茶番
カズキ「最近猛暑日が多すぎる…」
貫希隊長「そうだなぁ…そうだ!暑さを吹き飛ばす面白いことをやろうよ!」
━そんな声を基に
ボコブリン博士「できたぞ!パラレルワールドが!」
茶番終わり
カズキ「いや、どういう終わり方だよ!?」
企画説明
ボコブリン「どうでしたか?」
カズキ「幼稚園の演劇未満だよ!…じゃあ企画執行部長・河村貫希さんからの企画説明です」
貫希隊長「ということで、今回の企画説明ですね。この企画のテーマは『百日後に〇〇になる〇〇』です。企画説明の都合上前の〇〇をx、後ろの〇〇をyと置きます(百日後にxになるyになるよ)」
カズキ「ふむふむ」
貫希隊長「まず、ルーレットで対象・yとなる
カズキ「振り仮名が全てを物語ってますね」
貫希隊長「次に、yに帽子型のAIを装着し、原作等のデータからyに百日後に起こるべき最適なイベント・xが選び出されます」
カズキ「なるほど!その帽子、どこぞの
貫希隊長「そして、yがステージに飛ばされた後、私たちがyがxになるまでの間実況します。以上!」
カズキ「次に実況部長・白銀ボコブリンからの、実況のやり方についての説明です。」
白銀ボコブリン「やっほー!早速説明するぞー!…と言っても、ほとんど説明することないけど」
カズキ「そういうこと言わない」
白銀ボコブリン「いきますよー!」
(プシュー あ~水素の音!)
白銀ボコブリン「というわけで、まず、実況方針ですが、企画執行部長からの説明通り、実況期間は、yと置かれたターゲットがxの状態になるまでです。稀に例外も起きます」
カズキ「例外になった場合はその時説明します」
白銀ボコブリン「で、実況はターゲットからは見えないところでします。スポーツの実況と同じ感じですね。そして、登場人物や敵キャラクターについても、登場し次第紹介していきます」
カズキ「こっちからの補足として、実況の声は今の感じ(人物「」)で進め、現地の様子(「」と人物は言った)とは分けます」
カズキ「次に技術部長ボコブリン博士からです」
ボコブリン博士「こちらからは、主なシナリオなどについてです。基本は原作ストーリ準拠で、そこに、ボコブリンシリーズ特有の要素を足していくような感じです。まあ、聞くより見た方が早いと思います」
カズキ「今作の他のシリーズとは違う点の一つ」
ボコブリン博士「それに伴い、登場するキャラもクロスオーバー要素を追加していきます。その為、お菓子の国の魔女や、寄生された舞台装置の魔女とかの原作キャラの派生種も登場します。その中には本編にはいない新種や、本編とは現状関わりのない作品も登場したりして、本編よりもよりカオスにしていきます!」
カズキ「最後に自分・企画部長カズキです!主に構成を考えて、それを再現します。と言っても各部長のアイデアをほとんど採用してますけど(笑)。この他にも、青ボコブリン、黒ボコブリン、ボコロイド、河村源男さんも関わっています。
初回投稿は2024年10月と少し先は長いですがよろしくお願いします!ターゲットは魔法少女まどか☆マギカの見滝原の魔法少女6人のうち一人ですヒントはタイトルそのものです。以上、ボコブリンパラレルワールド企画部からでした」