歩き続けるための迷宮   作:WASA-B

2 / 2
カクヨムにて企画用に足したおまけです


自己紹介

1.名前とお互いの関係について。

兄:バカの兄です。作者が名前を決めてないのでただの兄です。

妹:幸いなことに名前がある府蘭(ふらん)です。バカの妹です。

 

2.お互いの第一印象について。

兄:ちんまいかわいいの。

妹:いじわるなくせにやさしいズルいやつ。

 

3.相手のことをなんと呼ぶ? そう呼ぶようになったきっかけはある?

兄:単に府蘭とか、茶化して言うときは妹とか妹君とかお嬢様とか。

妹:物心ついた時には、“お兄ちゃん”と呼ぶようにしつけられていました。“お姉ちゃん”もおなじです。

 

4.喧嘩はする?

兄:しない、かな?

妹:結構してるじゃん。なんならわりと短い作中でもしてるよ。でも、だいたいお兄ちゃんが折れてくれます。

 

5.相手が機嫌悪いときはどうする?

兄:基本的に放っておいても機嫌直してくれるけど、機嫌取ってアピールしてくれるので素直に機嫌を取ります。

妹:めったにみたことないからわからない。たぶん怖くて何もできないと思う。お姉ちゃんなら知ってると思う。

 

6.相手が喜ぶこと、嫌がることを把握してる?

兄:まあ大体は。

妹:基本的にほとんど把握されている気がします。逆にお兄ちゃんのツボはたまにわからなかったりします。

 

7.誕生日には何かする?

兄:どっか家族で行ったりプレゼントあげたり。

妹:毎年けっこう高いものくれるよね。私はケーキ作ったり、その時ハマってるゲームのレア泥あげたり、まああんまり言わないからこっちで勝手に用意することがほとんどかな。

 

8.お互いの部屋に入ったことはある?

兄:まああんまり入らないけど、普通にある。そもそも府蘭が中学生になるまで部屋は一緒だったしな。

妹:入るというか、基本的にお兄ちゃんの部屋にいます。

 

9.ここだけは直してほしい!

兄:仕事でクソ忙しいときにそれを解った上でダル絡みしてくること。

妹:だってそれでも相手してくれるじゃん。

 

10.不意に相手が泣いているのを見てしまった、どうする?

妹:え、血も涙もなさそう。

兄:流石にお兄ちゃん悲しいぞ。暫く一緒に居てあげますね。

 

11.平常時、非常時、主導権はどっちにある?

兄:府蘭かなあ。非常時、うーん。

妹:基本的にお兄ちゃんかお姉ちゃんはなんでもいうこと聞いてくれるけど、偶に有無を言わせてもらえないときはあるかな。

 

12.相手が罪を犯したらどうする?(一緒に逃げる、自首するよう説得する、血に汚れた手を洗ってあげる…等)

兄:なんかあった時に全部代わりに背負うのが兄の仕事です。

妹:「いつかやると思ってました」っていうのが私の仕事です。

 

13.自分だけが知ってると思う相手の豆知識

兄:ここに記すには余白が狭すぎる。

妹:体洗うときは腕から。

 

14.ここまでありがとうございました。お二人が登場する作品を宣伝していってください!

兄:話の舞台は特異な空間ですが、やってる遣り取りとかはほぼいつも通りです。

妹:いちおう完結済みってしてるけど、作者(大アルカナ0番)の気が向いたら続き書くみたいなのでそのときはよろしくお願いします!

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。