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意識が覚醒する、周りに何かあるのかは分からない。だが何かの空間だというのはわかる
ウルフ「ここは、どこだ?おーい、ゴースト?ゼーレ?ブローニャ?他の奴ら?どこかに居るなら返信してくれ」
何も聞こえない、静寂と言う名の返答が帰ってきた
ウルフ「····まさか、何かの精神世界なのか?」
何度か精神世界に行った事があるが、その際はゴーストが居たおかげである程度の状況等を把握することができたが今は居ない。つまり状況を把握するのが難しいということ、何か端末があれば調べることはできるがこの場にはない
ウルフ「手詰まり、だな·····!」
何かが背後から攻撃してきた、ギリギリで気付き回避する。姿を確認するとそれは白髪の女性だった。
ウルフ「こいつ、強いな」
立ち姿だけでわかる。強い、下手すればこちらが殺られる
ウルフ「チッ!」
白髪の女性は無言のまま、ランスでウルフに攻撃を仕掛ける。ウルフはホルスターから切り札とインポッシブルを取り出そうとするが、掴めなかった。切り札とインポッシブルが無いのだ。しかもそれだけではない、自分が持っていた武器全てが無かった
ウルフ「どうなってんだよ?!」
仕方なく格闘で凌ぐ。そこであるものが目に入る
ウルフ「ヘルアックス!」
ヘルアックスが地面に突き刺さっていた
ウルフ「こんの!」
白髪の女性「!!」
白髪の女性の腕を掴み、遠くに投げる。遠くに行った間にヘルアックスを回収、するのだがサイズがおかしかった
ウルフ「なんででかくなってんだよ!?」
形も大きさも変わっていた、だが今は目の前の女性を倒すのが優先だ
ウルフ「ウオラ!」
ヘルアックスを地面におもいっきり叩き付け風圧を起こし少女が投げてきたランスの軌道をずらす
ウルフ「なんで攻撃してくんだ?」
白髪の女性「・・・」
ウルフ「無言かよ·····」
再びヘルアックスを持ち直し、駆け出す、女性も同時に駆け出す。大斧とランスがぶつかり火花が散る、ウルフが足を踏み込み、そのまま壁へと押しやろうとするがぶつかる直前で弾き返される
ウルフ「っ!」
右手でランスを掴み、自身の方に引き寄せ腹部に蹴りを入れる。が白髪の女性は相討ち覚悟だったのか、ウルフの腹部に拳を入れていた
ウルフ「チッ、なんだこの違和感は?こいつ、普通の人間じゃねえ、何か別の何かを感じる。残響···いや、それもあるが何かの意思?」
ウルフの血がざわつく、なぜだか分からない。目の前の女性はどこか自分に似てる様な気がするのだ
ウルフ「······一気に行く!」
長期戦になれば迷いが生じる、そう思い一気に勝負を決めようとする。だが空間に亀裂が入った
ウルフ「なんだ?!」
その亀裂はウルフだけを吸い込んだ
───────────────────────
ウルフ「クソ、何だってんだ今の亀裂は?それにしても····なんなんだここは?」
辺りを見渡すも脱出してる気配はない、恐らく別の場所に移動させられたのだろう
ふと足下を見る、何かあった、それは写真の切れ端だ。半分切れていてさらには焦げているが辛うじて写っている者がわかる
ウルフ「····誰、なんだ?なんで俺はこいつを、この人を知ってる?」
なぜかはわからない、だが確かにウルフは知っている。写っている女性のことをウルフはなぜか知っている
いや、ウルフが知ってるのではない。ウルフの「血」がそう言ってる気がしたのだ
そこでウルフは瞬発的に直感した
ウルフ「母さん?」
まだ断定はできない、だけど、だけどウルフはそう直感した。写っている女性は自身の母さんだと
ウルフ「ぐっ!!!」
いきなり頭痛が起こる、それと同時に誰かの、複数の記憶がウルフの頭の中に流れていく
ウルフ「何が、起こって───「カスラナ」?誰だよ、そいつ?」
一時すると頭痛は収まった、先程の記憶は誰のだろうか?それに中に出てきた「カスラナ」と言う「名前」、いやまて、なぜ「カスラナ」が「名前」だとわかっているのか?
再び写真に目を向ける。この写真の半分は無い、探せばまた何かを知る事ができる。「カスラナ」と言う名前、そして自身の出生を知る事ができるかもしれない
ウルフ「先に進むか」
写真の残りの切れ端を探すために歩き出す、自身が今どこにいるのかはわからないが、適当に歩いていればその内誰か見つかるだろう·····はずだった、いや、見つかりはしたが、まあその、なんて言うか、人形が見つかった、しかもでかいときた
ウルフ「·······なにこれ?」
人形「・・・」
ウルフ「おい、聞いてんのか?」
人形「・・・・・」
ウルフ「蹴るか」
人形のケツを蹴り上げる、力加減をミスってそのまま蹴飛ばしてしまうが、まあ人形だから大丈夫だろう
人形「なにするだよ!?」
ウルフ「うわ!喋った!てか無視するお前が悪いだろ」
人形「え?そうだったのか。それは悪かった」
ウルフ「あ、ああ···そんな素直に謝られたら何も言えねえな······」
人形「それで、僕に何か用が?」
ウルフ「まあそんな所だ、ここがどこか教えてほしい」
人形「それは僕にもわからない。それどころか自分が何者かも、わからないんだ」
ウルフ「記憶喪失か、そりゃすまないことを聞いたな」
人形「ごめんよ」
ウルフ「大丈夫だ、こっちも悪いな蹴っちまって──となると、適当に歩いて情報を「こうして会うのは、初めてか?」誰だ!」
声の方に振り返る、そこに誰かいた。だが見るだけでわかる。化物だ、自身が会ってきたどんな敵よりも化物だ。そして感覚でわかる、こいつが自身の中にいる事を
???「まさかこんな形でお前と初顔合わせをするとは思わなかったな。さて、そろそろ出てきたらどうだ?「フェンリル」」
フェンリル「チッ、気づいてやがったか」
次に出てきたのは巨大な狼だ、しかも人語を喋れる
ウルフ「フェンリル?確か神話の生物、神々に災いをもたらすと言われた怪物、だったか?」
フェンリル「まあ大方その通りだ、しかしまあ面倒な事になったな。まさか精神世界にお前が現れるとはな」
???「俺の力を知ってるお前ならわかるだろう?」
フェンリル「確かにな──「怨嗟の神」」
怨嗟の神「だがやはり、俺がそいつの体を奪えないのは貴様が原因だったか。」
ウルフ「どういうことだ?」
フェンリル「こいつは全ての神の力を持っている、その力を使えば一瞬でお前の人格を消せる」
怨嗟の神「本来なら一瞬でお前の肉体の主導権を奪えたのだが、フェンリル、お前が俺の力を抑えていたか──イラつくことをしてくれるな」
フェンリル「来るぞ」
ウルフ「おい人形、隠れてろ!」
人形「わ、わかった!」
ウルフ「ごっふ!?」
人形に目を向けた瞬間、ウルフが吹き飛び壁に激突
ウルフ「速すぎんだろ····」
怨嗟の神「ほら、どうした?お前の力はこんなものか?」
ウルフ「やっべ!!」
ウルフが居た場所に雷が落ちる、雷が落ちた地点は全て焼き尽くされていた
ウルフ「威力どうなってんだよ?!」
フェンリル「目を離すな!奴をそこらの化物と一緒にしてはならん!」
ウルフ「んなことはあれを見ればわかる!」
ヘルアックスを怨嗟の神へと投擲、それと同時にスレッドスペクターを怨嗟の神の背後に生成する。投擲されたヘルアックスをスレッドスペクターがキャッチし背中から切りかかる。ウルフも接近し自身の拳にステイシスを纏わせ格闘攻撃を仕掛ける
怨嗟の神「そうだったな、お前はその力をもっていたな。だが、お前がどうしようとも、俺には勝てない。絶対にな」
ウルフ「は?」
一瞬と言っていいのかわからない程だった、「同時」にスレッドスペクターは破壊され、ウルフの体は切り刻まれていた
フェンリル「「クロノス」の力か!」
怨嗟の神「正解だ、まあ使うほどじゃないが、俺も少し動きたい気分だからな」
ウルフ「マシで、どうなってんだよ」
フェンリル「クロノスの力を使って時間を止めたんだ」
ウルフ「んな奴に勝てんのかよ·····いや、やるしかねえのか」
怨嗟の神「ほう?お前が俺には勝つと····これはとんだ戯れ言だな」
ウルフ「やってみなきゃわかんねえだろうがよ(こいつに小細工は効かない、マジモンの化物。)」
構えを取り、極限まで集中する。そうしなければ動きを捉えることすら困難。冷や汗が流れ、そしてポタリと地面に落ちた
地面が砕ける、怨嗟の神とウルフが同時に動き出した
怨嗟の神「くく、どうした?攻撃が当たってないぞ?」
ウルフ「チッ!」
ウルフの拳は避けられカウンターを入る、さらに強烈な蹴りを入れられる。すぐさま体制を立て直す
ウルフ「一撃が重すぎる····」
怨嗟の神「ほれ、早く来たらどうだ?」
ウルフ「言われなくても、行ってやるよ!」
空中にいる怨嗟の神へと、地面を蹴り高くジャンプし攻撃を仕掛ける
怨嗟の神「もっとだ、もっと必死になれ!」
ウルフ「ぐっ!」
怨嗟の神「でないと!」
ウルフ「がっ!」
怨嗟の神「お前が死ぬぞ!」
怨嗟の神に蹴り落とされ地面にクレーターができる
ウルフ「マジの化物だ······今の俺が勝てる相手じゃねえ·····」
怨嗟の神「そうだ、小僧。お前にいいのを見せてやろう。」
ウルフ「なんだと?」
フェンリル「まさか!ウルフ!逃げるぞ!あの姿になられたら俺たちはもう手も足も出ない!」
ウルフ「あの姿?」
答えはすぐにわかった、怨嗟の神の姿が劇的に変わった。それはまさにウルフがクロタとの戦いの時になった姿の完成形と言ってもいいだろう。手足の爪は長く、そしてより鋭利になり、全身を覆うように漆黒の鱗が現れ、胸の中央は彼の怨嗟の力が集まり心臓の様に脈動してる
ウルフ「どういう、ことだよ······」
怨嗟の神『お前が先の戦いで使った力は俺の力の一部だ。まさか一部とはいえ、お前が俺の力を使うとは思わなかったながな』
ウルフ『クソったれがあぁぁぁぁ!!!』
フェンリル「おい待て!」
怨嗟の神『いいぞ、お前の怒りや悲しみ、そして怨みが俺の解放に繋がる!』
ウルフも不完全な怨嗟の神の力を解放し怨嗟の神へと翼を広げ突撃
怨嗟の神『くく、はははは!!!そうだ!もっとだ!もっと怒れ!俺に対して怒れ!恐怖しろ!自分の中にお前の大切なものを壊す化物がいることに!!!!!』
ウルフ『黙れ!お前はここで殺す!』
怨嗟の神『っ!』
ウルフの拳が怨嗟の神の頬をかする、怨嗟の神はかすっただけなのだが驚愕していた。すぐさまウルフを殴り飛ばす
怨嗟の神『いや、まさか、そんな事があるのか?』
ウルフ『カハッ!クソ、この姿になっても勝てねえ』
怨嗟の神『ありえるな、こんな小僧が····』
ウルフ『ッ!』
怨嗟の神がウルフの目の前に来る、そして打撃の連打を与える
ウルフ『ガハッ!』
手の平からどす黒い炎を飛ばしウルフの体を燃やす
ウルフ『ぐあ゛あ゛あ゛あ゛!!!』
その炎は普通の炎ではない、人の怨みや悲しみ、怒り等が炎となったもの
ウルフ『ど、どういうことだ·····なんで熱いんだ』
怨嗟の神『普通の炎ではないからな·····さて、そろそろ潮時か』
フェンリル「まずい!」
フェンリルが何かを察し駆け出す、それよりも早く怨嗟の神はウルフに向けて、怨嗟の炎を纏わせ蹴りを放った
フェンリル「ウルフ!!」
ウルフは蹴り飛ばされ、フェンリルにぶつかり、そして亀裂に入ってしまった
怨嗟の神『流石に体を壊したら俺が解放されないからな。まあ、瀕死になってはいるだろうが』
人形「な、なんてことだ······」
怨嗟の神『お前は見逃してやろう。なんせアイツの力を覚醒させるための鍵の1つだからな』
高笑いを上げながら怨嗟の神はその場を去って行った。その場に残された人形だけだった
人形「あの化物を倒せるのはやっぱり······彼に」
人形「·····フェンリルがどうにかしてくれるのを願うしかない。全ての星を、全ての宇宙を救うのはもう、それしかない」
ただ1人、人形の声だけが聞こえた
ウルフが人間を辞めたら、どうなるか、それはその時にしかわからない
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時刻は目覚める少しずつ前になる
ゼーレ「ウルフが消えた?!」
ゴースト「ええ、武器も置いてどこかに消えたんです!」
三月「急いで探さないと!今のウルフ、傷は治ってるけど動くのはキツイはずでしょ」
トパーズ「私も探すのを手伝うよ!」
姫子「なら手分けして探しましょう。私とトパーズさん、ゼーレとブローニャにゴースト、星と三月ちゃんで別れて探すわよ」
3つのチームに別れ、捜索を開始。だが数時間経っても見つからなかった
そして3つのチームが再び集まり各々の結果を共有する
ゼーレ「なんでここまで探して見つからないのよ!」
ゴースト「これは、ただ事じゃありません」
ブローニャ「ウルフ、どこに行ったの·····」
すると星があることに気づいた。何か焦げた様な匂いがしてるのに気づいた、そこで何か嫌な予感がした。本能的にか、それとも戦闘経験からくる勘かはわからない
走り出し匂いのありかを探す、そして見つけた。焦げた匂いの正体を、ウルフだ。ウルフが血の海の真ん中で、黒焦げになった状態で見つけた
星「·····ウッ」
星を始めとして三月とトパーズば目を背けた。それほどまでにウルフの怪我は酷い
声を荒げながらゼーレとブローニャはウルフの元に駆け寄り抱き抱えた
ゼーレ「ウルフ!?ウルフ!!起きて!起きてよ!」
ブローニャ「ゴースト、早くウルフの傷を治して!!!」
ゴースト「やってます!」
ゴーストが急ぎウルフの傷を癒すが、ウルフの怪我は治らなかった
星「ねえゴースト!急いでよ!これじゃウルフが死んじゃうよ!」
ゴースト「·······ないんです」
三月「え?」
ゴースト「治らないんです!ずっと彼の傷を癒し続けてるのですが、一向に治る気配がないんです!!」
巨大な狼「それは、ウルフの力が原因だ」
トパーズ「狼が喋った!ていうかどういうこと?ウルフの力が原因って」
巨大な狼「ウルフの力が高まり過ぎた故に、ゴーストの光による回復ではもうどうにもならない程に差ができたのだ」
ゼーレ「じゃあどうやって治すのよ?!このままウルフに死ねって言うの!?」
ブローニャ「例えウルフがそれをよしとしても私達が絶対に許さない!!」
巨大な狼「1つ方法がある」
姫子「なら早く教えて」
巨大な狼「ウルフの「魔力」を使う事だ」
トパーズ「魔力?」
巨大な狼「そうだ。ウルフの魔力を使い体の傷を癒す、それでしかもう方法はない」
三月「でもどうやってウルフの魔力を使うの?」
巨大な狼「もう既に使っている」
ゼーレ「使ってる?」
ブローニャ「ゼーレ、見て!ウルフの傷が!」
ブローニャの声で皆がウルフへと視線を向ける。驚いたことに酷い火傷や傷が瞬く間に治り始め、そして完治した
巨大な狼「本能が魔力を使ったのだろう」
ゼーレ「ウルフ、目を、目を開けて·····お願い」
巨大な狼「安心しろ、時期に目を覚ます」
姫子「ウルフに何があったのか、全部聞かせてもらうわよ」
巨大な狼「·····わかった」
星「なら一旦ここを離れよう。ベロブルクと言っても烈界の中だし、安全じゃない」
姫子「そうね、クリフォト城で彼を寝かせましょう」
ウルフを抱え、クリフォト城に向かった一向はウルフの身に何があったのかを聞くことになった
「フェンリル」
予言により神々に災いをもたらすと言われた狼
ウルフの右腕の正体はフェンリルの右足とウルフの右腕が合わさった結果が今の右腕の状態
そして「神々の力が効かない」能力を持っている。この能力は星神等も対象であり、仮にキャストリスに触れられても死なない
簡単に言えば神キラー的な能力である
「怨嗟の神」には効果が悪い、こればっかしは相手が悪いなとしか言いようがない
「怨嗟の神」
ウルフの中に入ってる神。元々は普通の人間であったがある時悪魔を呼び出し、その悪魔を喰らいその力で全ての神を殺害、さらにはその力をも自身の力にしてる正真正銘の化物
そしてここでもう言いますが星神よりも格上の存在です。仮に全ての星神(一部は除く)総出で相手にしても負傷は負わせる事はできるかもしれないが絶対に勝てる事はない
名前の通り人や神の怨みや悲しみ、怒り等負の感情が力を増幅させる
実は「あること」を何千、何万何億と繰り返していたためにこれほどまでの力がある
現時点ではまだ本来の力を発揮してないのもあるし、ウルフの体を乗っ取るために殺さないでいるだけである
「第五定格出力「太陽点火」」
天火聖裁に自身のソーラーの力を移し、相手の急所に突き刺し爆速でソーラーを流し込み特大威力の点火を二回起こす
威力はお察しの通りクロタが2パンされる程に強いが前提として急所に当てることが前提のために当てるのは至難の技
もうお分かりですがオリジナル技の1つです
「現在のウルフの状態」
一応人間であるが既に半分は人間では失くなってる
そして光の力での治療の効果が著しく低下してるため再生には時間がかなり掛かる
そこで出てくるのが「ウルフの魔力」である
「ウルフの魔力」
ウルフの魔力は自身の体の再生力を格段に向上させる性質を持っている。ウルフ本人は全く自覚しておらず、なんなら今回の話でやっと目覚め始めている段階なために魔力による再生を使えない
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皆さん遂にスタレにfateコラボとDestiny2に新しいDLCが来ましたね!
皆さんはセイバーは引きましたか?自分はまだ引いてないです
もう少し時間を置いてから引くつもりです
そして新しいDLC「運命の境界」、もうクリアした人はお分かりですが「イコラ・レイ」がガーディアンになる前の話が少しだけ出てきましたね、個人的に良いストーリーだと思います
新レイドのボスは「ナイン」が相手になるのかな?ストーリーを見た感じだと。まあ自分の勝手な予想ですけどね
それではまた次回!