1∶名無しのプリキュア
しきはがメエメエに制裁しようとした所で終わってその続きからだけどやっぱりと言うかなんというか・・・
2∶名無しのプリキュア
アイアンクロー+叩き付けだもんな。思ったより威力高かった・・・いや妥当と言えば妥当だけどもw
3∶名無しのプリキュア
しきはが呆れた後にメエメエを投げたけど片手で後ろに投げ飛ばすのはもはや半分ギャグだろと思ったのは俺だけじゃないはず
4∶名無しのプリキュア
それは俺もだわwでも雑に扱ってるって捉える事も出来るからそれだけ怒りの感情があったんだろうよ
5∶名無しのプリキュア
その後いろはが逃げた時に動いて無かったにも関わらずまゆとユキを追い抜いていろはと並走してた辺り改めてしきはの身体能力の高さを感じたわ。早いのもそうだけど体力もどうなっとんねんw
6∶名無しのプリキュア
でもちょっと意外だった。いろはの「しきはならどうする」って問に対して「自分はサポートをするだけし、もし自分の答え通りに動くつもりなら答えない(意訳)」だぜ?多分いろはは今まで分からない事とか困った事があったらしきはに聞いたりして助けてもらってた(多分しきはもいろはに同じ事してたしして貰ってたと思う)から今回も助けてくれるって思ったんやろな
7∶名無しのプリキュア
でもサポートはするって明言してる辺り相談を聞く気あるしこの時点でそれこそ「告白したいから場を整えて」みたいな事を言えばその通りにセッティングする気はあったんだろうな。そのへんをはわきまえてる辺り経験がなくともなんとか出来る様にそれもコツコツ勉強してたのかもな
8∶名無しのプリキュア
ピアスもピアスでちゃっかり悟のメンタルケアしてるしやっぱコイツら良い意味で狂ってるよ
9∶名無しのプリキュア
その後に3人で話し合いしてたけど多少は口を挟んだりしてたとは言え基本的にしきはは我関せずだったもんな
10∶名無しのプリキュア
しきはの「特別の度合いが違う。家族とは別の、特別な思いを向けれる存在」ってセリフの時やたらとカッコよくて思わずキュンとしちまったわw
11∶名無しのプリキュア
あれは反則だと思う。勿論他にもカッコいいシーンとかはあったけどそれ以上にカッコいい
12∶名無しのプリキュア
あれが所謂「おっぱいの付いたイケメン」とか「性別を間違えたイケメン」ってやつだよな。声も相まって余計カッコよく感じた
13∶名無しのプリキュア
家に帰ってからの悟のフォローした大福やっぱカッコ良すぎだろw翻訳とは言え一人称は「俺」なんだぜ?
14∶名無しのプリキュア
それ前から判明してたぞ・・・
15∶名無しのプリキュア
次の日の学校でもギクシャクが続いてたのに我関せずを貫いてたしきはってメンタルどうなってるのとは言いたいがなw
16∶名無しのプリキュア
いろはが教室に着いた時には既にしきはが帰る準備終わらせてたけどその時に「姉さんの精神が壊れかかってるから、メンタルケアをするの。医者程じゃ無いけど、その辺りの勉強もしてるから」って言ってた辺りしきはってサポート性能無茶苦茶高いよな
17∶名無しのプリキュア
我関せずを貫いてはいるけど状況によってはメンタルケアをはじめとしたサポートを全力でしますよってしてるけどこれが無茶苦茶有り難いんよな
18∶名無しのプリキュア
でもって今回の戦闘はもう色々と無茶苦茶だったよな。序盤はいつも通りボコボコにされてたのは変わらないとしてもその後に敵がオブザーバーって言うんか?そう言うのに干渉したのって初じゃねぇか?
19∶名無しのプリキュア
干渉してたのは前からやけどここまでやったのは初じゃねぇかな?
20∶名無しのプリキュア
その後のフレンディの跳躍が届かなかった辺りから凄かったよな。「フレンディタクト!」「その横入りだけは、」「ヘルプ!キラリンアニマル!」「『愛』を知る物として、」「スワン!」「許さない!」のなんとなくセリフとして繋がってる感があるのもそうだしなによりデュプノス・・・と言うかしきはのセリフの「その横入りだけは、『愛』を知る物として、許さない!」がしきはらしかった
21∶名無しのプリキュア
その後のサポートもエグかったよな。あれでただの妨害だぜ?
22∶名無しのプリキュア
フレンディとデュプノスの連携エグかったよな・・・2人の間であったセリフって「姉さん!」「デュプノス・・・うん!」だけだぜ?ニュータイプじゃねぇんだからよ・・・
23∶名無しのプリキュア
デュプノスなんて「問答無用!」の後にやった事がラムアタックだぜ?なんでトップスピード(?)で突撃出来るんですかね?
24∶名無しのプリキュア
ラムアタック?なにそれ?
25∶名無しのプリキュア
ラムアタックをご存知ない?
26∶名無しのプリキュア
ラムアタックって言うのは戦艦が正面から体当たりをする行為の事。要は正面衝突を攻撃として意図的にやるのをラムアタックって言うんよ
27∶名無しのプリキュア
はえー。勉強になったわ
28∶名無しのプリキュア
それよりなんとなく感じたんだがあの2人の間にラグがあった様には感じないんだよな・・・
29∶名無しのプリキュア
まるで何度も練習してたかの様だよな。あれってしきはがいろはの行動に合わせてにしてもラグは発生するし先読みでもしてたんやろか?
30∶名無しのプリキュア
いや・・・だとしてもムズいだろ。それをかんがえたらお互いがお互いの先読みしてた方がまだわかる・・・いやわかりたくもないがw
31∶名無しのプリキュア
その後にフレンディと悟を救出する時もクッションバリア使ってた辺りなんだかんだ使い分けは出来るんよな
32∶名無しのプリキュア
戦闘終了後のしきはとピアスの行動もちょっと笑っちまったけどな。しきはは1人、ピアスは2人抱えて足音立てずに消えてったもんな。忍者かよアイツらw
33∶名無しのプリキュア
その後の告白の言い回しも中々良かったよな。だが敢えて触れない!
34∶名無しのプリキュア
いや触れてやれよ・・・