三週間空けていて申し訳ありませんでしたm(_ _)m
言い訳を言わせてもらいますと…書いては消してを繰り返してたのと、リアルが忙しく書く時間が確保できなかったことですね。
あとUA5500突破!!お気に入り100人突破!!!!
ありがとうございます!!!これを糧に頑張ります!!
課題が終わりましたよ〜。
そしてここからは私事ですが…部活動の方にこれを特定されてしまいました。(泣)
特定班って怖いですね~
では第3話でございます。どうぞ〜
第3話
みんな〜やっと会えたね!!!
ななだよ‼︎(某歌姫)
……やっぱりこういうことは恥ずかしいね///やめておこう///
気を取り直して…どうも七凪 透過です。今何をしているかと言うと…
周りの人A「おっおい、あれって…」ヒソヒソ
周りの人B「ああ、説明会場の時のやつだ…」ヒソヒソ
周りの人A「同じ会場だったのかよ…」ヒソヒソ
周りの人C「でも、あの様子からだと多分めちゃくちゃ強そうに見えるな…ってことはもしかして…」ヒソヒソ
周りの人A,B「「ああ、俺らも同じことを考えているぜ。」」
周りの人A.B.C「「「落ちるかもしれない」」」。
そう、試験の直前です。
うるさいな〜こっちは五感が“何故か良くなってるから”話してる内容全部聞こえてんだよ!
まあでも?流石に全部のロボット壊すだなんてことはしないけどね〜
だって、人混みの中に原作キャラの梅雨ちゃんがいるんだもん。
多分この感じだと他の原作キャラもいますね。
やべえ、やべえよ。(小物感)
そう、改めて現実で梅雨ちゃん見ると…めっちゃカワ(・∀・)イイ!!
あのスベスベもっちりとした肌、そしてあの霊夢にはないお胸…ハアハア触ったらどんな感触なんだ…それに今は同性だからちょっとくらいなら許されるよね…(お手々ワキワキ)*1
まあ?霊夢の方が可愛いけどね!!ドヤァ
どんなところが可愛いのかって言うとまず……
……ですがそれほどまでに霊夢のことが好きなわたくし”七凪 透過”は残念なことに未だに霊夢には手を出してません!!
あんなに可愛いくて美味しく見えている果実を未だに食してないんですよ!!*2
私はショートケーキのいちごは最初に食べる人なのでそこからどれだけ私が頑張っているかは、ご察しください。
…うん、変なこと考えてたらもうそろそろ始まりそうだね。
なぜ分かるかって?目がいいからプレゼントマイクが喋ろうとしてるのがわかるから〜
霊夢と違って私は勘だよりじゃないんだよ~しっかりと現状を知ってからそのことに対処するんです。
ほんっっっとにこの体便利!!!
まあ、まだこの体が妖怪なのかはわかりませんけどね!!
さぁやってやりましょう!!原作キャラを落とさない程度に!!!このスキマを操る程度の能力を使って!!!
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霊夢side
…どうやら同じ中学の人とは同じにはならないみたいね。
なぜ私がこんなことを思ったかって?それは…
周りの人D「ねえ、あの子って…」ヒソヒソ
周りの人E「ええ、多分あの金髪のこの隣にいた子だわ。」ヒソヒソ
周りの人F「ほんと可哀想よねえ…同じ中学の子がすぐに謝ればいいものを…」ヒソヒソ
周りの人E「でも、あの金髪の子が言ってることも正しいと思うけどね。」ヒソヒソ
周りの人D、F、「「それはそう。」」
こうやって周りの人に何やら言われてるからだ…
あいつがいればあっちに話題が行くのに私に向いてるってことは、まあそういうことだろう。
…それにしても、あいつはこんなことになるって理解できてるのならやめとこうってならないのかしらね、多分無理だと思うけど。
まっ今度あいつにあったらシバくのは確定してるしそんなことはどうでもいいことわね。
……はぁ、気をそらすためどうでもいいこと考えてたけど…本当にさっきからヒソヒソとうるさいわね、一体試験はいつ始まるの…
PM『ハイ、スタート』
まっっずい!!!出遅れ…てない?
あれこれって試験の始まりってことじゃないの?
私はてっきりみんなスタートするから出遅れたって思ったのに……はぁ〜なんだかここまで緊張してた私が馬鹿みたいね。
自分のペースでやりましょうか。
落ちなければいいんだし。
フワァ
よし、緊張で上手く使えるかなってちょっと思ってたけど、うまくいったわね。
うん、あいつが作ったこの陰陽玉?ってのもいい感じね。
なんでくれたかは知らないんだけど、めっちゃ使いやすいっていうか、手に馴染むのよねこれ。
まあどうでもいいことだし…
それじゃあいつものように行きましょうか
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ー
〜七凪 透過〜
私は同窓会には行けません(某建設会社のCM風)
だって…
入試試験をやっているから
さあ!!今のところは順調じゃい!!!
原作キャラを落とさないように適度にロボットを壊し、隠しポイントであるレスキューポイントを稼ぐようにしておりま〜す。
ボディーチェックと怪我した子に言いながら女の子の体をフニフニ、お顔をモチモチ…ほんとに傷ができていないか確認っていう建前でお顔を近づけてその子の匂いもスンスン…
グヘヘ、やっぱり女の子の身体はいいぜ!!
同性だからこその特権!!
……と至福のひと時を思い出してたらまたけが人がいるみたいだね。
えーっと、場所は…ここか!!
レスキュー開始!!(モーニングレスキュー)
ブゥ゙ン
???「わ、急に地面から穴?スキマ?…ってあんたは?」
この深い青のような髪に耳からのコード!!
そう!!耳郎 響香だぁ~!!!
原作キャラってやっぱり可愛いなぁ〜。
っていけないけない…
透過「あ、私は七凪 透過と申します…貴方が少し怪我をしているように見えましたのでここに越させてもらいました…お怪我の確認をしますので少しお体を触らせてもらいますがいいですか?」
喋り方が違うって?当たり前だ。
急に話しかけてきたから警戒してるってのに、
更にフランクな喋り方で話してきたらどうする?
私だったら避けますね。
まあ、そゆこと〜
耳郎「うっちょっと身体触られるのは嫌だけど…ってそうだった!!!後ろ!!!」
透過「ヘ?」
後ろに何が…
透過「まっっっずい!!!」
そう思った私は“能力”を発動させる。
…まずいまずい!!!なんでこんな時に…
って!!!ああそうか!!!
見ても怪我してるってわかるくらいの怪我を負うことはこの子の個性的に早々ないはず……そこから分かることはただ一つ、あいつが耳郎のことを吹っ飛ばしたってこと
透過「0点ロボット!!!!」
耳郎「私のことはいいから!!!早く逃げて!!!!」
透過「大丈夫、絶対に貴方のことだけは逃がすから…ってことでバイバ〜イ」
耳郎「え?っっ!!!この!!!絶対に生き残れよ!!!」
透過「フフ…それはあとのお楽しみに…」
そうして耳郎 響香はスキマの中へ吸い込まれていく…。
透過「良かった“今度は間に合った”…じゃあやりましょうか、お掃除を。」
そして七凪 透過は個性を発動させる0点ロボットを横に分けるように…
透過「はい、それじゃあ…さようなら」
如何でしたでしょうか?
こうかな?どうかな?ってことを繰り返してました。
感想はどしどし募集しております!!!ぜひ!!
ヒーローネームはどれがいい?
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勿論!!ゆかりん!!
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ハァ?自分で考えろヤァ!!