決フェイズにいきますー
~対決フェイズ・桜を討つ者~
GM:では、対決フェイズです。場面は、夜の桜が丘。サクラガミがカップルを襲おうとしてるところに駆け付けたところです。
水庭:「俺もやるって言ってるだろ……たく……俺だって戦える……」
GM:まぁ、3ターン以内に間に合ってよかった。3ターンが過ぎたら、水庭のファンブル値が上がってましたからねぇ
残月:ひえー!
水庭:ち……間に合ったか……
鳴:危うい……
GM:では、ラストバトルといきましょう。こちらは、本体が後衛、根と枝が前衛です。
鳴:本体ww
残月:ちょww
GM:ww では、敏捷を申告してくださいー
鳴:18ですー
残月:32
水庭:敏捷は17でございやす
GM:こちらは、本体が32、根が27、枝が18なので、残月→本体→根→鳴→枝→水庭の順です。
GM:では、1ラウンド目。残月、どうぞー
残月:はーい
残月:枝に手裏剣なげますー
GM:はーい。命中力チェックで攻撃どうぞー
残月:3d6+6
DiceBot : (3D6+6) → 13[3,5,5]+6 → 19
GM:こちらは……
GM:1d6+3
DiceBot : (1D6+3) → 5[5]+3 → 8
GM:あたりー
GM:ダメージどうぞー
残月:1d6*2+2
DiceBot : (1D6*2+2) → 5[5]*2+2 → 12
GM:はい、いただきますー。
GM:では、本体の番ですー
GM:1d3
DiceBot : (1D3) → 2
GM:残月に、術を使ってきます。こちらは……
GM:2d+6
DiceBot : (2D6+6) → 11[5,6]+6 → 17
GM:こちらは17です。抵抗力チェックをどうぞー
残月:2d6+5
DiceBot : (2D6+5) → 4[3,1]+5 → 9
残月:ふーむ
GM:あたりー
残月:土遁!
GM:1d6+3
DiceBot : (1D6+3) → 4[4]+3 → 7
GM:7点ダメージです。土遁の軽減どうぞー
水庭:土遁!
残月:1d6
DiceBot : (1D6) → 4
GM:水庭も土遁の判定どうぞー
水庭:1d6
DiceBot : (1D6) → 1
GM:合計5点軽減で、2点ダメージですー。
残月:受けますー
GM:はーい。では、根の攻撃ー。そういえば、そちらの隊列は?
残月:前にいます
鳴:前衛ですー
水庭:前に
残月:ちょww兄さん下がってwww
鳴:強制退去www
水庭:俺は前にいくぞぉぉぉぉ!!!
残月:ダメー!!!!
GM:www
鳴:お願いだからやめてww
水庭:ひどひw
GM:それでは、二人のうち、どちらか……
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 1
GM:残月に攻撃しますー
GM:2d+6
DiceBot : (2D6+6) → 8[3,5]+6 → 14
GM:14といって攻撃。回避してくださいー
残月:3d6+6
DiceBot : (3D6+6) → 15[4,5,6]+6 → 21
GM:おー、回避成功ー
鳴:おおお
残月:「当たってあげられないのです」
GM:では、鳴、どうぞー
鳴:じゃあ棒杖で枝に攻撃しますー
GM:はーい。命中力チェック、どうぞー
鳴:3d+7
DiceBot : (3D6+7) → 16[6,4,6]+7 → 23
GM:これはかわせん; ダメージどうぞー
鳴:2d+4
DiceBot : (2D6+4) → 8[5,3]+4 → 12
鳴:ふぁんぶらなかった!
GM:枝がやられたー
残月:「さすがです!」
鳴:「やった!」
GM:では、水庭の番ですー
水庭:「いい腕になってきてるじゃねぇか……」
鳴:「葉っぱ拾わなきゃいけないからよろしく!!」
鳴:(水庭見ながら)
水庭:じゃあ根に手裏剣上で
GM:うぃ。命中判定どうぞー
残月:「兄さん……お願いしますね」
水庭:「ん?あぁわかった!」
水庭:4d6+8
DiceBot : (4D6+8) → 15[2,6,4,3]+8 → 23
GM:2d+5
DiceBot : (2D6+5) → 7[2,5]+5 → 12
GM:かわせないー。ダメージどうぞー
水庭:1d6*3+2
DiceBot : (1D6*3+2) → 2[2]*3+2 → 8
GM:8点か……ではここで!
鳴:おおお……?
GM:サクラガミが土遁を使います!w
GM:1d6
DiceBot : (1D6) → 1
水庭:な、ナンダッテー!
GM:うわ、土遁で1点、防御点で5点止めて、2点ダメージー
残月:「術も操るなんて……」出目ww
水庭:「ち……面倒な……」
GM:では、2ラウンド目ー
GM:残月、どうぞー
残月:根に手裏剣!
残月:3d6+6
DiceBot : (3D6+6) → 10[1,3,6]+6 → 16
残月:あっちゃー
GM:1の目ありますが、どうします?
残月:うーむ見送ります。気点はたまりますので……
GM:はい。では、本体の攻撃ー。またもや術ー。相手は……
GM:1d3
DiceBot : (1D3) → 2
GM:うむ、また残月にー
GM:2d+6
DiceBot : (2D6+6) → 5[3,2]+6 → 11
残月:ひえー
GM:11と言って、雷迅を撃ちますー。抵抗を
残月:2d6+5
DiceBot : (2D6+5) → 9[5,4]+5 → 14
残月:オッケー!
GM:おー、抵抗成功ー
鳴:おおお
GM:では続いて、根の攻撃ー
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 2
GM:鳴を攻撃ー
GM:2d+6
DiceBot : (2D6+6) → 7[1,6]+6 → ファンブル
鳴:うわあ
GM:うわ、ファンブル;
GM:では、鳴の攻撃どうぞー
鳴:ここにきて出目が!w
鳴:じゃあ根に棒杖でどーん!
GM:はーい。どうぞー
鳴:3d+7
DiceBot : (3D6+7) → 9[3,5,1]+7 → ファンブル
鳴:ぎゃあ
GM:忍神点はどうします?
鳴:使います…!
GM:ということは、3+5+6+7で21ですね。
GM:2d+5
DiceBot : (2D6+5) → 9[5,4]+5 → 14
GM:かわせないー。ダメージどうぞ
鳴:2d+4
DiceBot : (2D6+4) → 3[1,2]+4 → 7
鳴:もー!!!
GM:防御点で5点止めて、2点いただきますー
残月:根っこ硬い!
GM:では水庭ー
GM:あ、ダメージでも忍神点使えますからね
水庭:は~い根に手裏剣
GM:どうぞー
水庭:4d6+8 命中
DiceBot : (4D6+8) → 13[5,5,1,2]+8 → ファンブル
水庭:忍神使います
GM:あい。これはかわせないな。ダメージどうぞー
水庭:1d6*3+2
DiceBot : (1D6*3+2) → 2[2]*3+2 → 8
残月:出目1……
GM:3点いただきますー
GM:では、次のラウンドー。残月、どうぞー
残月:まだ忍神点はおんぞんしたいなー
残月:手裏剣!
残月:3d6+6
DiceBot : (3D6+6) → 15[5,6,4]+6 → 21
残月:よし
GM:2d+5
DiceBot : (2D6+5) → 8[5,3]+5 → 13
GM:やっぱりかわせない;ダメージどぞー
残月:1d6*2+2
DiceBot : (1D6*2+2) → 1[1]*2+2 → 4
残月:……使いマース
残月:14点です
GM:ということは、6*2+2で14かー……ここは……土遁!
GM:1d6
DiceBot : (1D6) → 2
GM:土遁で2点、防御点で5点止めて、7点いただきますー。これは痛い。
GM:では、本体の攻撃ー。
GM:1d3
DiceBot : (1D3) → 2
GM:また、残月に術で攻撃ー。
残月:ひえー
GM:2d+6
DiceBot : (2D6+6) → 6[2,4]+6 → 12
残月:2d6+5
DiceBot : (2D6+5) → 7[4,3]+5 → 12
水庭:残月人気ww
GM:同値抵抗ー
残月:よし
GM:では、続いて枝ー
鳴:皆残月w
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 1
GM:また斬月に攻撃ー
残月:ひゃー!
GM:2d+6
DiceBot : (2D6+6) → 8[4,4]+6 → 14
GM:14といって攻撃ー
残月:3d6+6
DiceBot : (3D6+6) → 13[1,6,6]+6 → ファンブル
GM:あたったー
残月:ムヌゥ……ライフで受ける!(土遁)
水庭:そして割と避ける残月つよし
GM:枝の攻撃痛いですぞー
GM:2d+2
DiceBot : (2D6+2) → 3[1,2]+2 → 5
GM:うわ;
GM:5点ダメージー
残月:1d6
DiceBot : (1D6) → 6
GM:かきーん。防がれたか;
水庭:土遁使うまでもなかったw
鳴:残月強いwww
GM:では、鳴どうぞー
水庭:アイツ一人でいいんじゃないかなw
残月:気点たまったー!
GM:おーー
鳴:おおお
残月:8まで
鳴:じゃあまたまた根っこに棒杖ー!
GM:どうぞー
鳴:3d+7
DiceBot : (3D6+7) → 13[6,3,4]+7 → 20
GM:当たりました。ダメージどぞー
鳴:2d+4
DiceBot : (2D6+4) → 8[2,6]+4 → 12
GM:むぅ、ここは……最後の土遁!
GM:1d6
DiceBot : (1D6) → 4
鳴:あちゃあ
GM:土遁で4点、防御点で5点止めて、3点ダメージー
GM:とはいえ、根、もう死にかけw
GM:では、水庭どぞー
鳴:「しぶとい!!」
残月:「兄さん今です!」
水庭:片付けるww
水庭:「任せろい!」
水庭:手裏剣しゅっしゅ~
GM:どぞー
水庭:4d6+8
DiceBot : (4D6+8) → 8[1,3,2,2]+8 → ファンブル
GM:……w
残月:ww
鳴:www
水庭:忍神使います
水庭:当たっただろ!!!
GM:はい。6+3+2+2+8で21か。これはかわせないな。ダメージどぞー。8点以上なら落ちます
鳴:さ、さすが!
水庭:1d6*3+2
DiceBot : (1D6*3+2) → 3[3]*3+2 → 11
GM:やられたー
鳴:おー!
水庭:「雑魚は引っ込んでろっての……」
残月:「残るは!」
GM:では、いよいよ本体が前に出てきました。次のラウンドー
GM:残月、どうぞー
残月:忍法・風魔手裏剣!(練習中)
残月:3d6+6
DiceBot : (3D6+6) → 12[6,4,2]+6 → 18
GM:2d+6
DiceBot : (2D6+6) → 3[2,1]+6 → ファンブル
GM:あたったー; ダメージどうぞー
残月:1d6*2+2
DiceBot : (1D6*2+2) → 3[3]*2+2 → 8
GM:はい。4点いただきますー
残月:「師匠のようにはいかないなー……」
GM:では、本体の攻撃ー。今回は普通の攻撃で……
GM:1d2
DiceBot : (1D2) → 2
GM:鳴を攻撃ー
鳴:うひゃあ
GM:2d+8
DiceBot : (2D6+8) → 5[3,2]+8 → 13
GM:13といって攻撃ー
鳴:あ、これだめだw
鳴:1d+3
DiceBot : (1D6+3) → 1[1]+3 → ファンブル
GM:では、ダメージいきまーす
水庭:庇いますww
鳴:www
GM:1d+5
DiceBot : (1D6+5) → 4[4]+5 → 9
残月:www
GM:9点ダメージ。では、水庭にダメージいくということでw
鳴:凄いかばってきた水庭突き飛ばしたいwww
水庭:土遁つかうぞ~
GM:はーい
残月:www
GM:残月は?
残月:土遁支援!
水庭:1d6
DiceBot : (1D6) → 6
残月:1d6
DiceBot : (1D6) → 5
GM:かきーん
鳴:おおおお。しゅごい。
水庭:「気をつけろよ鳴」
鳴:「……うるさい」
GM:そう言いながらも、ほほは染まってるわけですねわかりますw
残月:「やれやれ……フフ」
鳴:いつの間にかツンデレにww
GM:ではノーダメで。鳴、どうぞー
鳴:はーい。じゃあまたまた棒杖で殴ります!
GM:はーい
鳴:3d+7
DiceBot : (3D6+7) → 11[3,6,2]+7 → 18
GM:2d+6
DiceBot : (2D6+6) → 9[4,5]+6 → 15
GM:ダメだー。ダメージどぞー
鳴:やた!
鳴:2d+4
DiceBot : (2D6+4) → 8[6,2]+4 → 12
残月:鳴さんの気点がマックスに
GM:やられたー!
鳴:「でりゃあああああ!!!」
GM:断末魔の叫びを受けて、サクラガミが消し飛び、あたりをサクラガミの葉が舞います。
GM:まるで三人の勝利を祝福するかのように
水庭:「ふ……やればできるじゃないか……鳴……」
鳴:「やっ、た…?」
残月:「やりましたね……あとは」
GM:やったようです。あたりを覆っていた邪悪な気配が消えていくのを感じます。
鳴:「よかった、ぁ……」
GM:では、終幕フェイズへいきましょう。
~終幕フェイズ・魔桜散って~
GM:シーンは、鳴の家に戻ってきたところ。おばあちゃんが煎じた薬を、水庭に渡してくれます。
残月:「さぁ、兄さん、お薬の時間です。」
GM:ここで、水庭は1d6を。偶数が出るとまずいです
水庭:「これを飲めばいいのか?……苦いか?……」
水庭:1d6
DiceBot : (1D6) → 2
GM:まずいですねーw
鳴:wwww
水庭:「うわぁ……まずいなこれは……」
残月:「ちゃんと飲んでくださいね?兄さんがサクラガミになったら。これまでの苦労が水の泡ですよ?」(にっこり)
鳴:「おばあちゃんの煎じた薬なんだから残さず飲んでよ!」
水庭:「これ全部か!?……まじかよ……」チビチビ
GM:すると、今まで感じていた熱っぽさやだるさが消えていくのを感じます。
水庭:「う!!体が急に熱く!!う!!!」とかいう演技
鳴:「ッ!?!?」
鳴:「ちょ、おばあちゃん!?」(半泣き)
残月:2d6+5
DiceBot : (2D6+5) → 12[6,6]+5 → 17
残月:うわ無駄に6ゾロww
残月:「……兄さん?(怒」
水庭:「じょ、冗談だ……治ってるよ……たぶん」
鳴:「え……?」
水庭:「いやぁやっぱり駄忍者は単純で助かる!ハッハッハ」
残月:「いつもの悪い癖です。さぁ、まだお薬残ってますね。飲ませてあげましょうか?……フフフ」
水庭:「あのごめんなさいやめてください!もう飲みたくない!!!」
鳴:「……こんの屑兄貴!!ばーかばーか!!残月ちゃんにお仕置きされちゃええええ!!」
GM:そう言って、水庭の胸に飛び込んで泣きじゃくるわけですねわかりますw
水庭:GMwwwwww
鳴:いえ残月の後ろにwwww
GM:www
残月:(フフ……もし姉さんがいたら……こんな感じなのかな?)「ちょっと!……鳴姉さん!」
鳴:半泣きのままひたすらばーかばーかって言ってますwww
鳴:「……ッうぇ!?」
鳴:「……」
残月:「……あっ!いえ、あの……えっと」
水庭:「さて……そろそろ行くか残月。ばぁさんも助かった。ありがとな」
おばあちゃん(GM):「おやおや、本当に仲がいいねぇ。あぁ、そうだ。お前さんたち、もう一日泊まっていかないかい?明日、お祭りあるんだよ」
鳴:「残月ちゃ、って、おばあちゃん!?」
おばあちゃん(GM):「心配いらないよ。寝室は別にしておくから。それとも、一緒がいいかい?ふふふふ」
水庭:「残月……どうする?なんだったら鳴とみてこいよ」
鳴:「……ッ!おばあちゃんまでいじめる!!」
残月:「ほんとうですか!?兄さん!もう少しだけ……いいですか?……兄さん、3人で行きましょう……フフフ」
鳴:「……、残月ちゃんともっとお話ししたい!!」
水庭:「俺は祭りごとに興味ないからな……まぁ二人で回ってこい」
鳴:「……あんたも来るの!」
残月:「連れないですね……」
GM:では、その三人を見て、うんうんとおばあさんがうなずいたところで、このセッションは幕としましょう。お疲れさまでしたー!
水庭:お疲れ様でした~!
鳴:うわあいお疲れ様でしたあ!!
残月:お疲れ様でしたー
~完~