※真剣で世界を変えてみなさい!ってどんな作品なの結局は?
A.原作のまじこい世界を中心軸に色々な二次創作作品を参考にして取り入れて混ぜ合わせたまじこい物語です。そのためタグにも登録しましたが、設定上でキャラ崩壊やら原作設定変更が大幅に変わっています。
例)
川神一子(原作)⇒真田一子(今作)
川神百代は最強(原作)⇒最強ではない(今作)
作品説明においても書きましたが、この作品はそういう物語のためご都合主義な物語が苦手な方はすみませんがブラウザの『戻る』ボタンで戻る事をお勧めいたします。
※この物語は結局どういう流れ?
A.ちょっとしたネタばれになりますが、まじこい世界は様々な物語があります(小説版を含め)。だけど、どんな作品にも必ず完結を迎えます。ある生き物(人か獣かも分からない者)がそのまじこいの完結された場所(世界の狭間)に導かれて、前任の管理人からこの世界を管理してある仕事をして欲しいと強制的にやらされます。
そのお仕事がまじこいキャラ達の人生(時計塔)を消滅させるお仕事です。消滅といってもあくまでも生まれ変わって別作品に行くための転生のお手伝いという意味です。だけど、その時計塔は時間が逆方向に進んでおり、まじこいキャラ達は何度も同じキャラ人生を繰り返して、生まれ変わろうとしていないのです。その理由が『自分の人生に納得していないから生まれ変わりたくない』という強い願望があるため、何度も何度も無限に繰り返しています(無限地獄)。そこで新しく任された管理人はちゃんと転生させるためにまじこいキャラ達の願望を軸に『新まじこい世界』を誕生させてその者を満足させて転生させていくことを思いついて実行していくのですが・・・。
――という話の流れです。
※消滅したらどうなるの?
A.時計塔の消滅はそのキャラが満足して転生したという証です。そのキャラは二度(一部を除き)と現れません。
※消滅した以降に出てくる同じまじこいキャラは?
A.管理人は転生させるためにまじこいキャラ達の一人ひとりの願望を軸に『新まじこい世界』を誕生させています。そのためその世界で誕生したまじこいキャラ人物たちは『新まじこい世界』の住人です。他の世界のまじこいキャラとの繋がりは一切ありません。
※転生させるためにキャラ一人ひとりの願望を軸に『新まじこい世界』を誕生させたと書いていますが、誰を軸にどんな世界を誕生させたのですか?
A.第一章では百代を軸に構築された『闘争の世界』。第二章ではクリス、榊原、矢場、武蔵、大和田を軸に構築された『虚構の世界』。そして現在連載中のクリス、マルギッテを軸に構築された『束縛と忠誠の世界』の第三章です。
※第二章の『虚構の世界』は未完になっていませんか?
A.物語には描かれていませんが矢場、武蔵、大和田は満足して転生したという設定になっています。現に第三章の冒頭で『数個の時計塔が消滅した』と書いたのが証拠です。
※主人公って誰ですか?
A.第一章の『闘争の世界』は黒桜夜叉とヒロインである川神百代です。第二章及び第三章は椎名吹雪が主人公で三章だけヒロインがクリスとマルギッテいます。
※懐中時計って何?
A.所持した者にどんな力もを与えるチート能力武器です。ただし、所持できるのは管理人や選ばれた人達のみです。また、能力も所持した者達それぞれに変化した力を与えるので、絶対的最強の武器ではありません。
・・・というような感じです。
一応、頑張って面白く書いていきますが、再度申し上げますがご都合主義な多い物語です。
苦手な方はすみませんがブラウザの『戻る』ボタンで戻る事をお勧めいたします。