destiny主人公の戦歴等
まずは大まかなストーリーから
と行きたいのですがなんと自分、destiny1をプレイしてないので大まかに書きます
相棒であるゴーストに蘇生されフォールンに襲撃されるがゴーストの機転でどうにか逃げる事に成功。
シティに来てからはハンターバンガードのリーダー「ケイド6」に憧れるが当時の年齢があまりにも幼すぎるため流石のケイドも普通の民として生活するように説得するが根負けしそのまま弟子入りする
最初はその後シャックス興の訓練である程度の基礎を身に付けるこの間なんと3ヵ月、そしてそのままケイドの指導でハンドキャノンの精度を更に極める、この間なんと3ヵ月
その後destiny1のストーリー通りやDLCの物語に続く····
つまりガーディアンになってから半年の訓練や修行で様々な偉業を成し遂げてる
簡潔に書くとこんな感じ
まずストーリー編
アテオン(機械神とも称されている)を撃破
地下の暗黒編
クロタ(邪神オリックスの息子)を撃破
(ちなみにだが調べたら最少年の神と書かれてたため恐らくこいつも神だと思われる·····それは知らんかった)
ハウス・オブ・ウルブズ編
アウォークンの女王に過去の借りを返せと言われて返す
降り立ちし邪神
邪神オリックスが襲来、アウォークンの女王と王子たちの艦隊が応戦するも負けてしまう(一応女王と王子は生きてる)
(ちなみにだがオリックスが来た理由はクロタを殺した者を殺すため、要は復讐をしにきた)
そしてこいつも主人公は撃破する
ハイヴの神たちを殺すには一度殺し、その後玉座の世界でもう一度殺す必要がある(確かそうだったはず)
つまり肉体は死ぬが魂は死なないから無限に復活するから二度と復活させないために玉座の世界でもう一度殺す必要があるということ
そしてなんとオリックスを撃破した時にその玉座を継承する資格があったらしいがそれをガーディアンは拒否した、もし拒否しなかったら第2の邪神になっていたかも?
鉄の豪傑編
フォールンのある一派が黄金時代のテクノロジー「ZIVA」を悪用しようとしてるから止めてくれと「鉄の豪傑」に頼まれる
そしてそれを阻止する
ここまでがdestiny1を簡潔にまとめです
たまに短い所がありますが調べててあんまり分からなかったため簡潔に書いてます
そして時は進み2年後(オリジナル設定です)
ここからdestiny2の物語になりますが大まかに説明します
理由としてはDLCと次のDLCの間の話をするとめちゃくちゃ長くなるからです
さらに加えるならオシリスの呪いから幻影のシーズンをプレイしていないしこのSSを書こうと思ったのがエピソード「残響」の最後辺りだからそれまでのストーリーあまり覚えてません
本当に申し訳ありません····
まず起きたのが「カバル大戦」
なんと故郷であるシティやトラベラーが奪われてしまいガーディアンは光の力を失います······がなんと主人公だけが光の力を取り戻しシティを襲撃した「ガウル」を追い詰めそして撃破する
(確かこの間にオールマイティーを壊してたような?オールマイティーは簡単に説明すると太陽系をぶっ壊す事ができるシステムです)
だがガウルはなんと光の力で復活····する前にトラベラーが目覚めそれを阻止される
だが阻止した時に生じた波動によりある存在が確認される····
孤独と影編(この間に色々とありますが省略)
主人公とケイドが宇宙の極悪人たちを収監してる「エルダーズプリズン」で起こってる暴動を止めに行くが真の目的は「8人のバロン」の脱走だった
脱走を阻止するため伝説のハンターである「ケイド」が新たなる勢力「スコーン」を相手に単独で戦うが····ゴーストである「サンダンス」を破壊されそして···ユルドレン・ソヴ(降り立ちし邪神編に書いてた王子の名前)の手によってその命を落とす···
そしてケイドを殺した者を次々に殺し、そしてユルドレン・ソヴにもトドメをさす(実はこの際ペトラという者と一緒に銃を構えて、さらにはブックアウトさらには銃音がわからないためどちらがトドメをさしたのかは不明。このSSでは主人公がトドメをさしたことにしてます)
影の砦編
エリス・モーンが暗黒の力「ステイシス」に触れる
主人公が目撃者(多分)と接触する
····あんまりストーリー事態は進まなかったのかな?
光の超越編に入る前に起こった出来事
伝説のタイタンである「セイント14」が復活
なんと死んだユルドレン・ソヴがガーディアンとして復活した
壊したはずのオールマイティーでシティを襲おうとしてた奴らがいたが「ラスプーチン」の軍人衛星ネットワークでそれを破壊する(実は壊す時にリアルタイムイベントがあったらしい。自分は見てないです)
そしてずっと傷ついていたトラベラーが回復する
光の超越編
新たなる力「ステイシス」を使える様にしないと人類に未来は無いと「謎のエクソ」に言われる
実際に「ステイシス」を使われた時に撤退するしかなかった
その後主人公もステイシスを使えるようになり人類のためにその力を振るう
光の超越編でクロビス・ブレイや他の奴らが出てくるが···長いし、難解しで、説明はしません
そしてカバル帝国のトップである「カイアトル」と同盟を組む
実はこの出来事の前に勝負を仕掛けられていた、内容は負けたら私の下に付けというもの。もちろんそれを拒否、下にはならない。同等の関係にするとこちら側は主張しそこで勝負する
お互いにチャンピオンを選びチャンピオン同士で戦わせる
(このSSでは主人公1人でカバルの戦艦にカチコミに行ってる事にしてます)
そしてこちらが勝ったので対等の関係で同盟を組むことになったがその時に「ザヴァラ」が暗殺されそうになるが蘇生された「クロウ(ユルドレン)」がそれをそして、ザヴァラを助ける
漆黒の女王編
実はオシリスに化けて一年を費やし自身の中にある「虫」を捨てる事に成功した「サバスン」
そのあと消滅したはずの火星が姿を現し、その上空に「「サバスン」の玉座の世界」が出現した
このストーリーで判明するのはなんとトラベラーはハイヴにも光の力を与えていた事が判明する
そして人類の真の敵は「目撃者」というのが判明する
そして昏睡状態にあるオシリスを目覚めさせるためにレリック(死体のパーツ?)を回収、それを調合し昏睡してるオシリスに飲まし目覚めさせる
目覚めたオシリスはどうやらサバスンの記憶を持っており「海王星」になんらかの情報があると言う、そのため「ウォーマインド」を復活させようとするが成功しないため(恐らくルアンよりたちが悪い)クロビス・ブレイを復活させウォーマインドの復活させる事に成功
そのあと(なんやかんやあり)衛星兵器を復活させようとし、復活させるが「エラミス(光の超越でのラスボス)」に乗っ取られそうになるが「ラスプーチン」がその命と引き換えにそれを阻止する
そしてトラベラーが···高く浮き上がる·······
光の終焉編
目撃者と暗黒のピラミッドとの戦闘になるが目撃者が指を少し動かした瞬間味方が乗ってる船が細切れになる、もちろん乗っているガーディアンやゴーストも細切れに。その際造船工を勤めるアマンダが乗っていた船も墜落する。
そして主人公はとあるカバルの戦艦に侵入し「海王星」にたどり着く事に成功する
そしてそこで新たなる力「ストランド」を使用するがあまりの力にコントロール出来ずにいた
新たなる仲間「ロハン」と「ニンバス」と協力し第2の門弟「カルス」が手に入れようとする「ラジアル・マスト」を破壊しようとする。結果的に成功するが代償として「ロハン」が死亡する
そして恐らく光の終焉とシーズンの「抗戦のシーズン」は同時進行してるため地球でも主人公は活躍するが···ある任務の際、アマンダが死亡してしまう···
そして海王星でも最後の戦いに備え各々準備をし、そして来る最終決戦
結果は······ある意味では敗北してしまう
第2の門弟「カルス」は撃破することに成功するがなんと目撃者は目的の物を手に入れてたしまい、そしてトラベラーの中へと入ってしまった······
目撃者を追うにも、結果はガーディアンが犠牲になってしまうだけであった
そんな時にタイタンにいるスロアンから連絡があり急行する
どうやらスロアンは「アーサー」という生物を守るために主人公たちを呼んだ事を知る
だが「アーサー」は目撃者が何をしようとしてるのかをスロアンたちに教える
目撃者がしようとしてるのは「最終形態」をすること、それは宇宙を再構築し宇宙全体を「静止」させる事
アーサーはサバスンが目撃者を追う方法を知ってると告げ、戸惑いながらもサバスンを復活させる事にする
復活したサバスンが示したのはアハンカーラの持つといえもの
アハンカーラの魂を呼びその方法を聞き出すが代わりにアハンカーラの卵を守る事を条件に「1人だけ」トラベラーの中に送る事になった
そして向かったのは「クロウ」だった
最終形態編
クロウに続く様にザヴァラ、イコラ、そして主人公もトラベラーの中に入るがそこで待ち受けていた敵は謎のシールドを纏っておりダメージを与えることができなかった、そのため逃げる事に
そしてたどり着いた先には過去のシティだった、だがそこにはとある力があった·····主人公はそれに触れ、光と暗黒の力を調和した究極の力「プリズム」を手に入れる
その力を振るい先にいた敵を倒す事に成功するがどこからかハーモニカの音が聞こえる
音の出所を探していると驚きの人物がそこにいた
それはエルダーズプリズンで殺されたはずの「ケイド」だった
ケイドと共にクロウと合流、続けてイコラ、ザヴァラとも合流する
だが彼らの旅は過酷そのもの、互いに言い争い、結果的にザヴァラが1人で先に進み、彼のゴースト「タージ」が破壊されてしまう····
だがケイドとイコラがある答えを出し、再び共に旅をすることに
目撃者の弱点を見つけ遂に対峙する·····
だが目撃者の圧倒的な力に押されるが傷付ける事に成功するが、目撃者の怒りは頂点に達し皆を殺そうとする
一番最初に戦っていたガーディアンは特に狙われ、殺されそうになるが寸でのところでマラ・ソヴの乗ってる船が主人公を救出、ケイドやザヴァラ、イコラにクロウも救出し一時撤退することに
だがそこで主人公のゴーストは今にも割れそうなほどにヒビが入ってしまった
だが相手は待ってはくれない、目撃者はすぐにでも最終形態を起こそうとする、それでは地球にいるガーディアンや同盟の仲間たちが来る前に宇宙が終わってしまう
少しでも時間を稼ぐために主人公は他の5人のガーディアンと共に目撃者と対峙し時間を稼ぐ
時間を稼ぐ事に成功し仲間たちが集結した·····遂に宇宙の存亡を賭けた最終決戦が始まる
他のガーディアンや同盟の仲間たちが主人公を護衛し目撃者と対峙する
激しい激戦を制したのはガーディアン、皆の意思を背負った戦士に負けはなかった
だが代わりにガーディアンのゴーストは機能を停止してしまう
光の中でガーディアンは懇願する。ゴーストを蘇らせてくれと。
だが聞こえたのは「ケイド」の声だった、ケイドは自身の光を主人公に託し、そして消えていった
ここまでが大まかなストーリーになります。
───────────────────────
ここからは主人公「ウルフ」の設定になります
名前:「ウルフ(本当の名前はピノコニー編で出す予定)」
年齢:12才(最終形態を止めに行くためにペイルハートに向かった時に12才になっている)
誕生日(ガーディアンとして蘇生された日):2月28日
性別:男
性格:かなり明るく無真面目な性格。だが、前まではかなり真面目であったが悪乗りすることもある
だが意外にも特訓等はかなり真面目にしたりする
ガーディアンランク:権威
短期間で複数の神を倒しさらには宇宙を守った事もありすぐに権威にまでなる。もちろんこれはガーディアン史上最少年である
これにはどこぞの天命最強戦乙女もびっくりである
(てかここまで聞くとスタレや崩壊3rdの奴らに負けず劣らずだからヤバイんだよな·····)
ちなみにだが実はガーディアンランクだけで言えば全ガーディアンで一番上、つまりザヴァラよりも立場は上になる
色々:複数の神を殺し、ケイドの仇を打ち、シティや地球を救い、さらには宇宙を救った伝説のガーディアン
だが彼の体には不思議な事が多く普通の人間。ましてや他のガーディアンよりも倍の怪力を有している、さらには血液型も不明である
その不思議さはまさしく「イレギュラー」な存在である
そしてケイドを師匠として慕っておりさらには父親のように接してもらっていた、今の性格とは全く異なり真面目な性格をしていたがケイドが殺されてからは今の性格になっている
容姿:髪の色は白、目は現在使っている力によって変化する(例えるならストランドだったら緑になったりソーラーだったら赤色になる)。もちろんの事だが顔もかなり整ってる(ルアンがすぐに堕ちるぐらいには)
ちなみにだが身長は低く、所謂「お姉さんキャラやママキャラ」の人たちに好かれやすい(身長はルアンのお胸に顔が当たるぐらいに小さい)、そのためよく狙われたりする(スタレの方たちに)
だがゼーレやブローニャの様に1人の男として好きになる者もいる
主に使う武器や銃の好み:ハンドキャノン(その中でも切り札)を主に使っている。そして近未来な武器(記念みたいなやつ)も好きだったりする
そして黄金時代よりも前の武器も好きだったりする。そのため自分が作る武器(オリジナルウェポン)は見た目はかなり前の物だったりする。だがやはりあまりにも前の時代の物のため設計図を最初から作らなければならないため一丁作るのにかなりの時間を費やしなければならない
好きな食べ物:ラーメン、それも激辛ラーメンが特に好きである。理由としてはいつもケイドと食べていたのがこれであるから
嫌いな食べ物:特に無い
特技や趣味、個人的にはまってる事
特技はやはり早撃ち、早撃ちに関しては誰にでも撃ち勝てる程の速度だがたまに弾をぶったぎる奴(鏡流とか)がいたらどうしようもない
趣味は銃を自作すること
個人的にはまってる事は三月にもらったスマホでゼーレやブローニャ、ルアンと話すこと
意外な一面:意外と料理が得意である。一度作って他のガーディアンに食べさせた事があるが味は絶品だった
頭脳や才能:全部の言語を話せる。これは過去に図書館で興味本位で見たら普通に覚えていただけである
その気になればルアン等の天才たちと同じかそれ以上になるほど
さらにはハッキングにも長けておりあの星核ハンター「銀狼」よりも早くハッキングしたりする。だが大体ゴーストに任せたりしてる。理由はもちろんハッキング等してる時は大体敵も一緒に来るため
才能は作中一番の持ち主。だが半年しか訓練や修行をしてないため本人はともかく他のガーディアンたちも知らない。唯一見抜いたのが鏡流であったりする
現在、継承されてるもの
ハンター
嵐の鋭刃、???
ペイルハートでアークの力を継承してるが····後に判明する
ウォーロック
ラディエンス、ウォーロックのスキルやその他のスーパースキルを後に習得
クラススキルも後に習得予定
タイタン
トワイライトアーセナル、難攻不落、ラベンダーのリボン→???
ウルフの謎
1つはウルフの謎の怪力、コンテナや大岩はもちろん幻朧みたいな巨体な者たちを殴り飛ばす事もできる程の怪力を有してる
2つ目はウルフの血液型、なんど検査してもどの血液型に当てはまらない
3つ目はウルフ自身が持ってる謎の再生力、本来怪我をしたらゴーストが治すのだがウルフの場合、腕が吹き飛ばされる時にしたゴーストの治療を受けていない。体に穴が空いても自力で治したりしてる
この様に明らかに人間離れしすぎている
そしてここからが用語の簡単な説明になります
「トラベラー」
ゴーストを作り出した球体の物体。トラベラーが機能を停止したら全ゴーストも機能を停止するためかなり重要な役割を持っている。さらには本来なら住めない星(例えるなら海王星)をテラフォーミングし住めるようにするというオーバーテクロノジーの塊。因みにだが本来なら「ベイル」と本来は繋がれていたがとある理由で離れている
そしてトラベラーが得意(?)とするのが繁殖と繁栄
「ベイル」
トラベラーと繋がれていたもうひとつの方
離れた理由はベイルは弱肉強食の原理で動いてるのでトラベラーが繁栄させたものを次々に壊していき最終的に強い者しか残らないのをトラベラーが嫌がったので離れられた
「目撃者」
最強最悪の神、トラベラーとベイルを手に入れて「最終形態」を起こそうとした
「目撃者」の正体は簡単に言うと精神の融合体、そのため一人称が「我々」になっている
因みにだが忖度無しでこいつが一番の化物と思ってます(個人的に)
「最終形態」
「目撃者」が起こそうとしたもの、簡単に言うと宇宙を再構築させること
できんの?てなりますがトラベラーとベイルがあればできます。その2つを合わせれば宇宙創造の力が手に入ります(今さらだけどスタレや崩壊3rdよりやばくね?)
目撃者は後一歩の所まで来ましたがそれを主人公1人で止められました(主人公も主人公でやべえんだよな)
因みにだがレイド「救済の境界」では各ステージ(ラスボス戦を除く)では「迫り来る最終形態」(ラスボスでは最終形態)と言うデバフがあり、3分半だったかな?それが0になると問答無用で全滅します。スタレだと確実に炎上しそう
というか全レイドに言えますが基本的にギミックを理解してないと全滅攻撃をしてきたりDPS(攻撃ターン)の途中に即死するバフをランダムで付けてきたり三回のDPSで撃破に成功しないと全滅攻撃してきたりなんならDPSターン中でもアホみたいな攻撃力で攻撃してくるボスがいるのでなんだかんだでスタレって優しいなぁ···て思いながらプレイしてます
だってギミック失敗しても大ダメージで済むからまだいいんじゃね?と思ってるから(立て直しは面倒だけど。でも即死するやつもあったっけ?)
destiny2は即死だからね···しかもギミックで安全地帯内にいないと即死するやつもあるから···
あ、それとアホみたいな攻撃力で攻撃してくる奴は「目撃者」です。こいつDPS中に謎のレーザー?みたいなので攻撃するんですけどその威力がアホみたいに高く属性耐性を積んでも約2、3秒したらもう死んでます。さらにはDPS中にジャンプしないといけません。なぜジャンプしないといけないって?それは即死攻撃だからです······バカかな?
·····あれ?これ用語の簡単な説明だったような·····
「別時間軸」
これはかなり簡単です、別世界線の者みたいなものです
例えるなら崩壊3rdのゼーレとスタレのゼーレ、みたいな感じです
なぜこの単語が出てくるのか、それは「ベックス」と言うものが関わっておりこいつら別時間軸を今いる時間軸に持って来ることができます
例にするなら、崩壊3rdのゼーレ、姫子、ブローニャで編成してるとします、ベックスが別時間軸を持ってきました。するとスタレのゼーレ、姫子、ブローニャになってます、みたいな感じです
実はこれに関してはかなり優しく書いてます。マジでヤバイのはここからです
ベックスはそのものがいなかった時間軸を探します、それが数千、数万、数億あろうが探しだしそれを今いる時間軸に持ってきます。そしてその者がいなかった時間軸を持ってこられたので消された者の事は誰も覚えてません。それを操っていたのが「アテオン・タイムコンフラックス」です
そしてこいつ、ダメージが通りません。はい、例え姫子のレールガンだろうがホタルの焦土作戦だろうがなんだろうが効きません
ダメージを通す方法は時間と因果を超え、自らの「運命」を切り開いた者だけがダメージを与えられます。恐らくですがスタレの人たちは絶対にダメージを与える事はできないです
普通に設定だけでスタレ世界や崩壊3rd世界でもかなりの化物です、その気になれば律者も消せるからね、多分
そしてその技術を利用して復活させたのが「セイント14」になります
······ええ、はい、ボツになった話に同じ技術を使って停雲を復活させようとしてました。ボツになった理由はルアンが先に復活させてたからですね
因みにですが今いるセイント14は同じ時間軸だったはずです
そこで問題なのが同じ時間軸の人物が2人いてもいいのか?というもの、恐らくは問題は無いと思います
理由としてはシーズン24、エピソード:残響でセイント14がセイント14の遺体と会ってるからですね。文字だけで見るとかなりカオスだな
何か問題があるのなら会わせる事は絶対にしないと思います(オシリスが)
以上が簡単な用語(?)解説になります
そして、最後にdestiny2の時系列ですが、エピソード:残響のストーリーが終わった直ぐ後になります
確かまだ時系列の事は言っていなかったはずなので
補足や間違いがあればお知らせください