初投稿で好きな物と好きなものをかけてみました初めてなので変換ミスや誤字などあれば報告お願いします
暖かい目で見ていただけると幸いです
ちなみに僕はFateあんまり知りませんし主人公と一緒でZEROとstaynightUBWとバビロニアの途中までしか見てませんFGO最近始めました
ブルアカで最終章までストーリおってます
「改めて今日からシャーレ所属となった星々そらですよろしくお願いします」
綺麗な白髪を腰までなびかせて先生に話しかけている超絶美少女ロリな私だがじつは元男である
遡ること2週間前
「明日で夏休みも終わりかぁ、最近ハマったFateシリーズのアニメ、ZEROとstaynightしか見てないのに学校始まるのかぁ」
こんなことをボヤいている俺は15歳で受験が迫ってるにもかかわらず夏休みにハマったFateのアニメを見ている黒髪のフツメン男子星々そらどこにでもいる普通の男子中学生だ
「今年は受験あるし、今から課題と勉強しないとなぁ」
そう呟きながら読書感想文用の本を借り、家へ帰宅している途中近道の工事現場の横を通っていくと
「え?」
頭に鉄骨が落ちてきて俺は死んだ、、と思ったら真っ白な空間にいた
「何処だ?ここ」
「あなたの願いを言いなさい」
「は?」
突如どこからともなく声が聞こえた
「あなたの願いを言いなさい」
「どういう状況なんだ?」
「あなたの願いを言いなさい」
「いや、あのだから「あなたの願いを言いなさい」えぇ」
(願いが多分それを言わなきゃ何も言ってくれないんだよな多分)
「う〜ん」
「あ! Fateシリーズの全宝具を使えるようにしてくれ!」
(こういうのってだいたい異世界チート系かもだしちょっとぐらいやばくてもいっか)
「あなたの願いを叶えましょう」
「おぉ〜まじか!」
「えぇまじです というか願いがあるなら早く言いなさいこっちも暇じゃないんです」
何処からともなく現れた金髪の美人
(すっげ〜美人アルトリアを大人っぽくした感じだな)
「あなたは?」
そう聞くと金髪の美人は
「私は女神あなたごときに名乗る気はありません」
「女神様!俺はこれから魔王でも倒しに行けばいいのか?」
「いえ、あなたはこれから願いを受理した状態で別の世界に行って頂きます」
(別の世界!異世界かな?どんなとこだろ!)
Fateにハマるくらいだ俺は厨二病だ異世界と聞けば憧れるしハーレムも作りたい
「あなたの考えは醜すぎます!故にあなたがどこの世界に行くかは私が決めます!」
酷い?全世界の男はハーレムと異世界に憧れるものでは?と思ったが口には出さないなぜならこの人面倒くさそうだから
「な!この私にめんどくさい!?なんて無礼な、もう怒りました多少はあなたの要望を叶えるつもりでしたが願い以外は全て私が決めます」
「そんな!考えが読めるなんて、、、」
こいつ考えが読めるのかしかも願い以外この人がきめるなんてどうしよう
「当然です!女神ですからまぁそんなに酷いことはしませんそのハーレムなどという醜い妄想を打ち砕いてあげましょう、ふふ」
こいつ何する気だ?そう思った時俺の意識は暗闇に落ちていった
「私の性癖が詰まった見た目にしてあげましょう、ふふ」
ブルアカ要素入らなかった(気力が足りなかった)次はギヴォトスかな?
小説書く才能どっかに売ってないかな?
まじて小説書くの下手すぎる
ご指摘などありましたらお願いします
キャラのセリフの前にキャラの名前いる?
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いる
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いらない