ドア開く音がして、ユウスケはベッドに横たわったまその方向を見ます。そこに立っていたのはキョーキでした。
「キョーキ、何かあったの?」ユウスケは彼女に尋ねました。
キョーキはいたずらっぽく笑いながら言います。「ねぇユウ兄、精神世界にいる時、私の相手してくれるって言ったよね?」
「あぁ、そんなことを言った気はするけど…でも今日はさすがに弾幕ごっこは勘弁してほしいな…」ユウスケは少し疲れた様子で答えます。
「安心しなさいよ、ユウ兄!」キョーキはニヤニヤしながら続けます。「今日はただ、ユウ兄に私を孤独から解放してもらうだけだからさぁ♡」
この瞬間、キョーキはその無邪気さと悪戯心で、少し困惑させながらもユウスケに新たな挑戦の夜を告げているようでした。
徐ろに近づいてくるキョーキ·スカーレットはユウスケの隣に座る。
ユウスケはキョーキに「何するつもり?」と聞くが、キョーキは「孤独から解放してよユウ兄じゃないと暴れるよ?」と言いながらユウスケの服を剥いでくる。
「ちょ、ちょっと! キョーキ!?」
「私が暴れない条件はユウ兄が相手してくれるだったよね?」
ユウスケが慌てるなか、キョーキは強引にユウスケをベッドに押し倒し馬乗りになる。
「ユウ兄、大きくなってる。私の体で興奮するなんてユウ兄って変態さんなの?」
からかう様に問いかけるキョーキは自身の肌をユウスケに密着させユウスケの興奮を促す。
「ま、待て待て! キョーキ!」
「待たないよユウ兄。
私をこんな気持ちにさせたユウ兄がいけないんだよ?」
キョーキの綺麗な顔が徐々に近づいてくる。
「さあ、始めましょうロリコンユウ兄♡」
「マズイ」と思った時には既に手遅れだった。
「んっ、ちゅっ♡」と湿った音がユウスケの耳に響く。キョーキはユウスケの口を塞ぎ、舌を入れてくる。
「ぷはぁ、やっぱりキスって気持ちいいね♡ もっとしようよ♡ 次はディープなやつ♡」
再び口を塞がれるが、今度は舌まで入ってきた。
(ま、不味い!)
キョーキの舌がユウスケの口の中を蹂躙する。歯茎を撫でたり、舌に絡みついてくる。
「はぁむ♡ ぢゅる♡」
(や、ヤバイ!)
ユウスケは何とか脱出しようと試みるが、キョーキの力が思ったより強い。
「んっ、ちゅっ♡ ぷはっ!」と口を離すと唾液の橋ができた。
「ハァハァ」と息切れをするキョーキ。その目は蕩けており、完全に発情していた。
「ユウ兄ぃ〜もっとぉ〜」と甘えた声で懇願してくるキョーキに理性が崩壊しそうになるユウスケ。
ユウスケはメスガキのキョーキに更に攻められる。
「ねぇ、ユウ兄ぃ♡ 私の初めて貰ってよ♡」と服を脱ぎ出すキョーキ。「ま、待て! キョーキ!」
ユウスケは何とか理性を保ちながら止めようとするが……。
「待たない♡ もう我慢できないもん♡」と下着姿になるキョーキ。その姿はとてもエロかった。
そしてそのままユウスケに抱きついてくる。「ユウ兄の体あったかいね♡」と言いながら頬ずりをしてくるキョーキに理性が崩壊しそうになる。
「ユウ兄ぃ♡ 私もう我慢できないよぉ〜」とユウスケの手を自分の胸に持っていくキョーキ。
(ま、マズイ!)
「キョーキ、落ち着け!」と抵抗しようとするが力が入らない。
「ハァハァ♡」と息切れをするキョーキは更に強く抱きしめてくる。そして耳元で囁いた。
「ねぇ、お願いぃ〜♡」
そんな甘い声で囁かれたら我慢できるはずがなかった……。
そう言われたユウスケはキョーキの人形のような肌を堪能する。「あんっ♡ ユウ兄ぃ〜くすぐったいよぉ〜♡」と、くすぐったそうに反応するキョーキ。
だが、その声はどこか嬉しそうだ。
ユウスケはキョーキの胸を揉みながら首筋にキスをしたり舐めたりしていた。
「ひゃうんっ!そこ弱いのぉ〜」と言いながらも満更でもない様子のキョーキにユウスケは興奮してしまう。そしてついに我慢できなくなったのか、キョーキを押し倒した。
「きゃっ♡」と声を上げるキョーキ。
「ユウ兄ぃ〜♡」と期待に満ちた目で見つめてくる。
「キョーキ……」
ユウスケはキョーキに覆い被さり、キスをする。「んっ♡ ちゅっ♡」と舌を入れてくるキョーキに応えるようにユウスケも舌を絡ませる。そしてそのまま胸を揉み始めた。
「あっ♡ そこぉ〜だめぇ〜」と言うが、その表情は完全に蕩けている。
そしてついにブラを外すことに成功した。すると綺麗なピンク色の乳首が現れたのでそれを口に含む。
「ああぁんっ♡」と大きな声で喘ぐキョーキ。どうやらここが一番感じるらしい。
しばらく乳首を舐め続けると、「あっ♡ イクッ!イッちゃうっ!」と言ったのでやめると、キョーキは不満げな顔をした。
気持ちよくなったキョーキはユウスケをレイプする。「ねぇ、ユウ兄ぃ〜♡ 次はこっちでしよ♡」と自分の秘部を指さすキョーキ。ユウスケは言われるままにキョーキの秘所に手を伸ばした。すると既に濡れておりクチュクチュという音がする。
「んっ♡ あぁっ♡」と喘ぐキョーキに興奮しつつ、指を入れるとキュウっと締め付けてきた。
(これが女の子の中なのか……)
味わう感覚に感動を覚えつつ、ゆっくりと動かすと「あんっ♡ もっと激しくしてぇ〜」と言われてしまった。
言われた通りに激しく動かすと、更に締め付けが強くなる。
「ああっ!イクゥ〜!!!」と言いながら絶頂を迎えるキョーキを見てユウスケも限界を迎えようとしていた。
(もう我慢できない!)
キョーキが「ユウ兄」と叫び、無理矢理ユウスケのモノを自身の中に挿入させた。「あぁっ!きたぁ〜!」と言いながら腰を振るキョーキ。
「あぁんっ♡」と喘ぐキョーキは更に激しく動く。そして遂に限界を迎えようとしたがキョーキが「雑魚チンポの癖にもう逝っちゃうの?ざ〜こ♡ざ〜こ♡」と煽ってきた。
「このっ!お前こそ雑魚マンコだろ!」と言うとキョーキは悔しそうな顔をしていた。
ユウスケが逝きそうなのを察すると、「ざ〜こ♡ 早くイッちゃえ♡」と言いながら更に激しく動く。そして遂に……。
「あぁっ!イクッ!」と叫びながら果ててしまった。
するとキョーキも同時に果てたようで、「あぁんっ♡」と言いながらビクビクしている。
「はぁ……♡ 気持ちよかったぁ……」と言いながら満足げな顔をしたキョーキだが、すぐに「ユウ兄、まだイケるよね?私はまだ足りないよ♡」と言ってきた。
「あぁ、全然いけるよ」と言うとキョーキは嬉しそうな顔をした後、ユウスケのモノを口に含んだ。
そしてそのままフェラを始めたのだ。
舌使いが上手くすぐに復活してしまったユウスケを見て満足そうにするキョーキ。「やっぱり雑魚チンポだね♡」と言いながら再び騎乗位の体勢になった。
それから何度も体位を変えながらセックスを続けたのだが一向に収まる気配がない。むしろどんどん大きくなっている気がした。
「やっぱりユウ兄ってロリコンさんなんだね♡」とキョーキが煽ってくる。
「ち、違う!」と否定するが説得力は無いだろう。
キョーキはユウスケの上に跨り腰を振り始める。そして遂に……。
「あんっ♡ またイッちゃう〜♡」と言って絶頂に達したのだ。それと同時に膣内が激しく痙攣し、再び射精してしまった。
ユウスケは疲れてベッドの上で倒れるがキョーキは疲れているユウスケにお構いなしに襲ってくる。「ユウ兄、私を犯してくれないなら暴れちゃうよ?」と言いながら嫌がるユウスケの腕を掴みキョーキは挿入して腰をふる。
「あんっ♡ ユウ兄のロリコンチンポ気持ちいいよぉ〜♡」と何度も絶頂に達するキョーキ。その間ずっと犯され続けるユウスケは、とうとう我慢できずに射精してしまった……。
しかしそれでもキョーキは動きを止めない。そのまま何度も何度も中出しさせられてしまうのだった……。
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