そして宝具は戦闘意外だと出てこないと思います
知らない世界で生きていくにはどうすればいいの!?
side先生
「結局あの子の名前データベースに無かったな」
ユウカが帰ったあと崩壊したビルの近くにいた子の名前、所属している学園などありとあらゆる情報が無かったまるでギヴォトスにそんな生徒存在しないかの如く
そんな事を考えながら残りの業務を終わらせ、就寝した
side星々そら(一応主人公)
「ヤベぇ寒いしお腹すいたしでやばい」
俺は崩壊したビル付近から逃げてさらに裏路地の奥へ逃げたが夜になり冷えてきたのと何も食べてないので結構ピンチだった
「うぅ、こんなになるんなら大人しく捕まっとけばよかったよぉ」
裏路地で途方に暮れていると近くにダンボールが落ちてた
「コレなら少しは寒さをしのげるか?、明日食料を手に入れるため明日食料を手に入れるため」
ほんとうは嫌だが仕方ないダンボールの中に入り俺は寝た
side???
「この神秘は?そうかクックックっ」
黒いスーツ服を着た大人がそう呟いた
翌日
sideそら
目が覚めた最悪の気分だダンボールの中で目覚めるなんて今日だけにして欲しいそう思った時俺のお腹がなった
「昨日からなんも食ってないし何処かに飯無いかな……」
そんなものあるはずがないお金もない恐らく戸籍もないのである
「そう考えると俺の状況もしかしなくてもやばい?」
ここで思いついた最終手段である宝具で人を脅すを考えてがそれは好きな作品を侮辱しているようなものだ、ならとあるものに目を向ける
「ゴミ箱を漁るか?」
だがこれしか方法はない盗みや強奪なんて絶対に嫌だだから仕方なく俺はゴミ箱を漁って食べられそうなものをとって食べた
「うげ最悪の味と匂いだおぇ」
そんな事をして生きながら数日がたった
「慣れたくはなかったがゴミの味にも慣れてきたな、てかここ何処だ?」
少しだけ肉が残った骨付き肉を食いながら歩いていると砂漠に行き着いた
「やべぇちょっと入るだけとつもりが完全に迷った」
そんな事を言いながら絶賛砂漠の中で迷子になったてかマジでここどこ!?そして数時間歩いてさまよっているとヘルメットを被った人達が4人の少女達と戦っているのが見え近くまで行った
「やべぇ巻き込まれる前に逃げるか」
そう言って逃げようとした時体力が限界になりおれはぶっ倒れた
sideアビドス+先生
目の前で寝ているあの時逃げていった少女が倒れているのをホシノが見つけて今アビドス内に入れてみんなで看病している
「うへぇ〜今日はお客さんが多いねぇ〜しかも先生といい子といい2人とも倒れてるんだからおじさん困っちゃうよ〜」
「ん、この子大丈夫?」
「栄養失調と疲労で倒れていたみたいなので大丈夫とは言い難いですけど命に別状はないみたいですよシロコ先輩」
「ん、良かった」
「良かったですね〜☆」
「それにしてもこの子なんなんだろ服はボロボロだしポケットの中には生ゴミが沢山.....」
「少なくともまともな環境にはいなかったみたいだね〜」
「ん...そうみたいだよ」
そう言いながら小柄な少女の服を少し脱がせたシロコ達は唖然とした
「な!どういう事!?なんなのこの傷!」
「うへぇこれはひどいね」
少女の体にはおびただしいほどの傷があった刺傷、切り傷、火傷のあと
「普通じゃ着くはずがないレベルだしところどころ人為的だね」
はいこれがやりたかった女神の性癖には曇らせがあるので体作る時にめちゃんこ傷つけまくってます
あとside???は3話に入れるべきでしたね
書いてる時って小説長く見えるけど投稿して読むとそんなことない気がするのでもう少し長くした方がいいですか?
もう少し1話、1話長い方がいい?
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今くらいでいい
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もう少しくらい長く(あと500字くらい)
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もっと長く!(1000字くらい)