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先生の性別どうしよう
「エクス!カリバー!」
そう叫んだと瞬間手にはエクスカリバーが握られていたそして俺はそれを振り下ろすその瞬間目の前の建物が消え去ったヘルメットを被った人達は間一髪で避けたようだ
「あぶねぇなんだコイツヤベぇぞ逃げろ!」
そうリーダーっぽいやつが言うと一目散にヘルメットを被った人たちは逃げていった
エクスカリバーにビビって逃げてくれた良かった
「何とかなった?」
そう言うと体の力が一気に抜け俺はへたりこんだ
「あ、」
その瞬間エクスカリバーが光に消えていった
「使う時にだけ出てくるタイプか、、、それにしてもほんとに俺が宝具を使えるようになってるとは」
正直めちゃくちゃかっこよかった、やはり宝具は男のロマン!!!
「てかこれどうしよう」
ふと前を見ると目の前にあった建物が壊れていた
「俺がやったけど面倒くさそうだから逃げるか」
そう言って俺はその場から逃げ出した
「あ!ちょっとまって!」
後ろから聞こえてくる大人の声が聞こえた気がするが無視で行こう
side先生
シャーレで教務をしていると突如目の前のビルが金色の一直線に伸びる光に飲み込まれて崩壊した建て壊し予定の誰もいない廃ビルだったからけが人はいなさそうだけど私は生徒が心配になって急いで現場に駆けつけた、そこには綺麗な白髪を腰まで伸ばした小柄な生徒がいた身長は138cmくらいだろうか?声をかけようとするとこちらにきずくまえに逃げていった
「あ!ちょっとまって!」
逃げてしまった、、怪我がないといいんだけど、そう思っていると
「先生!怪我は無いですか?、いきなり飛び出すから心配したんですよ!」
「ごめんユウカ」
そうユウカに謝りながら私はビルの崩壊について調べているヴァルキューレの生徒の方へ向かった
「君たちどうしてこうなったのか調べてるのかい?」
「あ!先生!はい!ですが聞き込みをしても金色の光に飲み込まれたとしか分かりませんでした」
「そっかじゃあ私はシャーレに戻るけど何か困った事とか聞きたいことがあったらシャーレに来てね力になるよ!」
「はい!」
シャーレに戻って当番のユウカと業務に戻ったけどさっきのビル崩壊で書類が散乱してたけど何とか今日中で終わりそうだ
「それにしてもあの子大丈夫かなぁ?」
そう呟くと
「あの子?」
ユウカが聞いてきた
「さっきのビル崩壊の時にね白髪の小柄な子がいたんだけど逃げてっちゃって怪我がないか気になったんだよ」
「そんな子がいたんですか」
(会ってみたかったな)
「どうかした?ユウカ?」
「いえなんでもないです」
「逃げたってことはその子が犯人なんでしょうか?」
「わかんないただあのこ初めて見たから後でデータベースから探してみようかな」
なんかまた中途半端出終わってる気がする
エミュがムズい!
主人公のヘイローの形が決まってない!
見切り発車過ぎたな、女神様の性癖設定集で主人公の体の設定決めるか
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無理やり主人公の身長設定いれようとしたら先生が生徒見たら一発で身長当てれる変態みたいになった