先生の近くの建物に当たった瞬間、建物が崩れ始めた
「先生!...っ!」
走ろうとしたが、左足が痛い...
「きゃっ...!」
先生の真上に巨大な建物の破片が落ちた。....走れ!痛いなんざ関係ないだろ!俺は痛みを我慢しながら全力で先生の元へ踏み込んだ。
「先生!危ない!」
俺はそう言って先生を突き飛ばした。あとは巨大な建物の破片から逃げるだけ!
「...っ!」
「そら!」
左足をユスティナ生徒に撃たれた...性格悪すぎだろ!...俺は逃れようとした
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"..!」
俺の左足が建物の破片に押し潰された....恐らく足はぐちゃぐちゃだ
「うぐぅ..!」
「そら!今どけるから!」
左足が痛い...完全に潰れてる...
「それより....先..生...ヒナさんの指示を...!」
「まず、その岩を!」
「破壊....くらい...出来ますから..!」
俺はそう言って、旗で建物の破片を殴る、破壊した。案の定、左足はぐちゃぐちゃだ...
「....ね?..大丈夫ですから...ヒナさんの指示を...」
そう言って先生をヒナさんの指示に回させた。ヒナさんの方が強う的と戦ってるんだし...
「消えてください!」
俺はそう言って黒い剣を天に掲げた。その瞬間、ユスティナ生徒達の頭上に黒い炎を纏った様々武器が現れる
「殺れ!」
その瞬間、様々な武器がユスティナ生徒に突き刺さり、爆炎に包まれた。
「結構倒したか....うぐぁ!」
なんだ...?何かが右目に...右目に銃弾が当たったのか!?
「う...目が...がっ!」
俺が目をおさえた瞬間、ユスティナ生徒にぶっ飛ばされた
「かはっ!....マジで....どんだけいるんだよ....」
俺の左目が映した光景は、さらに増えるユスティナ生徒だった
「はあ...はあ...ま...だ..だ...まだ..たて...がっ!」
俺が立ち上がろうとした瞬間、ユスティナ生徒の弾丸にお腹を貫かれた。
「がはっ!...げほっ!..」
俺は血を吐いた...やべぇ...キツイ...マジで...意識が...消えそうだ...
「諦められない....んだよ...!」
俺は再び立ち上がり、黒い剣を上空に向けた。黒い炎を纏った武器で更にユスティナ生徒を焼き付くしたが、まだ減らない....
「はあ...はあ...無敵か..?こいつら...」
俺がそういった瞬間、大量のユスティナ生徒達が一斉に銃を向ける....
「流石に、今それを受けたら蜂の巣かな.....」
一斉に向けられた銃が放たれた.....その瞬間、俺の目の前に、車が走ってきた....
自分は上げて落とすのが好きなので閑話を書きたいです!どんなのがいいですか?書けるかは知らんけど
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ゲーム開発部!
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先生となんかする!
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アビドス!
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補習授業部!
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書かなくていい、調印式!
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パヴァーヌ2章!
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一番最初の閑話終わらせろ
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全部書け♡