学園チームバトルもの。才能と努力と計画と乱数で勝利を目指す 作:集団戦大好きマン
★五月第二試合結果★
★日曜の部★
(暫定Aランク)
飛山・星川・中・雲川のチーム戦:11-3-1-2で飛山チームの勝利(生存:道合・伊舎堂)
(暫定Bランク)
安重・滝本・秩父・源内のチーム戦:12-5-4-1で安重チームの勝利(生存:高坂)
高光・清沢・舞島・下水流のチーム戦:7-2-7-3で引き分け(生存:舞島・神坂)
(暫定Cランク)
木下・大町・柚木・淡路のチーム戦:4-3-13-2で柚木チームの勝利(生存:柚木・七夜・堂前・安倍)
(暫定Dランク)
白銀・羽成・畑中・谷内のチーム戦:9-4-6-1で白銀チームの勝利(生存:白銀・茅野・相坂(姉))
(暫定Eランク)
カトー・山中・杉山・宝珠山のチーム戦:7-10-0-0で山中チームの勝利(生存:鬼山、小石・金原)
(暫定Fランク)
下神・九頭・松尾・増谷のチーム戦:10-1-2-0で下神チームの勝利(生存:下神・一色・面川)
周防・葛井・高木のチーム戦:2-3-3で引き分け(生存:河水、高木・秋山)
★観客席の様子
●飛山・星川・中・雲川のチーム戦:11-3-1-2で飛山チームの勝利(生存:道合・伊舎堂)
反町「貴女が評価しているだけあって飛山は優秀ね。今回の試合、貴女はどう見るのかしら? 良ければ教えて欲しいわ」
匂坂「――フフッ、私の反応を見ていますね? 二つ、いえ、三つですか。ここに来るまでに随分準備を重ねられたようですね。そういった用意周到さは嫌いではありませんが、しかし、あまり人を試してばかりの質問をしてはいけませんよ?」
西山「あのー、ちょっといいですかー? 匂坂さーん、ちょっとお話したいことがあるんですけど、今いいですか?」
谷崎「静かにしなさい蜜穴熊。今、匂坂様は毒蜘蛛と話をしています。邪魔をしないように」
●安重・滝本・秩父・源内のチーム戦:12-5-4-1で安重チームの勝利(生存:高坂)
秀川「思ったより安重たちは脆いな。これなら態々、俺たちが見に来るまでもなかったか(高坂が想定より強くなっていることが少し脅威だが、他が雑魚過ぎる。ギリギリ水原は見れなくもないが……いや、Cランク如きに後れを取った奴を高く見積もり過ぎか?)」
上村「ありゃ、意外と評価低いみたいですね。僕的には、普通に安重君のチームは強い感じがしますけどね。連携も戦術もあって、駒も強いです。あとまあ、負けちゃいましたけど、マスタング君は未だに強敵ですね。またAランクに来たらちょっと対応が大変そうで、できれば滝本さんたちにはBランクに居座って欲しいですね(やばい……秩父チームの取れ高が高すぎる……駄目だ堪えろ。笑ったら秀川君怒るぞ……いやでも囮が1秒持たなかったり、射撃戦中にずっこけて味方の頭を打ち抜いたり、めくら撃ちで倒されたり、ちょっと面白過ぎる……!)」
秀川「上村、お前はいい加減、そのふざけた態度を直せ。雑魚を過剰に褒めたたえるのを止めろ」
上村「ふざけてるつもりは無いんですけどね。まあ、高魔力の秀川君ほど僕は強くないので(おっと、不味い不味い真面目に考えないと。とりあえず、マスタング君は相変わらず強い割に落ちやすい。まあ、これは、高坂君が見事だったと言うべきか。それに、最後の秩父さんと岩切さんを倒した方法がイマイチ分かんないのが気味悪いな。まあ秩父さんはめくら撃ちで偶々当たった感が強いが……ただ、岩切さんの方は分からないな。飛山さんにお願いしたら解析してくれそうですけど、伊舎堂さんとかもいますし、あんまり頼り過ぎるのは後が怖いな)」
秀川「嫌味を言ってるのか? お前の戦闘適性順位が俺より上のことは忘れてないぞ? それに今の試合の参加生徒でお前と戦えるのはマスタングと高坂だけだ。他の雑魚どもじゃあ何回戦ってもお前には勝てねーよ。そしてチームで戦えば、安重チームも問題ない。滝本チームに関しては、俺たちは不利な状況で一度勝ってる(滝本も安重もエースに頼り過ぎだ)」
上村「嫌味を言ってるつもりはないですが……それはそうと、やっぱり安重チームは強い感じがしますけどね。まだ一度も戦ってないし、油断はできない感じがしますね。まあ、零さんや根崎さん、そして秀川君がいるので、こっちが有利だとは思いますけどね」
秀川「だから、格下を過剰に評価し過ぎだ。安重チームは、BCランクの雑魚相手に無双してAランクに来て、Aランクで惨敗してBランクに戻るって流れのチームだ。つまり常時Aランクには入れないチームだ。俺たちとは違う」
上村「そこは安重君や乾さんの柔軟性って感じがして、僕的には評価したいところなんですが、秀川君的にはギルティですかね?」
秀川「柔軟性? 点数を調整してAランクにコソコソと入ろうとすることが、か? お前の言う通り、それが乾の作戦だったとしても、それはあまりにレベルが低い作戦だ。まあ残飯漁りともには似合いの戦術ではあるし、マスタングがいるくせに残飯すら漁れない滝本に比べればマシだがな」
●高光・清沢・舞島・下水流のチーム戦:7-2-7-3で引き分け(生存:舞島・神坂)
ウォズ「いや、凄い試合だった。かなりの泥仕合、いや乱戦か……?(結果的には戦闘力がある高光チームと、戦術・連携に長ける舞島チームが得点を伸ばした。そういう意味では意外な結果ではないかもしれないけど……あ、いや、下水流チームが思ったより伸びなかったのが少し意外か……? 鷲島やマスタングと競った下水流ならもっと試合を荒らすと思ったけど……投入運に負けた……いや高光の根気に負けたって感じがする)」
浜口「序盤の乱戦も凄まじかったですが……私は任務以降の、いえ、任務前も含めて赤岡さんの一連の戦いが興味深かったです(……百田君は自分を犠牲にして下水流さんを生かした。あの状況なら百田君が生きていた方が……いや、高光さんと白石さんが相手ならどの道削り殺されてたかもしれない。それならば悪い作戦ではない……? ただそれだけではない気がする。下水流さんの下衆な思考は読めないけど百田君の思考は読めるようになっておきたい)」
ウォズ「ああ、確かに……戦線を追っていくと赤岡の周囲の戦いは注目したいのは分かる。最後、岳下が横取りしたけど、全体的に舞島の戦術が上手く嵌っていた気がする(情報支援に専念した神坂、赤岡を引きつけて時間を稼ぎながらも途上で撃破点を取った白倉、乱戦で点を取った立花、白石を暗殺し赤岡撃破の道を作った鹿子田、高光チームの通信を破壊し赤岡を追い詰めた舞島。やっぱり舞島はチーム戦が普通に上手すぎる。飛山や零なんかと当たってるせいで、弱く見えたけど、あれはマッチングと投入が悪すぎるだけだ……)」
浜口「それもあるのですが……純粋な戦術や実力だけではなく、執念のようなものを感じました(赤岡さんと鹿子田さん。特に鹿子田さんは執念深い。その執念の強さは、時に、試合結果を左右させている。鹿子田さんが粘り強く赤岡さんと戦ったからこそ、赤岡さんの撃破に繋がった。赤岡さんが生き残っていれば残りの駒を平らげて高光チームの一人勝ちだった。いや、この二人だけじゃない。高光さんも、あの状況で危険を顧みず前に出た。あれはきっと赤岡さんなら残りを託せると信じたからだ。それがあったからこそ卑怯な下水流さんとの相打ちに持ち込めた。こういう執念がある人は危険だ。時に狂ったような賽の目を出す。だからこそ私は暴かなければならない、こういった相手の心の内を。それはこのチームの中で唯一心が汚い私にしかできないのだから)」
●木下・大町・柚木・淡路のチーム戦:4-3-13-2で柚木チームの勝利(生存:柚木・七夜・堂前・安倍)
江原「木下が戦犯だな。大町と相打ちになったせいで柚木チームを勝たせちまった。やっぱりあいつ頭悪いだろ(あのチーム頭悪い奴が多いからなー。正直バカ女って時点で付き合いたくねーけど、なんで神岡はあんな奴らを選んだんかね)」
神岡「僕はそう思わないな。あの状況では大町と戦わざるを得なかった。数的不利な状況で相打ちに持ち込めたんだ。むしろ木下さんは見事だった。まあ香さんは怒ってそうだけどね」
江原「おいおい、最序盤で落ちた者同士、同情か~?(コイツ無駄に木下の評価高いよな。モテそうな面だけど、意外と告白とかされてねーのか? てか、木下よりは香の方が見た目も頭も実績も上じゃねーのかな? なんで木下なんだ?)」
神岡「ハハッ、そういう面もあるかもしれないな。実際、彼女も僕も天才肌だから、お互いだけが分かる感覚はあるのかもね」
江原「自分で天才って言うな。柚木か、お前は(まあ柚木の今回の得点を見ると、あながち自称天才も伊達じゃないかもしれねーな)」
●白銀・羽成・畑中・谷内のチーム戦:9-4-6-1で白銀チームの勝利(生存:白銀・茅野・相坂(姉))
新井「特に見どころの無い試合だったわ(白銀チームの茅野は厄介。どっちがどっちか分からないけど相坂の片方も普通に強い。リーダーの白銀も思ったより動ける。氷橋なら全員殺せるけど、連携と戦術もあるから、四人がかりだと流石に負ける。まあ、四対一で戦うケースは珍しいし、そこまで不安な相手ではない。けど、私たちのチームは氷橋以外が弱すぎて、見つかったら狩られそうだけど)」
小林「いや、もうちょっと何か語ろうぜ。せっかく見に来たんだしさ(白銀チーム強いな。相坂の姉の方以外はたぶん勝てない。いや妹の方も防御が薄そうだから、状況次第じゃワンチャンあるか? 白銀はスペック差はそこまでないかもだけど、俺とは相性が悪そうな気がする。茅野は無理だな。他のチームだと石黒は普通に強いな。俺じゃあ勝てない。羽成は高魔力っぽいけど隙が多そうだから何とかなりそう。他は全体的に防御面が甘いから奇襲すれば勝てそうだな。あれ、意外となんとかなるな。俺も少しは強くなってるってことか? いやまあ朝、負けたばっかりだけど)」
新井「白銀チームが戦力的に突出してて、順当に勝った。これ以外の説明なんてないわよ(ただ思ったより白銀チームは頭が回る。こっちは馬鹿ばっかりだし、氷橋以外は正面戦闘も弱いから厳しい。畑中はそこそこ立ち回りが上手い。石黒もいるし、将来性を考えると白銀の次に強そうだけど、現状でどうあがいても氷橋には勝てないだろうし、それに小林でも倒せる駒も多いから脅威ではないか)」
小林「いやいやいや、こうなんつーかよ。それじゃあ報告書にならねーだろ。俺たち二人でしっかり偵察やるって氷橋さんに言ったんだから、報告書もピシっと書かないといけないんだよ。『何の成果も上げられませんでしたー』って氷橋さんに報告すんの? 俺、怖くてそんなことできないよ(氷橋さんなら普通に許してくれるけど、っていうか、そもそも氷橋さんは俺たちが何もできなくても全然問題視しないけどさ……それに甘えるわけにはいかねぇえよな? いや本当は、甘えてぇけどなぁー。でもなぁ。こう、もっと頼れる男を見せたいよなぁー、あー、でも氷橋さんリンゴ握り潰せるからなぁー、肉体面で勝てる気がしない。試合ならって思ったけど、朝模擬戦で負けたばっかりだからなー。うーん、壁が高いぜ。俺、役に立ててるのか? いや何か役に立つためにも情報面で支えたいんだがな……情報面だと、このやる気なし女の方が役に立ちそうなんだよなー)」
新井「勝手に怖がってなさい。私は詰まんなかったって正直に言うわ。そして、詰まらなかったことを理由に氷橋に癒してもらうわ(戦術と指揮。せめて白銀チームよりは上になっておかないと。氷橋に甘えるにしても、最低限それをやってからね……なんか、うかうかしてると、この男に先を越されそうだし……ちょっと前まで無能だったのに普通に試合で強くなってるから油断できない。氷橋の右腕は私なのだから、こいつよりも役立つ存在にならないと……!)」
小林「おい何勝手に氷橋さんに癒されようとしてんだよ。抜け駆けは許さんぞ(俺だって甘えたいんだ。マジで許さんぞ)」
●カトー・山中・杉山・宝珠山のチーム戦:7-10-0-0で山中チームの勝利(生存:鬼山、小石・金原)
ザベリンスカヤ「おやおやおや、三宮チームのエリート狙撃手サマではないか。こんな低ランクの試合を見ているなんて。一体なんの悪巧みかな?(暇だし、ちょっと絡んでおくか)」
砂森「あ、人違いでーす。僕、Fランクの生徒です。人違いでーす(ザベリンスカヤは……別にヤバくないけど、野々山がやばい。あいつ絶対碌な人間じゃないぞ。野々山のチームのリーダーとか関わりたくな――あれ、てか、今、俺の隣に野々山いなかったか……? いやいやいや、気のせいだ、さっきまで誰もいなかった。大丈夫だ。俺、冷静になれ。冷静になって隣の席を確認――いるぅぅぅ!!?? 野々山座ってるぅぅぅ!!?? ちょこんと行儀よく座ってるぅぅぅ!!?? ヤバイってヤバイって野々山はヤバイって。こいつ絶対谷崎枠だって!? マジでやばいよ!? どうしよう!? 暖さん、暖さん呼んじゃうか!? あの人なら野々山も……いや、むしろ犠牲者を増やす展開に……? だったら死んでもいい中臣を呼んだ方がいいか!?)」
ザベリンスカヤ「(相変わらずふざけた奴だな。まあ弱者を嬲るのは私の好みではないから助かるが)ほう? ちなみに知ってるかもしれないが、教えておこう。君の隣に座っている野々山は嘘が分かる。発言には気を付けた方がいいぞ(今、適当に思いついたことだが、野々山なら本当に分かりそうだな……しかし野々山は演技が上手いな。慈悲深くも残酷にも見える笑顔を砂森に向けたぞ。流石だな)」
砂森「(おいどさくさに紛れて俺の逆隣を埋めてるんじゃねぇよザベリンスカヤ! てかさりげなく野々山の隣に天音まで座ってるし。こいつらこそ何したいんだよ。Eランクの試合とか見に来てるんじゃねーよ!)え? あのよく分からないんですけど。すみません、これもしかして、ジャンプしてみろよって流れですか。僕Fランクなんで、ZPとか持ってないんですけど……(流石に嘘が分かるはブラフ、だよな……? いやでも野々山なら……てか、もう今更、打ち明ける流れにはできないよ、無理だよ)」
ザベリンスカヤ「あくまで三宮チームであることを否定するのだね? まあ、それならそれで構わないさ、名無しのFランク君。それじゃあ、一緒にこの試合を見ようじゃないか、美少女が両隣を埋めるだなんて、嬉しいだろ?」
砂森「いや、この学園、女子の顔面偏差値高すぎるんで。別に嬉しくないです」
ザベリンスカヤ「では、言い方を変えよう。【まともな】美少女が両隣を埋めるなんて、嬉しいだろ?」
砂森「ははは、ナイスジョーク」
野々山「砂森君。ナターリアさんは意地悪に見えるかもしれませんが、本当はとても優しい人です。ですから、そんなに揶揄ったら『メッ』ですよ。ナターリアさんも砂森君に構って欲しいからって意地悪な言い方をしたらダメですよ(あ……やってしまいました……いつもの癖で……どうしましょう……)」
砂森「ふぉ!?(い、いま、野々山が俺の腕に触れた……!? 大丈夫か!? 溶けてないか……!? よし、大丈夫だ。良かった……! とりあえず中臣を呼んで奴を囮にしてこの場を切り抜ける策でいくか……?)」
天音「何か凄い声……(あれ、今、みく……印を刻まなかったか……? 気のせいか?)」
●下神・九頭・松尾・増谷のチーム戦:10-1-2-0で下神チームの勝利(生存:下神・一色・面川)
鈴木「下神のとこが勝ったな(戦力があって、ある程度連携できるとこが普通に勝ったって感じだなー。まあ下神が戸塚を一騎討ちで倒せるっていうのは結構重要な情報か。それだけでも見る価値はあった試合だな……ただ、増谷0点か)」
清水「まあ、前評判的にも下神が勝つのは納得感がある。九頭には頑張って欲しかったけど、二人チームだと、流石に厳しいか」
鈴木「あーそうか、そういや九頭と組んでるんだったな。残念だったな。まあ、九頭は試合の結果とかあんまり気にし無そうに見えっけどな(同盟どうすっかなー、いや残り的に、増谷しかないけどな……ただ、普通に言ったらゴネられそうだな。金剛か小橋……まあ小橋か? 小橋と行くしかないか)」
清水「……あれ、九頭のこと知ってる? 結構あいつのこと詳しい? 俺、同盟組んでるけど、いまいちあいつのこと分からないんだよな……(なんとなく、こっちを見下してるのは分かるけど)」
鈴木「いや、あんまり知らないな。ただ、なんつーか、見た感じ、そういう感じじゃん?(清水は何で九頭と組んだんだろ。こいつ普通にマトモだし、もっと上と組めそうだけどな……100万欲しかったのか?)」
●周防・葛井・高木のチーム戦:2-3-3で引き分け(生存:河水、高木・秋山)
神坂「青井さんってこういう試合見るんですね……」
青井「いやいや私だって試合とか普通に見るよー、えっとなんだっけ? ほら、アレ? 戦力分析っ、みたいな~」
神坂「ところで、あの、なんで僕、呼ばれたか、聞いてもいいですか?(試合終わったらすぐ呼び出されてビックリした……でも舞島さんも行った方が良いって言ってたし……)」
青井「ん~、なんでだと思う?」
神坂「えっと、すみません……分かりません……」
青井「ちょっとちょっと、緊張しないでよ~。ほら、私って頭あんまり良くないじゃん。でも神坂君って頭良いからさ~、色々教えてもらおうって思っただけだよ~」
神坂「え……? その、試合での動きを見ると、青井さんって凄く頭が良い方だと思います。僕よりもずっと……」
青井「えー、うそうそ~、そんなことないよ~」
★第二試合終了後の暫定順位
順位 チーム名 合計点
1位 匂坂 62点
2位 飛山 59点
3位 零 48点
4位 梶田 42点
5位 蓮 41点
6位 安重 40点
7位 麻倉 39点
8位 天野 37点
9位 高光 34点
10位 神岡 33点
11位 有坂 33点
12位 星川 32点
13位 水渕 32点
14位 舞島 32点
15位 柚木 32点
16位 雲川 31点
17位 壇上 31点
18位 氷橋 31点
19位 中 30点
20位 女川 30点
21位 滝本 29点
22位 清沢 28点
23位 下水流 28点
24位 秩父 27点
25位 白銀 27点
26位 近藤 26点
27位 木下 25点
28位 源内 24点
29位 劉 23点
30位 三宮 22点
31位 大町 22点
32位 ザベリンスカヤ 22点
33位 淡路 21点
34位 春岡 21点
35位 張本 20点
36位 畑中 20点
37位 羽成 19点
38位 流水 19点
39位 山中 19点
40位 ターコイズ 18点
41位 正木 18点
42位 カトー 18点
43位 下神 18点
44位 清水 15点
45位 植田 13点
46位 谷内 12点
47位 鈴木 11点
48位 剣持 10点
49位 天沢 10点
50位 杉山 9点
51位 吉川 8点
52位 九頭 6点
53位 周防 6点
54位 松尾 6点
55位 葛井 6点
56位 宝珠山 5点
57位 高木 4点
58位 増谷 3点
59位 尼崎 2点