仮面ライダーガッチャードNEWGENERATIONS   作:西山希龍

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今回
???と明くん、ミナト先生に明くんとそのほかの人物との関係性について話してもらいました
2話もう少しお待ちください


小話

『閑話又は小話の時間だよ』

「さっき次回予告までしたのに2話じゃないのかよ」

『半分はできてるよBy作者だそうだよ』

「できるまで小話、閑話挟むってかその暇書けよ」

『ぐうの音もでない正論だねでも作者は小説初心者なんだ多めに見てあげてよまぁ作者への愚痴は置いておいて、僕たち2人だと味気ないからね、ゲストをお呼びしたよミナト先生だよぱちぱち』

 

「どうもミナトだ」

「先生ゲストかよ、ナレーターといい先生多忙なんだからそんなに酷使するなよ」

『呼べる人そこまでいなかったんだスケジュール的に本編程では無いけど宝太郎、りんね、茜のことは嫌いだろう?』

「嫌いだが?」

 

「一ノ瀬、九堂、お前息子に何したんだ( ̄▽ ̄;)」

 

『最初に明から他の人への好感度でも書くかい?』

「俺も教師として気になるな」

「言うて先生今あんまり授業しないじゃん」

「明、中間管理職って大変なんだ」

「ごめん」

『話ずれてるよ、とりあえず一ノ瀬1家への明の好感度はこちらだよ』

 

宝太郎…嫌い、ガッチャ、ガッチャうるさい、料理微妙

ノンデリ野郎めさっさと母さんとイチャイチャしてろ

 

りんね…嫌い、失踪中、見つかり逃亡することもしばしばあった

父さんとイチャイチャしてろ

 

 

茜…殺す、死ね

 

風雅…好き、尊敬してる錬金術師、錬金術師の師匠

 

 

『…』

「…」

「?どうした黙って」

「いや明お前一ノ瀬一家で好感度高いの風雅さんだけじゃないか」

『宝太郎やりんねの所は一言コメントあるのに茜の所は見事に殺意しかないね』

「そりゃ本編の俺、茜のこと憎んでるからな」

「このコーナーの君は?」

「ん?俺?茜のことは嫌いだよ、殺したい程じゃない殺すくらいなら錬金術師の技術と記憶奪って廃人にして惨めに苦しみながら生きてもらおうかな」

『なんで君たちそんなに茜に対して嫌いなんだい?君も大概じゃないか?』

 

 

「いや?本編とは違って父さん、母さんのことは好きだよ」

「そこだけなのか違い、一ノ瀬、九堂の元先生としてはちょっと複雑だな」

『さてこっちの明の闇も判明してきたところで一ノ瀬一家から明への好感度だね』

 

宝太郎…好き、愛してる、速く家に帰ってきて欲しい

 

りんね…好き、愛してる、現在、明を捜索中会ったら思いっきり抱きしめたい

 

茜…なんで嫌われてるのか分からない、速く仲直りしたい

 

風雅…若いんだたくさん経験しなさい、本当に悪いことしたら叱りに行くから、好きにするといい

 

『明、愛されてるよ』

「それは本編の俺に言ってくれ」

「一ノ瀬、九堂、手遅れになる前に何とかしてくれ、明ところで他の登場人物への好感度は?」

「本編俺の好感度は現在、こんな感じだな」

 

ヴァルカン…親友、家族関係は宝太郎さんが悪い、好き(友として)→明

明…親友、迷惑かけて悪いと思ってる→ヴァルカン

 

ラケシス→明

必ず連れ戻しますわ、あと謝りたい、家族関係は一ノ瀬宝太郎が悪い

明→ラケシス

もう構わないでくれ、普通に尊敬してる

 

スパナ→明

戻ってこいヴァルカンも心配してる

親子関係に関しては一ノ瀬が悪い

明→スパナ

ヴァルカンについては申し訳なく思ってます

全て終わったら頭下げに行きます

 

クロトー→明

どこで何をしてるか知らんが元気ならそれでいい

助けが必要なら呼べ、ラケシスも心配している

家族関係に関してはクソガキ(宝太郎)が悪い

明→クロトー

すいません姐さんいつか頭下げに行きます

 

ミナト先生→明

ちゃんと飯食ってるか?心配だ、困ったら頼ってくれ

明→ミナト先生

すいません先生、迷惑おかけします

普通に尊敬してる

 

センドウ→明

無事か?無事なら秘匿回線に連絡頼む、いつもの所に仕送りはしておくな

何食わぬ顔でアカデミー本校側を裏切ってる明に仕送りと情報を流してる

家族関係は宝太郎さんが悪い

明→センドウ

すいません、、センドウさん助かります、一応無事です

 

鏡花→明

速く帰っておいで、君の為のドライバー強化案が溜まってきてるよ

家族関係はお気楽ボーイが悪い

 

華→明

明くん何があったの?

明→華

どこかであったか?

 

 

『うーんミナト先生以外、宝太郎が悪いって思われてるの逆に凄いね』

「一ノ瀬、信用無さすぎだろ何したんだお前」

「鈍感だからな仕方ない、ミナト先生は気になる所あった?」

「俺としてはセンドウが裏切ってるのびっくりしてるよ」

『センドウくん、分校事件の時、明が失踪してる時に明に情報流してるからね、せめて1人は味方がいないと明が壊れるって思ったらしくてね』

「センドウ、覚悟ガンギマリじゃないか」

 

「ところでお前だけ正体明かしてないけどいいの?」

「確かに」

『みんなだいたいわかってるんじゃない?僕のこと、次の辺りでチラッとでるから大丈夫だよ』

「へ〜」

「実は分校事件の話見たんだけどあれ1話なのか?」

『いや違うよ、1話は茜ちゃんと衝突する時、分校は前日譚だね』

「oh(´・ω・`)...分校事件中2に起きたにしてはキツくないか?俺がグリオンにやられたことおもいだすよ」

『まぁねちなみに分校事件のユウトと戦うシーンは映画のデイブレイクとグリオンの初めの所とまんま同じだよ』

「さて長かったがそろそろ終わるか」

『そうだね』

「ああ、楽しかったよ」

 

『あの言葉で締めようか』

 

 

 

 

 

 

「「『掴め!最高のガッチャ!』」」




ミナト先生「一ノ瀬、九堂速く仲直りしろよ」
???「無理だと思うな僕は」
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