星屑のアーカイブ   作:そーさん

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インフルエンザにかかって今日で5日経ったので、多分完全に治りました。皆さんは体調管理に気をつけてください


見えた希望

先生の近くの建物に当たった瞬間、建物が崩れ始めた

 

「先生!...っ!」

 

走ろうとしたが、左足が痛い...

 

「きゃっ...!」

 

先生の真上に巨大な建物の破片が落ちた。....走れ!痛いなんざ関係ないだろ!俺は痛みを我慢しながら全力で先生の元へ踏み込んだ。

 

「先生!危ない!」

 

俺はそう言って先生を突き飛ばした。あとは巨大な建物の破片から逃げるだけ!

 

「...っ!」

「そら!」

 

左足をユスティナ生徒に撃たれた...性格悪すぎだろ!...俺は逃れようとした

 

「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"..!」

 

俺の左足が建物の破片に押し潰された....恐らく足はぐちゃぐちゃだ

 

「うぐぅ..!」

「そら!今どけるから!」

 

左足が痛い...完全に潰れてる...

 

「それより....先..生...ヒナさんの指示を...!」

「まず、その岩を!」

「破壊....くらい...出来ますから..!」

 

俺はそう言って、旗で建物の破片を殴る、破壊した。案の定、左足はぐちゃぐちゃだ...

 

「....ね?..大丈夫ですから...ヒナさんの指示を...」

 

そう言って先生をヒナさんの指示に回させた。ヒナさんの方が強う的と戦ってるんだし...

 

「消えてください!」

 

俺はそう言って黒い剣を天に掲げた。その瞬間、ユスティナ生徒達の頭上に黒い炎を纏った様々武器が現れる

 

「殺れ!」

 

その瞬間、様々な武器がユスティナ生徒に突き刺さり、爆炎に包まれた。

 

「結構倒したか....うぐぁ!」

 

なんだ...?何かが右目に...右目に銃弾が当たったのか!?

 

「う...目が...がっ!」

 

俺が目をおさえた瞬間、ユスティナ生徒にぶっ飛ばされた

 

「かはっ!....マジで....どんだけいるんだよ....」

 

俺の左目が映した光景は、さらに増えるユスティナ生徒だった

 

「はあ...はあ...ま...だ..だ...まだ..たて...がっ!」

 

俺が立ち上がろうとした瞬間、ユスティナ生徒の弾丸にお腹を貫かれた。

 

「がはっ!...げほっ!..」

 

俺は血を吐いた...やべぇ...キツイ...マジで...意識が...消えそうだ...

 

「諦められない....んだよ...!」

 

俺は再び立ち上がり、黒い剣を上空に向けた。黒い炎を纏った武器で更にユスティナ生徒を焼き付くしたが、まだ減らない....

 

「はあ...はあ...無敵か..?こいつら...」

 

俺がそういった瞬間、大量のユスティナ生徒達が一斉に銃を向ける....

 

「流石に、今それを受けたら蜂の巣かな.....」

 

一斉に向けられた銃が放たれた.....その瞬間、俺の目の前に、車が走ってきた....

自分は上げて落とすのが好きなので閑話を書きたいです!どんなのがいいですか?書けるかは知らんけど

  • ゲーム開発部!
  • 先生となんかする!
  • アビドス!
  • 補習授業部!
  • 美食研究会!
  • 書かなくていい、調印式!
  • パヴァーヌ2章!
  • 一番最初の閑話終わらせろ
  • 全部書け♡
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