アビドスって借金あったんだ、そのことについて先生にみんなが話そうとするとセリカさんが怒ってどこかに行ってしまった大丈夫だろうか?
なんとかアビドスにいていいことになった俺だが流石に保健室を寝床にするのはどうなのかって事になってシロコさんの家で寝泊まりすることになった
「ん、そら、お風呂の入ろう」
さすがに一緒に風呂に入るのは男子中学生として非常にまずい俺は元々男だ
「え!?あの私ーーーーーーーーなんです」
!?どういう事だ!?女神に女にされた元男だって言おうとしたら言えないんだけど!?
「ん、大丈夫そらの体の傷のことは知ってるそらがきに病むことは無い」
「?」
体に傷?何言ってるんだ?てかとにかく一緒に風呂はさすがに
「ん、とにかくこれは強制」
そう言われて俺は服を脱がされシロコさんと風呂に入った.....てか体に身に覚えのない傷が大量にあったんだかあれも女神の仕業か?てかシロコさんにめっちゃ心配されたあと髪といてもらう時に鏡を見たがめちゃくちゃ美少女だった俺があと頭の輪っか俺にもついてた形が前に本で見たペンタス?って花の花弁だった
翌日
起きたらシロコさんが学校に行く準備を始めてた早いなとか思ったが俺も準備しないと
「ん、やっと起きた、そら早く準備してアビドスに行こう」
「はい!」
途中シロコさんにおんぶしてもらいながらアビドスに到着した
「何だか2人とも姉妹みたいですね〜☆」
そんな事をノノミさんが言ってきた
「何だか髪の色も白と銀髪で似てるしね〜」
「!ん、私たちは姉妹」
「うへぇ〜シロコちゃん妹欲しかったの〜?お姉ちゃんになってくれておじさんは嬉しいよ〜」
やっぱり俺が妹なのか確かに俺の方が年下だけど!そういえば昨日保健室で身長測ったら138cmしか無かった前は後ちょっとで170だ〜とか言ってたのに悲しいそんな事を思ってると先生が飛びさを空けとて入ってきた
「おはようみんな」
「おはようございます先生」
とりま挨拶は欠かさない
「あれ?セリカさんは来てないんですか?」
あの猫耳触ってみたかったな
「セリカはバイトなんだって」
バイト!高校なったらバイトしたかったな
「うへぇ〜働き者だね〜セリカちゃん、あ!みんなで行っちゃう?」
そうホシノさんが言ってみんなでセリカさんのバイト先へ向かった
「いらっしゃませ!柴関ラーメンです!」
「あの〜6名なんですけど〜☆」
「セリカさんバイトお疲れ様です!」
「あ、うんありがと、そら」
みんな座ったので俺はシロコさんの隣に座った先生さんがノノミさんの隣に座ってた
「いただきます」
ラーメンを食べるちなみに醤油ラーメンだ
「!すごく美味しいです!!」
ゔますぎて涙が出てきたギヴォトスに来て初めてこんな美味いものを食べたんだから涙くらい出る
「こんないい食べっぷりだと作ったかいがあるぜお嬢ちゃん」
大将っぽい柴犬の人?が話しかけてきた
「はい!こんなに美味しいの初めて食べました!」
「ん、これから毎日美味しいの食べられるようにする」
そう言ってシロコさんが撫でてくれた意外と恥ずかしい
「シロコ先輩、お姉ちゃんっぽくなってますね」
ラーメンを食べ終わり、先生に奢ってもらって俺はシロコさんと帰宅した、その日の夜セリカさんがヘルメット団の人達にさらわれたらしくみんなで探した
ちょっと終わり方が唐突かつ展開がおかしいですね場面が変わるのどう表現すればいいの
あと主人公の設定とか色々出過ぎてぐちゃぐちゃですね近いうちにまとめときます