入手条件:アナザー開拓クエスト「新たなる異名」をクリア
名前:ウルフ(ステイシス)
運命:自分の運命は自分で決める
所属:ハンターバンガード
属性:氷
キャラクター紹介
愛銃の「切り札」と共に自身の運命を切り開く伝説のハンターガーディアン
「暗黒」、それは星核や星神を飲み込む程の邪悪を持つ力···
だが力は使い方によって邪悪な物さえも皆を守る力となる
「ステイシス」を振るいそれを証明せよ
軌跡
通常攻撃「切り札」
敵単体に100%の物理ダメージを与える
また「ウルフ(通常)」の天賊「メメント・モリ」を解放してるとその効果も得る
強化通常攻撃「切り札(ステイシス)」
敵単体に110%の氷ダメージを与える
戦闘スキル「衰弱の刃」
敵三体に80%の氷ダメージを与え「遅延」を25付与し速度も低下させる、また「遅延」がたまれば貯まるほど効果があがる
また「遅延」が付与された敵は「遅延」が100貯まると「氷結」状態に陥る
強化戦闘スキル「慈悲無き鎌」
敵全体に90%の氷ダメージを与え「氷結」状態にする
また氷結状態の敵を倒すとウルフのHPを5%回復し味方全体に追加のフロストアーマーを付与する
天賊「レベナント」
氷属性の味方が敵を攻撃すると攻撃した敵に「遅延」を5付与する
ウルフが氷結状態の敵に攻撃すると会心率が+100%上昇、会心ダメージが+25%する
また攻撃したら敵の氷結状態を「粉砕」しダメージを与える
ウルフが敵を「戦闘スキル」で「氷結」させるか「粉砕」させると味方全体に「フロストアーマー」を付与させる
「フロストアーマー」を付与された味方は敵の攻撃を2割カットする、最大で6割までカットする
この効果は最大で3スタックまで貯まる
必殺技は以下の2つのから任意で選んで使える
「沈黙と悲鳴」「慈悲無き狩り」
「沈黙と悲鳴」
発動させると最初に「沈黙」を投げ敵全体を氷結状態に攻撃する
2本目に「悲鳴」を投げその場に「遅延」効果を持つ竜巻を起こす
「慈悲無き狩り」
発動させるとウルフは「無慈悲なる狩人」になり通常攻撃が「切り札「ステイシス」」に変化し、戦闘スキル「衰弱の刃」から「慈悲無き鎌」に変化する
「切り札(ステイシス)」を発動すると弱点でなくても靭性ゲージを削る
SPを使わず「慈悲無き鎌」を使える
「慈悲無き狩人」になるとウルフの全てのステータスが+40%
「慈悲無き狩人」は発動してから6ターン継続する
秘技「シャッターダイブ」
秘技を使用すると近くの敵にダイブし氷ダメージを与えながら敵に「遅延」×10付与させる
追加効果「超越者」
ウルフが敵を倒すか氷結状態にすると即座に行動する
フロストアーマーを付与してる味方一人につき追加の氷ダメージを与える
この効果はウルフ(???)に共有される
追加効果「無慈悲な収穫」
ウルフが敵を「凍結」させるか「粉砕」させると体力の5%回復する
さらに敵を「氷結」させるとウルフのEPが10貯まる
この効果はウルフ(???)に共有される
追加効果「託された力」
ウルフが味方からメリットのある効果を受けると付与した味方にフロストアーマーを付与する
この効果はウルフ(???)に共有される
凸1「暗黒の力」
敵を「粉砕」したと時の与ダメージ+30%
さらに粉砕した敵と隣接してる敵に「遅延」を10付与する
凸2「新たなる器」
氷属性の味方がいるとき、その氷属性キャラの攻撃力が+10%し、全ての属性耐性が+50%する
凸4「邪悪な力は皆を守る力となる」
自身にデメリットのある効果を受けた時、デメリットの効果の半分をランダムのメリット効果に変換させる
凸6「氷の守護者」
所属が「シルバーメイン」か「地炎」のキャラの会心率と会心ダメージを+25%
「調和」か「巡狩」の運命のキャラの会心率と会心ダメージを+15%、防御力とHPを+5%
ウルフ以外のキャラの運命が「調和」か「巡狩」だとウルフに攻撃が行きやすくなる
モチーフ光円錐:「光の超越」
以下の効果はどの運命を歩むキャラに着けても発動する
装備キャラの会心率+20%、さらに何かしらの属性攻撃をすると敵に「霜焼け」を付与する
「霜焼け」を付与されてる敵は受けるダメージが+20%しさらに氷属性耐性が-30%
「霜焼け」が付いてる敵の防御を20%無視して攻撃できる
この効果は付与してから3ターン継続する
光円錐ストーリー
『今こそ···光を····超越せよ』
「これがステイシス···」
1人のガーディアンが新たなる力を生誕させる
『受け入れろ····暗黒を』
「受け入れるのか···この力を?」
あまりの事には戸惑う、だが···
『自在に操れ·····ステイシスを』
「いや、これが未来のためなら!」
それを受け入れ扱う
『新たなる力が····生誕』
「レベナント、俺はそう呼ぶ」
新たなる暗黒のガーディアンがここに現れる
ボイス
「星魂覚醒」
「光と暗黒は表裏一体か」
「キャラクター昇格」
「いいね、体が冷たくなってきた」
「レベルMax」
「託される者は大変だな」
戦闘ボイス
戦闘開始・弱点撃破
「全部凍らせてやる」
戦闘開始・危険予知
「この感じ···注意が必要だな」
ターン1
「さあ、誰からだ?」
ターン2
「すぐに終わらせる」
戦闘待機中
「なんだ、凍り付いてるのか?」
通常攻撃
「頭を撃ち抜く!」
強化通常攻撃
「くらえ!」
戦闘スキル
「よっ、と!」
強化戦闘スキル
「ウオラァ!」
攻撃を受ける
「こんなもんか?」
重撃を受ける
「意外となるじゃねえか」
必殺技アクティブ
沈黙と悲鳴:「逃げ惑う準備はできたか?」
慈悲無き狩り:「狩られる準備はできたか?」
必殺技発動
沈黙と悲鳴:「さあ、ショウタイムだ!」
慈悲無き狩り:「全てを···凍らせる!!」
回復
「ありがたいが他の奴を優先してくれ」
戦闘不能
「すまん···後は、任せる」
戦闘復帰
「任せっきりはダメだな」
秘技
「上から失礼するぜ!」
戦闘勝利
「終わりだな」
チーム編成
「ウルフ&ゼーレ」
ゼーレ「行くわよ、ウルフ。いや、ガンスリンガーかしら?」
ウルフ「今はレベナントだ!」
「ウルフ&ブローニャ」
ウルフ「行くぜ、ベロルグの守護者様」
ブローニャ「ええ、よろしくね。ガーディアン」
「ウルフ&星」
ウルフ「星核持ちどうし突撃でもするか?」
星「そういえばウルフも星核持ちになってたね」
「ウルフ&三月」
三月「うちの氷とあんたの氷。どっちが強いか勝負!」
ウルフ「上等だ!まあ俺の方が強いけどな!」
「ウルフ&丹恒」
ウルフ「行くぞ、あ、今回は真面目だからな?」
丹恒「いいから行くぞ」
「ウルフ&姫子」
ウルフ「レールガンだけ撃っとけばいいだろ?」
姫子「クレーターだけになってもいいならいいわよ」
「ウルフ&ヴェルト」
ウルフ「お互い別の所から来たんだ。頑張ろうぜ?」
ヴェルト「···よろしく頼む」
「ウルフ&ナターシャ」
ウルフ「ナターシャは下がってろ、俺がやる」
ナターシャ「無理しないように」
○○について
「ゼーレにいつて」
「ゼーレか?あいつは口は悪いが悪い奴じゃない、むしろ良い奴なんだ。だから勘違いしないでくれよ。それと、あいつとは仲良くしてくれ」
「ブローニャについて」
「若いのによくやるよ、俺とは大違いで真面目だからできることかもな。まあ俺は俺でこっちの方がやり易いが···ブローニャが見たら怒るからな···」
「ナターシャについて」
「ナターシャはいい腕を持つ医者だから怪我をしたら見てもらうといい。俺か?俺は遠慮しとく、見せに行ったら何のもしてくれないもん」
「星について」
「星核持ち同士仲良くしたいね、だけどゴミ箱のためだけで俺の船を動かそうとしてるのは困るからやめてほしいね」
「三月なのかについて」
「三月?あいつは弓の腕はかなりのものだから援護はあいつに任せてもいいくらいだな、でもあいつの使う矢、俺が使う弓と同じだからいつか一緒に後ろでどれどけ敵に当てれるか勝負したいね」
「姫子」
「なんかすっごいレールガンを持ってたから驚いた、俺もあれよりも威力がやべえ兵器を知ってるが···まさか地上に落とすとはな、それもかなりの近さで」
「ヴェルト」
「ヴェルトが持ってるあの杖···かなり物騒な物だがあいつの事だ、悪い事には使わないと思う。もしもの事があれば俺が預かるけどな」
「丹恒」
「丹恒は何かある、俺はそう思う。例えるなら何か隠してる力があるんじゃねえかって。でも俺からは聞きはしない、いずれあいつから話してくれると思うからな」
ウルフについて
「ゼーレ」
「ウルフ?あいつはかなりふざけた性格をしてるけどちゃんと周りの人たちを見てるからあんまり気にしないで」
「ブローニャ」
「彼には本当にいろいろと世話になってるわ、書類の整理だったりベロブルグの警備だったり、子供たちと一緒に遊んだりしてるわ」
「ナターシャ」
「彼の仕事柄、私が言える立場じゃないのはわかるけど···無理はしないでほしいわ、彼、ゼーレや今のところ大守護者とは比べ物にならないくらい無理をするから」
「三月」
「あの氷とウチの氷、どっちが強いのか勝負してみたい!あっ、でも流石に弓だけで勝負してもらおうかな」
「丹恒」
「意外にも頭を抱えないでいいから助かる」
「ヴェルト」
「彼の使う力、ステイシス、見るだけでも体が凍りつきそうだ」
「姫子」
「あの子はすごい頼りになるわ、頼み事も嫌々言いながらやってくれるし列車のメンテナンスも手伝ってくれるわ。でも休んでる所をあまり見たことないわね」
急いで書いたので誤字や変な文になってる所があったらお知らせください
多分(ここ大切)修正します