戦闘シーンの書き方が分からねぇ
アヤネさんが怒ってみんなで説教された、アヤネさんの機嫌を直してもらうためにみんなで柴関ラーメンに来た
「うぅごめんなさいアヤネさん...」
「いやぁ〜ごめんね〜アヤネちゃんラーメン奢るからさ、怒らないでよ〜」
「怒ってません......」
「アヤネ、チャーシュー食べる?」
「あ、私のもどうぞ」
「ふぁい」
そんなふうに食べてると紫の髪の人が入ってきた
「あ、あの、ここで1番安いメニューっていくらですか?」
「いらっしゃいませ!1番安いメニューだと柴関ラーメンで580円です!美味しいですよ」
「あ、ありがとうございます!」
俺もあんな風に接客したいなぉまだバイト出来ないけどそんなこと思ってると紫の髪の人が他の人を3人連れてきていた値段聞くために外に人待たせてたのか
「やっと見つかったね!アルちゃん600円以下のメニュー」
そういやラーメン1杯500円は安い気がする
「4名様ですか?席にご案内しますね」
「どうせ1杯しか頼まないから大丈夫」
「え?1杯だけ?でもどうせならお席にどうぞ今は人も少ない時間ですから」
「ありがと、ついでに箸は4膳でお願い。優しいバイトちゃん」
「え?4膳ですか?...まさか1杯を4人で分け合うの?」
「ご、ごめんなさい、貧乏でめんなさい!!お金が無くてすみません!!」
「お金が無いことは悪いことじゃないわ!胸を張って!」
「少しだけ待っててすぐ持ってくるから」
そう言ってセリカさんは奥の方に行ってしまった
「お待たせしましたー」
そういったセリカさんが持ってきたのはどう考えても10人前はある特大サイズだ大将サービスしすぎじゃない?
「オーダーミスでは?私たちそんなにお金払えません.....」
「いえ正真正銘柴関ラーメン並です!ですよね?大将」
「ああちょっと手元が狂っちまって量が増えたんだ、気にしないでくれ」
「大将もああ言ってるんだから気にしないで!ごゆっくりどうぞ」
「うわぁ、すごい量です!」
「よくわかんないけどラッキー!いただきまーす」
「ふふこれは完全に想定外だけどありがたく頂きましょ」
「!美味しい!」
「そうでしょう、そうでしょう、美味しいでしょう?」
ノノミさん気づいたらあの人たちに話に言ってた俺も話してみたいし行こ
「ここのラーメン美味しいですよね!」
「その制服、ゲヘナ?遠くから来たんだね」
「私アビドス以外他の学園について知らないのでゲヘナについて教えてください!」
「くふふ〜良いよー」
アルさん達は仕事でこの近くに来たらしく、少しだけ話してすぐ仲良くなった、先生から貰ってアビドスの人達以外でモモトークを登録してなかったので、登録してもらった、あと、ムツキさんと今度遊ぶ約束までした
「それじゃあ気をつけてね!」
「お仕事頑張ってください!」
「あなた達も学校の復興頑張ってね」
「そらちゃんも今度遊びに来てねー」
「はい!」
そう言って俺はムツキさんたちに手を振って別れた
戦闘シーンは何とか次回に持ち越せたぜ
主人公ちゃんまじで誰とでも仲良くなれます
あとパヴァーヌ編どうしようか迷ってますエデン条約は大体の構成考えてるけどパヴァーヌはなんも考えてないのでやるかやらないかどうしよう
パヴァーヌ編やるかやらないか
-
やる
-
やらなくていいエデン条約編やれ
-
そんな事よりアビドス編終わらせろ