ちっ、くだらん…何が強くてニューゲームだ、クソッタレめ 作:ゴロリコン
未来トランクス
変身可能形態:超サイヤ人1〜3、超サイヤ人ゴッド、超サイヤ人ブルー、超サイヤ人ブルー進化
解説
本作屈指の可哀想な人。具体的な例を挙げると
・何をトチ狂ったのかブロリーを手下にしたバビディ軍団が襲来したせいで本来楽勝だった筈が辛勝に終わり、界王神も犠牲になってしまう。(その結果破壊神が死亡してブラック襲来が確定してしまう)
・バビディ事件から程なくしてゴクウブラックが襲来し、世界中が滅茶苦茶にされる。
・今のままでは人類滅亡不可避の為過去に助けを求めようとしたがその際に母親が殺される。
・命からがら過去に辿り着けば破壊神と全王によって時空犯罪者として処刑されかける。
・罪を償う為とは言え結構ヤバめの仕事への就職が強制的に決定される。(断れば即死刑なので実質トランクスに決定権は無い)
・過去の自分に現在のインフレを見せつけられるが如くボコボコにされる。
・過去に行ってる間にブラックを超える脅威が襲来し、世界全てが自分の敵となる。
・パワーアップした上でベジータと悟空に同行して貰い、これなら勝てると思って元の世界に帰って来た途端、洗脳された恋人に命を狙われる。
・知らん間に地球が完全征服されていた挙句恩師の姿を模した偽物が敵として現れ、強化された力も通じずにボコボコにされ、ベジータ達共々危うく全滅の危機に陥る。
っと言った具合であり、どうしてこうなっと言わんばかりの悲惨な目に遭っている。
まぁ救世主ベビーのおかげで地球にドラゴンボールが復活し、母を含めた殺された人達も全員蘇り、破壊された街も元通りになったり、本当に恩師が蘇る可能性が出て来たり、そもそも全王様に世界が消されずに済んでたりと、超本編とは比較にならんレベルのハッピーエンドを迎えたので問題はないだろう。
未来編終了後タイムパトローラーになった訳だが、その職場で色々奇妙な事件に巻き込まれたり、二人のとんでもない逸材と出会ったり、一部の人達からデスゲーム主催者と陰口を叩かれるようになったりするのだが、それはまた別のお話である。
ベビー
解説
本編時空で一星龍によって発見されたベビー。
当初は一星龍を警戒していたが、すぐに一星龍を無条件で信用し、彼に従うように作り変えられた。これに関しては卵を植え付けられた人間も同じようで、ザマスを始めとした面々も一星龍を神として崇めるようになっていた。
一星龍に導かれ、未来世界にやって来た結果、生き残った人々やザマスを支配下におき、ベジータにボコボコにされて帰って来たゴクウブラックの身体を乗っ取る事でブラックベビーとなって全次元の人々をツフル人化する全次元ツフル化計画と言う恐ろしい(そして気が狂ってるとしか思えない)計画を実行に移した。
まずは未来世界にやって来たベジータと戦い、ブラック以上に悟空の肉体を使いこなして善戦するも、超サイヤ人4ゴッドには手も足も出ず敗北寸前まで追い詰められるが、アナザーベビーとポタラ合体する事でベジットベビーとなり、逆にベジータ達を敗退させる事に成功する。
その後はGT本編と同じくドラゴンボールで新ツフル星を生み出し、そちらへ移住するが、仲間達と共に戻って来たベジータと悟空と再戦する事となる。
今度はベジータと悟空が超フルパワーサイヤ人4ゴッドに強化変身していた事もあり、一転して劣勢に立たされ、必殺のファイナルかめはめ波も通用せず追い詰められたが、未来ブルマの開発していたブルーツ波増幅装置によって大猿化し、二人を一撃で戦闘不能まで追い詰めた。
しかし二人がベジットに合体してからはもはや勝負にすらならないレベルで戦力に差が開き、回復からの強化に加えて10倍界王拳まで発動してもその差は全く埋まらず、最後の悪あがきに地球を道連れにしようとしたが、この事でベジットの逆鱗に触れてしまい、ファイナルシャインかめはめ波で寄生していたベジットの肉体が完全消滅させられてしまった。
その後もしぶとく生き延びていたが、その行動を読んでいたベジットに脱出を阻止され、最終的に超サイヤ人ブルー進化に変身を果たしたトランクスに討ち取られ、消滅した。
ちなみに本編でも言っていた通り、未来世界の地球にドラゴンボールを復活させ、ブラックとザマスの野望を阻止し、殺された人々が生き返り、破壊された街が復興したのは100%彼のおかげである。
もし彼がまともに地球を統治しようとしていたらまた違った結末を迎えていただろう。
まぁGT本編でも全宇宙ツフル化計画なんて迷惑極まりない野望を持っていた時点で凄まじく身勝手な野心家である事は疑いようが無いし、そもそも背後に一星龍がいるのにそんな生温い事をしようものなら一瞬で人格を作り変えられるのがオチである。
どちらにせよ未来世界の人々は今後一生彼に足を向けて眠れない事になるは間違い無いだろう。
ブルマ達も思う所はあったのか、地球に帰る前に新ツフル星に彼の墓を立てたそうな。それだけでもGTのベビーよりだいぶ救われたのではないだろうか?
ベビー(アナザー)
解説
未来世界で誕生したベビーで、宇宙で活動していた所を本編のベビー達に見つかり、同じく一星龍に忠実になるよう作り変えられた。
その後はゴクウブラックが元いた世界へと赴き、その世界のベジータの肉体を乗っ取る事に成功。
一星龍の強化によってスーパーベビー2となった後、劣勢に追い込まれたブラックベビーの応援に駆けつけ、そのままポタラ合体してベジットベビーとなった。
ちなみにポタラ合体した際中にいたベビー達も合体していたようで、以後は本編ベビーと一体化したようだ。
偽ゴハン
解説
バビディに憑依した一星龍が未来悟飯の遺骨を素材に黒魔術的なヤバい術を使って生み出した存在。
遺伝子的には悟飯本人と言えるが、その体に宿る魂は全くの別物であり、あくまで別人。一星龍とベビーには絶対の忠誠を誓っている。
戦闘力に関して一星龍によってかなり強化されており、元となった未来悟飯とは比較にならない程に高く、未来トランクスの超サイヤ人ブルーを完全に上回り、究極悟飯と纏めて相手にしても全く引けを取らない程。
最終的にゴテンクス&ミントが援護に加わった事で劣勢に立たされ、最終手段としてザマスと合体し、合体ザマスとなった。
ちなみに一星龍が彼を生み出したのは戦力増強の為と言うのが表向きの理由だが、実際は「息子使った傀儡人形作り上げてぶつければ悟空の奴めっちゃ怒るだろうな〜(笑)」的なノリで生み出しただけである。
要するに悟空への嫌がらせをする為だけに生み出された存在な訳だが、実際は悟空以上にトランクスへの嫌がらせになっていたのに一星龍は終始気付く事はなかった。(一星龍からすれば悟空とベジータ以外は単なる蝿ABCなのでそれも仕方ないが)
ザマス(未来)
解説
未来世界におけるザマス君。ゴクウブラックと意気投合して人間0計画を実行に移し、汚物は消毒だぜヒャッハーとしていた所、ベビーによって卵を植え付けられ、彼の最も忠実な奴隷へと生まれ変わった。
以後はベビーの奴隷としてブラックの肉体を主人に差し出したり、その不死性を活かして悟空やトランクス達に戦いを挑んだりしていた。
不死性が厄介極まりないが、戦闘力に関して言えばはっきり言ってそこまで高くはなく、悟空は勿論トランクスやピッコロにも手も足も出ないレベルである。
終盤、偽ゴハンとポタラ合体して合体ザマスとなった。
合体ザマス
解説
偽ゴハンと未来ザマスがポタラ合体した姿。
名称こそ超本編の合体ザマスと同じだが、未来悟飯由来の顔の傷があったり、ザマス同士の合体ではなく偽ゴハンとの合体の為、普通にポタラの時間制限があったりと様々な面で超本編の合体ザマスよりも劣っている。
但し戦闘力に関しては超本編に負けず劣らず高く、たった一人で悟飯、トランクス、ピッコロ、ゴテンクス、ミントの五人を圧倒し、ピッコロがオレンジピッコロに覚醒した後も優位を維持し続けた。
とは言え悟飯と未来トランクスの合体したゴハンクスには終始圧倒され、オレンジピッコロとの連携を前に一度は敗れるが、ザマス由来の不死性で復活し、消耗していた未来トランクスとピッコロを戦闘不能まで追い込んだ。
しかしその事が悟飯の逆鱗に触れ、ビーストへの覚醒を許してしまい、手も足も出ずにボコボコにされ、最終的に魔貫光殺砲で上半身を消し飛ばされ、その直後ピッコロの魔封波で封印された。
ちなみに未来編終了後、合体ザマスの封印された小瓶は全王様に渡され、そのまま完全消滅させられたようだ。
ゴクウブラック
変身可能形態:超サイヤ人ロゼ
解説
ご存じ我らのヒーロー孫悟空のそっくりさん。その正体は別世界の悟空の身体を乗っ取ったザマス君である。
超本編では未来編のメイン敵として悟空達を圧倒していたが本作では
・時空の歪みを抜けて本編時空に姿を現したかと思えばベジータにボコボコにされる。
・超サイヤ人ロゼに覚醒しても全くその力は通じずそのまま殺されかける。
・命からがら未来世界に帰還したら最も信頼出来る相方に裏切られ、人間0計画が頓挫する。
・そのままベビーに寄生されて苦労して手に入れた悟空の肉体を奪われてしまう。(因果応報と言えばそこまでだが)
・知らん間に別世界のベジータとポタラ合体させられる。
・ベビーから解放され、蘇生されたかと思えばベジータの魂と自分の魂が反発し合って自我崩壊を起こす。
・全王様の手により本来の悟空の魂と入れ替えられ、知らん間にあの世逝きとなる。
と言った具合にトランクスに負けず劣らず悲惨な目に遭っている。
今頃は別世界のあの世で地獄に落とされているのではないだろうか?
まぁこいつの場合少しも同情する気にはなれんけど。
ザマス(現代)
解説
本編時空のザマス。悟空と組み手を行った際、力加減を間違えた彼によって岩盤されてしまい、その時の衝撃で記憶を失ってしまった。
一時期色々と錯乱していたようだが全王様のおかげで今は落ち着き、社会復帰の一環で全王様に紹介される形でサダラ農園に住み込みで働く事となった。
当初は運送業が良かったそうだが無免許かつその手の求人がなかったので全王様に却下されたが、その後は無事免許を取得したようで、今ではサダラ農園の配達担当になったらしい。
サダラ農園の従業員やその家族との関係は良好であり、日々仲間達と飲みに行くのを楽しみにしている他、ハ◯ロクを買う為に貯金していたりと地球での生活をかなりエンジョイしている。
後に記憶を取り戻すのだが、地球での生活に完全に染まった結果かつての傲慢さは鳴りを顰めており、記憶喪失になる前の自分を「あの頃の私はあれだ……色々と若かったんだ、うん……」と苦い顔をしながら仲間に語っている姿が目撃され、殆ど黒歴史同然に扱っているようだ。
ついでに界王神になる気もすっかり失せてしまったようで全王様とゴワスに頭を下げてその座を辞退し、そのまま一地球人で居続ける事を選んだらしい。
最近ではパン屋を目指していると聞くが本当かどうかは定かではない。
ゴワス(現代)
解説
本編時空のゴワス様で第10宇宙の界王神。弟子のザマスが悟空によって岩盤された結果記憶喪失になってしまい、その後も色々と錯乱してしまった為、全王様の預かりで長期療養する事になった為、色々とショックを受けたそうな。
まぁそのおかげで殺されずに済んだ訳だが。
後に記憶を取り戻したザマスが一地球人として生きる事を選んだ為、まだ当分の間は界王神で居続けると思われる。
ザマスの界王神辞退には残念がっていたものの、かつての弟子の決定を師として応援しているそうだ。何より今までのザマスにあった傲慢さや極端なまでの潔癖さが無くなり、人として成長してくれた事を親のように喜んでいたそうだ。
ちなみにその後も偶にザマスの元を訪ねて来たり、サダラ農園の野菜を送って貰ったりと師弟ではなくなった後もその関係は良好であり、ある意味では超本編より救われたのかもしれない。
ブルマ(未来)
解説
殺されたと思ったら急に蘇って、そしたら今度は洗脳されてと色々大変な目に遭った人。
まぁ超本編だと死んでそのままだったのを考えれば、復活して別世界とは言え夫(もはや別人レベルで変わってたが)や悟空達と再会も出来たり、世界も元通りにになったりと、普通にハッピーエンドを迎えたのではないだろうか。
未来編終了後は義娘(予定)と共に実家でトランクスの帰りを待っていると思われる。
デンデ(未来)
解説
ドラゴンボール目的でベビーに洗脳され、なんか知らん間に地球の神にさせられていた人。
ベビーの支配から解放された後も神として未来世界の地球に残ったようだ。
強化したドラゴンボールで旧友の未来悟飯を蘇らせようと考えているので、もしかしたらトランクスが休暇で帰って来たら驚く事になるかもしれない。
ちなみにベビーの支配下におかれたナメック星人達も無事解放されたらしい。
マイ(未来)
解説
未来トランクスの恋人。彼と一緒にレジスタンスとしてゴクウブラックに抵抗していたが、ベビーによって洗脳され、支配下に置かれてしまう。
洗脳時はトランクスを殺そうとしたりしたが、最終的には無事解放され、未来編終了後は義母(予定)と共にトランクスの帰りを元気に待ち続けているようだ。
チビトランクスは未来編終了後、本編時空の彼女を探すようになったらしいが、本編時空の彼女は主人と同僚共々色々と悲惨な事になってるので永遠に見つかる事はないだろう。
ちなみに年齢に関しては絶対に追求してはいけない。レディに年齢を聞くのはマナー違反であり、誰が何と言おうと彼女はトランクスと同年齢なのである。
界王神(未来)
解説
未来編の冒頭でブロリーに殺されちゃった人。
ちなみにキビトも殺されてるし、ゼットソードに封印されていた老界王神はブロリーにゼットソードごと塵一つ残さずデデーンされた結果消滅してしまったらしい。
未来トランクスを助けるべく体力の限界を超えて援護したが、そのせいでブロリーの攻撃に耐え切れずに命を落としたようだ。その巻き添えでビルスも死亡し、ウイスも機能を停止した事により、ゴクウブラックの襲来を呼ぶ事になってしまったのは中々の皮肉である。
まぁ超本編と違って彼の守ろうとした世界はきちんと存続したのでその犠牲が無駄になる事はないだろう。
ブロリー(未来)
変身可能形態:超サイヤ人、伝説の超サイヤ人、伝説の超サイヤ人3(洗脳時のみ)
解説
ご存じ我らの破壊神こと伝説の超サイヤ人。自称悪魔たん。でも本編の印象よりMAD動画での印象の方が強い人も沢山いると思われる。いや、絶対にいる。(断言)
このブロリーは未来世界のブロリーで、宇宙で活動していた所をバビディによって洗脳され、支配下に置かれてしまったようだ。
その後バビディに連れられ地球にやって来て伝説の超サイヤ人3に変身し、未来トランクスと激闘を繰り広げる事となる。ちなみにその戦闘中、すぐにバビディの支配を打ち破って暴走を始めたらしく、溜まったエネルギーで魔人ブウが復活したらしいがその瞬間にデデーンしたりと本編時空と変わらず好き放題やっていたそうな。
最終的にトランクスを敗北寸前まで追い詰めるが、バビディが殺された事で大幅に弱体化してしまい、その隙を突かれてトランクスに首を切り落とされて死亡した。
しかしその前に界王神にトドメを刺す事に成功しており、その事がゴクウブラックの襲来を招く事になったので、ある意味全ての元凶と言える……かもしれない。
バビディ(未来)
解説
未来世界のバビディ。別に一星龍は憑依してない。
本編と同じく魔人ブウ復活の為に地球を訪れたが、本編と異なりダーブラだけでなくブロリーまでも戦力に加えて来た為トランクスは思わぬ苦戦を強いられる事になってしまった。
せっかく蘇った魔人ブウが一瞬でチリ一つ残さずに消し飛ばされた事には愕然としたが、すぐにブロリーに乗り換えて彼を応援していた。
まぁブロリーはバビディの支配なんぞその時には打ち破っていたので、もしブロリーがトランクスに勝利していたとしても、バビディは遠からずデデーンされていただろうが。
最終的にトランクスのファイナルシャインアタックの直撃を受け、汚い花火となって消滅した。
ちなみにプイプイ、ヤコン、ダーブラは全員トランクスに瞬殺されたらしい。
魔人ブウ(未来)
解説
なんかナレ死してしまった可哀想な人。
超本編の未来編前日譚とは異なり、しっかり復活したようだが、そこに我らが悪魔のブロリーがいたのが運の尽き。目障りに思ったブロリーにギガンティック・ミーティアをぶち込まれて塵一つ残さずデデーンされてしまったらしい。
実は未来編執筆開始前は生き残らせて未来トランクスの仲間に加える案もあったが結局没になった。
孫悟空(超)
変身可能形態:超サイヤ人1〜3、超サイヤ人ゴッド、超サイヤ人ブルー、超サイヤ人ブルー界王拳
解説
ご存じ我らのヒーロー孫悟空。本編時空の悟空とは別世界線の人間であり、ゴクウブラックに身体を乗っ取られた孫悟空である。
時系列的には超本編における第6宇宙編と力の大会編の中間の時代からやって来たらしい。
ザマスと肉体を入れ替えられた直後、チチと悟天共々ブラックによって殺されてしまうが、本編時空の全王様の手によって魂が再び入れ替えられ、無事に蘇る事が出来た。
未来編のラストで同じく解放された別世界のベジータと共に本編時空の悟空&ベジータに勝負を挑み、戦いを楽しんだ後は元の世界へと帰還したようだ。
元の世界への帰還後は殺されたチチと悟天をドラゴンボールで蘇生し、超サイヤ人4と更にその先を目指すようになったらしい。
ベジータ(超)
変身可能形態:超サイヤ人1〜2、超ベジータ、超サイヤ人ゴッド、超サイヤ人ブルー
解説
ゴクウブラックと同じ世界のベジータ。ある日突然消息を絶った悟空を探していたが、急襲して来たブラックベビーに敗れ、そのままアナザーベビーの器とされてしまう。
その後はだいたいゴクウブラックと同じ経緯で解放され、再会した悟空と共に本編時空のベジータと悟空に対し勝負を挑み、元の世界へと帰還した。
今回の一件でプライドが酷く傷つけられたようだが、更なる目標を得たようで、これまで以上に悟空共々修行に力を入れるようになったようだ。
まずは悟空と同じく超サイヤ人4と更にその先を目指しているらしい。
バビディ(一星龍)
解説
本編時空のバビディに一星龍が憑依した存在。
ベビーを洗脳した後は未来トランクスの世界を訪れ、ベビーの計画をサポートしていた。
しかし実際は究極のドラゴンボールを手に入れる事にしか興味は無く、究極のドラゴンボールを入手した後は用済みとばかりにベビー達から興味を無くし、さっさと未来世界を出て行ってしまった。
現在は何処で何をしているかは不明。しかし彼がまた行動を開始した時、最後の戦いが幕を開ける事になるだろう……