星屑のアーカイブ   作:そーさん

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投稿遅れてごめんなさい!
インフルエンザにかかって40度の熱が3日続いて死んでました。今日起きて熱下がったんで書きました...多分毎日投稿復活すると思います。


合流

俺はアリウスの人達の攻撃を捌くので精一杯だった..

 

「うぐっ..!」

「そら...!?大丈夫..!?」

「平気です...」

 

でも...これ以上攻撃を食らうのは流石にまずいな...なら...!

 

我が神はここにありて(リュミノジテ・エテルネッル)!」

 

俺はそう叫び、旗を天に掲げた、瞬間旗が光り輝く....そして、天から光が差し込み、俺とヒナさんを包み込んだ

 

「な、なんですか...?」

「少し傷が回復した...?どちらにせよ、今がチャンスね」

 

そう言ってヒナさんがアリウスの人たちを蹂躙していく...強...

 

「な、なんだ...!?銃が効かないぞ!?」

「これなら気にせず突っ込めそうね...」

 

そう言ってほとんど殲滅し終えたヒナさんが俺の目の前に立った

 

「この状態は後どのくらい続くのかしら?」

「えっと...ダメージは旗の損傷になるので、この旗がある限りは...でも..これ使ってる時は攻撃できなくなるので....」

「問題ないわ」

 

ヒナさんがそう言って、俺を担いだ

 

「軽い...」

「ちょっ..ヒナさん...」

「先生の指示が聞こえた方向はこっちで合ってるかしら?」

「はい。そのまままっすぐで問題ないですけど.....」

「了解よ...舌を噛まないように気をつけなさい」

 

そう言ってヒナさんはめちゃくちゃ早いスピードで先生たちの声がする方へと向かった

 

 

先生たちの場所

 

なんだあれ...シスター?みたいな人達が沢山いる...先生たちのいる場所に着いてそうそう、シスターもどきをひなさんがぶっ倒した

 

「こっち!」

「皆さん!大丈夫ですか!」

「ヒナ...!そら!」

「ゲヘナの風紀委員長にそらさん...」

「正義実現委員会、先生をこっちに!今は時間が無い!」

「...分かりました。先生、ここは私たちが食い止めます。後は風紀委員長とそらさんが何とかしてくれるでしょうから、急いでください!」

「ハスミ達は!?」

「....私たちは、先生の退路を守ります。」

「.....分かった」

 

そう言って先生は、俺たちの元へ走り出した

 

「先生を...よろしくお願いします!」

「...任せて」

「今は、包囲網をぬけて脱出することが優先...」

 

ヒナさんが体制を崩して膝を着いた

 

「ヒナさん、そろそろ下ろしてください」

「でも、あなたは走れないでしょう」

「とりあえず、退路を確保出来れば、完璧なんですよ」

「そ、そうだけど...何か策はあるの?」

「あります。てか作れます!」

「分かったわ。あなたを信じる」

 

そう言ってヒナさんが下ろしてくれた

 

「全力で退路を作りますよ!」




熱が無いのに鼻水止まんないッピ

自分は上げて落とすのが好きなので閑話を書きたいです!どんなのがいいですか?書けるかは知らんけど

  • ゲーム開発部!
  • 先生となんかする!
  • アビドス!
  • 補習授業部!
  • 美食研究会!
  • 書かなくていい、調印式!
  • パヴァーヌ2章!
  • 一番最初の閑話終わらせろ
  • 全部書け♡
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