この透き通った世界に花束を   作:文月 翠

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創作意欲があるうちに書かないとワシは書かないのでさっさと書きます


主人公、詳細

名前: 花守シオリ

学園:トリニティ総合学園1年生(本編開始時点では2年生)

部活:救護騎士団(メインは心理カウンセリング)

年齢:15歳(本編時点では16歳)

身長:156cm

誕生日:9月9日

好きな食べ物:スクランブルエッグ、フレンチトースト、パンケーキ

好きな飲み物:紅茶、コーヒー

ヘイローツタの冠のような形

狐耳、尻尾あり

趣味:チェス、散歩、サイクリング、レザークラフト、日記をつける

銃:上下二連SG 銃身に花の彫刻、砲身と発射口に淡い青紫のラインが入っている。基本使わないためガンケースにいつも入れてある、ショットシェルケースは自作、腰に付けている。

銃の名前「Myosotis」

 

基本情報

見た目は肩に掛かるぐらいの長さのクリーム色の髪(黄色味がかった白)癖っ毛だがとかしやすい、髪型は日によって変わる(本人はいつもくしでとかすなのでセリナがなぜかセットしてる、作業している時は自分で一つにまとめている)が花の装飾がついた髪飾りはいつも付けている、目は紫みの青色

性格は温厚、友達思いのお人よし、たまに居なくなる不思議ちゃん、好きな事は全力でやる。

基本アトリエかフラワーショップ、救護室に居るので探せば簡単に見つけられるがどちらにもいない場合は見つかることがほぼ無い、セリナには何処にいても見つかる模様。

 ミカへの誕生日プレゼントの製作を皮切りにセイアと友人になった

アトリエ詳細

2階が居住空間になっている住居兼アトリエ、革ミシンや工具、革のストックで埋め尽くされている基本は革でバックや小物を作っているが、頼まれれば基本どんな素材でも作る、コインケースとガンケースの依頼が多い。

季節によって違う花や紅茶の香りがする。

なぜかたまに自転車の修理依頼が来たりもする、なぜなのか。

 

 

 

おまけ

シ「自分の全てが覗かれているような気がして嫌なんですけど、やめてもらっていいですか?」

セ「ダメですよ、オリジナル主人公なんですから、設定作らないと読者の皆様を置いてきぼりになってしまいます。」

シ「メタくない?別に面白い事ないよ、私のプロフィール。」

セ「こういう物はいかに読者を世界に引き込めるかが鍵なんです、我慢してください」

シ「………はーい(すごくメタい)、てか私の髪いじるの好きなの?いつもいじってるけど」

セ「ふわふわで気持ちいいので、それにシオリちゃん嫌がらないので別に良いのかなーと思いまして」

シ「別に嫌じゃない……なんでかなと思っただけ……いつもありがと。」

セ「はい、どういたしまして♪」

 

随時プロフィールは更新されます。




設定作るのむっっっっず、なんやこれ。
あと趣味の欄は作者の趣味に日記を付けるを足しただけです。
理由は作者自身がやってることだから書きやすいかなと思った、ただそれだけです。
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