小説書くの難しい
「う〜なんだったんだ?今の、夢?」
そして俺はどこか知らない廃墟?のようなとこれで目を覚ます
「てかここどこ!?」
そして俺は立ち上がり視線が少し低いことにぎずいた
「?俺こんな背低かったか?声も少し高いし、、、」
俺は目線を少し下に向け、少しだけ小さな膨らみがあることに顔を青くしながら股間に手を当てた
「ない!って事はTSしてんじゃねぇか!!!」
そして俺はあれが夢でないことに気がついた
「あのクソ女神性癖が何とかって言ってたけどまさかTSさせてくるとは」
「しょうがない辺りを探索しよう」
少し探索して廃墟を出て裏路地から外に出ようとして俺はあることに気がついた
「なんでどいつもこいつも銃なんて持ってるんだ?それにみんな美少女ばっかだし頭の上に輪っか?みたいなのも着いてるし、、なんなんだここは」
そんな事を思っていると
「おっちょうど良さそうなのがいんじゃん」
俺が裏路地で立ち尽くしていると後ろから声が聞こえたので振り返ると今の俺よりデカイ、武器を持った、ヘルメットを被ってる人達がいた
「なぁ嬢ちゃんあたしら今金に困ってんだよね〜ちょっと助けてくんない?」
「え?あのお金は持ってなくて」
「金がない?嘘は良くないぜ?」
「本当にお金無くてお金になりそうなものもなくて、、」
と言うかお金なら今俺も欲しい
「リーダーこいつ本当のこと言ってそうっすよ」
「あぁ、こいつ武器も持ってねぇしな」
良かった金がないことに築いてくれたか、何とか見逃してくれそうだと思った時には周りにヘルメットを被ってる人達が俺を取り囲んでいた
「金はなくても金にはなりそうだなよしブラックマーケットに売ってみるか」
「え?」
そう聞いた瞬間近くにいたヘルメット女?が捕まえようとしてきたので体を捻らせて何とか避け、俺は裏路地の奥の方まで逃げていった
「な!逃げやがった!追うぞ!」
そう言って銃を撃ちながら俺をおってくる
「嫌だ嫌だ!捕まりたくないぃ」
泣きそうになりながら全力で逃げる
「やっと追いついたぞもう逃げらんねぇなチビ」
俺は行き止まりまで追い詰められた
(うぅ嫌だよぉ何か方法は無いのか?)
そう思いながら何か考えていると俺は最後の可能性を思い出した
「あ!あの女神が言ってた事がホントならもしかして」
「あ?いきなり何言ってんだ?頭おかしくなっちまったか?」
(この状況を打開できる宝具は、、あぁもう!焦りすぎてなんも出てこねぇもうあれしかない!)
そして俺は思いっきり叫ぶ
「エクス!カリバー!」
ついに宝具が来ましたね
はいここまでです力尽きました今日どこかでまた投稿するかも?僕の気分次第です
感想や誤字報告などくれると嬉しいです
あとキャラのセリフの前にキャラの名前は入れた方がいいですか?
意見お願いします
キャラのセリフの前にキャラの名前いる?
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いる
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いらない